土曜日の晩にネットカフェ限定オンラインゲームしに、完全個室型ネットカフェに行った。夜3時に眠気に負け仮眠した。6時過ぎに目が覚めて、ロビーでコーヒーを飲みに行った。ゴルフウェアの男性達がチェックアウトしていた。子供連れの家族がサファリパークのパンフレット見ていたので、開園までいるのだろうか。カラオケルームからは最近の曲が聴こえている。お腹が減っていたので、近くのコンビニでサンドイッチなど買出しして、残り時間コミックでも読んで帰る事にした。買出ししてロビーにコミックを物色している頃には、ロビーも静かになった。2階の部屋に戻ると1階からの吹き抜けの手摺りに持たれて腰まであるツインテールを弄びながら、ピンクのワンピースに白のフリルのベスト風の薄手の上着を着た小学高学年くらいの女の子が居た。自分の部屋に戻って、コミックを1冊読みながら朝食を済ませた。別の作者の漫画の2冊目で読んだ事に気付いて別の漫画と入れ替え様と部屋を出た。まだ手摺りを背凭れにして床に三角座りして、白のパンツをスカートからチラチラ見せながらいた。漫画を漁ったが良いのが無かったので、ネットで無料アニメを見る事にして、部屋に戻って行った。2階で先程の女の子が足をバタバタしながら歌っていた。
「プリキュアの・・・」
女の子が歌っていた曲が分かって思わず口から出た。女の子はチラッとこっちを見て、
『今日の楽しみだったのに・・・』
丁度放映まで数分あるので、つい口から、
「見ないの?」
『お部屋ママとパパが使うから、ちょっとの間入れないの・・・』
女の子は悲しげに言った。ひどい親だなと思って、ちょっとだけならと、
「プリキュアやってる時間だけなら、うちの部屋で観ていいけど・・・」
『えっ!良いの!』
目をキラキラしながら女の子が立ち上がった。今更ながら断る事も出来なくなって、
「いいけど・・・」
『やったー!』
部屋に向かうと女の子が付いて着た。
『ここがお部屋・・・』
途中の部屋で女の子が指差した。パパとママが居る部屋だと分かった。先に女の子を部屋に連れて行って、チュンネルを合わせて、この子の親に文句言ってやろうと部屋まで行ったが、部屋から、
〔アアン!・・・もっと・・・いい・・・〕
微かにギシギシと床が揺れる音と喘ぎ声が聞こえた。ので部屋に戻った。部屋に戻ると、女の子が主題歌を聞きながらノリノリで歌っていた。部屋の隅を背凭れに携帯を弄っていたら、
『ジョース飲んで良い?』
「いいよ・・・」
女の子が飲みさしのオレンジジョースを飲み、
『お兄ちゃんも一緒に観るの!』
足を引っ張ってきたので、俺の股間の間に女の子が俺のお腹を背凭れになる態勢になった。女の子は集中してコマーシャルまで観た。
『どうなると思う?』
女の子が顔だけこちらを見た。改めて女の子の顔を見て、卓球の伊藤美誠の幼い頃に似ているかな。最終的に変身して敵を凝らしめるであろうが、
「どうなるんだろうね」
女の子は顔を画面に向き直して、
『どうなるんだろうね』
予想通りだった。
『楽しかった♪』
女の子が良かったんなら。
『エッチなの見る?』
「えっ?」
女の子が不意に振り返ってから言って、リモコン操作してキーボードを打ち出した。
『家で観れないから、1回見たかったの・・・』
エロ動画サイトでよりによって、ランドセル姿の女優が野外でレイプされる無◯正動画をチョイスした。
『うわ~・・・すごい・・・おチンチンって美味しいの?』
女優のフェラシーン。しゃぶられた事はあるがしゃぶった事は無いしと思っていたら、
『うわ~・・・ヘ~・・・そんなところ汚いのに・・・』
おまんこを舐められてるシーン。それからセックスシーン。
『うわ~・・・うわ~・・・あれ精子?』
中出しからおチンチンを抜いて精液が垂れてるシーン。
「そうだね・・・」
『赤ちゃん出来るの?』
「すぐに出来ないし、そんなに簡単には出来ないし・・・」
『そうなんだ・・・真央がセックスしても赤ちゃん出来ない?』
「まあ、多分ね・・・」
適当に受け流した。
『オナニー♪・・・オナニー♪・・・』
女の子が次の動画に・・・ロ◯妹のオナニーオムニバスをチョイスした。
『真央上手くオナニー出来ないの・・・ヒロちゃんが上手くオナニー出来たら気持ちいいって言ってたから・・・』
女の子がパンツの中に手を入れて・・・動画を観ながらオナニーを始めた。
『ヘ~・・・そこ・・・んっ・・・お兄ちゃんここ触っていいの?』
パンツをビヨンと広げ触っているところを見せた。
「どこ?」
『見えない?脱いじゃうね・・・』
女の子はパンツを脱いだ。ツルツルのおまんこが見えた。女の子がクリトリスを指で弄りながら、
『ここ触っていいの?』
「いいよ」
女の子は画面を観ながらオナニーを始めた。
『え~、指2本入んないよ~・・・そんなに~・・・お兄ちゃん、下の穴手伝って♪』
「えっ?」
『真央、上も下も出来ないから、お兄ちゃんが下やって、ね~、やって~♪』
俺の手を膣穴に誘導してきた。未成年何とか法に引っ掛かるとか瞬時に考えて・・・手を出してしまった。人差指を膣穴に沿わすと・・・ちょっとだけ濡れていた。
『ほら、クチュクチュしてるよ~・・・お兄ちゃんもしてよ~・・・』
人差指を膣内に・・・そんなに狭くないなと思いながら、抜き差し弄ってやると、
『はぁはぁ・・・んっ・・・はぁはぁ・・・はぁ・・・はぁ、んっ・・・』
クチュクチュ膣内からしてきた。女の子はおまんこを見ながらクリトリスを弄っていた。
「気持ちいい?」
『はぁはぁ・・・うん・・・はぁはぁ・・・んっ・・・んっ・・・はぁはぁ』
人差指と中指で弄ってやったら、ビチャビチャビチャビチャなってきた。
『はぁはぁ、はぁはぁはぁ、はぁはぁはぁはぁ、はぁはぁはぁはぁ、んっ、んんんんんんんんっ、あんっ!やあんっ!・・・はぁはぁはぁはぁ・・・ピクピクって・・・ピクピクって・・・はぁはぁはぁはぁ』
女の子は逝った。
「逝った?」
『はぁはぁ、真央ここに居るよ、はぁはぁはぁ』
動画で逝くシーンがきたので、説明した。
『真央、気持ち良くなったんだ、はぁはぁはぁ・・・お兄ちゃんもっと気持ちいい事したい・・・お兄ちゃん、舐めるのして♪』
振り返っておねだりしてきたので、
『あんっ!・・・そこ・・・んっ!・・・そこ・・・はぁはぁはぁはぁ、んっ!・・・そこ・・・んっ!はぁはぁはぁはぁ、んっ!』
女の子を体育座りにしてクリトリスの皮を剥いて舐めてあげると、女の子が雌の顔になりながら感じまくった。
『はぁはぁ、んっ!んっ!んっ!・・・はぁはぁはぁはぁ、んっ!・・・そこ・・・んっ!・・・お兄ちゃん、はぁはぁはぁ・・・さっきの・・・んっ!・・・ピクピクって・・・あんっ!・・・真央、逝くの・・・んっ!・・・逝くの・・・んっ!んっ!んっ!・・・あんっ!・・・はぁはぁはぁはぁ』
数分クリトリスを舐められて逝った。
「おチンチンペロペロしてみる?」
『はぁはぁ、はぁはぁ、してみる・・・んっ・・・んっ』
フェラシーンの動画を見せながら、女の子はチラチラやり方を見ながら、俺のチンチンをペロペロしていた。口に含みながらフェラシーンになると、頑張って俺のチンチンをしゃぶった。オナニーしながらフェラシーンになると、女の子もクリトリスを弄りながらフェラした。
『・・・真央もセックスしてみたい・・・良い?』
目をうるうるしながら、女の子がおねだりしてきた。
「いいの?」
『やってみたい・・・』
「痛いかもしれないけど・・・」
『やってみたいの・・・』
女の子は赤ちゃんがオムツを代える格好になった。すぐに諦めるだろうと、チンチンを・・・先っちょを、
『んっ・・・んっ・・・』
少しずつ、
『んっ、はぁはぁはぁ、んっ!』
血が出て、
『痛っ!・・・痛っ!』
「止める?」
『大丈夫だもん、んっ・・・んっ』
目に涙を浮かべて言った。浅く浅く、抜き差ししながら、クリトリスを弄ってあげた。
『んっ・・・んっ!・・・はぁはぁはぁはぁ、んっ!・・・痛いの・・・んっ!・・・なくなった・・・んっ!・・・よ、んっ!んっ!・・・はぁはぁはぁ、んっ!・・・』
ヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッ。女の子の膣内、結構狭くなくて、スムーズに抜き差し出来るので、徐々に奥に挿入していった。
『はぁはぁはぁはぁ、んっ!んっ!んっ!はぁはぁはぁはぁ、んっ!・・・そこ・・・んっ!・・・そこ、んっ!・・・もっとして♪・・・んっ!・・・そこ、もっとして♪・・・んっ!』
子宮口に先っちょが当たると女の子がおねだりしてきた。
『あんっ!・・・気持ちいいよ~・・・んっ!・・・セックスいいよ~・・・んっ!・・・はぁはぁはぁ、んっ!やあんっ!・・・気持ちいいよ~・・・んっ!・・・気持ちいいよ~・・・はぁはぁはぁはぁ、んっ!』
ヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャ。ヤベッ、気持ちいい。不意に射精感が来て、女の子の子宮口に・・・ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ、ドピュ。
『んっ!・・・はぁはぁはぁはぁ、はぁはぁはぁはぁ、セックス終わり?・・・真央、もっとしたい・・・いい?』
いいって・・・ヤベッ、ヤりたい女の顔になっておねだりされたら・・・ヤるでしょ。チンチンを抜いたら、血の混じった精液が垂れて、そのままじゃあ不味いから、女の子のワンピースを脱がして、よつん這いにしてバックから・・・チンチンを挿入した。
『んっ!・・・んっ!・・・はぁはぁはぁはぁ、んっ!・・・はぁはぁはぁはぁ、んっ!・・・さっきより、んっ!・・・気持ちいいよ~・・・んっ!・・・んっ!』
女の子のおっぱいが結構あって、スポーツブラをずらすとBカップはあって、小さな乳首でも勃起して、コリコリしていた。
『んっ!・・・んっ!・・・ピクピクが、んっ!・・・ピクピクって・・・んっ!・・・逝くのが、んっ!・・・んっ!んんんんんんっ!』
膣壁が一気に絞まって来て・・・射精感が・・・ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ、ドピュドピュ、ドピュ。女の子の膣内に射精した。
『はぁはぁはぁはぁ、はぁはぁはぁはぁ、はぁはぁはぁ・・・セックスって、いいよ~・・・精子?・・・苦い!・・・苦い!・・・ベ~』
女の子がチンチンの先っちょの精液を舐めて唾をジュースの入っていた紙コップに吐いた。
『何時?・・・もう1回いい?』
女の子が上目遣いで言うので、
『あんっ!・・・すごい!すごい!・・・んっ!んっ!んっ!・・・もっと、キスして・・・んっ!んんっ!んん、んっ!』
座位で下から突きながら、ディープキスしてあげた。激しく激しく、下から突きまくった。
『んっ!んん、んっ!・・・逝くのが・・・逝くのが・・・逝くのが・・・あんっ!あんっ!すごい!すごい!すごい!すごい!すごいの~♪・・・んっ!』
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ、ピュッ。精液を出し切った感が・・・女の子に出し切った。
『はぁはぁはぁはぁはぁ、シート精子いっぱい溢れて・・・お股もいっぱいに・・・』
一緒にシートと性器を拭きながら、お腹とかツンツン悪戯しながら、
『いやん!・・・もう・・・真央、行くね、お兄ちゃんありがとう』
あっさり女の子は帰っていった。
ヤベッ、ロ◯も良いなと思ってしまった。ヤベッ。