ネットで出会ったおじさんに中出しされた話

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初めての投稿なので読みにくかったらすみません。

高校生の頃におじさんに痴漢されてから、おじさんに無理矢理犯されたいという願望がずっとありました。

そこで大学に入学して一人暮らしを始め自由な時間が多くなったこともあり、ネットでえっちしてくれるおじさんを募集することにしました。

初めてネットで相手を募集したのでドキドキでしたが、嬉しいことにたくさん立候補してくれるおじさんがいたのをよく覚えています。

何人かとやり取りし、同じ都道府県に住んでいる50代のおじさんとえっちすることになりました。

場所は人に聞かれちゃうかもという興奮も感じたくて、寂れた公園の公衆トイレですることに事前に決めていました。

「こんな清純そうな子だとは思わなかったからびっくり笑」

「えっ、そんなことないですよ笑」

なんてやり取りをしながら待ち合わせ場所からトイレに移動。この後のことを想像して既に濡れてしまっていました。

トイレについて鍵をかけると服と下着を全部脱ぐように言われ、私が全て脱ぐと同時にお互い立ったままの状態で胸を荒々しく揉んでくるおじさん。ちなみに私のおっぱいはDカップです。

すぐに感じてしまって声を抑えるのに必死でした。そして右手は私の左の胸を揉んだまま、左の胸の乳首をベロベロと舐めてきます。

「ん、んぁ…っ」

少し声が漏れ始めたら、おじさんの左手が私の中に!

当然びしょびしょです。

「もうこんなに濡らしてたんだ笑」

と言われてすごく恥ずかしかったです。

そのままイジられ続けてイきそうになったとき、急に動きを止められました。

もうイきたくてイきたくてもっといじってほしいと身体をおじさんに密着させるように抱きつきました。

ですが、おじさんはズボンと下着を下ろして便座に座り、挿入して向かい合うようにして膝に座るように言われました。

おじさんのモノはビンビンで早く入れてほしいとおじさんのところに駆け寄りましたが、おじさんはゴムをしていません。

「あの、ゴムは…?」

と聞くと

「生でやった方が淫乱な〇〇ちゃんは嬉しいだろ?」

とニヤニヤ笑いながら言ってきます。

私はピルを服用してなかったのでどうしようか理性と欲望の間で迷ってしまいました。

そんな私を見ておじさんは

「分かった分かった、出すときは外に出すから。それでいいだろ、早くやれ。」

と急かしてきます。

(外に出してくれるなら…)

とあっさり欲望に負けて挿入。

生で初めて会うおじさんのを受け入れてしまったことにも興奮して、腰を無我夢中で振りました。

おじさんは相変わらずニヤニヤ私を見ています。

「おっぱいっ、触ってくださいっ!」

と言ったことのない言葉をスラスラと言っていました。

おじさんは私の胸を揉みしだきながら気持ちよさそうにしています。

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ

「やぁっ…!あんっ…、イくっ、イッちゃうぅ!!」

私はイってしまいましたが、おじさんは

「くっ…!!危ない、出ちゃうとこだった。」

と耐えてくれたようでした。

中出ししないようにしてくれたんだなぁとぼんやりした頭で考えてイった余韻に浸っていたら、おもむろにおじさんが私の腰を両手で持ち、高速ピストンを始めたのです。

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ

「やっ!まっ、待って…!まだ今、んっ、イ、イッたばっかりっ…、だからっ…!」

と必死で声をかけても

「こんな若い子とヤれるなんて思わなかったなぁ!しかも名器だな、こいつは。」

と笑いながら腰を止めてくれません。

ぱんっぱんっぱんっぱんっ

もう壊れそうになっていたとき、おじさんが

「あ〜、出るっ、〇〇ちゃんっ、中に出してほしいだろ?今出してやるからなっ!」

と言うのが聞こえましたが、もう気持ち良すぎて正常に判断ができていませんでした。

そのまま自分でももっと深くにおじさんのが届くように腰を振り始めていました。

そしてはっと我に返ったときにはお腹の中に熱いものがドクドクと吐き出されているのを感じました。

おじさんは

「気持ちよかったよ。またヤらせてね。」

なんて言いながらさっさと出ていってしまい、正直その後は放心状態のままフラフラとなんとか家に帰ったことしか覚えていません。

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