僕はコウ。
最近の出来事で、やばかったので投稿に至りました。
冬のの日曜の夕方。
ピンポーン!
タブレットで、映画を見ていると何やらインターホンが。あれ、Amazonかな?
でも、ジャンバーを来た若い女の子がインターホンの前に立っている。
うわ、NHKか。と思いつつも、ひとまず出ることに。
「こんにちは!私、〇〇会社の柳(仮)と申します。今回、ネット環境についての提案で訪問させていただきました。」
「はあ。」
彼女は、ネットの訪問販売。このアパートが回線が新しくなるらしく、そのついでに新しい回線の提案に来たのだと。
胸はCくらい、ちょうどいい体型でお尻は割とプリプリ。顔は芸能人っていうより、素人感が出てて、でもなしってわけじゃない、茶髪の若い女の子だ。
あと、あと考えるとAV女優の向井藍さんに似ていた。
一通り話を聞き
「…だと思うのでぜひ切り替えた方がいいかと思います!」
「じゃ、安くなるんだ。いいじゃん。」
その後、タブレットで契約をし、確認の電話がお客様の電話に来るとのことなので、しばし、外で待たせていただきます。と。
もう、11月にも入っており、18時くらいだったのでとても寒かった。
「これ、いつも外で待ってるんですか?」
「そうなんですよ、今日寒いですよね。」
「いや、寒すぎますよ。玄関でいいなら上がっててもいいですよ。」
「あ、ありがとうございます!」
と、彼女は賃貸の狭い玄関に座りこんだ。
電話は10分後にかかってくるとの事なので暫く、雑談した。
「私、シェアハウスなんですよー。結構このネットいいですよ。」
「そうなんだ。まぁ、試してみますよ。」
僕は、仕事が忙しく、下半身の方もまぁまぁご無沙汰だった。その日は、スウェットパーカーの完全部屋着。
めちゃめちゃ、寒そうにしてたので
コーヒーでも飲みます?と提案。
「え、いいんですか?」
とすんなり、部屋に上がってくる。
もう、理性を押し殺すのに必死だった。
僕は、デスクチェアに、座り彼女の方を向けなかった。
何はともあれ、下半身が興奮しスウェットにボコッと股間が盛り上がっていた。
やばいやばい。我慢我慢。
その時電話が。
「はい!はい、はい、わかりました。その子の説明大丈夫でしたので、はい、はい、ありがとうございます。名前も電話も合ってます。はい、ありがとうございました。」
ブツッ。
確認取れたことを伝えようと、僕は下半身が興奮していることも忘れて、彼女の方を向き、立ち上がってしまった。
我にかえる。
「あ、ごめんなさい。」
とっさに股間を抑え、スウェットから盛り上がった竿を押さえる。
「あ、いえ、では、ほかにわからないことはありませんか?」
「いえ、大丈夫です!ごめんなさい、お見苦しいところを」と謝る僕。
「いえ、大丈夫です。」
ニコニコと笑顔で対応してくれる。
そのまま、帰るかと思いきや割と話して親しくなっていたので、しっかり突っ込んでくれた。
「それ、やばいですね笑、私が来た時、1人でしてたんじゃないですか?笑」
「いや、してないよ。なんか、徐々にさ。」
僕はちょっと勇気をだした。
「あの、良ければちょっと僕の相手してくれませんか?」
「え、相手ですか?それを、おさめるってことですか?」
「うん、そう。だめかな?」
「今日、訪問最後なんですよ。んー、契約してくれましたし、お兄さん、割と好みなんでいいかなー笑」
僕は高揚して、たまらなかった。
どんどん、スウェットに僕の竿が強調されていく。
「てか、これヤバくないですか?お兄さんの。」
「え、なんかまずいかな?」
「いや、股間ですよ笑。めっちゃ、デカイ。」
「いや、スウェットで誇張されてるだけですよ。」
いや、そうは言ったが僕はペニスがデカイ。
17センチ以上はあって、何よりカリと周りが太い。コンドームもLサイズを使っている。
あの、馬のやつ。
「もう、出していいかな?しゃぶってくれる?」
「いいけど、やばそう…」
パンツとスウェットに、引っかかったペニスを出すために、ゆっくり彼女の顔の前でズボンを脱いだ。
ボロン!!
上に反り返ったデカマラが彼女の顔の前に露わになる。
「大っきい…なにこれ。え、デッか。ほんとに、あるんだ、こんなオチンポ。」
「そんな、大きいっすか?」
「いや、ヤバいって。私、自信ない笑経験そんな多くないし。」
もろもろ言っている間に、僕は彼女の顔に金玉袋を擦りつけた。
割とエロいのだ、この子。
近づけるなり、アナルから袋、竿まで嗅いでくる。
「すごい、臭いが男の臭い笑」
「そりゃ、男だし。一応笑」
そうすると、片手で竿を持ちながら、フェラチオが始まった。
「ボチョ!ボチョ!ボチョ!ボッ!ボッ!ボッ!ボッ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼぼぼぼっっぼ!」
とんでない、ストロークで舐めてくる彼女。
「ああ!気持ちいい!、やばいっすよ。柳さん。」
「スッゴイ、ぼっ!ぼっ!じゅるるるるる!!!!あーーー!大っきい。じゅぼ!じゅぼ!!!こんな大きさのはじめて舐めた。」
根本まで、咥えさせたかったので、柳さんの顔を持ち、強制イマラチオに入った。
「おっ、ごぼっ!!ごぼっ!!おえ!ごほっ!!ごぼぇ!ごぼっ!おえ!ごぼっ、ごぼっ、ごぼっ!おっえぇぇ!!!」
滴り落ちる、唾液。
僕は高揚して、さらに命令。
「全部入んないんだから、お尻の穴から、隅々まで舐めるんだよ。柳さん。」
僕は仁王立ちの体勢から、片足をつくえに乗せて、ケツの穴を柳さんに見せて顔を近づけさせた。
「ん!!!、臭いよー。お尻やだー、毛もあるし。」
「いいから、ほら!」
僕は理性を保てなかった。
でも、柳さんもまんざらでは無さそう。
ケツ毛の生えた、アナルを柳さんは舐めはじめ、初めはチョコチョコだったが、段々と唾液の量が増え、僕のケツの穴と金玉袋を唾液だらけになった。
「ぼたっ、ぼたっ、ぼたっ!」
「あー最高だよ、柳さん。すげー、気持ちいい。次は、ほら竿だよ、竿。」
彼女の、豊満なくちびるが僕の巨根をストロークしている。
亀頭が、デカイため、カリの部分が彼女の唇の外側に引っかかるのがわかる。
「はー、はー、はー、ほんと、大っきい。頬張るのきついよ。」
「嫌なの?」
「嫌じゃないけど、どう舐めていいかわからない笑」
「いいんだよ、好きになめてよ。気持ちいいよ、柳さんのお口。」
その後も、何とも気持ちいい口内だったので
10分くらい、フェラさせていた。
その時、彼女の電話が鳴る。
フェラをやめ、電話へ。
「はい、柳です。はい、はい、わかりました。今ですね、はい。」
「あのー、今日もう帰らないといけなくなって。」
「え、まぢで。」
「中途半端で、ごめんなさい!」
「その、最後までしたかったんですけど、今日は口で終わりにしていいですか?」
「え、まぁ、いいですよ。」
そして、再び竿を頬張る。
僕ももう、限界だった。
「うぉー、出るぞ。柳さん。これ、やべー」
「ドプッ!!!ドプッ!ドプッドプッドプッ!ドクン!ドクン!ドクン!」
柳さんの、口内にたっぷりと精子が注がれる。
「うわ、濃ゆい。べっ、量すごっ。半分飲んじゃった笑」
「ありがとう、柳さん。連絡先交換できますか?」
「うん、、いいですよ。またお誘いまってます。基本土日休みなので。」
「わかりました。また連絡します。」
「その、大っきいやつ、他の人で消耗し過ぎないでくださいね笑」
「わかりました笑」
そして、彼女は会社に戻っていった。
こんな、経験ができた自分にびっくりです。
次は、しっかり最後まで。