数年前のお話です。
チャットが可能なとあるネットゲームで私立の女子中に通う中1の女の子と仲良くなりました。その子をYちゃんとしましょう。
お互い交際相手を探していたので(私は既婚ですが(笑))会話は弾み、すぐにラインを交換し通話することになりました。その子は最初とても恥ずかしがっており、私が電話で話し、Yちゃんはラインで返事するといった状況でしたが徐々に慣れ、その日のうちに電話だけで話せるようになりました。
何日か経ったあとYちゃんと会えるという事になったので、私はすぐ食ってやろうと思いました。
しかし会ってみたらとてもガードが硬い。
Yちゃんを集合場所の駅で車で拾い、少しドライブしました。身長は150cmくらいのショートカットで襟にヒラヒラのついたピンクの服、韓国風のチェックのスカートを履いてました。猫目が可愛いまさにロリといった感じです。
手を繋ぎながら車を走らせ、
「二人きりになれるとこ行きたくない?」
といってガレージ式のラブホに行きました。
まずソファに座りイチャイチャして雰囲気を高めようとしましたがキスをさせてくれない。私のことが嫌なのかと思ったら一緒に自撮りはする。今思えばこの子は友達に自慢するために彼氏を作ろうとしていたのでしょうね。
ロリを食いたいだけの私にそんなことは関係ない。ベッドに連れていき無理やりキスをする。舌を入れる。とても嫌がる。なのに胸は揉んでも何も言わない。脱がせようとしても逃げられる。もういいやと思い帰りました。
そんな初日でした。
ただ私は諦めていません。今の時代会える中学生なんてあまりいないですから。
次会った時はイオンでデートしました。プリクラ撮るか聞いたら恥ずかしいと言われ撮らなかったです。自撮りはするのに(笑)ぶらぶらした後駐車場に戻りイチャイチャしようと思って後部座席に二人で座りました。
まずハグ。少し嫌がってましたがキス。舌を入れると歯でガードしてきましたが無理やりこじ開けるとYちゃんも少し舌を動かしてきました。
可愛い。
ホテルにまた行こうかと思いましたがこの子はゆっくりやってかないとヤれないと感じたのでとりあえず私の膝で膝枕させました。私はズボンのチャックを開けちんこを出してYちゃんに見せました。恥ずかしがって目を背けられました。次に私はYちゃんの手を掴み、まだ勃起していないちんこを触らせました。
「どう?」
と聞いたら恥ずかしがって何も答えない。ちんこを握ったYちゃんの手を掴み私はシコりました。当然勃起するので
「これが勃起。保健で習ったでしょ?」
やはり無言。その頃にはカウパーがダラダラでした。もちろんYちゃんの手にも着く。ただ、射精までは至らずにこの日は終えました。出しとけばよかった・・・(笑)
学校の行事が終わって少し会えると連絡をもらったので高速を飛ばし夜の7時ごろYちゃんをいつもの場所で拾いました。ブレザーの制服を着たYちゃんはとても可愛かったです。夜に中学生とぶらぶらするわけにもいかないのでコインパーキングに駐車。そのまま後部座席でイチャイチャ。
この前と同じ様に膝枕させ私はちんこを出しました。案の定顔を背けましたが今日は舐めさせようと思い首の向きを変えさせる。
「見て?」
もちろん無言。
「キスして」
と言ってYちゃんの唇に亀頭をキスさせる。そのまま口を開けさせちんこを入れる。歯が当たる。私がYちゃんの頭を動かしてあげてストロークする。歯が当たって痛い。
「歯当たらんようにして」
と言っても勝手が分からないのか当たり続ける。制服姿の処女の中1にフェラをさせている。充分興奮する状況。だけど全く気持ちよくない。気持ちいい振りをしてハアハアと声を出してあげる。初めてなので仕方ないが全然イケない。なので亀頭を咥えさせた状態で私は自分でシコりました。ごっくんさせるのが好きなので出そうになる前に
「味わってから飲んでね」
無言で頷く。
そろそろイキそう。
「もう出るでね。Y、好きやよ・・・んっ・・・」
びゅっびゅっ・・・
片手でYちゃんの頭を抑えもう片方はシコりながら口内射精。何だかんだちょっと気持ちよかったです。
ちんこから口を離させ
「見せて」
と言い口を開けさせる。全然見えない。
「舌の上に乗せて。」
私の精液がYちゃんの舌の上に来る。未熟な少女の口内に精液。私の精子達もきっと喜んでいたでしょう。
「飲んでいいよ」
Yちゃんは少しためらったあとごっくんする。私のDNAが中1女子の体内に。味を聞いたら
「味しなかった」
と言われました。妻からは不味いだとかコンソメと言われるので初めての感想。夜9時を回っていてYちゃんの携帯には母親から不在着信が何件も。危ない危ない。すぐに駅まで送りました。
クリスマスシーズンで駅前はイルミネーションが輝いていました。
送り届けた後にラインで
「私お母さんの知らない人の精子飲んだんだね」
なにおっさんみたいなこと言ってんだ(笑)
ヤるだけヤッたら捨ててやろうと思ってましたがどんどん好きになっていく自分がいました。子供が産まれ妻を女と見れなくなっているロリコンの前にこんな可愛い子が現れたら当然の事でしょう。
電話も毎日してお互いに好きと言い合い、私もまだ20代前半でしたが久しぶりに青春している感覚。いずれ何かしら理由をつけて別れなければならない。最初からしなければよかったと思ってももう遅い。
Yちゃんには寝坊癖がありました。次に会ったときももちろん寝坊。毎日朝の4時まで電話に付き合わせてくるくせに(笑)私は鬼電し何十回目かでやっと起きました。少し怒ったら急いで来ました。
可愛い。
私の地元の方に行きたいと言ったので高速に乗る。そしてナビを事前に調べておいたラブホに合わせる。Yちゃんは
「嫌だ〜」
と言ってましたが関係ない。ガレージ式のラブホに到着。部屋に入り少しイチャイチャ。胸や尻を揉んだり股をさすったり。脱がせようとしたら手でガードされる。
私が耳元で
「今日でYはもう処女じゃなくなるで」
と言ったらガードが緩んだ。やはり思春期の女の子の中では非処女であることが一個のステータスなのかも知れません。その日はオーバーオールを着ていたので肩のボタンを外す。足元まであるので脱がせようとするが長いので難しい。
「腰上げて」と言うと素直に上げた。
可愛い。
そしてYちゃんのパンツ。白い綿生地にさくらんぼ柄。ゴムはオレンジ。すごいエロい。こいつ俺がロリコンって気付いてんな(笑)パンツの匂いを嗅ぐ。柔軟剤の匂い。クロッチ部分をずらしまんこを露わにする。少しおしっこの匂い。
この日をどれだけ待っていたことか。最初は優しく舐める。しょっぱい。パンツを脱がし更にクンニをする。貪るように舐める。おいしい。陰毛は生えかけなのか薄い。理想のロリマン。クンニでイかせてあげようかと思ったが我慢できない。
私はズボンとパンツを脱ぐ。やっと処女の中1とヤれるという高揚感からか何故か勃たない。なのでYちゃんにしゃぶらせる。口内で勃起する。Yちゃんの股の間に戻り少しクンニした後
「挿れるね」
「うん」
痛いと可哀想なのでクリを擦りながら挿入していく。
入り辛い。
「ねえ痛い」
可愛い。私は容赦なく入っていく。
奥まで入った時にキスをした。もう拒否られない。優しめのピストンを続ける。もちろん生なのでとても気持ちがいい。骨盤の感覚さえある。出産してガバガバになった妻とは比べ物にならない。
今俺は中1女子を犯している。
そう思うと腰の動きが自然と早くなる。気持ちいい。痛がっている顔が愛おしい。ディープキスを続ける。
騎乗位に変えYちゃんに動いてと頼む。ぎこちなさがまた可愛い。Tシャツとスポブラを脱がせる。乳首は茶色かった。全裸になったYちゃんを下から突く。恥ずかしいのか声を堪えている。
「好き」
「好き」
そんな単語だけのやり取りが続く。私ももう我慢の限界。
「中で出すでね」
「うん」
初めてを貰う以上中で出してあげるのは礼儀。
「イきそ・・・はあはあ・・・んっっ」
びゅっびゅっびゅっびゅっ
騎乗位でYちゃんとハグをしながら膣内射精。もちろん子宮口めがけて。
抜かずにハグを続け何度もキス。中1を犯した。今まで想像上の出来事が目の前に。
膣からちんこを抜きYちゃんがお風呂入りたいと言いました。お湯を貯め一緒に入りました。浴槽に浸かっているYちゃんを後ろからハグ。
本当に幸せ。
風呂から上がり1発だけでは勿体ないと思いフェラをさせる。やはり下手。ラブホなので壁に鏡があり自分たちを見る。さっきまで処女だった中1にしゃぶらせるのは主観視点でも充分良いが客観的に見るのもすごく良かったです。全然イケないので以前と同じ様に自分でシコる。口内射精をして飲ませる。今回も味がないとのこと。
事前に用意しておいたアフターピルを飲ませ、ホテルを出て駅に向かいました。夕日がとても綺麗であの光景は今でも覚えています。帰したくないし帰りたくない。ごく普通の恋愛をしていました。
無事にYちゃんに生理が来て終わったあとにまた会いました。この日はカーセックスをしました。処女を奪ったときのパンツと同じものを履いてました。パンツ越しのまんこの匂いと柔軟剤の匂いを楽しむ。ガラスにはスモークフィルムを貼っているのですがYちゃんは外から見られてないかめちゃくちゃ気にしてました。
挿入は前回よりはすんなり。バックで突きながらアナルを撫でる。今度はこっちにも入れてあげよう。正常位にして射精の準備。生で入れていたがアフターピルばっかでは体に負担がかかると思うので外出し。可愛い顔に精液をぶちまける。
びゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっ・・・
人生ベスト記録というくらい精液がでました。中1の顔にかかった精液を塗りたくる。エロすぎる。
服を着て駅まで送る。果ててすぐなので眠たい。
そしてこれがYちゃんとの最後の日になりました。私は既婚の身。いつかは終わらせないといけないといけなかった関係です。
ある時Yちゃんが小学生時代の同級生の男と電話していました。そこで私は
「なに浮気しとるの」といい別れを切り出しました。Yちゃんは泣いてました。
「別れたくない」
私は非情に徹し泣くのをこらえ電話していました。全て俺が悪いんだ。好きじゃなくなったと言われ振られた方が何百倍も気が楽だったことでしょう。だからといって女として見れなくなった妻に気が全て戻れるというとそうではなかったです。
くそほど辛いこの別れは私の考えに大きな影響を及ぼしましたが、これはまた別で話しましょう。
以上がYちゃんとの思い出です。深く掘るともっと長くなるのでこれくらいにしておきます。今でもYちゃんのことが好きですし、ロリコンですけどYちゃんが成人になろうがずっと好きだろうと思います。
※あくまでもフィクションです。