彼女とちょっと遠出して、遅くまで飲んで終電が無くなってしまったので、駅近くのネカフェに泊まることにした。
フラットシートの部屋を選んで入った。
二人で寝るには多少手狭だがしょうがない。
彼女は酔っているのもあり、すぐに寝てしまった。
私も寝ようと思ったのだが慣れない環境で中々寝付けなかったので、彼女の身体にくっついたり触ったりしていた。
すると徐々にムラムラしてきたが、流石にネカフェで寝込みを襲うわけにもいかない。
そうしているうちにイタズラ心が芽生えてきた。
前々から彼女のパンチラを周りに晒してみたかったのでそれを実行してみることにした。
幸い彼女はワンピースを着ており、寝てる状態でも捲るのは容易かった。
入り口の扉に脚を向けて仰向けになっていたので、スカートを捲くるとそのままパンツが見えた。
薄い水色のパンツでフロントのリボンまで見ることができた。
その状態で扉を開けっぱなしにし、私は部屋を離れた。
彼女が視姦されてると思うと、滅茶苦茶心臓がバクバクすると同時に隠すのが大変なくらいガチガチに勃起していた。
5分くらい漫画コーナーで暇を潰して戻ることにした。
部屋の扉は開けっ放しのままだった。
中には彼女がパンツを晒したまま仰向けで寝ていた。
他の人に見られたのか、見られていないのかはわからない。
しかしこれがきっかけで自分の中のハードルがだいぶ下がった気がした。
より過激なポーズにするために、足を開いてよりパンツを見えやすくしようと考えた。
彼女の足を触り、起きないことを確認して、ゆっくりと広げていった。
次に膝を曲げてM字のように開かせた。
パンツのクロッチまで完全に見えるようになった。
外に向けて寝ながらM字開脚してるので痴女と思われてもしょうがないくらいエロかった。
記念に(?)、その姿の写真を消音モードで何枚か撮影しておいた。
それと、もう一つ細工を仕込むことにした。
先程は彼女が実際に見られたのかどうか分からなかったので、スマホを動画撮影したまま隠して入り口側を撮ることにした。
PCディスプレイの裏に隠して置いただけだが、薄暗いこともありパッと見では分からないくらいにはなった。
そして再び扉を開けっ放しにして部屋を離れた。
さっきは5分程度だったので、もう少し長く放置することにした。
漫画を適当に読んでいるが全然頭に入ってこなかった。
実際は15分程度だったが、30分にも1時間にも感じていた。
自分の部屋の通路に着いたが一瞬、自分の部屋が分からなくなった。
というのも、部屋のドアが閉められていたのだ。
流石に店員に閉められたかとそんな風に思い、部屋に戻ると彼女は開脚したままの姿で寝ていた。
しかし何か違和感を感じた。
臭いだ。
よく知っているイカのような臭いがする。
すぐに電気を付け彼女を見た。
目を疑った。
パンツにべったりと精液のような液体がかかっていたのだ。
いや、紛れもなく精液だ。
間違いなく彼女が誰かにぶっかけられてしまったのだ。
頭の中が真っ白になってどうしたらいいか分からなくなったが、とりあえずティッシュで拭き取ることにした。
クロッチからフロントのリボン、お腹にいたるまで飛び散っていた。
拭くためにごそごそと身体を触っていたのだが、拭き取る最中も彼女は寝息を立てていた。
起こそうかとも思ったが、躊躇った後、そのまま寝かせたままにすることにした。
一通り拭き取り終わったが、パンツに染み付いてしまったものはどうしようもなかった。
少し落ち着いてきて、スマホのことを思い出した。
ディスプレイの後ろのほうから取り出すと当然ながら録画中のまま。
録画を止め、震える手で再生を押した。
最初の3分程度は何もなく、扉を全開にして、通路にパンツを晒す彼女の姿だけが映っていた。
4分くらいの時に、男が通りかかって止まった。
一瞬びっくりした様子で止まり、彼女のことを見ていた。
ワイシャツにスラックスと終電後に泊まっているであろうサラリーマン風の男だった。
歳は薄暗くて判別しづらいが、30代前後のように見えた。
数秒見た後に離れていった。
それから1分程して先程の男がまた戻ってきた。
周囲を仕切りに確認した後、おもむろにスマホを取り出し、撮影を始めた。
1枚1枚周囲を気にしつつ彼女を盗撮している。
上から全身を撮ったり、しゃがみこんでパンツのドアップまで撮っている。
彼女の全身やパンチラの様子をシャッターまで使い鮮明にくまなく撮られてしまった。
10枚程撮影した後、扉を閉め、去っていったようだった。
これを見た時点で、彼女の盗撮パンチラ写真がリアルで撮られてしまい、それがオカズに使われてしまうことに嫉妬と興奮が抑えきれなくなっていた。
扉を閉められてしまったので、外の様子がわからなくなった。
また少しして、とてもゆっくりドアが開けられていった。
やはり先程の男だ。
周囲を何度も警戒しつつ、部屋の中に入ってきて、すぐにドアを閉めた。
ここまで来たらもう想像はつくが、この男が彼女にぶっかけたのだろう。
男がズボンを下げ、ちんこを出した。
勃起してガチガチになっていた。
彼女の開脚している間にしゃがみ、しごき始めた。
同時にもう片方の手でスマホを持ち動画撮影もしているようだ。
男の亀頭が彼女の太ももに押し付けられ、カウパーがこすりつけられていた。
太ももまで確認していなかったが、実際の足を見たら確かに透明の液体がつたっていたのですぐさま拭き取った。
次にパンツのクロッチ部分、つまりおまんこの上から亀頭を押し当てしごき始めた。
時間をかけたくないからか、かなり速くシコっているようだ。
隠してあるスマホの位置から見ると、まるで犯されているかのような見た目だった。
男が彼女のスカートを更にたくし上げた。
パンツの全てどころかお腹まで見えてしまっている。
限界が来たのか、亀頭を更にパンツに押し付け高速でしごいた直後に男は射精した。
パンツの前面のほぼ全て、たくし上げられたお腹にまで精子をぶっかけられていた。
ひとしきり出し切ると男は満足して後片付けなのか、彼女のスカートで自分のちんこを拭いていた。
実際の彼女が履いているスカートのその部分を見たら、やはりシミになっていたのが、これが現実であることを実感させた。
スカートのザーメンも拭いたのだか既に染み込んでしまっており、ほぼ取ることが出来なかった。
その後、男はそそくさとズボンを履き、慎重にドアを開け誰もいないことを確認すると出ていき、扉が閉められた。
それから5分程してドアが開けられ、私が入ってきて、先程述べたことをしていた。
動画を見終わった。
ほんの数分前の出来事だ。
そして彼女にぶっかけた男はまだこのフロアにいることだろう。
後悔と興奮が入り混じって訳のわからない感情になった。
こんな事しなければ…あとちょっと早く帰ってきていれば…などと思う一方で、動画を見た私はこれまでにないくらいに勃起していた。
他人の男がしたのに私がしないのは納得ができないので、私も彼女にぶっかけることにした。
同じことをしてやらないと気がすまなかった。
ワンピースは前がボタンで止められているものだったので全て開けて、パンツとお揃いのブラもずらしておっぱいを晒した。
男がやっていたように、亀頭をパンツに押し当ててしごいた。
まだ男のザーメンあとが湿っているのが気持ち悪く、そしてさらに興奮に駆られた。
彼女のおっぱいを揉んだり、乳首も吸ったりした。
いままで何度もしてきたことなのに、さっきの男が出来なかったことをしているだけで変な優越感があった。
早くも限界が来た。
パンツにぶっかけたつもりなのだが、勢いがありすぎて、胸の下あたりまで飛んでしまった。
いままで彼女とセックスもフェラもパイズリも数え切れないほどしてきたのに、トップクラスに濃いザーメンが大量にでた。
汚れたちんこは当然ながらスカートで拭いた。
彼女の身体とパンツ、服を一通り拭きとって元に戻した。
もう一度あの男が来る可能性も無くはないので、彼女を少し移動して、私がドアに近い側で寝ることにした。
起きた時にパンツ濡れてるし100%バレるよなあ…と、言い訳を考えていると、射精した疲れもあるのかすぐに眠りに落ちた。
案の定、翌朝彼女に小声で聞かれた。
「なんかパンツ汚れてる気がするんだけどなんかした?」
ムラムラが止まらなかったし、酔ってたからそのままぶっかけてしまったと答えた。
「もう、言ってくれれば口でもなんでも抜いてあげたのに…これで帰るの気持ち悪いなあ笑」
笑いながら文句を言っていたが、まさか他人のザーメンもかかっているとは言えるわけがなかった。
昨夜のことを本当に何も覚えていないのか聞いてみた。
「ずっと寝てて覚えてないよ。…あー、でも、アソコに何か押し当てられてたのは感じたかも?それの時してたのか」
それがあの男の時なのか、私の時なのかはわかりません。
些細なイタズラ心から始めた晒しだが、彼女がその場でぶっかけられてしまうという想像以上の事態になってしまった。
この出来事以降、私は本格的に寝取られに目覚めてしまい、この時の動画が一番のオカズになってしまった。
とりあえず以上です。
気が向いたらこれ以降のエピソードも書いていきます。
お読みいただきありがとうございました。