ネットで知り合った人妻は実は…

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少し前に体験したSNSで仲良くなった自称35歳主婦との話です。

打ち解けていくと自然とLINE iDを交換してLINEでのやり取りが始まりお互い顔写真の催促はなく顔を知らない状態で楽しんでいました。

俺は偽りなしで実年齢とか教えていて相手は35歳で主婦、名前はノンと教えてくれました。

最初は旦那の愚痴を聞いていたんですが ノンさんの方から下ネタを振ってきて 気づくと毎日 下ネタで盛り上がっていました。

そうなると自然とヤリたくなってきて誘ったりしたんですが何回も断られ、とりあえず暇つぶしに相手にしていました。

そんな時、急に下ネタの内容が過激になってきたんです。

「ヨッシー君のオチ◯チンが欲しい…」

「旦那の前でヨッシー君に犯されたい…」

どうせ会う気ないんだろ!って思いながら冗談半分で勃起したチ◯コの画像を送ってみました。

「凄い!今まで見た中で1番 おっきい…ノンのマ◯コに挿れて欲しい…」

こんな内容のLINEが来たので再度 誘ってみると 最初は断ってきたんですが諦めずに誘うと「平日なら…」と返事が来たのでノンさんの予定に合わせ会社を休みました。

予定の日が来るまでLINEでのやり取りがエロトークばかりでLINEしながらヌイたりしました。

そして会う日の前日にノンさんからLINEが来たんですが 年齢を偽ってた事をぶっちゃけてきました。

最初はビックリしたんですが よくある事と言って実年齢を聞くと45歳との事でウソついたのは年齢だけとの事でした。

休みも取っちゃったし楽しむ為にバイアグラまで手に入れてた俺は会う事をやめませんでした。

当日になり待ち合わせ場所に車で向かいLINEするとノンさんも近くにいるとの事なので周りをキョロキョロしてると茶髪ロングでボーダーのサマーセーターとタイトスカートに黒いストッキング姿のノンさんが言ってた服装の女性が俺の車に向かってきました。

遠目から見るとスタイルいいしハズレでは無いなと思い待ってると車をノックしてきたのでドアを開けると助手席に乗ってきたんですが顔を見てビックリしました。

ウチの会社の課長の奥さんだったんです。

ノンさんも俺の顔を見た瞬間に固まってしまい微妙な空気になってしまいました。

何回も課長の家で飲んだりBBQしたりして奥さんとも顔見知りだったしビックリはしたけど 俺の中では手を出したかった相手だったので内心はテンション上がってました。

俺・「あの…中井課長の奥さんっすよね?(笑)」

奥さん・「えっ…はいっ…ごめんなさい…帰ります!」

そう言って車から降りようとしたので慌てて止めました。

俺・「ちょっ待って! いいじゃん! 課長には黙っとくし(笑)」

奥さん・「いや…あの…」

俺・「帰ってもいいけど…課長に言っちゃうよ!」

奥さん・「それはやめて下さい! 」

俺・「それに俺のチ◯コが欲しいとか言ってたじゃん(笑) 欲求不満なんでしょ? あんなLINEしてきてさ!」

奥さん・「そんな…」

俺・「ここまで来て帰るのも何だし…とりあえず話しよう」

そう言って車を走らせラブホに向かいました。

ラブホに着くと奥さんは無言で俺の後ろを着いてきて部屋に入ってもソファの端に座りダンマリを決め込んでいて、だんだんイライラしてきた俺は奥さんがドMなのをLINEで知ってたので少し乱暴な言葉遣いになってしまいました。

俺・「まさか課長の奥さんが相手だとは思ってなかったよ(笑)ああやって男漁りしてんの?」

奥さん・「そんな事ないです…」

俺・「慣れた感じだったけどね(笑)」

奥さん・「…」

俺・「お互い内緒にしてればバレないじゃん」

そう言って横に座り胸をサマーセーターの上から軽く揉むとビクッとしながらも抵抗はしてきませんでした。

俺・「俺は前々から奥さんとしてみたかったから逆にラッキーなんだけど(笑)」

そう言って自らチャックをおろしガチ勃起したチ◯コを見せつけました。

俺・「もう、こんなになってるし(笑) LINEでコレが欲しいって言ってたじゃん(笑)」

そう言ってチ◯コを握らせました。

奥さん・「…ホントに内緒…?」

俺・「言わないよ(笑)ってか言ったら会社居づらいっしょ(笑)」

少し安心したのか奥さんは俺の股間に顔を埋めゆっくりと咥えてきました。

俺・「おぉ…よっぽど欲しかったんじゃん(笑) 我慢してたの?」

奥さん・「ジュボッ、ジュボッ…ンゥッ…」

俺・「あぁ…気持ちいい…課長にも毎晩してんの?」

奥さん・「それは…」

俺・「2人の秘密なんだからいいじゃん(笑)」

奥さん・「してないです。」

俺・「課長とは即挿れ即出し?」

奥さん・「…もう何年もしてないです。」

俺・「あぁ…だから男漁りしてたの?」

奥さん・「漁ったりとかしてないです!!」

俺・「じゃ何だったの?」

最初 黙ってた奥さんが話してくれたんです子供が生まれてからセックスレスになって淋しさのあまりネットで知り合った男とLINEしながら1人で慰めてたらしく たまたま俺と出会って俺の極SなLINEにハマりかけた時にチ◯コ画像が送られてきて会いたくなってしまったそうです。

俺・「そうだったんだ…じゃ、俺が課長の代わりに慰めてあげるよ(笑)」

そう言って立ち上がり再度フェラをさせました。

俺・「やばい…気持ち良すぎる…課長の奥さんが俺のチ◯コ咥えてるってAVみたい(笑)」

奥さん・「ジュボッ、ジュボッ…」

俺・「ふっ(笑) 旦那が仕事してる時に旦那の部下のチ◯コ必死に咥えてる奥さん…エロいよね(笑)」

奥さん・「ンゥッ…もう言わないで…」

俺・「ホントの事じゃん(笑) じゃあ…止める?」

奥さん・「ジュボッ、ジュボッ…」

俺・「やめたくないって素直に言いなよ(笑)」

奥さん・「ジュボッ…ジュボッ…ンゥッ…このまま…続けたいです…」

俺・「ふっ(笑) 素直な奥さん可愛いね…フェラだけでいい?(笑)」

奥さん・「…えっ…」

俺・「今日はフェラだけでいいの?(笑)」

奥さん・「…嫌です…」

俺・「どうして欲しい?言ってごらん(笑)」

奥さん・「…挿れて欲しい…です…」

俺・「何を?どこに?(笑)」

奥さん・「…」

俺・「言ってくれないと…(笑)」

奥さん・「…オチ◯チンを…お、おマ◯コに…挿れて…欲しいです…」

俺・「超やべー(笑) ガチでエロいね(笑) いいよ…いっぱい挿れてあげる(笑) じゃあ、俺の服を脱がせてよ(笑)」

そう言うと奥さんは俺の服を脱がせてくれたので全裸でベットに腰をかけました。

俺・「見ててあげるから奥さんも脱いでよ(笑)」

奥さんは無言で脱ぎ始め紫のブラとパンツ姿になり恥ずかしそうにしていました。

俺・「派手な下着だね!今日の為に気合い入れてきたの? 下着も取ってみせてよ」

俺に背を向け下着を取ると腕で胸を隠し片方の手でマ◯コを隠し振り向きました。

俺・「手どかしてよ。」

そう言うと奥さんは下を見たままゆっくりと手をどかすと少し垂れた大きな胸と薄いマ◯毛が露わになりました。

俺・「結構いい体してんね(笑) 何カップ?」

奥さん・「…Eカップ…です。」

俺・「いいね(笑) 課長が羨ましい(笑) 俺だったら毎晩 抱くよ(笑) ってか課長インポなんじゃない(笑)」

奥さん・「…」

俺・「今日から俺が調教してあげる(笑) 俺に調教して欲しいっしょ?」

奥さん・「…して欲しいです…」

俺・「課長には理不尽に怒られたりしてるから激し目に調教してあげる(笑)」

奥さん・「…はい」

俺・「ソファに座ってマ◯コ開いて見せてよ(笑)」

奥さん・「えっ…」

俺・「いいから…早く!!」

奥さんは顔を赤面させながらも静かにソファに座るとゆっくりと脚をM字に開き自ら両手でマ◯コを開いたので俺は奥さんの前まで移動してまじまじと見ました。

俺・「もう濡れまくってんじゃん! すげぇエロいマ◯コだね(笑)」

奥さん・「…」

俺・「俺にイジメられて感じたの? 」

奥さん・「…はい…」

そして俺は指でマ◯コを触ると奥さんはカラダをビクッとさせ指を離すと糸を引いてました。

俺・「糸引いたよ(笑) エロいマ◯コ! ここにチ◯コ挿れて欲しいの?」

奥さん・「…はい…」

俺・「まだ挿れてあげなーい(笑) あっ、それと事務的な敬語は使わなくていいよ(笑)」

奥さん・「…はっ…うんっ」

俺・「次は…風呂で洗ってもらおっかな(笑)」

そう言って風呂に連れて行きマットのあるラブホだったのでお湯を溜めてる間にマットを広げ俺は仰向けに寝ました。

俺・「奥さんの体にボディシャンプー塗って洗ってよ(笑)」

奥さんはシャワーを浴びてから自らボディシャンプーを塗り俺に覆い被さってきました。

ボディシャンプーのヌルヌルで気持ち良さが増し奥さんも少し興奮してきてるのか息が荒くなってきました。

俺・「あぁ気持ちいい…そのままパイズリしてよ(笑) した事あるっしょ?」

奥さん・「やった事…ない」

俺・「マジで! 俺だったら毎日パイズリさせるよ! 」

俺はやり方を教えると奥さんはぎこちない動きでパイズリを始めたんですが かなりの気持ち良さでした。

俺・「じゃあ、次は俺が洗ってあげる」

そう言うとカラダを起こし奥さんを反転させると後ろから密着しおっぱいを重点に洗い片手をマ◯コに持って行きゆっくりとクリを刺激し始めました。

奥さん・「ンゥッ…ハァッ、ハンッ、ンゥッ…」

俺・「我慢しなくていいよ…いっぱい声出しな…」

優しく耳元で囁くと奥さんも箍が外れたのか乱れ出しました。

奥さん・「ハァンッ、ンゥッ、ンゥゥッ、アンッ、ンァンッ…」

俺・「いい声出すね…気持ちいい?」

奥さん・「ハァッンッ、ンゥゥッ…き、気持ちいい…ハァンッ…」

俺・「課長が羨ましい(笑) こんなエロくて綺麗な奥さんいて(笑) でも、今日から俺専用だもんね!」

奥さん・「ハァンッ、ンッ…うん…ヨッシー君…専用にして…」

俺・「聞こえる?奥さんのマ◯コの音(笑)」

そう言って激しく手マンをすると風呂場に「ピチャ、ピチャ、ピチャ」と響き渡りました。

奥さん・「ハァハァ…聞こえる…エッチな音が…」

奥さんはイキそうになっていたのかカラダをクネクネさせ始めたのであえて手マンをやめました。

俺・「まだイカせないよ(笑)」

奥さん・「ハァハァ…ハァハァ…」

そう言ってシャワーで泡を流してから風呂に一緒に入りまた手マンをしては止めを繰り返し奥さんの体は敏感になってました。

そしてお風呂を出てベットに行くと奥さんを押し倒し強引に脚を広げ激しく手マンをして喘ぎ声が大きくなると手マンをやめると奥さんはカラダを起こし激しくDKしてきました。

奥さん・「ンッ…ハァハァ…挿れて…オチ◯チン挿れて…」

俺・「そんなに欲しい?」

奥さん・「欲しい…」

俺はマ◯コにあてがいました。

奥さん・「…ゴムは…」

俺・「しないよ(笑) 生だよ! じゃあ、挿れないよ!」

奥さん・「…やだ…挿れて…生でいいから…」

涙目になりながら自ら生チ◯コを掴みマ◯コに導きました。

奥さん・「ハァンッ…アッ、アッ、ンゥゥッ…凄い…」

俺・「あぁ…すげぇヌルヌルで気持ちいい…奥さんのマ◯コ凄い…気持ちいいよ」

そう言うと奥さんは腰をくねらせてきたので俺は奥さんの腕を掴むと引っ張り騎乗位にすると奥さんは自ら腰を振り始めました。

俺・「奥さん…エロいね、自ら腰を動かして(笑)」

奥さん・「ハァンッ、ンゥッ、アンッ…」

俺・「課長のチ◯コと俺のチ◯コどっちがいい?」

奥さん・「ハァンッ、ンッ、アンッ、アンゥッ…」

俺・「どっち?って聞いてんだろ!」

そう言って下から激しくヒト突きしました。

奥さん・「ンァァンッ…ハァンッ…ハァハァ…ヨッシー君の…ンッ…オチ◯チンの方が…ハァンッ…凄くいい…ハァハァ…」

俺・「じゃあ、もっと良くしてあげる!」

そう言うと奥さんの腰を掴み下からものすごい勢いで突き始めました。

奥さん・「ヒヤァンッ、アンゥッ、ンゥゥッ、ンッ、ンッ…」

奥さんは胸をブルンブルンとさせながら苦しそうな表情を浮かべ目をつぶって耐えていました。

俺・「ほら、ほら、気持ちいいでしょ! ほらっ(笑)」

気持ち良すぎて声が出なくなった奥さんを見て突くのを止め少し落ち着いたらまた激しく突く、それを何回も繰り返しました。

俺・「ハァハァ…どう?気持ちいいっしょ(笑)」

奥さん・「ハァハァ…ンッ…ハァハァ…お願い…イカせて…お願い…イキたい…ハァハァ…」

俺・「イキたいんだ(笑) 課長にイカせてもらった事あんの?」

奥さん・「ハァハァ…ない…ハァハァ…今まで…イッた事が…ハァハァ…ないの…」

俺・「そうなんだ(笑) 俺のチ◯コならイケそうなの?(笑)」

奥さん・「ハァハァ…わかんないけど…ハァハァ…イケそうな感じが…ハァハァ…だから…イカせて…」

奥さんは目をトロンとさせチカラなく腰を振り淫乱熟女に変貌を遂げました。

俺・「じゃあ…中出しさせてくれんならイカせてあげるよ(笑)責任は取らないけどね(笑)」

奥さん・「ハァハァ…ハァハァ…」

俺・「ほら、どうすんの?(笑)」

そう言って小刻みに腰を突き上げました。

奥さん・「ハァンッ…ンッ…ハァハァ…中に…ンッ…出していいから…ハゥンッ…イカせてーーー」

汗まみれになりながら奥さんは中出し許可してきたので激しく何回も突き上げました。

奥さん・「ハァンッ、ハァンッ、ンァァンッ、アッ、アッ、ンゥゥッ…イッ、イクッ…ンゥゥッ…イグゥンッ…アッ、アッ、イッ、イクゥッッッ」

奥さんは俺の上で脚を閉じカラダを痙攣させながらイッてしまいました。

奥さん・「ンゥゥッ…ハァンッ…ハァハァ…ハァハァ…」

俺・「イッちゃったね(笑) 」

奥さん・「…ハァハァ…うん…」

俺・「でも、まだだよ(笑)」

そう言うと奥さんにチ◯コを抜かせチカラが入らないのかフラフラになってる奥さんを四つん這いにさせバックで挿入すると胸を揉みくちゃにしながら激しく腰を振りました。

奥さん・「ンァッ、アァァ、アンッ、だ、だめ、ハァンッ、ダメ、ダメ…イッちゃう…アァァンッ、また、イッ…イッ…イクゥゥゥゥッ…ンァッ、ンッ…ンッ…ハッ…ハァンッ…ハァハァ…ハァハァ…」

初めてイッて快感を得てイキやすくなったのか直ぐにイッてしまいましたが俺は腰を振るのをやめず激しく降り続けると奥さんは喘ぎ声ではなく枕に顔をうずめ唸り声の様な声を出し耐えてました。

俺・「ああぁ気持ちいい…ほらっ、奥さんも気持ちいいだろ! そろそろ中にいっぱい出してやるからな!」

そう言うと更に激しく腰を振り奥目掛けて精子を大量に発射させました。

俺・「ああぁ…イクッ…このままいっぱい中に出すかんな!」

奥さん・「ウゥッ〜、ウ〜、出して…ンゥゥッ…中にいっぱい出して…おマ◯コを…ハゥンッ…ヨッシー君の精子まみれにして〜」

俺・「淫乱奥さんのマ◯コに出すよ!! あっ…イッ…イクッ…ンゥゥッ…ンッ…ンッ…ハァハァ…ハァハァ…」

余韻を楽しみゆっくりとチ◯コを抜くと俺はそのまま倒れこみ奥さんはカエルの様にそのまま崩れ落ちました。

俺・「ハァハァ…すげぇ出た(笑)」

奥さん・「ハァハァ…ハァハァ…」

俺・「課長の奥さんに中出しってヤバいね(笑)どう?気持ち良かった?(笑)」

奥さん・「ハァハァ…うん…」

俺・「どうする? もう会うの止める?(笑)」

奥さん・「ハァハァ…また会いたい…」

俺・「じゃあ、ホント俺色に調教しちゃうよ(笑) 俺が呼び出したら すぐ来るんだよ?」

奥さん・「うん…すぐ行く…」

俺・「いっぱい可愛がってあげる(笑)」

そう言うと奥さんは俺に抱きつき濃厚なDKをしてきました。

その後は奥さんも更に積極的になり この日だけで4発出し切り家まで送り届けました。

奥さんは俺のチ◯コを気に入ったらしく虜になったみたいでした。

最後には俺に抱かれるためなら何でもすると言ってくれ最高にエロいセフレが出来ました。

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