ちち前回、ニューハーフヘルスに初めて行った時の体験談を投稿しました。今回、2回目の体験談を書きたいと思います。
前回、かなり満足のいくエロ体験が出来たので、また同じ店に行くことにしました。前回と同じ男の娘を指名しようとしたが、あいにくその週はお休みらしく、他の子にすることにしました。
ニューハーフさんのおっぱいにも惹かれますが、男の娘の方が可愛い子が多く、今回も男の娘狙いです。今回は、新人(割引がある!)で身長165cmショートヘアの男の娘を90分アナルありコースで予約。前回の子に負けないぐらい可愛い写真です。
決め手になったのが、キャッチフレーズ…
“魅惑のバズーカ砲”
大きいらしい。プロフィールには18cmって書いてあります。少し…いや、かなり興味があります。
当日、指定場所に着くとすでにBちゃん(仮)が待っていました。予定時間より15分ほど早いです。
「・・・すみません。○○ですが…」
「あっ、えっと…よろしくお願いします。・・・あっ、私、○○です。」
だいぶ緊張しているようです。
「早いですね。」
「す、すみません。…遅れないように早く来てしまって」
顔立ちも可愛いですが、雰囲気がとても優しい感じです。声も変声期はまだですか?と聞きたいぐらい女の子の声です。
まだ分かりませんが、今回も当たりな気がします。
2人で手をつないでホテルに向かいます。前回と同様、全く違和感がありません。普通に女の子に見えます。
ホテルに入るとBちゃんは準備を始めますが、まだ慣れていないようであたふたしています。
「えっと…お風呂の準備して・・・あっ、お店に電話しないと・・・」
「ゆっくりでいいよ」
「はい、すみません。」
準備が済んだらしく…
「えっと…」
「キスしていい?」
「はい。」
軽く抱き締めてキスをします。ゆっくりと舌をBちゃんの口の中に差し入れて、舌を絡ませます。服の上からBちゃんの股間に指を這わせるとすでに勃起しているようで服が大きく盛り上がっています。
「大っきくなってるね。興奮してる?」
「はい。・・・」
Bちゃんも私の股間に手をのばします。もちろん、私もフル勃起しています。
Bちゃんの服を脱がすとバズーカ砲がパンティから歯磨き出ています。色は肌色で可愛い感じですが、キャッチフレーズ通りかなり大きいです。
私は普通(自己判断)サイズだと思いますが、明らかに1回り以上太く、長さも5cm近く長いです。
「大きいね~」
私はゆっくりとBちゃんのオチンチンをしごきながら言いました。
「は、恥ずかしいです(照)」
お風呂に入り身体の洗いっこをします。リンスをつけてお互いの鬼頭を擦り合わせる
とそれだけで気持ちよくて逝ってしまいそうです。Bちゃんも気持ちいいらしく、可愛い喘ぎ声をあげています。
「あっ、あっ、うっ、くっ」
私も我慢できなくなり、2人の竿を2本合わせて、両手で掴みしごきました。合わせるとサイズ違いが良くわかります。凄く興奮し、夢中で擦り合わせるていると…
「あっ、だ、だめ!」
Bちゃんのオチンチンから大量の白濁液が飛び散りました。私がオチンチンから手を離すとBちゃんは私の前に跪き、自分の精液がついている私のオチンチンを咥え、激しく口でしごきます。
あまりのエロさにすぐにBちゃんの口の中に放出してしまいましたが、Bちゃんはそれをすべて飲み込んだあと、尿道に残った精液も吸い出してくれました。
湯船の中でイチャイチャしたあと、べッドに移動しました。
べッドでは魅惑のバズーカ砲を口で味わいます。Bちゃんのオチンチンはサイズこそ凶悪ですが、鬼頭はきれいなピンク色だし、竿の部分は肌色で舐めるのに抵抗は感じません。ただ大きくて奥までは咥えられませんが…。なんとか鬼頭部分を口に含み、口の中で舌先を動かすので精一杯です。
鬼頭をしゃぶり、竿をしごいていると先っちょから先走り液が漏れてきました。味は…しょっぱいです。
「ダメ、ストップ!…で、出ちゃいます!・・・あぁー!」
Bちゃんの静止に構わず、舐めているとBちゃんは我慢できずに私の口の中に大放出しました。もちろん、口に受けるのは初めてです。一瞬、悩みましたが、ものは試しとそのままゴックン。
精液って匂いも独特ですが、味も独特でしょっぱいと言うか苦いと言うか…また、喉に粘着く感じで・・・まあ、美味しくはないですね。ただ、嫌悪感はないです。
「の、飲んでくれたの!?・・・ありがとう」
「Bちゃんも飲んでくれたじゃん。・・・あっ、そういえば射精ってお金かかるんんじゃ・・・」
「あっ・・・内緒ってことで…今日は○○さんで最後だし…明日はお休みなのでいっぱい出しても大丈夫です。」
「(笑)じゃあ…いっぱいだしちゃおうか?」
「はい(照)」
次はメインディッシュのアナルセックスです。Bちゃんにコンドームをつけてもらい、四つん這いの体勢でお尻を突き出してもらいました。
「あ、あの、まだ、慣れてないので、ゆっくり入れて下さい。・・・」
Bちゃんはお尻を突き出した体勢で指にワセリンをつけてお尻の穴に塗り込んでいきます。なんとも言えないエロい姿です。
準備が整い、アナルにオチンチンをあてがうとBちゃんはオチンチンの位置を微調整し、ゆっくりと押し込んでいきます。
「ゆ、ゆっくり・・・ついて下さい。」
オチンチンが中程まで入るとゆっくりピストンを開始します。
もの凄い締付けですぐにいきそうになりました。
「Bちゃん・・・大丈夫?」
「はい・・・大丈夫です。わ、わたしも何だか気持ちいいです。」
Bちゃんのオチンチンも勃起していました。
その後、すぐに逝ってしまい、繋がったまま、Bちゃんのオチンチンをしごいて出してあげました。
「今日はありがとうございました。3回むもしたのは初めてです。」
「こちらこそありがとう。」
最後に手を伸して魅惑のバズーカ砲をひと撫ですると…
「エッチですね(笑)」
Bちゃんとは、ホテルの入口でディープキスして別れました。
今回も大満足でした。また、必ず行きたいと思います。