10年くらい前。
前にやってたネットゲームで出会った相性抜群のドM不倫女(N子)の話。
顔はそんなにかわいい訳ではなかったが、巨乳でムチムチしていた。
その頃、私も結婚していたが、神経質な元嫁にウンザリしており、
私自身、転職に失敗して、今で言うブラック企業に入ってしまったがために心身が疲れきってしまい、うつ病になり、傷病手当をもらって、休職していた状況だった。
毎日やることもなく、ネットゲームをすることくらいしかなかった。
元嫁を送り出してから、ひたすらネットゲームをすることに時間を費やし、ゲーム上で知り合ったN子と仲良くなっていった。
いつしか、自分の病気のことや元嫁の愚痴なども話すようになり、
N子からも旦那の愚痴、主にSEXに関わること、イッたことがないこと、旦那の早漏などの愚痴を聞いていた。
そして、メールアドレス交換から、電話番号を聞いて、
電話でオナニーをし合うようになっていった。
どこかで会うということにも抵抗がなくなったようで、
最初はお互いが住んでいる地域の中間地点で会うことになった。
会う前から、「めちゃくちゃにイカせてやる」と何度も伝えていた。
待ち合わせして、ちょうど昼前だったので、軽く食べてから、ラブホテルに連れて行った。
部屋に入り一服した後、
N子は「ホントにするの?」と言ってきたが、
私は「やりたくて、ここに来たんじゃないの?」
と、立ったまま無理やり濃厚なキスをしてやった。
N子は「はぁ、あぅ」と吐息を漏らしながらも、N子も積極的に舌を出してきて、お互いの唾液を交換するようにディープキスした。
そして、服を脱がせていき、胸にむしゃぶりついた。
乳首を舌で転がすように舐めたり、吸うようにすると、
「気持ちいい!もっと乳首噛んでください!」と言い、N子はドMそのものだった。
乳首を甘噛みしながら、舌で乳首を弾くように舐めていると、絶叫に近い声になり、
「いゃぁぁぁぁ、イクー!」と乳首でイッたようだった。
N子は、「こんなの初めて。。」と、震えるような声で呟いた。
立ったまま、パンティの上から、クリをいじっていると、N子のマンコは、ぐちょぐちょに濡れ始めていた。
そのまま、パンティの脇から指を2本マンコの中に入れ、かき回してやると、
「ダメー!気持ちいい!また、イッちゃう!」と喘ぎ、無視して更にズボズボ奥を掻き回すと、
「いゃぁぁぁぁ、気持ちいい、おしっこ漏れちゃう!イクー!」
と、潮を吹いて、私のズボンにかかってきた。
私のチンポもその光景を見て、かなり興奮し、ビンビンになっていた。
ズボンを脱ぎ、しゃぶるようにN子に言った。
N子は、ガマン汁がついている亀頭を舐めると、「おいしい」と言い、そのまま自分の喉の奥に押し当てるようにし、ジュポジュポしゃぶり始めた。
私も我慢できなくなり、ベッドにN子を導き、ゴムを探そうとすると、「ゴム苦手だから、そのまま入れて」と言ってきたので、生で一気に奥まで突っ込んだ。
N子は、「ダメ、おっきい!」と叫び、軽くイキながら潮を吹いていた。
奥まで出し入れしながら、バックで入れ直すと、
「奥まで来てる、ダメー!それ以上奥ダメー」と叫んでいた。
私は構わず突きまくりイキそうになると、正常位に戻し、N子の足を肩に乗せるようにして、再び奥に突き入れた。
N子は既に何度もイキまくっていて、ドMなのではないかと思っていたので、
「旦那のとどっちがいいんだ?」
と言いながら、更に激しく奥を突いた。
N子は「もっと奥突いて!またイッちゃう、こんなの初めて!」と喘いでいた。
そのうち、私もイキそうになり、中に出すわけにもいかないので、何も言わずに口に出すと、N子に「全部飲め」と命令した。
N子は嫌そうなそぶりもなく、ごくんとザーメンを飲み込んだ。
N子は何度もイッたのでぐったりしていたが、そこらじゅうに潮を吹き散らし、ベッドがその匂いで充満していた。
その匂いにムラムラしてきた私のチンポはまたビンビンになり、ぐったりしているN子の顔にチンポを擦り付けてやると、またくわえてきた。
N子は、「ねぇ、このチンポにハマっちゃった。何回もイッちゃった。」と言ったので、
私は、「俺の性処理便器になるなら、何回でもしてやる」と言い、その日は2回ほど、激しいSEXをした。
N子は、30回以上イッただろう。
3回目には、イキッぱなし状態にもなったようだった。
その後も不倫関係は続くのだが、その話は次回にしたいと思います。