ネットで露出を始めてから

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社会人になり見られたい欲求を抑えられなくなった私は手始めに今は無き某画像掲示板で晒し始めます。洗面所の鏡の前に立ち、Tシャツを捲り片方のおっぱいを出してみました。携帯を片手で持ち撮影。ドキドキしながら投稿。

「綺麗ですね」「もっと見せて」「今あなたをオカズにしています」次々コメントが寄せられ 見られている快感でうっとりです。

次第に両方のおっぱい、下着姿、そこから見えるか見えないかギリギリを攻めたおまんこの写真。「素晴らしいです」「ありがとう」「この変態め!」「そのまんこにハメてやりたい!!」「やらせろ淫乱女」

載せる写真が過激になるほどコメントも卑猥になりました。顔も見えない人達に裸体を晒し言葉責めされ羞恥心でいっぱいです。それでも興奮する私は変態だと思い、そんな自分に心地良さを感じていました。

最初のネット露出から数ヶ月して現実でもスリルを味わいたくなりました。仕事終わりに車でショッピングモールの駐車場に行き、駐車し後部座席へ移動。運転席と助手席の間からおまんこがパックリ見える状態で脚を広げクリオナニーをしました。

仕事のお昼休憩中もムラムラすることが多くトイレへ駆け込み立ったまま指でおまんこをぐちぐちゃに掻き混ぜながら「ハァハァ….ィクッ!」ビクビクしながら座り込みます。各階にトイレが1つしか無かった為、頻繁に誰かが来てノックしていきます。「まだ誰か入ってるぅ〜〜」という声やコツコツと近づいてくる足音に耳を澄ませオナニーするのはとても緊張感があり興奮しました。

そしてその頃に前田さんという方と知り合い初めは下心無しのデートを何度も重ねていました。何でも気さくに話せて安心感のある彼に次第に恋心を抱き始めます。

夕食をご馳走になり前田さんの車でドライブしたあと、夜景が綺麗な場所に駐車してお話しして帰るのがいつものデートでしたが露出に目覚めていた今の私はそんな彼にでさえ変態に見られたいとやや暴走気味になっていました。

過去の恋愛の話から少しエッチな話になった時に「前田さんは、すけべな女性どう思いますか?」

「俺は大歓迎かなぁ。エッチな女の人大好きだよ〜」

「私がそんな女だったら引きますか?」「どうしたの急に??」

「前田さんなら受け止めてくれそうだから話していいですか?」

「大丈夫だよ、話してごらん」

「私ネットで自分の裸の写真を投稿していて..その..そっそれを前田さんにも見て欲しいんです」

まだ告白もしていない憧れの人にとんでもないことを言ってしまいました。

「えぇ?!」と当然驚いた前田さんは動揺を見せたものの「本当なの?!」とやや食い気味に聞いてきました。

「はい、本当です。何でこんなこと言ってしまったんだろう恥ずかしいです…ごめんなさい」

「いや、良いんだ、伊織さん話してくれてありがとう。いやぁ驚いたよ。ところでどこで載せているの?」

「ここで◯◯という名前で投稿しています」携帯にサイトのURLを送りました。

真顔で携帯を操作する前田さんをチラ見して 少し冷静になり とてつもない恥ずかしさが込み上げてきましたが、言ってしまったものは仕方ありません。例え嫌われても憧れの前田さんに私の痴態を見てもらえるのならそれだけでも満足だと思いました。

真横で静かに携帯を見つめる前田さん。暗い車内で私のお股はちょっとずつ内股になりムズムズ。心臓はバクバク。顔を赤らめ俯き『変態な私を知ってください』と願います。

「これが伊織さんなの?」スッと見せてきた携帯には顔こそ写っていないもののTシャツをたくし上げておっぱいを露わにしたものが映っていました。数日前に載せた私の写真です。

「…はい私なんです。前田さんにも見てもらいたくてお話してしまいました。あぁ..でもやっぱり恥ずかしいです。どうか嫌いにならないでください!」

「嫌いになるわけないでしょ、さっき言ったじゃない、エッチな女性は大歓迎だって」

「良かった…だけど誰にも言わないでくださいね。前田さんだから教えたんですよ」

「ふふふ。わかったよ、それにしてもこんないやらしい人だったなんてね。正直興奮しちゃった。伊織さんがやってること、これ露出って言うんだよ?それを分かって、好きでやってるの?」

裸体の投稿ページと私を交互に見ながら、いつもの優しい雰囲気とは別に責めるように問いかけてきます。

「はい、見られると興奮しちゃって..」

「もしかして、それでいつもオナニーしてるの?」

「そうです」

他の写真も見て「わぁ..こんな所まで晒しちゃったんだぁ〜すごいなァ」ニヤニヤと笑みを浮かべて「コメントもすごいね。皆んなが伊織さんのおっぱいや、あそこを見ているんだよ。恥ずかしいね」

「..恥ずかしいんですけど興奮しました」

「ふぅー。伊織さんは変態淫乱女だったんだねぇ。たまんないなぁ。ますます興奮しちゃったよ」

明らかに目の色が変わった前田さん。完全に私をメスとして見ておりその蔑視するような眼差しに鳥肌が立つくらいのカタルシスを感じました。

「これを俺に見せてどうするつもりだったの?」

心臓が張り裂けそうなくらいバクバクしました「前田さんに、私がこんな変態だってことを知ってほしくて、それから興奮してほしくて…」

私の顔を横から覗き込み「それで?」

「ハァ…ハァハァ…わたし..前田さんが」「どうしたの?言ってごらん」

「…………」

「…………」

「好きです」

暴走した私は唐突に告白してしまい場の空気は静まり返りました。さっきから色々とおかしいことは自分でも分かっていましたがこのタイミングで愛の告白をしてしまうなんて予想外です。

「..ぷぷっ、あははははははは!伊織さん可愛い!それでいて変態だし言うことないね。ありがとう、俺も伊織さんが好き。普通こっちの告白が先じゃない?あははは、面白い人だなぁ〜」

「…….。」

自分の発言と前田さんから好きと言われたことで呆気に取られた私。

「笑ってごめんね、なんかおかしくてさぁ。で改めて聞くけど俺のこと本気で好きなの?」

「はい、好きです、大好きです。じゃなきゃこんなこと言えません」

「変態な伊織さんのことだから俺を使ってオナニーしてたでしょ?」

「…はい、してました…恥ずかしいです!言わせないで下さい!いじわる!」

「正直だねぇ。伊織さんのことが知れて嬉しいよ、ありがとう。……そっかぁ、見られたい変態さんなんだねぇ..」

それからセックスをしましたが、前田さんは私をもっとすけべに仕上げてくれました。

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