ヌードモデルを頼まれて軽い気持ちで引き受けたら洗っていないアソコをじっくり観察されて鬼畜レイプ、、、

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「お願い!一度だけでいいんだ。」

金髪で両耳にピアスを何個もぶら下げた男が頭を下げている。このいかにもチャラくて軽そうな男が本気のお願いをしてきているのだ。

優子は21歳の大学生。

金髪チャラ男のヤマトとはバイト先の居酒屋で知り合った。とは言っても連絡先も知らないし、名前もバイト中に着けている名札に書かれた「ヤマト」しかわからないので、もしかすると名字なのかもしれない。この男も優子の事は「ユウコ」としか知らないだろう。

地味でおとなしい優子は、少しだけ派手な雰囲気に憧れて居酒屋のバイトを選んでみたもののなんとなく馴染めてはいなかった。

そんな矢先にいきなりヤマトからのお願いだったので驚いたが、いつも目立っていて中心的な男から話しかけられたこともあって、嬉しい気持ちと緊張で一杯になっていた。

「モデルのバイト??」

優子はヤマトの言葉を疑った。

「そうそう、オレ友達多いからさーあっちこっちから女の子紹介してーって頼まれんのー。そんでさこの間、美術系サークルの知り合いから絵のモデルしてくれる女の子紹介してって頼まれたんだけど、オレの知り合いの中でなかなか希望通りの子がいなくってさ、ユウコちゃんならピッタリなんだよ。」

優子はその言葉を信じきれなかった。

自分はモデルをやれるほど美しくはなく、冴えない女だと思っている。

しかし実際は、髪は染めたことがない艶のある黒のストレート、顔立ちはパッと見たところ地味だがパーツひとつひとつが小作りで繊細だった。平均よりも少し高めの身長で手足はスラリと長く、大人しい性格のせいで目立ってはいないものの間違いなく美人の部類に入る。

「いや、、、私はモデルなんて、、、」

と渋る優子に対し

「絶対大丈夫だから!!!立ってるだけじゃん、オレもうユウコちゃん紹介するって言っちゃったんだよ。まじでお願い、バイト代もちゃんと出るし。」

とヤマトから押し切られる形で承諾してしまった。

連絡先を交換したヤマトから時間と場所だけが書かれた素っ気ないメッセージが送られてきた。時間は19:30と想像より遅く、場所も全く知らないところだった。

何処かの大学の美術室を想像していたので戸惑ったが引き受けた以上指定通りの場所に向かった。

指定場所は都会から一駅ほど外れにある貸し会議室のような場所だった。

会議室の中には10人前後の男性がいて各々イーゼルの前に座って待っているようだった。優子は男性しかいないことに戸惑って入口付近で立ち止まっていると、

「ユウコさんでしょうか?」

と爽やかな雰囲気の男性に声をかけられた。

「はい、今日はよろしくお願いします。」

と観念して部屋に入っていくと、一斉に男性たちの視線が優子に集まった。

ヤマトが美術系サークルと言っていたので大学生が相手かと思っていたが、ほとんどがヨレヨレのスーツを着た仕事帰りといった雰囲気の中年か、どこで買ったのかもわからない毛玉だらけのトレーナーを着て太っているせいか背中とパンツが見えているような年齢不詳の男ばかりに見えた。

唯一優子に声をかけてきた男だけが清潔感があり、優しい話し声で

「こちらこそ、本日は来てくださりありがとうごさまいます。僕はタナベと申します。早速更衣室へご案内します」

と奥の部屋へ案内された。部屋を横切る間男たちの熱気と視線と悪臭が気持ち悪かったが、今更引き返せずにタナベについて行く。

「では、ここで服をすべて脱いで頂いて、こちらのバスローブを着用してから出てきてくださいね。」

とニコニコ言い放ち優子が絶句しているうちに出て言ってしまった。

(服を全部脱ぐっていった??まさか、あの男の人達の前でバスローブを脱ぐって事じゃないよね、、、。)

逃げ出そうにも出口は一つしかなく、10人前後の男達の間をぬって出ていける自信はなかった。

(もしかするとヤマトくんの説明、ちゃんと聞いていなくって裸のモデルって言っていたのかも、、、それとも伝え忘れていたのかな??どうしよう。)

くよくよと迷っていると、

「準備はできましたか??開始時間は過ぎてしまっているので急いでもらえますか??」

と柔らかいながらも有無を言わせない言葉をかけられ

「はい!もうすぐ出ます!」

と答えてしまい、慌てて服は脱いだがどうしてもブラジャーとパンツは脱げずに下着の上からバスローブを羽織り、おずおずと男たちの前に姿を表した。

優子のバスローブ姿を目にした男たちは、誰一人言葉を発しないのに目線だけば全力で優子に向けられていてとても居心地が悪い。

タナベが

「それではバスローブを脱いでこの椅子に座ってください。」

と淡々と指示を出してくる。

「あ、あの、、、下着も脱ぐのでしょうか?」

と消え入りそうな声で質問すると

「ヌードモデルをやっていただけるのでしょう?当然ですよ。もしかして下着をつけたままですか??」

やはり有無を言わせない雰囲気を感じ、

「すみません。」

と謝ってしまう。

「仕方ありませんね、本当に時間がないのでここで全て脱いでください。」

と指示され気の弱い優子は羞恥心よりも申し訳ない気持ちが勝ってしまい、震える手でバスローブを脱ぎ、何人もの男の前で下着姿を晒した。

そして、ブラジャーのホックを外し、真っ赤な顔でブラジャーをバスローブの上に置いた。思わず胸を隠してしまい、チラリとタナベを見るともう顔は笑っておらず、目が

「早く脱げ。」

と言っているのが明確に分かった。

胸から手を離すと、小ぶりだがツンと上を向いたピンク色の乳首が見え、手の震えと一緒に乳首までも震えているようだった。そっとパンツに手をかけそろそろと脱ぎバスローブの上に置くと優子の股間には薄い陰毛が見えた。

冷たい椅子の上に座ると、タナベは

「やっと始められますね。それでは今から10分ほどデッサンを始めてください。ユウコさんは楽な姿勢で座っていてください。」

と指示された。優子は男達の異様な視線から意識をそらそうと必死で別のことを考え、常に天井を見続けていたが、ハフハフと言う荒い息遣いや汗と体臭が入り混じった異様な匂いに男達の視線を意識せざるを得なかった。

胸は隠せなかったが股間は出来るだけ不自然にならないように手を添えて隠して座っていたが、明るい部屋で何人もの男たちからじっくり観察され、自然と乳首は固く尖ってゆくのが自分でもわかった。

(この人たちは真面目に絵を描いているんだ。何も考えない。この時間さえ終われば、すぐに帰ろう。)

と自分に言い聞かせているうちに10分が経過した。優子にとっては永遠にも感じられる時間だった。

「それでは次のポーズにうつってもらいます。両足を広げて椅子の上において下さい。」

信じられない指示に

「それはっ、、、む、むりです。」

と小さな声で抵抗すると、眼の前に座っていた中年の男が額に脂汗をうかせながら

「お嬢ちゃん、僕らはお金を払って忙しい時間を削ってここに来てるんだよ。女性の体を隅々までこのキャンパスに描きたいんだよ。そういう契約だし、お嬢ちゃんもそのつもりできたんじゃないの。」

と鼻息荒く大きな声で高圧的な態度で言い切った。

「すみません、、、」

頭の中は疑問だらけだったが言い返すことなどできず、涙をこらえて恐る恐る片足を椅子の上に乗せる。

股間に風が通り不安感が大きくなる。男たちの視線に耐えきれずもう片方の足も椅子の上に乗せる。

「もっと足開けよ」

どこからか心無い声が飛んでくる。

涙がとうとうポロリと溢れる。そろそろと両足を開く。両手はバランスをとるために後ろについており、薄い陰毛は頼りなく股間を隠すものは何もなくなった。優子の股間は恥丘にしか生えておらず前からは縦筋が見えていた。

眼の前の男はいつの間にか椅子から降りてしゃがみこんで下から優子の股間をじっくりと観察している。

他の男たちも席から離れ、少しでも良く見ようと首を伸ばしているのがよく見えた。きっちりと閉じられた優子の股間に対して

「全然遊んでねぇなこの子。すげえキレイなまんこしてるよ。」

と感想を述べる声が聞こえた。

物凄い羞恥で優子はただ涙を流すしかなかった。その体勢のまま更に10分のデッサンが始まり、全身で男たちの視線を浴び続けることとなった。

「それでは、次のポーズを取ってもらいましょうか。なにか希望はありませんか?」

とまだまだ終わる気配はなく、タナベの言葉に絶望の気持ちでぼんやりとしていると、

「まんこの中をよく見てみたいです。女性の裸は描いたことがありますが、女性器の中までじっくりと観察してデッサンしたことがありませんので、、、」

と衝撃的なリクエストがあった。思わずタナベの方を見ると、一切こちらを見ずに

「ユウコさん、まんこを開いて皆さんにじっくりと観察してもらってください。」

と命令された。もう優子には抵抗する気持ちもプライドも残っていなかった。

両手をM字に開いている両足の真ん中に持ってゆき、その中心を震える指でそっと開いた。サーモンピンクの粘膜は蛍光灯の光で艶めき、その瞬間男たちの鼻息がピタリと止まり息を詰めて優子の股間を凝視しているのが分かった。

「もっと奥が見えるように開いてよ。」

眼の前にしゃがみこんでいた中年の男が優子の股間に釘付けになりながら命令してくる。優子は従順に両手の指を股間に割り入れ、ぐっと開く。

「おぉーーーー」

男たちの低い歓声があがる。

「少し遠くて細部まで見えないので近づいても大丈夫でしょうか?」

と脂で髪型ギトギトで無精髭の男が爽やかだった男に向かって質問する。

「もちろんですよ、デッサンしやすいようにじっくりと観察してくださいね。」

と答えるやいなや、男たちは優子の股間に殺到した。

「うぅっ、、、」

あまりの異様な気迫に恐怖と羞恥で頭がおかしくなりそうだった。股間に息がかかりそうなほど近くでギンギンの目で観察される。

「おい、こっちにもかわれよ。」

と入れ代わり立ち代わり優子の股の間に顔を近づける。スンスンと明らかに匂いを嗅がれて

「クセェー!でもそれがいいんだよなぁ。ムワッとくるわー」

と股間の匂いの感想まで述べてくる。

すると、プロレスラーのような体格をした大きな男が優子の股間の前で

「この子、処女じゃねぇ?ほら、ここ処女膜見えそう、おい、もっとこの穴広げろ。」

と言われたが、男性経験のない優子はどこをさして言われているのか分からず、

「わかりません、、、すみません、、、」

と涙をためながら答えると

「チッ、ここだよここ」

と、いきなり膣口を男の方人差し指と親指とグイッと開かれた。

「いたいっ」

思わず声が出たが、男は優子に構わず

「ほらー、やっぱ処女じゃん。あ、クリにマンカスついてる」

と今度は敏感な所を乱暴に剥かれた。

「やぁっ!」

その瞬間ビクリと跳ねて体を反応させてしまった。

「処女でもクリは敏感なんだね。」

と今度は優子の股間を片手で広げたまま器用にスマホを向けてパシャリと撮影した。

「それはっやめてください、お願いします、、、」

と抵抗も虚しく、

「まんこって複雑で目で見るだけじゃ覚えられないから資料として写真取らせてもらいます。」

とその男が言うと、周りの男たちも慌ててスマホを取り出しパシャパシャと撮影し始めた。

パシャパシャパシャパシャ

パシャパシャパシャパシャ

「やだぁ。」

止まることのない撮影音に思わず男の手を払い除けて、足を閉じて体を隠すように丸まった。

「おい、自分の仕事放棄すんのか」

「次のポーズとらせろ」

「そこに寝転べ」

と男たちにぐるりと囲まれ地べたに仰向けに寝転ぶよう指示された。

「ごめんなさい、ごめんなさい」

ともはやわけがわからないまま指示通りに床に横たわると

「まんぐり返しな」

とプロレスラーのような男が優子の両足を赤ちゃんのおむつを変えるときのようにぐっと持ち上げ、更に左右に開いたのだ。

「うぁ、、、、やだぁ」

もう、股間どころか優子の肛門までもが蛍光灯の下で艶めき、男たちに優子の全てを晒していた。

男は優子の両足から手を離し、高く持ち上げられたままの優子の腰を自分の胸に固定して、優子の股間を優しく撫で始めた。ショリショリと薄い陰毛が擦れる音に混じりクチュクチュと言う音も小さくだが次第に聞こえ始める。

周りの男たち動画撮影をしているのか何台ものスマホカメラが静かに優子の股間に向いている。

その内、なんの前触れもなく優子の大陰唇に指がかけられガバっと中を開かれた。

「いたっ、、う、うぅ」

優子は思わず両手で顔を隠す。

「うーん、やっぱまだ濡れ足りねえな。」

と良い、限界まで開かれた優子の股間にいきなり顔を埋めベロベロの犬のように舐め始めた。

「きゃぁっやめてください、お願いします。」

あまりの気持ち悪さに鳥肌が立ち、男の頭を抑えて股間から顔を離そうとするがビクともしない。

「やっぱ処女のまんこはカスだらけだわ。この蒸れた匂いもクセになる。」

と膣口にチューっと吸い付き、大陰唇と小陰唇の間に下を這わせ、皮を被ったクリトリスをペロリとなめた。

「あっっ」

思わず反応をしてしまい、

「お嬢ちゃん、処女なのにクリは敏感だねぇ。クリオナはしてるの?」

とニヤニヤと言われ、思わず固まっていると

「あっ、大正解だね。」

と優子のオナニー事情までバラされてしまった。

気が付くと周りにいた男たちは我慢できずに、優子の股間をじっと見ながらズボンからペニスを出して自分でしごき始めている。

優子の股間を舐めている男は、どうやら自分だけが楽しむのではなくしっかりと周りに見えるようにパフォーマンスしているようだった。

男はクリトリスを重点的に舐め始めると

「あっ、ぁぁっ」

と下腹部をうねらせて優子は反応し始めていた。

「いい感じに濡れてきたね」

と股間から顔を話すと、今度は指を縦筋に沿って上下に動かし始めた。

クチュックチュッと卑猥な音が響き、優子は快感に身を委ね始めていた。不意に指が膣口の入口をクルクルと撫で始めた。優子はハッと我に返り、自分が今から何をされるのか察した。

「、、、お願いします、、そこだけは、、、」

涙をこぼしながら懇願するが

「ここまできたら、もう諦めてよー。」

と軽く一蹴され、更に指が深く入り込み始めた。

「うっ、ぐすっ、、、」

泣いても同情してくれる者はどこにもいない。

相変わらず何台ものカメラを向けられ視線を向けられる中、とうとう男の太くてゴツゴツした汚い指が奥までズッポリと膣口に入った。

「キツイよ。ちょっとほぐさないとチンポ入らんね。」

と人差し指を上下に動かし、その度グチュグチュと音が響く。優子は不快感しかなくギュッと目を閉じただ終わることを祈り続けた。

男の指が不意にチュポッと抜けたかと思うと今度は人差し指と中指をきっちり揃えて挿入し始めた。ギチギチと膣が広がる感覚を感じながら今度は上下に動かすだけでなく指をぐっと折り曲げたり回転させたりと動きを付け始めた。

「ぐすっ、、うあっ、わ、、」

優子の鼻をすする音の中にわずかに喘ぎ声が混じり始めたことを男は聞き逃さなかった。いきなり激しく指を出し入れし、逆の指でクリトリスを器用に剥きキュッと摘む。

グチュグチュグチュグチュ

ジュポッジュブジュブ

グチュグチュグチュグチュ

「ぁっあっうぁっ、、、やあっ」

顔を赤く染め、我慢しきれずに喘ぎ始めた優子に男たちは大興奮しはじめる。

グチュグチュジュブジュブ

クチュジュポッ

グチュグチュ

「あっぁっい、いやぁっイクッイキますっっうあぁあああっん!!!」

体を仰け反らせビクビクと痙攣させながら股間からはビュッビュッと潮を吹いた。

すかさず男は指を抜いて股間に吸い付き、チューチューと優子の全てを嚥下した。

「あーユウコちゃんの潮吹き美味しかったよ。」

そんな男の言葉など耳に入らず優子は肩で息をしながら絶頂の余韻に体を震わせていた。

「さぁ、僕はもう満足したのであとは皆さんでどうぞ」

プロレスラーのような男が離れると一斉に男たちは優子の体に群がり、桃色の乳首を摘まれ、口の中に自分の精液が付いてるであろう指をねじ込まれ、太ももを撫でられ、肛門までも弄ろうと指を這わせた。

中でも男たちの手は優子の股間に集まり陰毛を引っ張られたり、いきなり膣に指をねじ込んできたりと好き放題だった。

しばらくすると優子の足の間に一人の男が入り込み、ペニスを優子の膣にあてがった。

優子は体中を弄られ尽くされ、ペニスが挿入されようとしていることに気が付かなかった。

ズキンッ

優子の膣に痛みが走る。

「いったぁぃ、、、うぁ」

あまりの痛さに体を捻って逃げようとするが何本もの手が優子の体を抑え込み動くこともできない。

見ると、最初に優子の股間をしゃがみこんでみていた中年の男が、ズッポリとペニスを挿入していた。

「やだやだやだやだ、、、、うぅっ」

拒否の言葉も虚しく男は優子のことなどお構いなしに激しく体を揺さぶる。優子の股間からは中年男の赤黒いペニスが出入りしているのがよく見える。

パンパンパンパン

と体がぶつかり合う音が響き、処女である優子に容赦なく打ち付け続ける。そのまま覆いかぶさってきて、優子の小さな唇を吸い上げ、舐め回し

「うぉっぅぅ」

と臭い息を吐きかけながら、唸り声を上げると、ぐっとペニスを優子の膣奥に入れ込みビクビクと痙攣させた。優子は子宮の奥に生暖かいものが注がれているのを嫌というほど感じた。

「最高だったわー」

と中年男はペニスをズホっと引き抜くと血に混じって黄みがかった精液が優子の膣からトロリと垂れた。その瞬間を待ってましたとばかりに何台ものスマホカメラが撮影をする。中年男は優子の下腹部をグッと押して、ドロリと自分の精子が出てくるところを撮影させる。

「次は、俺でいいかな」

と太ったニキビだらけの男が優子の膣に指を入れて精液を掻き出して、ペニスを挿入。

すべてが終わる頃には数え切れないほどの

精子を膣に受け入れ、乳首は赤くなるまで舐られ、肛門にまで何度か指を出し入れされ、口内にも精子をかけられた。

優子はタナベから30万円の現金を受け取り、よくわからないまま服を着て、どうやって帰ったかわからないまま帰宅した。

「いゃぁーよかったよユウコちゃん、清楚で美人で処女なんでなかなかいないもんなぁ」

「でしょ!あの子なら絶対儲かると思ってたんスよ!」

「また、変態集まったらよろしくな。」

「任せてください。ユウコちゃんまた協力してくれたら最高ッスけどねぇ。」

「そこはお前の腕次第だろ。」

タナベとヤマトは二人で現金を山分けしながら冷たいビールを乾杯した。

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