昔から、2人の男性にカラダを弄ばれたいという願望がありました。
数年前ついに我慢できなくなって、ネットで「3P募集掲示板」と検索、勇気を出して掲示板に投稿していたヒデキさんという男性にメッセージを送ってしまったんです。
初めてのことで不安もあり、怖い人だったらすぐにやりとりをやめよう…と思っていたのですが、ヒデキさんはすごく優しい人でした。どんなことをしてみたいのか聞かれて、わたしは「2人の男性に両方の乳首を舐められたい」、「拘束していじめられたい」という願望をヒデキさんに打ち明けました。
やりとりを始めて数日後、わたしはヒデキさんと、ヒデキさんのお友達のダイスケさんと、3Pをするために会うことになりました。
2人は30代後半で、学生時代にずっとスポーツをしていたらしくガッチリとした体格をしていました。わたしは身長が150センチで華奢な体型なので、2人と並ぶとすごく小さく見えました。
「ユミちゃん、めっちゃ小さくて可愛いね」
「ひゃ…」
会ってすぐにヒデキさんにそう言いながらお尻を撫でられて、恥ずかしくて俯いてしまいます。
「お前、気早いなぁ」
そう言いつつも、ダイスケさんもわたしの手を握ってきました。
「23歳だっけ?こんなに若くて可愛い子と3Pできるとか興奮するわぁ」
「ユミちゃん、早くホテル行こ」
2人と並んでホテルに向かいながら、もうアソコが濡れ始めているのがわかりました。
たどりいたホテルは3人でも入室可能なラブホテルで、部屋には拘束台もありました。
“拘束されて攻められてみたい”というわたしの願望を聞いて、ヒデキさんがホテルを探してくれたのです。
部屋に入ってすぐ、ヒデキさんに「自分で脱ぎなよ」と命令されました。2人に見られながら服を脱ぐだけでも興奮してしまって、ますますアソコが濡れてしまいます。
下着も外すよう促されて全裸になると、すぐに拘束台に拘束されました。
「両方の乳首を同時に舐められてみたいんだってよ。ね?ユミちゃん」
「エロいなぁ」
「あっ、んっ…」
2人が両方の乳首に吸い付いてきて、ピクンとカラダが反応してしまいます。
「んっ、あぁっ…、ひぁっ」
「乳首敏感だね、可愛いなぁ」
「反応いいから乳首攻めるだけでも楽しいわ」
そのまま30分くらい両方の乳首を舐められ続けてカラダが熱くなった頃、ダイスケさんが乳首から口を離し、わたしの股の方に移動しました。
「ユミちゃん、クリも乳首と同じように舐め回してあげるね」
「ひぁっ!?あっ、あっ、まって、ダメダメッ…」
クリトリスに吸い付かれて、腰がガクガクと震えます。
「ほら、乳首もまだまだいじめてあげるからね」
「やぁんっ、ダメッ、胸ダメぇっ…」
ヒデキさんが片方の乳首を舐めて、もう片方の乳首を指でこねくり回します。ダイスケさんがクリを舐めながらアソコに指を入れてきて、いろんな快感に襲われて頭の中が真っ白になります。
しばらくその攻めを続けられたあと、拘束を解いてベッドに連れて行かれました。仰向けに寝かされてヒデキさんが覆いかぶさってきたかと思うと、ヒデキさんのおちんちんが一気に奥まで入ってきました。
「あぁっ!あっ、あっ、やっ」
「あー、めっちゃキツイ」
ヒデキさんに激しく突かれて喘ぐわたしの顔を、ダイスケさんが煙草に火をつけながら眺めているのが目に入りました。
「ユミちゃん、めっちゃ気持ちよさそうな顔してるね」
「いやっ、みな、いでっ…、あっ、あっ」
「中締まったよ、見られて興奮してんの?」
やがてヒデキさんが射精すると、今度はダイスケさんに腰を掴まれて、四つん這いの状態にさせられました。
「さー、オレはバックで突きまくろっかな」
「あっ!やっ、まって、うしろダメッ、うしろダメなのぉっ」
さっきまでとは違う快感が押し寄せてきて、気持ちよさのあまり涙が滲んできます。
「ユミちゃんバック好きなの?やばいくらい締まるんだけど」
「マジで?オレも次はバックで入れよ〜」
ヒデキさんがそう言いながら、四つん這いになっているわたしの両胸を揉み始めます。
「やっ、やめてっ、胸やめてぇっ」
「もう胸揉んだだけで感じちゃうの?エロすぎでしょ」
「あー、また締まった、このマンコやばいわ」
しばらくするとダイスケさんも射精しておちんちんを引き抜かれたかと思うと、すぐさまヒデキさんのおちんちんが入ってきました。
「ぁ、まって、おねが、もうダメ、あっ」
「あーほんとだ、バックやばいな」
「めっちゃ締まるだろ?ユミちゃん、おっぱいいじめてあげるからもっと締めような」
「いやっ、胸やだっ、やだぁっ…」
胸をいじられながら後ろから激しく突かれて、気持ちよすぎて涙が溢れます。
「あー、ヨダレまで垂らしちゃって。よっぽど気持ちいいんだねぇ」
「んぅっ、んっ、んんっ…」
攻められたままダイスケさんにキスをされて息が苦しいのに、それすらも気持ちよく感じてしまいました。
結局2人に4回ずつ、合計8回犯されたわたしは、ベッドの上でカラダをガクガクさせながら放心状態になってしまいました。
「ユミちゃん、これからもちょくちょく会おうよ。ね?」
「いっぱい気持ちよくしてあげるからさ」
敏感になったカラダを2人に撫で回されながらそう言われて、わたしはカラダをくねらせて甘い声を上げながら頷くしかありませんでした。