私:一般会社員(29)、童貞
アカネ:JD4、芳根京子似
好きなアイドルが同じで、そのアイドルのアプリゲームがきっかけで知り合ったアカネとはオフ会で初めて会ってからほぼ毎日のように連絡を取り合う仲になっていました。
そんなある日、アイドルのライブが2日連続で東京で開催されることになりましたが、チケットの倍率が高くて直前までお互いチケットを手に入れられずにいました。
しかし、流石に無理かと諦めかけていたところ直前でなんとか2日ともチケットを手に入れることができたのでアカネに連絡しました。
「チケット取れたぞ!これで一緒にライブ行こう!」
「え!すごい!!でも東京だからお金もないしどうしよう…」
アカネは東京から少し離れたところに住んでいたため、2日間家を往復するのかホテルに泊まるのか迷っているようでした。
私は東京からさほど遠くないところに住んでいたため、思い切って切り出しました。
「どうせライブも一緒に行くんだしうちに泊まれば?」
すると、アカネは
「えー、いいの?でも変なことしちゃダメだからね?」
と一応警戒はしつつも泊まることに対しては一切嫌がっていなかったため、このままアカネはうちに泊まることになりました。
ただ、この時点で私はエッチをするつもりはなく、ただアカネと一緒に寝たり柔らかい身体を触れたらいいなぐらいで考えていました。
そしてライブ1日目が無事終わり、アカネがうちにやってきました。
「先お風呂入っちゃっていいよ」
「ありがとう、でもパジャマ恥ずかしいなぁ」
そんなことを言いながらお風呂から出てきたアカネは、全身に苺が散りばめられたパジャマに身を包んで出てきました。
家にヨギボーがあったので、
「これ気持ちいいから使ってみてもいいよ」
と勧めてみたところ、なんとアカネは寝転がるのではなく、うつ伏せでヨギボーに乗っかりました。
これはラッキーと思った私は、すかさず
「マッサージしてあげよっか?」
と言いながらアカネのお尻の上に跨がりました。
するとアカネは、
「わーい、お願いしまーす」
となんの躊躇いもなく受け入れてくれました。
この頃には、アカネのほっぺをムニムニ触りまくっても喜ばれるほどの仲になっていたためそれほど怪しまれていなかったのかと思いましたが、アカネのお肌がもっちもちで気持ちいいことを知っていたのでとりあえず肌を触りまくりたいと思ってマッサージを始めました。
初めは普通に肩や背中をマッサージしていたところ、アカネが
「マッサージ上手!気持ちいい〜」
と気持ち良さそうにしていたのでそのままマッサージを続けていたのですが、背中をマッサージするときにブラに触れたり、ズボンが少し下がってワインレッドの大人っぽいパンツがチラ見えしていたことによって
「(苺柄の幼いパジャマなのに中は大人っぽい下着なんてエロいな、、)」
などと考えてしまい段々とムラムラしてきました。
そこでどこまでいけるのかが気になり、色々試してみようと思いました。
まずは背中のマッサージ中に明らかにブラの上から力を入れたり、手を動かすときにわざとブラに指を引っ掛けてブラを動かしてみましたが特に何も反応がありませんでした。
なので、思い切って「邪魔だなぁ」と言いながらブラのホック辺りをグイッと持ち上げてみたところ、「ちょっと、ホック外した?」と流石にツッコまれました。笑
「外してないよ笑」と言いながら引き続き身体中を触りまくっていましたが、流石にこの時点でかなりムスコも大きくなってきていたため、最後にお尻に擦り付けたら反応があるのか試してみました。
しかし、ここでは反応が特になく、お尻も触りたい欲に襲われてしまっていましたが、このままでは抑えきれないと思ったので「明日も早いしもう寝よう」と言ってマッサージを切り上げました。
この時点で深夜3時を過ぎていたため、アカネはすぐにスヤスヤと眠りについていましたが、私は興奮のせいもあってかほとんど眠れず、少しだけ寝て後はずっとアカネの寝顔を眺めていました。
途中、ムラムラが抑えられなかったので寝ているアカネにバレないようにパジャマの第一ボタンを外せるかチャレンジをしていました(成功)
そして朝を迎え、私がトイレへ行ってベッドに戻ってくるとアカネは目を覚ましていました。
「どこ行ってたの?」
と寝ぼけ眼で聞いてきたので
「トイレだよ」
と答えると、アカネは一人だったのが寂しかったのか
「良かったぁ」
と言いました。
そこで私はアカネの横に戻り、寝るときはしていなかったので腕枕をしてあげると嬉しそうに腕に抱きついてきました。
ここで私は、昨晩からムラムラしていたのもあって腕枕をしながらアカネのおっぱいを優しく揉んでいました。
しかし、アカネは寝ぼけているからなのか揉まれていることに全く気づいていませんでした。
しばらく揉んでいても何も言われなかったので、もう少し分かるようにちょっと力を入れて揉んでいると
「ねぇ、何かしてますか?」
と聞かれたので
「ん?おっぱい揉んでるよ」
と答えると
「なにやってんのー」
と言いつつも嫌がる素振りは見せず、手を振り払うこともなかったのでそのあともずっと揉み続けていました。
反応もあまりなかったので、アカネが寝ている間に開けたパジャマの胸元から手を忍び込ませ、ブラの上から直接おっぱいを揉むことにしました。
そこでも優しく揉んでいるときはあまり気づいていなかったので、遂に私は直接揉むことを決意しました。
ただ、その前におっぱいの柔らかさを堪能しておきたかったのでブラで盛り上がったおっぱいを指で突っついてふわふわ具合を楽しんでいました。
ふわふわを十分堪能したあと、ブラの上から手を滑り込ませ、上から全体を包み込むようなかたちでおっぱいを揉んでいましたが、それでも彼女はたまに「もう、何やってるのー」と言うぐらいであまり反応することも嫌がることもなくただ揉まれていました。
流石に何か反応が欲しかったので、次は乳首を触ってみようと思い、一旦手を引き抜いて人差し指だけをブラの隙間に差し込みブラの中で指を動かして探ってみました。
少しじっくり探ってちょうど乳首を弾くように触れたところ、その瞬間、アカネが私の腕の中でビクビクっと小刻みに震えました。
予想外の反応に、私は一気に興奮してしまいそのままアカネを腕枕でホールドしてもう一度乳首を弾きました。
するとやはりアカネはビクビクと小刻みに震え、「んっ…」と吐息が漏れていました。
乳首が性感帯だと確信した私は、ここからひたすら乳首をいじめることに決めました。
弾いたり、摘んだり、先端を爪で軽く引っ掻いたりなど様々な方法で乳首をいじっているとその度に身体を小刻みに震わせ、途中からは声が漏れそうだったのか毛布を顔に押し付けながらひたすら快感に耐えているようでした。
身体を震わせる度に「なにしてるの」とほぼ力の抜けた声で言ってきましたが、再び乳首をいじり始めると何も抵抗せずただただ反応を我慢する姿がとても愛おしく私はずっといじり続けました。
乳首をいじりながらパジャマの胸元からおっぱいを覗き込むと、パンツとお揃いのワインレッドのブラと程よく膨らんだおっぱいとその頂点に薄茶色の乳首が見えてムスコがパンパンに膨れ上がりました。
本当はアカネに抜いてもらいたかったですが、彼女は元々乗り気ではなかったのでムンムンとしたまま2日目のライブに向かいました。。
会場で共通の知り合いたちと合流しましたが、何もなかったかのようにお互い振る舞っていたことに少し興奮しました笑
童貞卒業とはいきませんでしたが、初めて女の子のおっぱいを揉めただけでも良かったと思っておきます。