ヌードモデルが淫乱だった話

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これは僕が美大受験の為に予備校に通っていた時の話です。

当時僕は19歳で美大を目指して予備校に通っていました。

その日は春季講習の特別課題で裸婦像をデッサンする事になっていました。

朝教室に入りイーゼルやカルトン、木炭等を準備していると講師がやってきました。

「10分後からデッサンを開始します。開始後は原則入退室は禁止なのでトイレ等は今のうちに済ましておいて下さい。」

各々の返事を返していると後ろの入口から若い女性が入室してきてそのまま衝立の奥に入って行くのが見えた。

これはちょっと絵をかじった事がある人なら分かってくれると思うが基本的にヌードデッサン等で裸の女性を目にしても興奮はしない。モデルさんが堂々として恥じらいが見えないと言うのと、何故かあまりセクシーな肉感的なモデルさんはいないと言う事、描いてる最中は本当にモチーフとしてしか見ていないと言うのが主な理由だ。

だからこの日も特に何も意識せず、淡々とした心持ちでモデルさんの登場を待っていた。

「よし、みんな、今から始めますよ。

ポーズ10分、休憩10分の4セットで行います。では、モデルさん、お願いします。」

衝立の奥からガウンを着たモデルさんが登場する。

小柄で丸顔、髪は栗色のロングヘアで綺麗、というよりは可愛い顔をしている。

モデルさんは中央の箱椅子と白い布で作られた簡易的な台場に登り、ゆっくりどガウンを脱ぎ出した。

ガウンの合わせ目が開かれるとかなりの巨乳が現れ、色白でふくよかな女性らしい身体が生徒達にさらけだされた。

(ゴクリ。)

僕は思わず唾を飲んだ。

なんてエロいんだ。少し恥ずかしそうに俯く様子、メロンのような豊満な乳房、その先に位置する大きめの乳首、

ムッチリした大きなお尻、黒々と生い茂るアソコの毛。

まるでセクシービデオの演者のようだ。

「ピピピピ」

タイマーがセットされ、彼女は講師の指示で椅子腰掛け足を組むと言うありがちなポーズを取らされる。

僕達も各々木炭や鉛筆を手にしデッサンを始める。

僕はその日台場の向かって右側、モデルさんの左側の位置に座っていた。

横から見ても彼女の乳房は大きく、ずっしりとした質感を感じた。

乳首は小指の先ほどでやや濃い目の赤茶色、下腹がぽっこりしているのが可愛らしい。長い髪が流れるように肩にかかり独特の色気を醸し出している。

僕は煩悩を振り払いデッサンに集中した。

「ピピピピ」

あっという間に10分が経ち、休憩となった。モデルさんは素早くガウンを羽織るとまた衝立の奥へと戻っていった。

そして2ポーズ目。講師が僕達にポーズのリクエストはないか問いかけた。

するとお調子者の男子生徒がなんと四つん這いを提案し、驚くべきことにこれが採用されてしまった。

モデルさんはポーズの指示を受けると恥ずかしそうにガウンを外し、素直にこれに従った。

向かって左側を頭、右側にお尻を向け両手両膝を突きこちらにお尻を突き出すような格好となった。

僕の目の前にはモデルさんのお尻が突き出されている。距離にして1.5メートルぐらいだろうか。

こんな格好で恥ずかしくないのかと思ったが案の定顔を赤らめているようだ。

しかしこの位置、彼女の肛門からその下に続くアソコまで丸見えである。

しかし僕は描かなければならない。

ほとんど猥褻画のようなものを描いているとある異変に気づく。

心なしか彼女のアソコにキラキラ光るモノが見える。陰毛もしっとりしているようで、なおもしばらく眺めていると陰唇がヒクつきその下からタラリと透明な粘り気のある液体が落ちてきた。

(もしかして、見られて興奮しているのか…)

そう思うや否や先程から熱を帯びて硬くなりつつあった僕のアレが更に硬直した。

今や彼女のアソコはヌラヌラと怪しく光り陰毛はべっとりと秘部にまとわりついている。

僕はもう辛抱たまらずタイマーがなるや否やトイレに駆け込んだ。

急いでコトを済ますと再び教室に戻る。僕の他に2人いた男子生徒達はまだ戻っておらず、恐らく僕と同じコトをしているのだろう。

気を取り直し3つ目のポーズに取り掛かる。3つ目のポーズはモデルさん自ら決めるらしく僕達は準備が整うのを待った。

モデルさんは再び台場に上がると慣れた手つきでガウンを脱ぎ、壁にかける。

彼女は少し頬を上気させながら台上に仰向けに寝転がり、何と脚を大きく開いた。

完全にM字開脚である。

しかも何故かまた頭を向かって左側、脚を向かって右側、即ち僕側に向けている。

もはや色んなモノが僕の眼前に晒されている。

(大丈夫か、このモデル…)

しかし誰ひとり異議を唱えず淡々とデッサンが始まる。

僕も仕方なく木炭を取り上げ、描画を始める。

彼女の陰部はまたヌラヌラと怪しく光り、中心部はときおりヒクヒクと蠢いていた。

乳首も今や完璧に立っておりツンと天を向いている。

そして乳房越しに向けられる視線は気怠げで妙に色っぽい。

先程沈めた僕のアソコはあっという間にまた充血を始めた。

再び辛抱たまらなくなった僕は必死で勃起を悟られないようにしデッサンどころではなくなっていた。

「ピピピピ」

僕はまたトイレに駆け込んだ。

戻って来るとまた他の男子生徒達は来ておらずそうこうしているうちに4ポーズ目の準備が始まった。

入口はもう閉められてしまったので彼らはもう戻って来られない。

畢竟、教室には女性講師と女子生徒3人、モデルさん、そして僕という形になる。

すると突然講師から声がかかる。

「ごめん、田中君。さっき話し合ったんだけどみんなの希望で次は男女2人

のポーズやりたいんだ。モデルさんもその方が良いって言ってるし。」

「えっ?!僕も脱ぐんすか?」

「勿論。お願い。」

周りを見ると女子生徒達も眉を下げ、お願い、と言う風に見てくる。

少し迷ったが減るもんでもないし、引き受ける事にした。

急いで服を脱ぎ壇上に上がる。

「ポーズは?」

「モデルさんがさっきと同じように寝るから上に被さってくれる?男女の根源的な愛を表現するように?」

よく分からなかったが指示に従う。

恥ずかしいが僕のソレは再びビンビンになっている。

「モデルさんと両手を繋いでくれる?うん、そう。あと腰をもうちょっと沈めて。」

完全に正常位の体制である。

「ピピピピ」

モデルさんが熱っぽい眼で見上げてくるなか一種異様な空気のデッサンがスタートした。

(ヌル…)

僕の先っぽは彼女の粘膜に触れている。

我慢汁が滴り落ちる。

こっそり僅かに腰を沈め先っぽを挿れてみる。腰を微かに振り刺激を与える。

しかしこの体勢で10分はキツい。

普段大人しい女子生徒達の視線が俺のアソコに釘付けになっている。

モデルさんはトロンした目でこちらを見つめている。

更に先っぽで彼女の秘部に刺激を続けて行くと彼女の息が乱れてくる。

何かこの空気ならいける気がする。

そう思うや否や僕は更に腰を沈め根本まで彼女の膣に挿れて行く。

「アッ…ンッ…」

そのままゆっくりストロークし、淫靡な音を教室に響かせる。

女子生徒達は目を見張り食い入るように結合部を見つめている。

(クチュ…クチュ…)

本能のままに腰を動かしたわわな乳房を揉み舐め回す。

既にポーズの事などお構いなしに彼女の頭の後ろに手を回しキスをし、舌を絡める。小ぶりな舌を吸い上げ僕のソレと絡ませる。

上体を起こし両の拳で自らを支え、激しく突きまくる。

(チュク…チュク…チュク…)

彼女の乳房は盛大に揺れている。

そのまま中を掻き回し突き回す。

「アッ…アハっ…ウッ、、.」

彼女の身体が一瞬跳ね、ついで膣がキュウッと締まった。

あまりの締め付けにたまらず胴震いし、ドクドクと彼女の中に放液してしまう僕。

「ハァハァ」

彼女の上にしなだれかかる。

下半身まだ繋がったままだ。

ギャラリーがいる事も忘れ彼女にキスをしている内に彼女の中に入ったままの自身がまたムクムクと起きあがってくる。

「えっ、まだイケるの?」

「すみません。もう一回だけ。」

そう言うや否や彼女をひっくり返し今度は寝バックで激しく突き出す。

(グチュッジュポッグッチュジュッポ)

彼女の愛液と僕の精液でかなり滑りが良くなっている。

此度はただひたすら激しく突き、射精感が高まると彼女をひっくり返しきつく抱きしめながらまた長々と彼女の膣に放液した。

「ハァフゥ」

一息つき周囲を見渡すと講師と女子生徒達が目を爛々とさせながら僕を見つめていた。

「次、私がモデルやってもいい?」

女性講師がおずおずと右手を挙げた。

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