渡辺さんが家に来て以来、私と優希は関係は凄く良くなった。
マンネリ化していたセックスも、優希と体を重ねるたび、渡辺さんとしているところを思い出し、興奮して何度も抱いていた。
優希も私が興奮して求めているのが嬉しいのか、すごく仲良くなっていた。
それでも私は自分のもので優希が満足しているのか不安で仕方なかった。
「ごめんね。いつも早くて」
「またその話?」
「僕だとイケないでしょ?」
「もう!その話はやめてよ。恥ずかしいから!それに私はあなたのが1番なんだから!」
「うん。ありがとう!でも、渡辺さんの凄かったよなー」
「すぐ渡辺さんの話するよね!まぁ凄かったけど……」
「思い出したりしないの?」
「もう!そんな思い出したりなんかしないよ!痛かったくらいなんだから!」
「じゃぁまた家によんでいい?って言ったらどうする?」
「えぇ。だって来るってことはそういうことでしょ?」
「まぁそうだね。」
「私が渡辺さんとしてるの見てると興奮するの?」
「正直に言うとそうだね。」
「私の旦那は変態だったのか……」
「ごめんね。」
「んー。まぁあなたの好きにしていいよ。」
優希はなんだかんだ言いながら渡辺さんを呼ぶことを拒否しなかった。
私は久しぶりに渡辺さんに連絡を入れる。
「お久しぶりです。渡辺さん」
「お久しぶりです!あれからどう?」
「おかげさまで夫婦関係は良好ですよ」
「それはよかった。」
「それでなのですが、また家に来てもらえないかと思って……」
「僕は嬉しいけど優希ちゃんは大丈夫?」
「話し合ったので大丈夫かと」
「旦那さんは大丈夫?今までの経験上慣れていくと少しずつ虜になってしまう人が多いけど。」
「正直、渡辺さんにイカされる優希を見て今までにないほど興奮してしまって。」
「じゃぁこれから本格的に寝取っても大丈夫かな?」
「そうですね。お願いしたいです」
私はこのやりとりだけで何度か抜いてしまうほど興奮してしまっていた。
渡辺さんはが家に来る日。
前回とは違い、夜に渡辺さんを直接家に招くということで料理やらお酒を用意していると優希から
「ごめん。生理来ちゃった。」
と言われてしまった。
正直かなり楽しみにしていたからガッカリしてしまった。
「どうしようか。」
「料理用意してしまったし、渡辺さんが嫌じゃなければ来てもらう?」
私は渡辺さんに優希が生理になってしまったことを報告したが渡辺さんはそれでも来てくれた。
「ひさしぶり!優ちゃん。」
「お久しぶりです。」
優希は少し恥ずかしそうだった。
「とりあえず飲みましょうよ」
そう言って3人でお酒を飲んで酔が回ってきた頃
「優希ちゃんって旦那さんとしか付き合った人いないんだよね?」
「そうですねー。全然モテなかったので。」
「絶対モテたでしょー!優希ちゃんをおかずにしてた人多いと思うよー?」
「??おかず??」
「あぁ、わからないか!可愛いねー。おかずっていうのは優希ちゃんを妄想して一人ですることだよ!」
「えぇー男の人って、そんなことするんですか?」
「そうだよ!僕もあれ以降優希ちゃんを想像して一人でしてるもん。」
「うそだー!」
「ほんとほんと!優希ちゃんのボリューミーな胸とかかわいいお尻とか思い出して一人でしてたんだよ?」
「恥ずかしいこと言わないでくださいよー。」
「こんなこと話してるだけでも興奮するよ。」
「えー!あなたもそんな想像するの?」
優希が突然私に話題を降る。
「旦那さんはきっと、優希ちゃんが他の男としてることを妄想してるんじゃないかな?」
「えー?そうなの?」
私はそう聞かれて
「あぁ、まぁ」
と返事をしてしまった。
「今優希ちゃんとシモネタ話してるだけで興奮してるみたいだよ。ほら!」
渡辺さんが私の股間を指差す。
優希が覗き込むように見てくる。
「うわ!ほんとだ!」
「今日は優希ちゃんが生理になっちゃったって事だから旦那さんの事興奮させてあげようか。」
「え?どうしたら……」
「僕の言うとおりにしたらいいよ。とりあえず苦しそうだし脱がせてあげて?」
渡辺さんの言うとおりに優希が私のズボンとパンツを下ろす。
恥ずかしいくらい大きくなってしまっていた。
「じゃぁ次は僕の服を脱がせて」
優希が渡辺さんのTシャツに手をかけて脱がせる。
40代とは思えない肉体が出てきた。
「筋肉すごいですよね。」
「触ってみる?」
「いいんですか?」
優希が渡辺さんの腕や腹筋、胸筋を触る。
それだけで興奮してしまう。
「乳首なめれる?」
そう言われると優希はゆっくり渡辺さんに近づくとチロチロと乳首に舌を這わせる。
「ズボンと、パンツも脱がせてもらおうかな。」
「はい。」
優希が渡辺さんのズボンに手をかけ脱がせる。
パンツを脱がせるときは流石に恥ずかしそうだったが少し顔を背けながら脱がせた。
ポロンと渡辺さんの大きなちんぽが出てくるがまだ半勃起くらいだ。
「どう?まだ大きくなってないけど、旦那さんのと同じくらいでしょ?」
「そうですね。」
私のものに目を向け比べられる。
「じゃぁ、これを優希ちゃんが触らずに大きくさせてみて」
「え?どうやってらいいんですか?」
「それは自分で考えなきゃ!」
「んー。。」
優希は少し考えると渡辺さんに近づくと自ら渡辺さんの乳首に吸い付いた。
先程よりも激し目になめている。
わたしはその姿を見てさらにビンビンになってしまっていたが、渡辺さんはあまり変わりがない。
優希もそれに気付いたのが乳首をなめるのを辞めると少し考える。
「あなた、あまり見ないでね。」
そういうと来ていたTシャツに手をかけて脱いだ。
白のレースがついたブラジャーとそれに収まりきらないのではというほどの胸が露わになった。
「おー、まぁでもそれくらいじゃなぁ」
渡辺さんが煽るように言う。
すると優希も意を決したのかブラジャーに手をかけるとそのまま外してしまった。
「おぉー」
優希の上半身があらわになり、渡辺さんが声を上げる。
少しだけだが反応していた。
それでもまだ勃起してるとは言えない。
優希は少し考えると
「……舐めますか?」
と渡辺さんに聞いた。
そんなことを言うなんて、と私は興奮が収まらない。
「それは優希ちゃんが考えないと」
また煽るように渡辺さんが言う。
「はい。」
優希は答えると自分の胸を渡辺さんの口元に持っていく。
「どうしたらいいの?」
「……舐めてください。」
「わかった。」
「あぁ、、あなた、、見ないで、、」
自ら胸を渡辺さんに差し出すと舐めるようにお願いする優希。
私はどうしようもなく興奮してしまっていた。
しばらく、渡辺さんの舐めている音と優希の喘ぎ声が部屋に響く。
さすがの渡辺さんのものも大きくなっていた。
「じゃぁ、そろそろしてもらおうかな。」
座っていた渡辺さんは立ち上がると優希を前に膝立ちで座らせる。
渡辺さんのものは優希の顔くらいあるんじゃないかというほどのものだった。
渡辺さんは何も言わずに優希にスマホの画面を見せる。
何をしているのだろうと思っていると、優希は、少し困惑した顔になり、恥ずかしそうに
「渡辺さんのチンチン舐めてもいい?」
と私に聞いていた。
「ん。うん。いいよ」
私がそう言うと渡辺さんのちんぽを付け根の方からベロっと舐める。
それ以降も咥えることはなく渡辺さんのちんぽを必要に舐めていた。
「旦那さんに感想教えてあげな?」
「感想?。大きくて熱いです。」
「おいしい?」
「……」
「言ってあげると旦那さん喜ぶよ?」
「渡辺さんのチンチン美味しいです。」
それを聞いて私のちんぽがビクビクと反応してしまう。
「ほら、喜んでるでしょ?」
また渡辺さんがスマホの画面を見せる。
「……渡辺さんの…でっかいちんぽ…咥えていかせてあげてもいいですか?」
恥ずかしそうにこっちを見て言う優希
「…うん。」
優希は大きな口をあけると、渡辺さんのちんぽを咥えこんだ。
大きく上下に頭を動かす優希。
「おぉ、気持ちいいよ。優希ちゃん」
「そう。もっと舌使って、唾液も多めでね」
「手も使ってできるかな?」
渡辺さんに言われたとおりに舐める優希
ジュボジュボと音を立て私以外のものを口でいかせようと頑張る姿を見ているともう触ってもないのにいきそうになってしまっていた。
「激しくできるかな」
優希は、さらに激しく上下に動かす。
大きな口をあけ過ぎているのか口のはしから唾液垂れる。
「あーそれ。気持ちいいよ、優希ちゃん。このまま口に出すよ。」
優希は、そういわれても口は離さずより激しくジュボジュボと舐めている。
「あーいく。」
渡辺さんはそういうと優希の頭を押さえる。
「んんん。」
優希が苦しそうにしている。
「あー、最高だよ優希ちゃん」
「んんん。」
優希の、口から白く濃い液体が垂れる。
「優希ちゃん。そのまま旦那さんに出してもらったので見てもらおうか」
渡辺さんが優希を渡しの前に座らせる。
「ほら、口をあけてごらん?」
言われたとおりに口をあけるとそこには唾液と混ざった大量の精液が入っていた。
「ほらもっと見えるように」
渡辺さんはわざとか優希を後ろから押すと、優希の胸が私の、モノに触れる。
「あぁ!ヤバイ。イク」
ギリギリの状態だった私はたったそれだけのことでイッてしまい、優希の胸に大量に出してしまった。