ネットで知り合った中2のMちゃんと、、後編

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Mちゃんの処女を奪い2週間後、生理が終わったのでまた会うことになりました。

その日は合流後、普通にデートもしたかったのですぐにホテルには行かずアミューズメント施設に行きました。

Mちゃんに限らず私は女性と会うときには3日ほどオナニーしないのでその時ももちろんムラムラしていました。お店の駐車場についたので助手席のMちゃんにキスをしてから後部座席に行きました。そこで少しイチャイチャした後フェラをさせました。まだ処女を失って少ししかたってないので下手くそなフェラでした。中2にフェラをさせてるというヴィジュアルは良いですが全然イケない。

結局、亀頭を咥えさせて竿を自分でシコり口内射精しました。飲ませる前に口内を見ましたがとっても濃いのが出ていました。ただ、ここで飲ませてもつまらないので私は

「受付終わるまで飲むな」

と言いました。Mちゃんは嫌がりながら

「ん〜~~~っ」

と言ってましたが従っていました。可愛い。

お店の受付が終わり人気の無いところに行き口内を見せてもらいました。Mちゃんは精液を飲まずに貯めていました。

「飲んでいいよ」

と言いMちゃんは眉をしかめながら私の精液を飲み込みました。ご褒美にハグしながら頭を撫でてあげました。味の感想を聞いたら

「不味かった」

と言ってました。美味しいと言って飲んでくれる子も好きですけど、不味いと言いながらも飲んでくれる子も好きです。興奮しますよね。

2時間くらいそのお店に居ましたがそろそろヤりたくなったので退店しホテルに行きました。前回とはまた別のホテルに行きました。

この日は即ベッドに行きました。すぐにズボンとパンツを脱がせます。パンツは前回と同じさくらんぼのパンツ。クロッチを見てみるとめちゃくちゃ黄ばんでいたので

「これなに?」

と見せると恥ずかしがりながら取られました。前回中で出した精液が垂れてパンツに染み込んだのでしょう。

そして処女じゃなくなったまんこをクンニ。小陰唇裏のまんカスは掃除されていたがまだ少し残っている。それも気にせず小便臭いガキまんこを貪る。美味しい。Mちゃんは嬌声をあげている。

十分濡れてきたので私もパンツを脱ぎそのまま生で挿入。私のサイズに広がったのか入りやすい。

「あぁ〜~っっっ」

かわいい。

「前の時より痛くないやろ?」

と聞くと喘ぎながら頷くMちゃん。

「ワンちゃんなれ」

と言ってバックの体位。特に調教もしていないのに

「わんっわんっ」

と喘ぐ。本当にドMだなこの女。本当に中2かよ。私は尻を叩く。

「あんっ」

と喘ぐ。

「犬はあんって言わんやろ」

さらに強く尻を叩く。

「わんっわんっわんっ、、、、」

可愛過ぎる。

アナルをイジりながらピストンを続ける。これが終わったらこっちに入れてやろう。

正常位に戻しラストスパート。

「あっんあんっっあぁっ」

キスをして口を合わせながら

「好きやよ」

「私も好きぃっ、、」

毎回アフターピルを飲ませるのも体に負担がかかりそうなのでMちゃんの顔にかけよう。

「M、、、イクよ、、」

「うん、、」

「顔にかけるでね」

「え、、??」

膣から抜きMちゃんの頭を抑え顔の前でシコる。

「出るとこ見てね、、はあはあ、、っっ、、」

「んっっっ!」

2発目なのに結構な量が出た。中2の顔面にビュビュっと精液がかかり白く染めていく。尿道に残った精液も絞り出し顔に塗る。

「Mめっちゃ可愛い」

「うっ、、うっ、、」

Mちゃんは半泣きになっていた。それもまた可愛い。

少し休憩し、私のちんこが復活した頃にアナルバージンも奪ってあげる事にした。

「お尻しよっか」

と言ってMちゃんをうつ伏せにさせる。嫌がらないんだな。最近はBL漫画の普及もあってかアナルに抵抗があまりないのだろう。アナルを少しなでると

「んっ、、」

と言いながらビクビクする。

アナルセックスにローションを使わない派なのでつばを塗りたくる。慣らすために人差し指を入れる。

「痛い?」

「少し、、」

「でもちょっと気持ちよくない?」

「うん、、、」

本当は日にちかけて慣らすべきだろうが痛がる所も見たい私には関係ない。ほんの少し慣らしてつばを追加しちんこも濡らす。

「入れるでね」

「うん」

ちょっと指を入れた程度なので全然入らない。めちゃくちゃ痛がるMちゃん。可愛い。つばをまた追加し13歳の肛門に突き進む。

ぬるっ。

亀頭が入った。痛がるMちゃん。関係ない。抜けないようにゆっくり動きながら奥に進む。

「痛いね。痛いね。」

「慣れるとめちゃくちゃ気持ちいで頑張って」

「うん、、、」

私はもう気持ちい。ゆっくりピストンで進んでいく。根本まで入る頃にはアナルも濡れていた。本当は異物が入ると排出するために濡れるだけだが

「お尻めっちゃ濡れとるよ。気持ちいの?」

「わかんない、、、」

そのように思わせれればこっちのもの。ピストンの速度を上げていく。

「あんっあんっ、、」

まんことは違う喘ぎ方。

「気持ちい気持ちい」

そう言ってもらえたら俺も嬉しい。奥まで入れグリグリ動かす。

「あぁぁ〜〜っっっ!」

可愛い。気持ち良すぎる。すぐイッてしまいそう。どんくらい拡がったか見てみよう。ちんこを抜きアナルを見る。腸が見えるくらい拡がっていた。エロ過ぎる。しかしここで抜いたのがいけなかった。

ちんこにうんこが少し付いていたのと3発目ということもあり萎えてきてしまった。

勃たせて入れてもすぐ萎えてしまう。Mちゃんには申し訳ない気分。射精しないのも失礼なので自分でシコって腸内で出そうとしたが間に合わず肛門に精液をかける形になってしまった。

Mちゃんは良いよと言っていたが私にもプライドがある。そして何より中2でアナル処女を失ったのに中で出せてあげれなかった。申し訳ない気持ち。次こそは絶対に腸内射精してあげよう。

帰り際にMちゃんに

「この前の薬ほしい」

と言われました。中で出してないので飲む必要はほとんどないですが一応アフターピルをあげました。

アナルのリベンジをしたい私は次の週にも会いました。アフターピルを飲んだため生理でしたがアナルはできます。

その日は合流し即ホテルに向かいました。

ベッドにMちゃんを押し倒しパンツを脱がせようとしましたが嫌がられました。でも顔は笑っていたので生理が恥ずかしかったのでしょう。

経血の匂いがとても苦手な私はMちゃんのパンツをすべて降ろさずお尻だけ出させました。まんこの匂いを嗅がないよう注意しながらアナルを舐める。少し苦味があるけど美味しい。舐めながらつばを垂らして挿入の準備。

私もパンツを脱ぎちんこにもつばを付け13歳で処女を失ったアナルに入った。

「前ほど痛くないやろ?」

「うん、、」

最初は優しめのピストンを繰り返し、徐々にスピードを上げていく。

「気持ちい、気持ちい、、、」

最初は嫌がっていたのにすぐに快楽に夢中になるドM女。大好き。

経血の匂いを嗅ぎたくないので寝バックで続ける。キスを何度もしながらお互いに好きと言い合う。

「もうイキそう」

「うん、、」

「中で出すでね」

「うん、、」

中2のアナルなんて気持ちいに決まっているのですぐイキそうになってしまう。

「っっっっ!」

腸内に3日分の精液を放出。気持ちいい。やっとMちゃんの3つのまんこ全てに射精できた。これでこの女は俺の物。

自分だけ満足して帰るのは申し訳ないので電マをパンツとナプキン越しにクリに当ててあげた。

「あ゛あ゛あ゛っっっっ」

と声を上げながらグレーの綿パンツが思いっきり濡れた。Mちゃんは潮を吹いた。

「お前ほんと変態やな」

Mちゃんは恥ずかしがりながらトイレに行った。パンツを脱いで部屋に戻ってきて部屋の暖房でパンツを乾かしだした。何でこんな可愛いんだろうか。

その後もMちゃんとは何度か会って、会うたびにまんこもアナルも口も犯した。

学校の宿題をホテルに持ってきてHのあとにやっていた。宿題中のMちゃんに手マンをしたときはすごい興奮した。

お腹の調子が悪いと言っていた日にアナルをして正常位のときに異様に臭いと思ったら下痢を漏らされていた。ちんこの根本まで下痢がついていた。

「これ見て」

と言ってMちゃんの顔に近付けたらまだ脱がせていなかった白いジュニアブラに下痢が付いた。終わったあと一生懸命洗っていたがシミは取れなかった。

フェラさせているときに

「私のこと好き?」

と聞かれ

「当たり前やん」

と答えると私の目を見ながら亀頭にキスをされた。この時はとってもドキドキした。

しかしこの夢のような生活もいつかは終わるときが来ます。

仕事中にMちゃんからラインが来ました。長文っぽかったので嫌な予感がしトイレに行って見てみると別れようという内容でした。とりあえず家帰ったら電話しようと返信し帰宅後に電話しましたがMちゃんの意志は変わりませんでした。

もう中3になって受験があるからそれが終わったら復縁しようと言われました。私は泣きながら止めましたが女の子は男以上に意志が強い。それを最後にMちゃんとは連絡を取らなくなってしまいました。別れても電話とかだけでもしておけば良かったと思いながらも、こんなロリコンから離れた方がMちゃんにとっては良かったかなとも思います。

既婚者になってからもこんな失恋を経験するとは思ってもいませんでした。ですが私はロリコンが治るわけもなく、、、、、

※あくまでもフィクションです。

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