俺はK。当時は大学四年生だった。
一時期病気で学校に来れない時があって留年が決まっていたので、
実質3年生と同じような生活をしていたが、サークルは引退してしまってすることがなく暇だった。
一つ年上だった彼女は就職で上京。会えなくなるからって、遠距離になる前に振られてしまった。
なんだか寂しい時期が続いてしまって、出会い系とかに手を出そうかと思ったけど
サクラとかめんどいし怖くてSNSで新しい出会いを求めるようになった。
ある日無料通話が出来る通話サービスの話し相手募集の掲示板の存在を思い出し夜中に覗いてみると
寂しくてなかなか寝れません。
優しくしてくれる方朝、寝られるまで通話しませんか?
みたいな書き込みがあったから、何となくメッセージを送ってみた。
10分経っても返事はなくて、きっとこの手の書き込みは沢山募集来るんだろうなあなんて、諦めかけていたら
返事がかえってきた
「はじめまして。こんばんは。メッセージありがとうね。通話かけてもいい?」
正直そんなにいきなり通話するもんなのか??とか
かなり疑問になっていたが、女の子にそう言われて断る訳もなく
深夜1時に通話を始めた
彼女は ナナセとなのった。
ナナセは柔らかい声質で、聞いてると安心する感じだった。
彼女は寂しがりで、いわゆるメンヘラみたいな感じで
急に泣き出したり全然寝付けなかったりと、大変そうで
俺は少し不憫に思っていた。
その後も通話をすることが多く、
いずれは昼間も通話をしたり
一日中話していることもあった。
彼女も俺も、お互いの優しさや、話している時の安心感から興味を抱くようになり
ある時告白し付き合うこととなった。
とは言っても、
顔も見たことは無いし
さらには住んでいる場所が遠い
会う機会はなかったが、それでも本名を教え合い、ラブラブな通話を楽しむようになって行った。
ナナセは時々急にエッチな質問をしてくる
私の胸のカップ数いくつだとおもう?
とか
フェチ教えて〜
とか
性癖おしえてよ〜
とか。
ある日、おれの誕生日の話題になった時
俺が住んでいる神戸まで会いに来てくれると言ったのだ。
本当に楽しみにしていてら、誕生日はあっという間に訪れた。
約束の時間はお昼12時。一緒に中華街に行く約束をしていた。
それまでの会話で身長が低いこと、巨乳であることを知ってはいたが
会って本当に驚いた。
身長だけでなく顔も幼く
ロ◯巨乳の権現。
これが彼女かよ!と、失礼ながらもあまりにもスケベな体や顔つきに興奮を隠せなかった
会うやいなや、「はいプレゼント♡」と渡されたのは
ワイヤレスバイブのリモコン。。。
気がつけば俺が以前話した性癖や、好きなファッションなどを忠実に的を射ていた。
このリモコンもそうだ。
興奮がとまらずに、
俺は中華街でご飯と、性癖の野外プレイや露出、リモコンバイブなんかを楽しんでいた。
ある豚まん屋に並んでいる時に
リモコンを強にしてみると、それまでの我慢の限界が来たのか崩れ落ちた。
大衆の前で喘ぎ声をあげ、潮をふきながら崩れる女と、その横にいる男。
間違いなく不審だ
まずいと思って
ナナセを抱えて予約していたホテルまで逃げ込んだ
ホテルに入るとすぐにディープキス。
沢山会話してきた仲とはいえ、初対面のエロエロな女に突然ディープキスされるなんて
この人生でこれほどにエロいイベントはなかった俺は
俺の息子とともに我慢出来なくなりベッドに押し倒した。
ナナセのアソコもびしょびしょでいつでも受け入れてくれる準備は出来ていたので
すぐに挿入
半端ない締め付け
初めてのナマSEX
ロ◯巨乳
射精を我慢することなんて俺には無理だった
わずか3分で中出しをしてしまった俺にも
「すっごく大きなおちんちん、きもちよかったよ?きれいにしてあげるねー」
といいながら
お掃除までしてくれる
この時ほど生まれてよかったと思ったことは無い
すぐさま臨戦態勢。
2度目の挿入はかなり耐えられた
次第に大きくなるナナセの喘ぎ声
「アッアッ、だめ、いっちゃう……
また中に出して、お願い、一緒に、!いこ……!」
幸福感と賢者タイムで疲れて横たわる俺にも優しく声をかけてくれるナナセは天使だった。
「Kくん、いきなりエッチしてごめんね。大好きだよ」
全部俺が言うべきセリフなきがした
「実はね、私まだ高◯生なの」
死んだと思った。
社会的に
「って言っても、通信で今年で19だけどね笑」
こらぁ!!!めちゃくちゃびびっちまったよぉ!!とか
くだらない話で笑いながらイチャイチャして
その後も5回いくまでSEXをした。
一年後に俺達は結婚した