数年前の話、俺はネットで「沙耶」と名乗る女子◯生と知り合った。
アラフォーの俺なんかに絡んでくる女子◯生なんてきっと援交が目的なのか?と思っていた。
沙耶にお金が欲しいのか?と聞いたところ、お金はいらないから電車の中で痴漢をして欲しいと言うのだ。
どうやら数ヶ月前に痴漢に遭って以来、不思議な快感を覚えてしまい痴漢して欲しいのだそうだ。
最初は冗談か騙されているのかもしれないと警戒したが、LINEを交換して実際電話で話をしてみたが間違いなく近くの高校に通う女子◯生であることがわかった。
本人の画像も送って貰うと痴漢をして欲しいなどと言うからもっとアバズレ感のある女かと思いきや、意外と真面目そうな感じで結構可愛い。
こんな女子◯生に本人了承の上で痴漢ができるなんて嬉しい限りだった。
こうしてその女子◯生とは朝の通勤通学時間の同じ電車に乗り合わせる約束をした。
その女子◯生は俺が乗る駅よりひとつ後の駅で乗車するらしい。
すると女子◯生は俺にこれだけはお願いしますということで、以下の内容をLINEで送ってきた。
・電車内、あるいは駅とかで絶対私に話かけないでください、周りには同じ学校の生徒もいるので。
・私はちょっと痴漢をされて嫌がる素振りを見せるかもしれないけど、そういうシチュエーションを味わいたいので少しくらい強引に触っても平気ですよ?
というものだった。
まあ確かにオッサンが女子◯生に話しかけてるところを同じ学校の生徒に見られたりしたら面倒くさい事になるだろうから素直に了承した。
そして待ち合わせ痴漢決行の当日、俺は電車の先頭車両に立っていた。
どうやら彼女はいつも一番先頭の車両に乗るらしいからだ。
朝の通勤通学ラッシュの時間なので結構な混み具合だ。
そして女子◯生が乗ってくるであろう駅に到着し、ドアが開いた。
彼女の通っている学校の制服を着た女子◯生が何人か乗り込んでくる。
俺は画像で見た彼女らしき女子◯生を探すと間違いないであろうその子を発見した。
幸い彼女からはそれ程遠い場所ではなかったので俺は人混みをかき分けてその子の背後にピタリと密着した。
見た目は黒髪清純派の女子◯生をこれから痴漢できるなんて想像しただけで興奮を抑えきれなかった。
まず冷静に周りの乗客の様子を伺う。
俺の周りの客は丁度背面を向けて立っているので絶好のチャンスだった。
本当にいいのかと思いながら俺は恐る恐る女子◯生の尻をスカートの上からゆっくり撫でた。
すると女子◯生はビクッと身体が少し震えていた。
きっとこの女子◯生は「遂にきた!」と心の中で思っているだろうと勝手に想像していた。
若さで張りのある柔らかい尻をしばらく撫で回したところで俺は彼女のチェック柄のミニスカートの制服を少しずつ上に捲り上げていった。
今度はパンティの上から触ろうと思ったが、彼女は黒い見せパンのような短パンを穿いていた。
痴漢される気でいるくせに邪魔な物穿いてきやがって、と思ったがこれもリアルな女子◯生だと思い見せパンの上から尻を撫でた。
そして背後から尻の割れ目の奥の方に中指を入れた。
彼女のマン筋を前後に摩ってみた。
彼女は抵抗しているのか、気持ちがいいのか身体を小刻みに横に揺らしている。
予め痴漢OK娘だとわかっていなければこんなことまでできる訳がない。
だが彼女了承の上の痴漢なのだからと俺は更に痴漢行為をエスカレートさせていってしまった。
今度は彼女のフロント側に手を伸ばし、見せパンの下にはいている生パンの中に手を突っ込んだ。
彼女の肌の生暖かさを感じながら割れ目のほうに手を伸ばしていくと、モジャモジャとした感触が伝わってきた。
彼女のマン毛だ。
俺は少しマン毛の毛並みを指で感じながら更に奥の割れ目に指を伸ばす。
若干だが湿っているようだ。
そして彼女のマンコの穴に指を入れてみる。
ニュルッとした感じで中指の第一関節くらいまで入った。
彼女はそんな俺の腕を掴んでちょっと抵抗している。
抵抗しているとはいってもお互い了承したうえでやっていることの安心感?みたいなものがあった。
俺は指を軽く出し入れしながら勃起してギンギンのチンコをズボンの上から尻に押し当てて擦り付けていた。
彼女の黒髪に鼻を付けて髪のいい匂いをかぎながら腰をゆっくり動かしていると、次の駅に到着し、乗客に動きがあった為俺は慌てて指を抜いて彼女から少し離れた。
ちょっとやりすぎたかな?と思いながらも行為が中断されてしまったことを悔やんだ。
その時周りの乗客の様子をチラッと見渡すと、少し離れて立っていた沙耶と同じ制服を着た女子◯生と一瞬目が合ってしまった。
その女子◯生はすぐに目を逸らしたが、もしかしたら痴漢行為を同じ学校の生徒に見られていたかもしれないとちょっと不安になった。
次の駅が彼女の通っている学校の最寄り駅なので沙耶はそのまま降りて行った。
その日の夜、俺は沙耶にどうだった?とLINEで感想を聞いてみた。
沙耶「今日はありがとう、って痴漢されてお礼言うのも変かな?笑」
俺「こちらこそありがとう、どうだった?気持ちよかった?」
沙耶「うん、よかったよ?」
俺「そっか、嫌がる感じとかもリアルで俺も興奮したよw」
沙耶「そうなんだ?」
俺「ねえ、よかったら明日も痴漢させてくれない?」
沙耶「えっ!?明日もですか?」
俺「だめ?」
沙耶「いいよ!」
俺「ぶっちゃけ俺もう我慢できないんだよ、沙耶ちゃんに挿入しちゃってもいいかな?」
沙耶「何をですか?」
俺「俺のチンチンを沙耶ちゃんのアソコに入れたい」
沙耶「それマジで言ってます?」
俺「大丈夫だよ?ちゃんと周りにバレないようにするからさ?」
沙耶「わかったー」
こうして次の日は現役女子◯生に生ハメ痴漢をする約束をしてしまった。
そして翌日も同じ先頭車両に乗っていたのだが何故か沙耶は乗って来なかった。
どうしたのかと思いその日の夜に連絡をしてみた。
沙耶「ごめんなさい、明日は一番後ろに乗ってると思うので」
何かあったのかな?と思いながら次の日は一番後ろの車両に乗り込んだ。
すると沙耶がいつもの駅から乗り込んで来たのが確認できた。
すかさず彼女の後ろにピッタリと張り付いた。
痴漢できる時間はここから2駅を走る間だけに限られている。
俺はその日は手マンもそこそこにして沙耶と合体することばかりを考えていた。
幸い今日も周りの客は誰もこちらを向いていないのをいいことに、俺は彼女の見せパンと下に穿いてる生パンを尻の下までずり下ろした。
彼女の白くて丸い尻を生で確認したところで、俺はズボンのファスナーを開けて既に勃起したチンコを取り出した。
そこでおそらく沙耶が濡れていない事もあろうかとローションを小さな容器に入れてきた物をポケットから取り出し、自分のチンコに塗りつけた。
そしてヌルヌルになった亀頭を尻の割れ目に押し当て、隙間の中に侵入させていくとマンコの入り口らしき穴に到達したのがわかった。
「よし、入りそうだ」
そう思ってここから更に奥の方にチンコを挿入させていくと、沙耶は俺の腰辺りを叩くようにして今までにないくらいの抵抗を見せた。
「抵抗したって無駄だよ、もう入っちゃったよ?」
そう思いながらチンコが入るところまで押し込んでやった。
そこから俺は沙耶のスカートを俺の股間にかけるようにしてあまり肌が露出しない状態にしてからゆっくりと腰を動かした。
「やべぇ、現役女子◯生のマンコ超気持ちいい!!」
そう感じながら腰を動かした。
沙耶は相変わらず抵抗してくる。
そんな沙耶を尻目に俺は腰を振りながら背後から胸を両腕で揉んだ。
制服の上からだと感触がよくわからないので、彼女のブラウスのボタンを数個外して隙間から手を突っ込んで、更にブラジャーの隙間から生乳を揉みしだいた。
「結構胸もでかくて柔らかいな」
背後から立ちバックで覆い被さるように腰を動かしていた俺はもう限界がきてしまった。
「やべ、イクっ!」
俺はチンコを抜いて沙耶の白くて丸い尻に精子を発射した。
結構な量の精子が垂れていくところを見届けてから彼女のパンティを上にずらした。
丁度その頃に彼女は降りる駅に到着したので、足早にその場を去って行ったが、なんだか泣いているように見えた。
ちょっと気になった俺はその夜聞いてみた。
俺「ごめん、ちょっとやりすぎだったかな?」
沙耶「ううん、てかマジ最高だった!わら」
ん?なんか沙耶の感じがいつもと違うような違和感を感じる。
俺「ほんとに?でも泣いてなかった?もしかして痛かったとか?」
沙耶「そんなことないっしょ?処女じゃないだろうし?」
俺「じゃないだろうし?って、てか気持ち良すぎて危うく中で出しそうになっちゃったよw」
沙耶「は!?てかおじさんもう犯罪はこの位にしといたほうがいいんじゃね?」
俺「ん?何言ってるの?沙耶ちゃんが望んでるからやってるんだし?」
沙耶「おじさんにほんとの事教えるとあの痴漢してた女、あれ私じゃないから」
俺「えっ!?どういうこと?」
沙耶「あの痴漢してたコ私の大っ嫌いな同級生!」
俺「意味がわかんないんだけど」
沙耶「あの女ムカつくから私があのコのフリしておじさんに痴漢してくれって頼んだの!わら」
俺「てことは俺は痴漢願望もない一般の女子◯生を痴漢したってこと!?」
沙耶「そうだよ、あの女が泣いてる姿見てスッキリしたわ」
俺「てか俺が痴漢してたとこ見てたの?」
沙耶「丁度見える位置からずっと見てたし、おじさんあまり犯罪とかしないほうがいいよ?じゃあねー」
そう言って自称沙耶はLINEアカウントを消してしまい、その後連絡を取ることはできなかった。
つまり沙耶と名乗る女はどういう訳があってか知らないが、恨みのある同級生を恥ずかしい目に遭わせてやろうと思い、彼女になりきってこういう痴漢をさせようと企んでいたようだ。
今思えば痴漢をしている時のあの女子◯生の抵抗は演技ではなかったと今になって感じていた。