俺は25歳まで童貞で、いい加減女の子とセックスがしたくてネットで女の子を漁ってた。
メル友募集掲示板っていうのがあって、そこで中3の女の子と知り合った。
その子は美穂という名前で何回かメールをした時に、住んでる場所を聞いたらまさかの同じ地元でそこから毎日メールをする仲になった。
いつも学校であった話とか俺の仕事の話とかしてて、たまに下ネタを振ったりしてた。
「今日パンツ何色?w」
「きもwピンクだよー」
とか
「おっぱい何カップ?w」
「ほんと最低wDだよw」
とか、ノリ良く返してくれてた。
メールをするようになって3ヶ月ぐらい経ってから月1ぐらいのペースで会うようになった。
映画とかドライブとか行ってて、会った時にも笑いながら冗談っぽく「パンツ何色?wみせろw」とか「おっぱいおっきいなぁw触らせろw」とか言ってたけど、実際本当に触る勇気はなかったしセックスに持ち込むなんて俺には無理だった。
美穂はショーパンを穿いてる事が多かったんだけど、美穂が車の助手席に座ってる時にチラチラ美穂の足を見て、勃起してた。
ただの足なんだけど、間近で女の子のふとももとか見た事なかったから興奮してた。
手を出す勇気がなかったから、プリクラを撮ったり携帯でツーショットの写真を撮ったりして、帰ってから写真の美穂の服の上からでもわかる膨らんでるおっぱいとかみてオナニーしてた。
そこから更に何ヶ月か経って、その日も映画を観てテキトーにドライブ行こうってなって車に乗った時、俺はいい加減勇気を出して車のシフトを触るフリして太ももを触った。
「あ、ごめん間違えたw」
「ちょw変態w」
「ごめんwでもめっちゃスベスベしてて良かったw」
「最低w」
「お願い、もっかい触らせてw」
「もぉ、仕方ないなw」
と、まさかのいつものノリで返してくれて「これはいける」と思って今度はガッツリふとももを触りまくった。
こんな状況だから正直に言おうと思い
「初めて女の子の体触って、ちんこ勃ってきちゃった…」
って言ってみた。
すると
「えwほんとに?w」
と返してきたから
「触って確認してみてw」
と言ってみて、その子の手を持ってズボンの上から触らせた。
「ほんとだwなんか硬いw」
なんて事を言うから俺はめっちゃ興奮して近くにあったコンビニの、店から一番遠い駐車場のスペースに車を止めた。
「ごめん、我慢できない」
俺は美穂のおっぱいを服の上から揉んだ。
「やわらけぇ…こんな柔らかいんだ…」
「あっ…もう…変態っ」
5分ぐらい右と左のおっぱいを交互に揉んでて生で触りたくなったから、Tシャツを捲るように言った。
美穂は「恥ずかしい」と言いながらも捲ってくれた。
捲ると、ゼブラ柄のブラジャーをしてた。
美穂は今更だけど黒髪のショートヘアで清楚系って感じの子だったから意外だった。
「めっちゃ可愛い…ブラジャーも谷間もこんな間近で見れるなんて最高だ…」
「変態…しかも中学生のっていうねwロリコンw」
「うるさいw触るね」
俺はブラジャーの上からおっぱいを揉んだ?
ブラジャーの感触と指先に触れる生のおっぱいの感触がたまらなくエロい。
すぐにブラジャーの中に手を突っ込んで乳首をいじった。
「たってる…感じてるんだ…」
「恥ずかしいから言わないでっ…」
「俺もずっと勃ってるから触って欲しい」
そう言ってズボンのチャックを下ろし、ちんこを出した。
「うわっ、おっきい…初めてみた」
「美穂のおっぱいでこんなになっちゃった」
俺は美穂の手を取って、ちんこを握らせて上下に動かすよう伝えた。
美穂もやった事がないから正直全然気持ちよくなかったけど、中学生の女の子に手コキという状況に更に興奮して我慢汁が出てきた。
「うわ、なに」
「美穂の手コキがきもちいからちょっと精子でてきたw」
「きたなっwヌルヌルする」
美穂に手コキさせたまま、ブラジャーをずらし乳首を舐めた。
「んっ…美穂の乳首おいしい…」
「あっ…やば…きもちっ…」
乳首を舐めながら片方のおっぱいを揉む。
俺は我慢汁がいっぱい出てきた。
「美穂も俺のちんこ舐めて」
「え、うん…」
美穂は知ってる限りの知識だと思われる感じでフェラをしてくれた。
ただやっぱり慣れてなくて歯が当たったりして痛かった。
俺は亀頭を舐めるように伝えて自分でしごきだした。
しごき出してすぐイきそうになる。
「やばっ…美穂出そう…」
「え、ほんと?」
「うん…ああ…やばい….美穂射精しそうだから口で抑えて」
「うん」
「あぁ…美穂っイクっ….あっ..」
美穂の口の中に大量に射精した。
すぐにティッシュに出させた。
「ごめんね、美穂の口の中で出したくなって出しちゃった」
「最低…なんか苦い」
「そーなんだw」
「ねぇホテルいこ。美穂のまんこも見たいし舐めたい。」
美穂は頷くとブラジャーとシャツを元に戻し、俺はホテルに向かった。
ホテルの部屋に入ってすぐ俺は全裸になった。
「脱ぐの早すぎw」
「これから美穂のまんこが見れるんだからしょーがねぇ!」
「意味わかんないw」
そんな会話をしながらベッドに行き、美穂の服も脱がせて下着姿にした。
パンツもゼブラ柄で上下セットだった。
俺は美穂にM時開脚するように言い、パンツの上からまんこを舐めた。
「やらしい匂いする」
「言わないで」
少しおしっこの臭いがしたけど、それがまたいい。
「下着も取るね」
ついに美穂は全裸になった。
初めて見る女の子のまんこ。
毛は濃い感じがして、グロかった。
今度は直接生のまんこを舐めた。
「この俺が女の子のまんこ舐めてる」と思いながらリアルに10分ぐらいずーっと舐めてたと思う。
美穂もずっと感じてて、ちんこを入れる事にした。
ゴムをつけるのに少し手間どったけどなんとかつけれて美穂のまんこに入れた。
「いっいたい…」
「あ、ごめん…全然入んない」
「ゆっくり動かして…」
少しずつ出し入れしながら、やっと奥まで入った。
「全部入った…美穂のまんこめっちゃ締め付けいい…」
「んんっ..ちょっとまだいたい…」
「動かすね」
俺はゆっくり動かして、美穂の反応を見ながら徐々に腰を早く振った。
「やばっ…めちゃ気持ちいい..んんっ」
「あたしも…んっ…もっと…」
腰を動かしてつつ、キスをしながら、おっぱいを揉む。
「イキそう…」
「うん」
俺は更に腰を早く動かす。
「はぁはぁ…もう出るっ!あっ」
「うんっ!はぁはぁ…出して…」
俺はその日2回目の射精だったが、今回もいっぱい出た。
「美穂、可愛い。好き。」
「変態ロリコン…あたしも」
それから美穂の学校帰りにも迎えにいって会うようになり、学校帰りにはフェラを毎回させて休みの時に会う時は必ずセックスするようになった。
美穂が高校に通いだしてから少しして会わなくなり自然消滅したが、美穂とセックスしてから自信がついた俺は美穂と会ってる時に他にも女の子を探してセックスしまくってた。
美穂と会わなくなった時にはすでに3人のセフレがいてそこから経験人数を更に伸ばしていった。
中学生とヤったのは美穂だけだったが、一番興奮した。