過去の話に上がってて思い出したので久しぶりに書きます。
その日はユイとお昼に待ち合わせして、ユイの好きなエビフライのお店に行った。
行列のできるお店で予約していたからスムーズに入れた。
奢ってあげるとすごく喜んでた。
ユイ「え、いいの?ありがとー♪今日はいっぱいサービスするね♪」
いつもすごいのにどんなことされるんだろうと期待に胸を膨らませラブホへ向かう。
部屋に入るとユイは抱きついてきてキスしてくる。
体を密着させながらキスされると勃起してくる俺。
ユイ「俺くんもう固くなってる~♪」
嬉しそうにしながらあそこをさわさわしてくる。
そのままカチャカチャと俺のベルトを外すと、俺の前にしゃがんでズボンとパンツを下ろしてそのままくわえてくる。
俺『あ…まだシャワーあびてないよ…』
といいながら興奮と気持ちよさでギンギンに勃起してしまっている。
ユイ「今日はサービスだからいいの♪」
竿やら玉やらを舐め回されるとベッドに横になるように促される。
上にのられてキスの嵐。
舌を絡ませてディープキス、耳に舌を入れてぐちゅぐちゅしてきたり、首も舐めてくる。
Tシャツをまくって乳首を舐められると気持ちよくて声がでてしまう。
ユイ「感じてるの可愛いー♪もっと出してね♪」
楽しそうにしながら手コキも交えて攻めてくるユイ。
今度は俺の靴下を脱がせてきて、なんとそのまま足の指を舐めてきた。もちろんまだシャワーで洗ってない。
女の子の足の指を舐めるのが好きで、舐めさせるのも大好きな俺大興奮。
しかもやたら足の舐め方がエロい。
足の指を丁寧にくわえたり、指の間に舌を入れて絡ませたり、足裏も舐め回してくる。なぜそんなにうまいの?
ユイ「俺くんが私にしてるみたいにやってるだけだよww」
俺『なるほどww』
20代の可愛い人妻に洗ってないチン○や足の指を舐められて感じまくってしまう。
ユイ「ヤバイ気持ちよさそうな俺くん可愛い…興奮する…」
こちらこそ足の指を舐めながら手コキはヤバイです。エロすぎ。
どこまでやってくれるのかなと思って言ってみる。
俺『アナル舐められたらもっと声出ちゃうかも…』
ユイ「それはシャワー浴びてても無理ww」
サービスの限界だったww
今度は俺の攻める番でユイの身体中舐め回す。
小ぶりな胸も可愛い。触りながら舐めるの楽しい。
感じてる声も可愛い。
ユイ「今日は生理終わったばかりだからあそこは舐めないで…」
匂いとかを気にしてるのか、俺はシャワー浴びてないとあそこを舐めるの抵抗あるからちょうどよかったww
あそこを触るともうびしょびしょいつでも挿入出来そう。
クリを優しく触ったりして指を入れる。
ユイの弱いことろをいっぱい刺激してあげるとめちゃくちゃ感じながら潮を吹いた。
ユイ「うー、俺くん気持ちよすぎる…」
俺は攻めてるとチン○が柔らかくなってしまうので、ユイの顔の前に出してくわえさせる。
だんだんと固くなってくると、
ユイ「入れる?まだ俺くん足の指舐めてないけど」
俺『入れながら舐める』
ユイ「はーいw」
ということで正常位で挿入。(ユイには毎回生で中だし)
足の指を舐めながらピストン。
足を舐められるの大好きになったユイは感じまくり。
足をぬるぬるにしたら乳首に当てて指をにぎにぎさせるのが最高に気持ちいい。
そのまま思いっきり中に出したくなるけど我慢。もっと楽しみたい。
騎乗位になるといっぱい腰を振ってくれる。
ユイ「あー俺くんのほんと固くて気持ちいい…」
ユイは激しく動きながら腰を押し付けてくるとまた潮を吹き出した。
ハメながら潮吹かれたのは初めてだった。
顔まで飛んできてびっくりしたのと潮で股間があたたかくなった。
ユイ「ごめん…いっぱいかかっちゃった…」
全然嫌な気はしなかったけど、
俺『じゃあ入れてるところ動画にとってもいい?』
と聞いてみた。
ユイ「いいけど絶対誰にも見せないでね…」
ということで騎乗位で動いてるところとか、バックをおねだりしてるところとかフェラしてるところを撮らせてもらった。
(旦那が見たら発狂するだろうな…)
騎乗位のあとは
ユイ「バックしたぁい…」
とのことで後ろから突きまくる。
俺がいきそうになると、
ユイ「俺くんの精子欲しい!いっぱいだして!」
と懇願してくるので一番奥に大量の精子を流し込む。
めちゃくちゃ気持ちよかった。
そのあとは休憩を挟んで二回戦。
いろんな体位でやっていたら疲れて萎えてしまったので、最後はフェラでいかせてもらった。
口の中に出すと、ユイは一瞬で精子を飲んでしまった。
俺『飲むの速いなw』
ユイ「口の中に残ってるの嫌なんだもんw」
そして二人で居ちゃしながらシャワーをあびて、仕事をしている彼女やユイの旦那にバレないように夕方前にそれぞれの家に帰った。
事情があってユイと会ったのはこの時が最後でした。
他にも20代の女の子や30代のエロすぎる人妻と遊んだ話もあるので希望があればまた書くかもしれないです。