今でも忘れられない体験…いくつかあるので書き殴ります
20年ほど前、俺はアメリカに留学していて確か留学2年目の夏休み、息抜きと買い出しも込みで帰国していたんだけど、地元は田舎過ぎて国際線である程度の金額払ってる中更に金出して帰る気にもならず、2週間程新宿でネカフェやらビデオボックスで寝泊まりして遊び歩いていた
夏講習の課題なんかもあってネットがしたくて、歌舞伎町の気に入ってたネカフェに行った
そこは漫画のコーナーとネットのコーナーが分かれていて、ネットの方に席をもらうと、その一帯には先客が1人だけ
かなり大きめのシルエットが背を向けていたが、受け付けで貰ったレシートに有る席はそのシルエットの隣の席
その席まで行って座ろうと思った時には、俺の目は隣の席のワンピースから溢れそうな、どデカい胸に釘付けになっていた
平静を装って自分の席に付き、用事を済ませようとWebからメールをチェックして、課題のPDFを確認したりしていたが…はっきり言ってそんな用事はどうでもよかった
手を伸ばせば触れられる距離にどデカい胸がパックリ押し広げられたワンピースのV字の胸元から深い谷間を晒している
バレない様にこっそり見る方にばかり神経を使っていたと思う
そんな時の男って馬鹿丸出しなのだろう、隣の女性には速攻でバレていた様で、
「気になる?」
軽く笑われた様に小声をかけられてドキッとした
「…」
「そりゃ…ここ来た瞬間から目離せないよ」
なんて間抜けに小声で返した時に初めてその女性の顔に目が行った
体型の割に、綺麗目な顔で緩く巻かれた長い髪がスゴク妖艶に見えて、しばらく見惚れたと思う
「だよね、すっごい視線感じるし。ってか見せてるんだしいいよ、もっと見て」
思いがけない反応に、素で「へっ」と声が漏れた
間抜けな顔で見惚れてた俺を見て微笑まれた…
恥ずかしさから目を離したいが、変なスイッチが入っていて
「すっごいよね、初めてこんな大きいの見たもん」
と言いつつ顔が熱くなってるのが気になったが、目が離せないで居たら、またくすっと笑われた
「なんか難しいメール見てるね」
なんて言われて、事情を話してみたらすごいじゃんなんて言われ、溢れ出る超乳をガン見しつつ得意気になっていたら気がつい時にはキーボードの下ではギンギンになった息子がジーパンを押し上げていた
自分にそんな度胸があったことに驚いたが
「お姉さん見てたらこんなになってるよ」
なんていい隣のお姉さんの手をテントの上に引っ張っていた
彼女はそのままそっとテントを指2本でつまんで、ガチガチじゃんって笑ってた
「そりゃ、こんなでっかいの見てたら勃つよ」
なんて小声で返して馴れてるフリをした
そのうちつまんでいた指が形をなぞる様にちょっとづつ移動してサイズを測られてる気がした
そこまでするんなら…イケるかななんて思って自分の手を凄まじい主張をしている胸に近づけて、反応を見るかの様に彼女の顔を見た
彼女は何も言わずにクスッと目を逸らした
いいんだ⁉︎と喜び勇んで、俺は胸に手を乗せた
彼女はチラッと周囲を見て、俺の手が触りやすい様に体の角度を少しづらして更に少し角度をつけてくれた
俺の手は、押しても底が無いほど深く深く沈んで行く
柔らかさ、じっとり汗ばむ谷間、熱いほどの彼女の体温を感じ夢中になって弄っていた
頃合いを見てワンピの中に手をねじ込んで先端を探すも見当たらない
どこを手探りで探しても見つからない程巨大な膨らみ…メールも課題もどうでもよくもう夢中で触っていると、彼女が完全に俺の方に向き直り少し前屈みになり俺の手を入れたまま探しやすい様に動いてくれたかに思えた
そのまま彼女手は俺のジーパンのチャックに伸び彼女のてがチャックから入って来てガッと息子を握って来た
(やっべ。美人局か?やばい系の人の女か?)など色んなことが頭を駆け巡りつつも俺の手には収まる気配の無い感触に酔いしれながら、息子の先端がヌルついてくるのを感じていたので
「しゃぶってよ」
どっからそんなことが言えたのか今でも本当に不思議だが胸を揉みながら彼女の耳元で囁いていた
彼女は聞くやいなや、俺の手を引き抜いてPCデスクの下に潜り込んで、ベルトを外し始めた
その時になってようやく周りに人は居ないか、見られてないか辺りを見渡しなんとか大丈夫そうだったので彼女のするがまま、身を任せていた
器用にジーパンを開いてボクサーから引っ張り出され、テッカテカの息子は顔を出した瞬間には彼女の口の中にいた
音を立てない様にソフトに、でもねっとりを舌が絡んで、今にもイキそうになるのを堪えて机の下のどでかい膨らみを探り、再び手を服の中に入れ、意識を逸らしたが…
はたからみりゃおれは間抜けな格好で座っていたんだろう
なんせ座ってはいるものの足を限界まで開いて手は下へ机の上にはにやけた顔が乗っている状態でしばらく口の中を楽しんだ
どれだけ経ったのか、イキそうになるのを胸を揉みしだいてごまかしていると下から
「疲れるぅ〜」
と言うので彼女を席に戻して息子を仕舞う
「んじゃ、ホテル行こ」
とあらゆるリスクを無視して誘ってみると
「もうすぐ仕事だしあんま時間無いけど、頭だけは洗わせてくれる?」
とあっさりとOK
気が変わらないうちにと、速攻で学校関連のWebをログアウトして、シャットダウン
2人でレシートを持ってレジへ向かい会計を済ませる
そこは10分100円のとこだったのだが…会計は200円
ここまでの非日常の出来事が20分以内で発生し満喫して、次のステップの為動き出すここまで出来る事に驚いた
2人でネカフェを後にして歌舞伎町のホテルに直行
部屋までのエレベーターで初めてキスをして部屋に入るなり、ヒールも履かせたままさっきのお返しに割れ目からクリまでグッチョグチョになっていたパンツの中を舐め回し、目一杯あげた手で胸を鷲掴み
更に奥からとろっと粘度の高いお汁が出てきた頃にようやく部屋の中に入って、むしりとるかの如くワンピを脱がせブラも剥ぎ取りひん剥いた。同時に自分も全裸になってベッドに押し倒して貪った
ハタチそこそこで欲望のままむしゃぶりついて貪って、何も気にせず生で挿入
ネカフェで見つけた刺激の強い光景…
パソコンデスクの下で蹲ってしゃぶられて…
生殺し状態でホテルに移動…
部屋の入り口で立たせたままのクンニ…
これまでに無い異常な事の連続で挿れた瞬間、射精感が襲ってくる
ここで初めて普通の会話をしてみた。
「もうすぐ仕事って、歌舞伎町で何してんの?」
「ランパブだよ、下着だけはいいのつけてたでしょ」
「このおっぱいにしか目がいかんくて、見てもなかった…汗」
「笑」
「後、どん位で出勤?」
「2時間位かな」
「んじゃまだだいぶ出来るね」
「言ったじゃん、出勤に合わせて髪は洗わせて」
「そーだったね、わかったよでもたっぷりするからね」
と無我夢中で突きまくって、ぐわんぐわん暴れ回る胸の光景を楽しんでいた
世間話での気を逸らすのも虚しく、限界に近づき
「どこに出して欲しい?」
「好きなとこでいいよ」
「んじゃ、モチ中でしょ〜」
「ピル飲んでるからいいよ」
マジかっよっしゃー!の瞬間焦らしに焦らして大量に溢れかえった濃いのを中にぶちまけた
「ちょっ出まくってるね、まだピクピクしてるし〜笑」
自分でも大量に出た感覚はあった
「んじゃやっと落ち着いたし、このまま次は長く持たせるからね」
「えっちょっ、このまま?休憩は要らないの?
って固いまんまだね〜」
タバコ吸いたいのも忘れて抜かずの2発目突入
その後、2発目が出るまで好き放題突いて、しゃぶりついていた
途中数回のけ反ったり、しがみついたりして息が上がって居たのでそこそこは楽しんでもらったんだろうと思い
しばらくして再び中に放出
それでも挿れたままぐったりとして2人で息が整うのを待って
「タバコ休憩でも入れようか」
「ジュースもね」
となってようやく入っていた物を抜いてソファーへ
タバコの前に彼女が口で綺麗にしてくれてたのでしゃがみ込んだ所に注ぎ込んだ精子が垂れて広がるのを見ながら、俺は彼女に火をつけたタバコを彼女に渡しようやくひと息付いた
タバコとキスを交互に楽しみ、休憩と言いつつ息子はギンギン(若かったな…)
彼女は片手でタバコを吸って片手で息子を握ってる
お互いタバコが終わって、またしゃぶりついてきたので2本目に火をつけた
彼女にも居るか聞いて欲しいと言うから、また火をつけたタバコを渡す
その間もお互い弄り合い、キスとタバコを繰り返し、消すと同時に即挿入
結局計3発中出しして4発目とは思えない量を最後に口に出して飲んでもらった
少し咽せた後口を濯ぎにバスルームむ行った彼女を見送って、タバコに手を伸ばす
その直ぐそばに、投げ散らかしたちょっといいと言う下着が転がって居るのを見つけてサイズ確認
当時初めて見たIcupの文字…でもこのブラで溢れてむねが2段になるくらいだからKかLだろう
そんな事を思いながらまったりしていたら彼女の携帯が鳴り一緒に出勤の友達が歌舞伎町に着いたらしい…急いで服を着てチェックアウト、エレベーターで降りる時に
「結局髪洗えなかったじゃん、しかも中に精子も溜まったままだし〜」
と愚痴られてホテルの前でバイバイ
彼女が雑踏に溶けるのを見送って、今更ながら名前も聞かないで好き勝手やったなぁと思っている
と途端に体形が好みより20%増しだった事に気が付いたがそんな事どうでもいい程、全ての順序を無視して楽しんだ即ナン・即フェラ・即中出しの後のキス、記録更新した
未だこの記録は塗り替えられないでいる
この後、夏帰国するたびに何かを期待してあのネカフェには寄っていたが会える事は無かった