私(29)はネットで彼(20)と出会いました。
雑談から少しエッチな話。
そして電話でエッチもするようになり、1ヶ月過ぎた頃、
「会いたいなあ」
彼から言われて、実際に会うこととなりました。
初めて会う当日、私はミニスカートで下着もお気に入りの黒地に白のレースを着けていきました。
彼は女性経験がないらしく、どうしていいかわからないようで、よそよそしくしていました。
電話でも私が会話をリードするくらいですからね。
でも、そんな彼が可愛くて仕方ありませんでした。
私は彼をからかってみたくなり、私の車で移動中、パチンコ屋さんの駐車場へ・・・。
端の方に車を止めて
「ねえ、電話でいつもしてることしてみて!!見てみたい」
「えっここで!?」
私はスカートの裾を少し捲り、彼に下着を少しだけ見せてあげました。
彼はもどかしくしていましたが、私の下着を見て興奮したようで、ズボンとパンツをさげて自分の物を出し
「もう少しパンティ見せて」
そして、自分でやりだしました。
私はスカートを上まで捲り上げ、片足をあげ股間を見せつけました。
彼の息づかいは荒くなり、私も興奮し
「手伝ってあげる」
彼のものを握り、優しくゆっくりと上下に擦りました。
「たける(彼)どう?気持ちいい?」
「ハアハア、凄い気持ちいいよ逝きそうだよめぐさん(私)」
「じゃあ口に出して飲んであげる」
私は彼の物をくわえてあげました。
その瞬間、彼の物から勢いよく精子が口の中に飛び出してきました。
「ん〜ん〜」
かなり溜まっていたのでしょうか、物凄い量で飲み込み切れず、口の横からタラリと溢れてしまいました。
「ごっごめん、大丈夫?」
「大丈夫だよでもいっぱい出たからびっくりしちゃった」
「凄い気持ちよくて・・・」
「本当に!?ねえ、次は私の番だよ〜私も気持ちよくなりたいな」
その後、彼のアパートへ行きエッチを始めましたが・・・彼は初めてなので、私に入れることができずにいました。
「私が上になるね」
私はたけるの上に股がり物を握り
「入れるよほらたけるのおちんちんが〜ほら入っちゃう入っちゃうよ」
「ふあ〜っ」
「凄い凄い」
私はゆっくりと前後に腰を動かし始めましたが
「あ〜っ出ちゃう出る〜」
「えっ!?」
私の中でどぴゅっどぴゅっと精子が・・・。
「えーっ出ちゃったの〜」
「ごめーん気持ちよすぎて・・・」
「もう・・・そんなに気持ちよかった?」
「うん凄いよ」
その後、何時間たっただろう・・・ずっとエッチをしていました。
彼の物は大きく、私も数えきれないほど逝ってしまいました。
つづく。