フォルダを開くと、夏制服の白いセーラー服、紺のスカート、白いルーズソックス姿の裕子の写真が1枚目。
和風の美形がとても清純そうな可愛い女子◯生に見える。
スカートとパンティを脱ぎ、セーラー服の前を肌蹴てブラを取り去る。
まだ成熟しきっていない半熟に見える女体と半裸のセーラー服は、本物の女子◯生に見えるが、写真に刻み込まれた西暦は1999年だから、裕子は20歳の時だと分かる。
少し足を開いた状態で立つ裕子の股間を指でなぞりながら撮影された写真では、ウットリと感じる裕子の表情が私は非処女と訴えている。
感じて立っていられなくなった祐子を仰向けにベッドに寝かせて、足を拡げられる祐子の股間には、右側が若干肥大したビラ肉がめくれる。
V字の指で開かれると、既に濡れたピンクの肉穴が拡がり、男の生肉棒が肉穴に添えられて、ズブズブとめり込んでいく。
半裸のセーラー服姿で、されるがままにハメまくられる裕子は、騎乗位にされて突き上げられる連続写真では、祐子のセーラー服のスカーフが舞い、襟がはばたく。
そのまま中出しを決められ、男に跨りM字に足を拡げる裕子の肉穴から吐き出された萎えた肉棒と共に、ドロッと精液も流れ出す。
結婚してから見つけた、妻裕子のハメ撮りデジカメデータ。
祐子が持っていたわけではなく、ネットに流れていたのだ。
今から14年前、裕子が第一子を出産する時、俺はネットのエロ画像で性欲を処理していた。
その時、素人がハメ撮りしたデジカメ画像を載せたサイトを見つけた。
女の子には順番にナンバーが振られ、一人当たり40枚ほどのデジカメで撮られたハメ撮りを一人ひとり見ていくうちに裕子を見つけた。
セーラー服を着ていたので、裕子に似ている女の子だと思ったが、次第に晒される裸身に見覚えがあった。
俺が隅々まで知り尽くした女の裸身がそこにあった。
20歳の裕子・・・短大2年の裕子は素人ハメ撮りモデルをしていたなんて・・・
一体いくらもらったんだろう。
確かに処女ではなかった22歳の裕子だったが、まだ幼さを残した和風の美形、そして半熟の女体に惚れて、妻にした祐子が、俺と出会う2年前に知らない男の中出し精液にまどろんでいたとはショックだった。
まだ、デジカメが一般的でなかった時代、ブロードバンドが普及する前、将来、こんな晒し者になるとは夢にも思わなかったのだろう。
14年前、1枚残らずダウンロードして保存した40枚の妻の祐子のハメ撮り画像を収めたDVD。
昨年、裕子がそれを見てしまった。
「こ、これ・・・」
「見つけたのか・・・それ、ネットで出回っているぞ・・・」
「離婚・・・ですか・・・」
「いや・・・結婚前の事だからな・・・」
今、39歳の裕子は、縄をかけられたSM画像を俺に撮影されている。
色気を滲ませる39歳の和風の美形妻が、ドドメ色になったビラ肉を愛液で濡らし、荒縄を柔肌に食い込ませて羞恥の美を極めている。
「セーラー服姿で中出しセックスする淫乱娘だからな・・・」
「ううっ・・・許して・・・」
吸い上げられたクリ肉をローターで虐げられ、悦楽の飛沫を噴き上げる。
その痴態を4Kカメラで切り取る興奮・・・
いつか、裕子の写真集を編集してみよう。