ヌード撮影希望だった雛乃ちゃんとのその後(1)コンビニ編

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前回ヌード撮影を通して仲良くなった雛乃ちゃんは、あれからちょくちょくスタジオに遊びに来るような関係になっていました。

雛乃ちゃんは、ここから少し離れた町工場で事務の仕事をしているらしく、かなり前に彼と別れてからは、田舎町でそんなに出逢いも無く、今は付き合っている彼氏はいないとの事でした。

私自身も妻と離婚をして、現在は独り身だった事もあり、雛乃ちゃんとはかなり打ち解けて色々な事を話せるようになっていました。

実は雛乃ちゃんは、以前はもっとポッチャリしていたらしく、かなり地味で目立たない女の子だったらしくて

「雛乃ちゃん、こんな美人なんだからモテたでしょ?笑」

と冷やかしても

「モテた経験なんて無いから!」

と断言する程でした。

別れるまで付き合っていた彼氏なんて、コンドームを持ち合わせていない時は、エッチする事を拒むような人だったらしいです。

それで別れた後に、何となくエッチがしたくなると、ネットで相手を探したりするのですが、大抵ネット知り合ったような男性は、一夜限りの関係ばかりで、このままでは不味いと思いダイエットを始めて、つい最近ここまで痩せられたらしいです。

ちなみにネットで知り合う様な男性は、若い同年代の人よりも、ある程度年齢が離れているオジさんの方が、若い人よりも優しい事が多かったので、俺みたいにフタ周り年齢が離れている人とのエッチには、全然抵抗は無かったと話してくれました。

「昔の写真見せてよ!笑笑笑」

とお願いしても

「黒歴史だから駄目!!!笑」

と雛乃ちゃんは、学生時代の写真だけは絶対に見せてくれませんでした。

ここに遊びに来る時は、必ずピルを飲んでから来てくれる様になっていたので、コスプレのような衣装を着たりしてヌード撮影をしながら、そのまま生で挿入のような流れになっていて、セフレのような感じでもありました。

ただ何度もヌード撮影を熟していくうちに

「偶には外で撮ってみたいな笑」

なんてお願いをしてみると

「それは絶対に興奮しちゃう奴だなぁ……笑」

と、雛乃ちゃんも思いの外嫌がる事は無かったので、俺達はお互い休みの日に外で、エッチな撮影をする事になりました。

ただ余りにも生活圏でそんな事をするのは、流石に知り合いに見られた時のリスクが高いので、少し離れた地域までドライブがてら、車で遠出する事にしました。

いよいよ遠出ドライブした時の雛乃ちゃんの服装は、胸元が少し開き気味になってるニットのトップスに、膝上丈のフワッとした短めのフレアスカートでした。

「どう?似合うかな……?笑」

と雛乃ちゃんに聞かれて、普段見ていた雛乃ちゃんの服装は、仕事帰りのスーツ姿しか見た事が無かったので、その日の服装を

「正直可愛い!!!」

と思いました。

「凄く似合ってるし、とっても可愛いですよ…!!!」

「えー?本当ですかー?笑笑」

と雛乃ちゃんは素直に嬉しそうに喜んでいたのですが、雛乃ちゃんとの約束通りなら、今の服装の下はノーブラでノーパンな状況に、パンストを穿いているだけの筈でした。

こういう緩い服装を含めて、俺のリクエクトでした。

ノーブラはともかく、何故パンストだけなのかというと、もし偶然誰かに見られたとしても、一瞬でノーパンとは分かり難いだろうというのと、逆にもしノーパンだった事に気付いた時には、物凄く興奮するだろうと思ったからです。

パンストに穴を開ければ、脱がせる事も無く挿入する事も出来るだろうしね!笑

車を運転中、雛乃ちゃんのスカートの中が気になって悶々としてしまいましたが、今はスカートを捲るのをグッと堪えて

「喉が渇いたし、ちょっとコンビニで何か買って行こうか?」

と、コンビニに立ち寄る事にしました。

コンビニに入り、店内の様子を観察すると、レジの前で中年の男性店員がウロウロとしていました。

俺達はドリップコーヒーでいいかとレジで注文した時に、悪い事を思い付いてしまいました。

支払いの時に俺は

「チャリ…チャリ…チャリン!」

と意図的に床に、財布から小銭をブチ撒けてみました。

「あぁ…ぁぁぁ………」

雛乃ちゃんは俺の意図を汲み取ってくれたかは分かりませんが、しゃがみ込んで散らばった小銭を拾い始めてくれました。

「俺はコーヒー淹れてくるから、悪いけど雛乃ちゃん拾っておいてよ……!」

とセルフコーヒーを淹れにコーナーの方に行って、雛乃ちゃんの様子を見る事にしました。

「あーもう……!笑」

と言いながらその前屈みの体勢になると、ノーブラ仕様の雛乃ちゃんのニットの胸元は大きくガバっと開き気味になっていて、柔らかそうなオッパイの谷間が丸見えになっていたのが分かりました。

レジに居た店員さんの位置だと恐らくベスポジだったと思われ、胸の谷間どころかツンとした乳首の先まで丸見えだった事でしょう。

店員さんは驚きの余り、フリーズしたかのように硬直していた様で

「おっ……マジかこいつ……!?ノーブラじゃん……!!!しかも乳首まで見えてる!!!!!」

と俺には店員さんの心の声が、聞こえて来たかの様でした。笑

店員さんはカウンター越しに

「大丈夫ですか……!?手伝いましょうか……!?」

と心配そうに身を乗り出していましたが、その視線の先は明らかに胸元に集中して覗き込んでいたのが分かりました。

雛乃ちゃんも最初は意図を分かっていなかったのか、普通に小銭を集めていましたが、途中から店員さんの視線を感じ取ったのか、ゆっくりと動いてオッパイを見せ付けていたようにも見えました。

そういえば雛乃ちゃんの小銭を拾い始めた時は、雛乃ちゃんの乳首はそんな勃っているようには見えなかったのですが、店員さんの視線を意識し始めた頃から段々と乳首が勃起し始めて、ツンと硬くなって来たのが分かりました。

小銭を拾い終えて雛乃ちゃんが起き上がった後も、店員さんは雛乃ちゃんの顔から太腿の辺りまで、ジロジロと舐めるように見ていました。

車に戻ると雛乃ちゃんは顔を真っ赤にして

「もう……!絶対にわざと落としたでしょう!!!」

とボヤいていたので

「せっかくあんな絶好のチャンス作れたのに、何で下半身も見せなかったの……?笑」

と俺は笑い飛ばしました。

「えっ……?だって……なんの前触れも無くいきなり……」

「今日は知ってる人に遭遇して困る事が無いように、わざわざ遠くまで来てるんだよ…!笑」

「まぁ……そうなんだけどさぁ……」

「ちゃんとノーパンで来てるんでしょ……?」

と確認も含めて聞くと

「うん……………………」

「あのおっさんの前で偶然のハプニングを装って、スカートの中をチラチラ見せてたら、かなり興奮したと思うぜぇー!!!笑」

「でも…………英樹さんは、他の人に私の見られてもいいの……?」

と聞かれて

「いいよ!!!触られるのは絶対に嫌だけど、見られる事によってお互いに興奮出来るなら、ちょっとくらい見られても……」

「そっかぁ…………」

「でも触られるのは絶対に駄目だからね!!!飽くまでも見せるだけだから!!!」

「そっか!本当に危なくなったら絶対に守ってよ♡♡♡」

と言われて

「当たり前だよ!!!雛乃ちゃんはもう、俺の宝物だよ!!!笑」

「ふふふっ……♡ありがとっ…♡」

「絶対に守るけど、雛乃ちゃんのエッチな姿が他の人に見られてるのって嫉妬心なのか、何か俺も凄く興奮するみたいなんだよね……」

「分かった……!!!英樹さんと一緒に気持ち良くなろ?♡♡♡」

そう。最近は俺も英樹さんと、雛乃ちゃんに下の名前で呼ばれるまでになっていました。

俺は右手でハンドルを操り、左手を雛乃ちゃんの太腿の上に添え、ストッキングの上からツーっと指を滑らせてフレアスカートの中に忍ばせて行きました。

「んっ……………♡もう…………♡」

「さっきのオジさんに、もう1回見せに行く……?」

と言いながらストッキングの上からマン筋の辺りを触ると、ストッキング越しに雛乃ちゃんのアソコは湿っていたのが分かりました。

「んっ……………♡えっ……?いいよ……別にぃぃ……………」

と、俺にマン筋を触られていた雛乃ちゃんの身体に、段々と力が入って来ていて、さっきのいいよの返事は、正直俺にはどっちのいいだったのかが分からなくて

「まだそんなに離れてないし、戻ろっか……?笑」

と車をUターンさせました。

「んっ…………………♡本当に……!?」

俺は雛乃ちゃんのマン筋を、ゆっくりと擦りながら

「だって雛乃ちゃんのアソコ……こんなに湿って来てるよ……笑」

雛乃ちゃんに、湿りっ気の付いた俺の指を見せ付けました。

「んふぅぅぅ………ん……」

と、どうやら先程の「いいよ」は行かなくていいの方の「いい」だったらしく、雛乃ちゃんはとても恥ずかしそうにしていましたが、あっさりと先程のコンビニに戻って来れてしまいました。

相変わらず駐車場には1台の車も停まっておらず

「悪いけど先に一人で店に行ってみてくれない……?さっきここに落としたお金が足りなかった……とか言ってさぁ……笑」

と言うと

「えっ……?大丈夫なの……?そんな事したら……絶対に変な奴が来たと思われない……!?」

「はははっ!また来た!!!とは思われるかもしれないけど、実は寧ろ(Welcome!)って感じなんじゃないのかな……?笑笑笑」

「うーん……………」

「俺はワンテンポ遅れて後から行くけど、もし本当にヤバそうな事になってたら、絶対に助けに入るから!!!!!」

「絶対に助けてよね……!!!」

「おう!!!」

「分かった……じゃ行ってくる!」

と雛乃ちゃんはコンビニの中に入って行きました。

俺はリアガラス越しにタバコを吹かしながら、雛乃ちゃんの様子を眺めていました。

雛乃ちゃんは店員さんとカウンター越しに何か話し込んでいたようで、暫くすると雛乃ちゃんは前屈みにしゃがみ込んで、何かを探し始めたようでした。

すると今度は中年の店員さんもカウンターから出て来て、雛乃ちゃんの目の前で膝を付いて探すフリをし始めたようでした。

あの顔の位置と高さからいって、恐らくニットから見える雛乃ちゃんのオッパイを、見ているんだと思います。

店員さんは立ったりしゃがんだりしていましたが、立ち位置は常に雛乃ちゃんの前方でした。

暫くすると雛乃ちゃんは四つん這いになって、棚の下を覗き込むような体勢を取り出しました。

あの体勢だと雛乃ちゃんの背後に移動したら、スカートの中は見えてしまうだろうと思っていたら、直ぐ様店員さんはハイハイをするように四つん這いで、雛乃ちゃんの背後に回り込んで行きました。

「あー。スカートの中を覗かれたらノーパンでのパンストだし、お尻の割れ目まで見えて、流石に露出だってバレちゃうな……。」

この先は流石に行かないと不味いと思い、急いでタバコを消して俺も店内へと向かいました。

店内に向かう途中、店員さんの顔が一瞬大きく強張っていたのが分かりました。

恐らく雛乃ちゃんがノーパンだった事がバレて、パンスト越しにお尻の割れ目まで見えていた事に、ビビった瞬間だと思います。

俺はゆっくりと店内に入ると、雛乃ちゃんの背後に居る事をいい事に店員さんは、床を探すフリをしてるフリをしていたつもりみたいだったみたいだが、堂々と低く屈み込んで雛乃ちゃんのスカートの中を覗き込んでいました。

「あっ………英樹!!!やっぱり無いみたいだよ………」

雛乃ちゃんの目は明らかにトロンとしていて、必死に羞恥心に耐えていた感じでした。

店員さんは俺が登場した後も、臆する事無く鼻息を荒くしながら、四つん這いになってる雛乃ちゃんのスカートの中を覗き込んでいました。

「そっかぁ……まぁ……無いなら仕方ね笑」

と俺も雛乃ちゃんの背後に回り込んでみると、お尻を突き出すようなしていた雛乃ちゃんのスカートの中は、見事にお尻の割れ目まで丸見えになっていました。

「……!!!!!」

マンコまでは見えていなかったものの、やはり透け透けの薄茶色のパンストにお尻が包まれていた事によって、雛乃ちゃんのお尻のラインが、よりイヤラシさを強調して露わになっていました。

「さっきからこのオヤジに、このお尻を覗かれていたんだなぁ……」

と思うと、一瞬にして俺もフル勃起の興奮状態になってしまいました。

「英樹…………はぁ……はぁ……はぁ……もういいかなぁ…………?」

雛乃ちゃんは少し、呼吸も荒くなって来ていたようで

「あぁ………仕方無いし、もういいんじゃないかな………?行くか?」

と雛乃ちゃんに伝えると、雛乃ちゃんはゆっくり立ち上がろうとしました。

しかし余程恥ずかしくて敏感になっていたのか、雛乃ちゃんの膝はガクガクと震えてしまって、起き上がり切れずにその場で倒れるように尻もちを付いてしまいました。

「あっ………!!!!!!!」

尻もちを付いた雛乃ちゃんは、俺達に向けて、大股を開いて座り込んだような感じになってしまいました。

雛乃ちゃんは股をパックリとM字に開いてしまったので、勿論スカートの中が2人に丸見えになってしまっていたのですが、パンストの中に透けていたマンコを丸出しでの開脚状態でした。

「ああああぁぁぁ……ん♡♡♡」

「あっ……!!!。凄………」

俺も正直、ここまでは想定内の範囲だったのですが、雛乃ちゃんのマンコにアンダーヘアが無くなっていた事実に驚きを隠せませんでした。

「えっ……!?!?」

雛乃ちゃんはいつの間にか、知らない間にパイパンにしていたみたいで、ツルツルになったマンコのマン筋が、パンティストッキングに張り付くようにマンコの形が浮き出ていました。

これは究極にイヤらしい姿だと思った。

パンストに締め付けられる様に浮き出たパイパンのマンコは、直接マンコを見た時よりも、より男を誘っている様にエロスを醸し出して見えて、俺のペニスが更にビンビンになってしまいました。

俺も店員さんも、二人してパイパンのマンコに魅入ってしまいました。

雛乃ちゃんはフリーズしたかの様に股を閉じる事なく、そのままの股を拡げ続けていたので

「えっ……?えっ……?凄えな!」

と中年の店員さんは、俺が真横に居る事に動ずる事も無く、堂々とハイハイで雛乃ちゃんに近付いて行きました。

店員さんは、マンコの前まで顔を近づけて

「何お姉ぇちゃん……。何にも穿いてないの………?笑」

と声を掛けながら、雛乃ちゃんのアソコの臭いを嗅ぎ出してしまいました。

「えっ……?あっ………駄目…………」

雛乃ちゃんは恥ずかしそうに俯向いて

「こんなツルツルにしちゃって……見てもらいたいの……?笑。相当な好き者だな……笑笑笑」

と言いながら雛乃ちゃんのマンコに触ろうとして来ました。

雛乃ちゃんは訴えかけるように、俺の目を見てきたので

「あっ……あの……申し訳無いけど……触るのは駄目なんです!!!」

と店員さんに注意しました。

「何……?あんたのコレなの?」

と店員さんのオヤジは小指を立てて

「まぁ……そんな所ですけど……」

と答えると

「こんなにグショグショになるまでお漏らししちゃって……笑」

と言われ、確かに雛乃ちゃんのパンストの中は、膣から滲み出た愛液でグショグショな大きな染みが出来ていました

「触るのは本当に駄目かい……?」

と聞かれて

「触るのは駄目です……!!!」

とお断りしました。

「そっかぁ………それじゃあ姉ちゃんよぉ……。上も何も着けて無いんだろ……?だったらそっちの方も、もっと良く見せてくれよ!!!」

と言い出してしまい

「ここでですか……?ここでそれは流石にちょっと……カメラ(防犯)もある事だし……」

「何でよ……!?大丈夫だって……!なぁ……!?姉ちゃん!!!笑」

俺も正直ムラムラしてしまっていたので、店内を見回しましたがバックヤードに行くか、トイレの中くらいしか思い当たりませんでした。

「そしたら……あそこのトイレをお借りしても大丈夫宜ですか……?」

と店員さんに訪ねると

「トイレ?何でトイレなの……!?まぁいいけど……」

恐らくこのコンビニのトイレは、小窓が付いた1枚目のドアの先が手洗い場で、男性用と女性用のドアがあるパターンの造りのトイレだと思ったので、1枚目のガラス張りの所から覗き込んで貰えばと思いました。

「じゃあこちらへ……」

俺は雛乃ちゃんの肩を抱きながら起こして、1枚目のドアを入ると

「そこから見て貰うという事でいいですか……?」

と店員さんを制止しました。

「あっ………!そういう事!?」

「はい……!それでいいなら………」

と強気に言うと

「まぁいいよ!見せてもらうのに文句は言えないから。じゃあ頼みますよ!」

と交渉が成立して、ドアを閉じました。

雛乃ちゃんは目を潤々とさせて俺を見ていたので

「いいよね……?」

と訊くと、雛乃ちゃんは頷いたので、ゆっくりと雛乃ちゃんのニットのトップスを肩から降ろして行きました。

ドアの小窓からは店員さんが、へばり付く様に覗き込んでいて、覗き部屋の様な感覚でした。

ニットをヘソの辺りまで下げるとツンと上向いた乳首に、お椀型のオッパイが、店員のオジさんに向けて露わになりました。

「やっぱり恥ずかしいな………」

雛乃ちゃんの耳が真っ赤になっていましたが、ツンと勃った乳首がオヤジに向けてエロく、挑発しているかの様でした。

「オジさんに、もっと良く見せてあげなよ……笑」

と雛乃ちゃんの背後から両肩を、ポンポンと軽く叩きました。

店員のオジさんは、目を凝らして小窓を張り覗き込んで来ていて

「おぉぉぉぉー!姉ちゃん凄ぇ形良いなぁ!美乳だ美乳!!!」

と大きな声を出していました。

「乳首もビンビンに勃ってるな!本気で触りてぇ!!!」

なんて、今もし他の客が来たらどうすんだ?というくらい大きな声を出していました。

雛乃ちゃんのオッパイが、見ず知らずのおっさんに見られている事に俺は興奮を抑えきれなくて、両手で背後から抱きつくようにしてオッパイを手の平で包み込むと、親指で乳首を弾くように触りました。

「あっ…………………っ。んっ…………♡」

雛乃ちゃんから吐息が漏れて、俺は乳首を重点的に触りました。

「んっ……………♡んんんっ……………」

雛乃ちゃんの腰がクネクネと、くねり出したので、スカートの中に手を入れてマンコの辺りを擦るように触りました。

「んっ……♡」

雛乃ちゃんの身体がピクッと反応すると、凭れるように両手でドアに手を付く感じになりました。

小窓越しにオジさんの顔が、ドアップで目の前になって

「姉ちゃんエロいよ!!!スカートも捲っちゃって!!!」

と声を張り上げて来たので俺は、要望通り雛乃ちゃんのスカートを捲り上げて、パンスト越しにマンコを中指で擦り続けました。

「んっ……!ああぁぁぁ…ん♡」

雛乃ちゃんのオッパイを揉みしだきながらマンコを触り続けていたら、何だか挿入したくなって来て

「雛乃ちゃん………………挿れちゃおうか……?」

と促すと

「うん…………♡」

と雛乃ちゃんは頷いたので俺は、パンストのお尻の部分に指を突っ込んで、小さな穴を開けました。

雛乃ちゃんの膣までペニスを挿れられるように、少しづつパンストを引き裂いて行くと、裂かれたパンスト部分からお尻の割れ目が露わになってたので、直接お尻の割れ目を指で擦るようにして触りました。

「ああああぁぁぁ………ん♡」

俺の中指には、雛乃ちゃんから溢れ出ていた愛液がタップリと伝わって来て、このまま挿れてしまっても問題無いと確信しました。

俺は一気にズボンを降ろして、ビンビンに勃起したペニスを雛乃ちゃんのお尻の割れ目に、擦り付けながら押し込みました。

「おいおい!!!ここで挿れちゃうのかよ!!!マジかよ!!!」

おっさんがドアの向こうで騒いでましたが、俺は構わずバックで雛乃ちゃんに挿入して行きました。

「あう…っ…………………♡」

おっさんに見られている中、雛乃ちゃんの膣の中に俺のペニスがニュルニュルと収まって行き、コンビニの手洗い場で俺達は、生挿入のSEXをしてしまいました。

「あぁぁ………いいわぁ……………」

ゆっくりと腰を動かすと

「んっ…………♡いい……………………」

と雛乃ちゃんも甘い声を出して、もう誰か他の客が来た時の事なんて、考えもしませんでした。

雛乃ちゃんのストッキング姿での挿入を、知らないおっさんに見られている?見せ付けている?優越感に、興奮度が普段のSEXより何十倍にも感じました。

「うはぁぁぁぁ………………………」

雛乃ちゃんの膣の締まりも普段よりキツく感じて、腰を動かす度に

「ああああぁぁぁ…………いい!………いい!!!!!」

と雛乃ちゃんも、いつもより盛り上がっていた感じでした。

するとドアの向こうに居た店員さんが

「そこまで見せられたら我慢出来ないよ!!!」

とドアを開けて、入って来てしまいました。

「ちょっとくらい触らせてよ!」

と雛乃ちゃんのオッパイを、しゃぶり付くように舐め回してしまいました。

「あっ!!!ちょっと……駄目だって……!」

と言い掛けたのですが、こんな挿入している最中に阻止する事も出来なくて、オッパイ舐めたり触ったりするくらいは諦めて黙認してしまいました。

店員のおっさんはトイレのドアを開けたまま、雛乃ちゃんの乳首をチュパチュパと吸いながら、激しく乳房を揉み拉いていました。

「んっ……!はぁぁぁぁぁ…ん♡」

俺に突かれながらの雛乃ちゃんは狂ったように感じてしまって

「くはぁぁ……っ!いい!…………………いい!!!」

と雛乃ちゃんも、大きな声を荒げるようになってしまって、俺のペニスをギュッ!と締め付けて来ました。

「姉ちゃんホンマに好きなんやなぁ………笑。俺のも口でしてくれやぁ!!!笑」

とオヤジはズボンを降ろして、勃起したペニスを丸出しにすると、雛乃ちゃんの顔の前に突き出して来ました。

「そこまで雛乃にやらせるのは…」

と思った瞬間、雛乃ちゃんは店員のオヤジのペニスを掴んで、パクっと咥えてしまいました。

「あっ…………!」

っと俺が思ったと同時に、もし今このタイミングでコンビニに新たに客が来たら、異様な光景なのは間違い無いでしょう。

トイレのドアを開けっ放しで若い女の子が、二回りも三回りも違うオヤジ2人にレイプされているようと勘違いされるのは間違いないでしょうから。

「姉ちゃん……フェラチオ上手いなぁ……!滅茶苦茶エロい身体してるし、下手な風俗行くより、余程マシだわ!!!笑」

と店員のオヤジは笑いながら、雛乃ちゃんの頭を撫でていました。

「んっ……んっ………」

こんなオヤジに雛乃ちゃんがフェラチオしているのは、正直嫉妬心があったのでペース配分とか深く考えずに、激しくバックから突きました。

「俺は雛乃ちゃんのマンコに生挿入してるんだぜと!!!」

やはり激しく突くと、雛乃ちゃんもゆっくりとフェラチオなんかしている余裕は無くなったようで

「ああぁ……ん!!!あっ……♡あぁぁぁ……ん♡♡♡」

と声を上げて、途中からペニスを握っているだけになりました。

俺は嬉しくなってオッパイを鷲掴みにして、更に激しく腰をぶつける様に突きました。

「あああぅ……!いいよ!今日の雛乃、本当にいいよ!!!」

手洗い場内に激しくパンパンと突き捲る音が響き渡って

「あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……」

と喘ぎ声を上げながら、フェラチオが疎かになっていた雛乃ちゃんに店員のオヤジは

「ホンマ頼むよ!!!」

と雛乃ちゃんの頭を掴んで、ペニスを口に無理矢理押し込んでしまいました。

店員のオヤジは雛乃ちゃんの頭を両手で抑え付けて腰を振り始めてしまい、所謂イマラチオでした。

「この好き者めぇ!!!笑笑笑」

店員のオヤジは激しく腰を振りました!

「んっ!んー!!!」

俺もかなり激しく突き続けていた為、どんどん射精感が込み上げて来てしまって

「あっ……駄目だ!!!イクかも」

「んっ……!んんー!!!!!」

「姉ちゃん……いいよ!!!」

雛乃ちゃんの身体に尋常じゃないくらいに力が入って、どんどんペニスが締め付けられて

「ビクビクっ!」

っとペニスが限界を迎えてしまって

「駄目だ……!出るっ!!!!!」

っと雛乃ちゃんの中に、大量の精子がビュビュビュ…!!!

っと流れ込んで行きました。

「うわぁぁぁぁ………ぁ………」

俺が雛乃ちゃんに中出しして、ドクドクと流れ込んでいく精子の余韻に浸っていると

「姉ちゃん出すで!!!!!」

と雛乃ちゃん頭を力強く抑えつけたまま、雛乃ちゃんの口の中で勢い良く精子を発射してしまった様でした。

「んんんっ…!!!!!」

「うははぁぁぁぁぁ…!!!」

という声と共に

「ビュビュビュ…!!!」

っと、店員のオヤジの大量の精子が雛乃ちゃんの口の中に注ぎ込まれいた様で、ペニスを口から引き抜くと

「うはははははぁ………マジで良かったわぁ……………」

と自分でペニスを扱きながら、雛乃ちゃんの頰に精子を擦り付けていました。

雛乃ちゃんの膣からペニスを抜き取ると、膣の中からはパンストを伝って、俺の精子がトロトロと垂れて来ていていました。

頬に付いていた精子を気にしていた雛乃ちゃんは、猛ダッシュで手洗い場に向かって

「ゴホッ…!ゴホッ…!」

っと咽込みながら精子を吐き出していました。

「ちょっと……抑えつけるのは駄目ですよ!!!」

と流石に店員のオヤジに怒ると

「ああぁ……ワリぃワリぃ……!笑」

「お姉ちゃんもゴメンねー!笑」

と反省した様子は全く無さそうだったので

「もうこれでいいですね!!!」

と店員のオヤジに終わりを告げると

「あぁ……本当にありがとね!でも姉ちゃん……中で出させたりとかさせちゃって、本当にええんか……?笑」

と、口の中を濯いでいた雛乃ちゃんに問い掛けていた様でしたが

「大丈夫ですよ!余計なお世話です…!!!」

と俺が応えておきました。

着衣が乱れまくって、未だに限り無く全裸のような状態で顔を流していた雛乃ちゃんを見ながら

「姉ちゃん、本当に良い身体しとるなー」

と店員のオヤジは、関心頻りでした。

そんなタイミングの時に

「ピンポン、ピンポン〜♪」

とコンビニの自動ドアが開き、新たな客が入って来てしまった様でした。

「ヤバっ……!!!」

っと店員のオヤジは慌ててトイレのドアを閉じて、急いでズボンを履くと

「いらっしゃいませ〜♪」

とトイレから出て行きました。

俺はドアの小窓からそっと店内を覗き込むと、どうやら二人組の男子中学生だったらしく、その内の一人が

「トイレお借りしますねー」

と言いながら、こちらに向かって来てしまいました。

「雛乃!マズイ……!!!!!」

と俺は雛乃ちゃんの肩を抱いて、慌てて男子トイレに入り込みました。

息を潜めて男子トイレに入っていると

「コンコン!」

とノックされて、雛乃ちゃんと裸で抱き合いながら、ノックし返すと

「誰か入ってるのかぁ……」

と声が聞こえて来て、手洗い場から出て行くような様子は無く、寧ろトイレの前で待たれてしまっていた様でした。

困ってしまった俺は、目で合図を送ると、雛乃ちゃんにウォシュレットで膣内を軽く洗浄させて、精子が付いて破けたパンストは脱がせて、トイレの隅に投げ捨てて、小声で

「……行こうか」

と雛乃ちゃんに合図を送って、逃げる様にトイレから出て行きました。

待っていた中学生は

「はあ……っ?何で二人で出て来たの……?」

といった表情でしたが雛乃ちゃんの手を握ったまま、一目散にコンビニを出ました。

男子トイレ内にパンストが脱ぎ捨ててあった事もあり、あの中学生にはトイレでエッチな事してた?

と思われたでしょうね。

コンビニから出る時に、レジに居た店員のオヤジから

「ありがとうございましたー。是非、又のご来店お待ちしておりますー」

と言われて、次この店に雛乃ちゃんが来たら、絶対にヤラれるなと思いました。

車に乗り込んで、急いで車を出すと

「本気ヤバイってー!!!!!」

と、雛乃ちゃんに叩かれました。

「ゴメン!ゴメン……!確かにあのオヤジの強引なフェラチオはムカついたけど、滅茶苦茶感じて無かった?締め付け感が半端なかったよ……?」

と言うと

「う………ん。変な緊張感があって興奮はしたかも………」

「それに………いつの間にパイパンにしたの?そんな事、一言も言ってなかったじゃん!笑」

「…………………………………。それはね……折角遠くに行くって言うから、サプライズにしようと思ってね………笑」

「いやぁ~笑。マジでビックリしたよ!ツルツルなの、あのオヤジに先に見られちゃったっぽいし……笑」

「悔しかったんですか………?笑」

「うん!ちょっと…………笑」

「ふふっ………これからいつでも見れますよ♡♡♡」

「じゃあ……今からもう一回見せてよ……!!!笑」

と雛乃ちゃんのフレアスカートを捲くり上げて行きました。

「もう………事故らないでよ!笑」

とお互い笑いながら露わになったツルツルなオマンコを、対向車線を気にしながら露出しつつ、左手で雛乃ちゃんの太腿を擦る様に触りながら、次なる目的地へと向かいました。

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