続編希望ありがとうございます。
私とN子のスペックを。
私…当時32歳
身長170cm、体重70kg
チンポ17cm(勃起時)、仮性包茎
ドS
ごっくんさせたり、
仮性包茎の洗ってないチンポを舐めさせるのが好きな変態
N子…当時27歳
160cm、体重60kg(ややポチャ)
B95Fカップ他不明
ドM、匂いフェチ、変態
イキやすい体質、よく潮を吹く
2回目に会ってからというもの、週1回はN子との逢瀬を繰り返した。
私が働いておらず、傷病手当と元嫁の稼ぎで何とか生活していると話すと、N子が電車賃やホテル代、食事代なども出してくれるようになった。
元嫁にも、N子にも申し訳ない気持ちがあったが、私自身N子とのSEXに私もハマっていたのかもしれない。
そして、いつの頃からか、私はN子を性奴隷として見ており、N子からもそれを望まれていた。
N子は、「私の身も心もあなたのものよ。好きに使ってください。めちゃくちゃにしてください。あなたがお風呂に入っていないときは、私がご奉仕してきれいにしますから。」とメールが送られてきた。
このメールを読んでからというもの、会えないときは電話などで、N子にオナニーの指示をして、私も自身でしていた。
毎週のように会うようになると、目隠しプレイをしたり、ネクタイで手首をしばるなど、軽いSMプレイもし始めた。
中でも、フェラの時にN子の喉の奥にチンポを押し込むイマラチオにN子も私もハマっていった。
N子は、「うぐっうぐっ、ブチュブチュ」と言いながら、喉奥を刺激すると、チンポを抜いたときの開放感がたまらないらしい。
「気持ちいい……喉の奥に当たるよ……」その気持ちいい感覚に私は、N子の口内に何度も射精したものだった。
N子は自身の唾液と一緒に私の精液を何度も飲み干した。時に舌なめずりしながら、「あなたの精子おいしぃ……クセになっちゃう……」と言った。
N子は私のアナルや足の指まで舐め上げるようになり、「あなたのすべてを私がきれいします。ご奉仕します。」と言ってくれた。
更にN子がハマったのは、後ろからの挿入だった。後ろから入れられると、背徳感があるのと、奥にチンポが当たるから快感がすごいらしい。
全身舐めのご褒美として、私のチンポを入れてやると、
N子は「奥ー!奥が気持ちいいのー!おかしくなっちゃう!イクーー!」と言いながら、潮を吹きながらイクようになり、毎回生で挿入するので、
「このまま中に出すぞ!」と言うと、泣きそうな顔で「ダメぇーー。。できちゃうからダメぇ。。全部飲むから口に出して、お願い…」と言った。
私は「じゃあ、上の口から妊娠しろ!」と言いながら、果てるのが決まりになった。
時には「その辺のおっさんの臭いチンポとか、黒人の俺のよりもデカいチンポを入れられてると想像しろ!」と命令すると、
「いゃぁぁぁぁ、ダメぇーー、あなたがいい!ダメぇーー、イクぅぅぅぅ……」と潮を吹いて、ベッドに突っ伏すようになった。
その頃からか、N子のアナルを犯したいと思うようになり、後ろから入れながら指をアナルにねじ込み、N子は何度もイクようになった。
また、N子をおっさんや黒人に貸し出して犯されるところを見たいと思うようにもなった。
それをN子に話すと、「ダメぇぇ。。あなたのチンポがいい……」と言ったものだったが、満更でもないようだった。
そんなとき、N子との事がバレたかは不明だか、私がハローワークに行った日、元嫁が離婚届をテーブルに置いて、身の回りの物をすべて片付け実家に逃げてしまったのだった。
青天の霹靂だったが、仕方のないことだった。
受け入れるしかなく、本当に申し訳ない気持ちしかなかった。
その事をN子に伝えると、「私は大丈夫。あなたの物だから。私のせいでこうなったと思うし、ごめんね。あなたの気が済むまで私を使ってね」と言ってくれた。
次回は、再就職後のN子の貸し出しプレイについて、載せようと思います。