続編希望ありがとうございます。
ここで、私とN子のスペックを。
私…当時32歳
身長170cm、体重70kg
チンポ17cm(勃起時)、仮性包茎
ドS
ごっくんさせたり、
仮性包茎の洗ってないチンポを舐めさせるのが好きな変態
N子…当時27歳
160cm、体重60kg(ややポチャ)
B95Fカップ他不明
ドM、匂いフェチ、変態
イキやすい体質、よく潮を吹く
お互い結婚しており、N子には子どもも2人いて、普段はメールと電話でやり取りしていた。
時にはネットゲーム上で遊びながら、いろいろな話をしていた。
N子は、最初に会った日のことについて、
「あんなに興奮して、めちゃくちゃにされたの初めて」と言っていた。
どうやら、旦那のチンポは小さく早漏で、N子が行く前に果ててしまうのだそう。
また、ほとんど前戯もなく、すぐに入れてしまうため、気持ちのいいSEXではなく、
私とのSEXで肉体的にも精神的にも支配されてしまったと感じたらしい。
それからのN子は、不倫関係ということも忘れ、より積極的になっていった。
一方の私はと言うと、相変わらず仕事に行けるような状況ではなかったが、N子との出会いのおかげで、少しずつ働かなければいけないという気持ちが芽生えていった。
うつ病になったことがある人なら分かると思うが、
本当に辛い日々で、抜け出したいという感情と、働くことができないという自己嫌悪の感情の両方が交互にやってきては、なかなか実行に移せない自分がいた。
ただ単に怠けていたんだと今になって思う。
そうでなければ、N子とそういう関係にはなっていなかっただろう。
そんなころ、2回目に会うことになるのだが、N子の方から誘われた。
「来週、そんなに長い時間は会えないけど、地元の近くまで来てくれるなら、会いたい」と連絡があった。
私は、「会いたいじゃなくて、やりたいじゃないのか?」と聞いた。
N子は、「うん…また、めちゃくちゃにされたいの。」と言ってくれた。
当日、N子の最寄り駅の改札で待ち合わせした。
最初に会ったとき、ラブホテルで10cmくらいのバイブを購入しており、それを入れて駅前まで来るように指示していた。
最寄り駅まで着くと、顔を赤らめたN子が壁にもたれるように立っていた。
「お待たせー」と言うと、
下を向いたまま、「うん、わざわざ来てくれてありがとう」と言ってくれた。
N子は駅の近くの駐車場に車を停めていたので、その車で移動することになった。
私は、信号待ちで停車したとき、N子の股間に手を伸ばし、触ってみた。
すると、固い突起物が「ブーン」と言いながら動いており、
N子は、「運転中だから、ダメぇ。。」と、顔を赤らめながら、か細い声で言った。
ラブホテルに着くなり、私はチンポを出し、しゃぶるようにN子に言った。
その日まで3日ほど、チンポを洗っておらず、N子にキレイにするように命令した。
N子はチンカスまみれのチンポの匂いを嗅ぎながら、「いい匂い、本当に興奮しちゃう」と丁寧に舐め始めた。
N子は、私をイかせようとしていたようで、パイズリまでしてきたが、いったんN子を制止して、全裸になるように指示した。
バイブは依然N子のマンコに入っており、N子をベッドに横にさせ、バイブを出し入れすると、「ダメぇ、気持ちいい!もうイッちゃう……イクー!」と、潮を吹いた。
そのまま、バイブで何度かイかせ、「バイブと、俺のチンポとどっちがいい?」と聞いた。
N子は、「チンポがいい…意地悪しないで…お願い、入れて!」とおねだりしてきた。
私は、それを聞いて更にいじめたくなり、バイブを抜いて、指を入れてマンコを掻き回した。
「指ダメぇ、そんなに激しくしたら、またイッちゃう…」とまた潮を吹いた。
「これだけイッたら、満足じゃないのか?俺のチンポ欲しいのか?」と聞くと、
N子は、「お願い、チンポ入れて!」と言ってきたので、マンコの入口をチンポでぐりぐりすると、「お願い、後ろから入れて!」と言ってきた。
そろそろ私も我慢できなくなったので、いきなり奥までチンポをぶち込んだ。
N子はすぐにイッたようで、「精子いっぱい出すから、全部飲めよ!」と言うと、
N子は、「はいぃ……」と言いながら、腰を動かしていた。
「気持ちいい、もっと奥までついて!私おかしくなっちゃう、マンコ壊れちゃう……」と激しく感じていた。
N子の好きな肩にN子の足を乗せた正常位にし、激しく突くと、私もイきそうになり、N子の口に果てた。
何度も脈打つチンポから、大量の精子が出てしまい、N子の口から溢れるくらいだったが、N子は私のチンポをフェラして、残った精子まで吸い出し、ごくんと飲み干した。
N子はしばらく放心状態で、肩で息をしていた。
ここまで、ドンピシャな女には初めて会ったと、思いながらN子に「N子、こんな関係だけど、N子のこと、大好きになっちゃった。この関係が長く続くようにお互い守るべきことは守ろうね。」と言った。
N子は、涙を流しながら、「ぅん笑」と微笑んでくれた。
N子にディープキスをして、2人でシャワーを浴び、その日4回N子の口に全部出した。
その後、私は元嫁に家を出ていかれ、再就職したのだが、N子との関係はまだ続いていた。
次回はその後の話をしたいと思います。