輪姦話が評判?良かったから(どもです。本当は見抜きで濡れる変態なんだけど、ネットに写真乗せんのは恥ずかしくって。昔はオナクラで働いたこともありました)、初めて輪姦されたときの話もしてみようかな~って思います。
中◯生の頃はオタクで、おこづかいで同人誌(と言ってもコピー機で作った可愛そうな出来のもの)を作り、お友達と小さなイベントで売っていました。
売り子が可愛かったからかな?(私のことだけど(笑))、帰りの荷物にならない程度には捌けたから、残り時間でコスプレゾーンでの写真に応じていたんです。
ゾーンと言っても20畳もないような、単にラインを引いただけの場所だけど、それなりに賑わっていました。
私は手作りの…妥協だらけのコスプレで、いい気になって写真を撮られていましたが、だんだん要求ポーズがエッチになって(脚を開いたり指を咥えたり)、そろそろ断ろうかと思ってました。
「すみません、女の子困ってるんで」
まさに断ろうとしたタイミングで運営の人が助けてくれて、
「可愛いんだから気を付けないとだめですよ」
なんて言いながら帽子をポンポン。
クールな見た目と応対に、あっさり骨抜きにされました。
サークルでお留守番してくれてた友達に、
「王子様見つけたかも」
なんて浮かれて、一方的に盛り上がり。
だけど相手は大人だし、相手にされないからこその盛り上がりと言うか、好き放題言いまくり。
そしてイベントが終わり。
近くのサークルさんと挨拶していると、
「こんにちは」
そう、さっきの人です。
サークルまで挨拶に来てくれて、再び舞い上がる私。
改めてお礼を言うと、
「いいっていいって。それよりこの後打ち上げしない?奢るから」
「えっ、いいんですか」
「ちょっとダメだってこれ、ナンパじゃん」
「あはは、お友達が正しい!君は少し警戒心が足りないね」
「ちょっと、からかったんですか~?」
「少しね」
「もう…」
なんて言いながら、結局はお友達とふたりで車に同乗。
むくれるほっぺたつぶされて、なんと言うか、ガツガツしてない感じが大人でした。
「ファミレスだったらいいですよ」
なーんて警戒していた友達も、ロイホの奢りと楽しい話に打ち解けました。
お兄さんが持っている、(私たちが売ってた原作の)ゲームのグッズを見せてくれるって話になって、迷いながらも、
「ふたりで行くなら大丈夫だよね」
と、揃ってOKしました。
着いたらすごい大きな家でビックリ。
「さっきはスタッフ側だったしちゃんと見れなかったからさ、コスプレしてくんない?」
大きな姿見のある部屋で、お着替え。見るものも色々あって、気がついたら結構な時間に。
「もう帰りますね」
席をたとうとすると、
「まぁまぁ、今夜は泊まって行きなよ」
「えー」
友達を見るといつの間にか寝ています。
「どうしたの、帰るよっ?」
揺すってもよだれを垂らしてぐったりしていて、ようやく理解できました。
何か飲まされてる…。
「そっちの子は後でいただくよ」
肩に腕を回されて、友達も置いていけないし、コスプレしたまま外を出歩く勇気もないし、どうしたらいいのかわからないまま、ベッドまで追い詰められ、迫られました。
「だめ、ほんとにだめ」
「なんで?いいじゃん。気持ち良くなろうよ」
「私そんなつもりじゃ」
「男の家でそんな格好に着替えておいて、じゃあどんなつもりなのかな?」
口を唇で塞がれて、右手をベッドに押し付けられて、覆い被さられました。
「んーっ」
身体をまさぐられ、次第に掌が衣装の中へ…。
同級生の中では小さめの胸を、ブラの上からさすられました。ブラなんて要らなかったんだけど。・゜゜(ノД`)
悪いことに、その日は特に気合いを入れて…、と言うわけではないけど、設定に合わせて黒のセクシー下着。
ゲームセンターのクレーンゲームで1000円もつぎ込んだ、透け気味の下着セットでした(今はこんな景品見かけないですね。時代かな?)
「すごい。下着まで再現してたんだ」
わかってもらえたのは嬉しいような、だけど超絶恥ずかしくて。目を閉じた私の身体から離れる布地。
「可愛いよ」
と直で乳首を舐められて。
ほんと言うとちょっとだけ嬉しかったです。
期待…してました(笑)
「……優しくしてくださいね」
「もちろん」
刺激的な時間でした。
足の指先やお尻の穴まで舐められて、クリも剥かれて吸いたてられて、初めてのピンクローターに「これが本物…」なんて言いながら、さんざん蕩けさせられちゃって。
ぐったり身を委ねていると、
「挿れるよ」
「えっ、待って、ゴムし…て…」
大人のおちんちんは初めてでした。
「(大きい…)」
思わず息を止めた私の髪を、
「可愛いね」
と言って撫でてくれます。
「大丈夫、絶対外に出すから」
うち震える私をよそに、激しさを増す前後運動。
「もっと、ゆっくり……っ」
「もっと…、こうかい?」
「違うぅぅ」
下腹部の肉の塊を感じながら、
「(どれも今までのセックスと全然違う… これが本当のセックス…)」
と、謎の感動を覚えていました。
小娘なんてされるがまま。お兄さんの肩に足首を乗せ、快感に身を委ねていると、
「うっ」
と唸って、突然動きがストップ。
「えっ、外、外ですよ?」
「…………出しちゃった」
「嫌っ、だめ、だめっ」
「もう遅いって」
逆に深く突き入れられ、しばらくしてから抜かれたおちんちんは、ヌラヌラと黒光り。
水滴がポタリとこぼれました。
逆に私の股間は静かなもので、黙って口を閉ざしています。
鏡の中には首まで赤くした裸の私。
「中に残っちゃったな」
「ええっ」
「かき出してやるよ」
お兄さんは私を抱き起こすと鏡に向かって腕をつかせ、マンコに指挿れ→乱雑にかき回し、
「痛い、痛いっ」
自分の顔を見せられながら高速で指を出し入れされて、中出しされたことよりそっちの方が嫌でした。
その後2回戦をさせられていると、
「ロ◯とヤれるってほんと?」
「お先にヤってるよ」
3人の男がやって来て、2回戦に騎上位をさせられている私と目が合いました。
「マジじゃん、やった!」
「俺次ね!」
「おわっビビった。こっちにもいるじゃん」
声に気づいてよくよく見ると、会場でエッチなアングルでの写真を撮りにきた人。
「あれ?なんで?」
「あ、覚えられちゃってた?どもども~」
男はカメラを撮るポーズをとって、
「写真、撮っちゃおうかな?」
「やめてっ」
嫌がって顔を隠す私にチンコを押し付け、
「大人しくしてたら酷いことしないから」
口に無理やりねじ込まれました。
このくっさい変態カメラマンのチンコが、生まれて初めて咥えたチンコです。
この日初めて泣きました。
男たちは順番に私の口を使い、お兄さんが場所を譲ると、マンコを使いました。
セックスは彼氏としかしたことなかったのに、一晩で一気にプラス4です。
当時はわからなかったけど、きっといわゆるマッチポンプってやつでした。
過激な写真を撮影し、困らせてから助けてハメる、そういうことだったんだと思います。
涙をこぼしながら輪姦されて、友達もイビキをかきながら剥かれてました。
私は途中で目隠しされたからわかんないけど(結局カメラを向けられてしまい、自分からお願いしました)、友達はお兄さんから寝たまま挿れられたみたいです。
目を覚まして号泣してて、泣き声を聞いてたら私の涙は止まってました。
誰の物かもわからないまま突っ込まれたのは辛かったけど、視界ゼロの大人セックスは、当時の子供な彼氏とのセックスよりも気持ち良くて、逆らわなければそんなに辛くはありませんでした。
男たちは抵抗する方がお好みみたいで、友達の方に主に群がってたみたいです。
翌朝目隠しを外されると、私の友達と最初のお兄さん以外は居ませんでした。
ほんとの回数なのかただの雰囲気作りなのか、正の字が私は約2個、友達は3個半、それと日付が書かれていました。
友達と相談して、親に話すと怒られそうだしこの日のことは誰にも内緒。黙っておくことに。
子供の浅知恵ってやつですね。
生理が来なくて、
「もしかして…」
「いや、でも、たった一晩で妊娠…?しかもこの年で?」
いろんな思いに捕らわれつつ、普段からそんなに周期的でもなかったから様子を見てたら、妊娠9週目でした…。
堕ろすことはできたけど、当然親バレ、事情も聞かれ、母は声をあげて泣きました。
父からは顔とお尻を真っ赤になるまではたかれました。
同人活動は完全にやめさせられ、マンガやゲーム類も全て処分、二度と近づかないと約束させられて現在に至ります。
(怖いからスマホゲームもいまだに手をだしてません)
友達の方がたくさん出されたはずなのに、その夜妊娠したのは私だけでした。1年後には孕んでたけど。
田舎だからか、セックスしちゃうんですよね。暇だし。
私もどこからか噂が漏れて、特に高校に入ってからは、
「妊娠経験者なら簡単にヤれる」
と勘違いしたやつから身体を要求されたのが超ウザかったです。
とにかくそうなってしまってからは、変な話だけど、中出しされたら必ず言う、病院で診てもらうから、って親から約束させられて、数回レイプされたときお世話になりました。
反抗期で会話がなくなってたのが色々話すようになったことだけは、救いだったかもしれません(あとはまな板じゃなくなったのも、妊娠の影響?)
挿入しない代わりにと、口で散々させられたことは今でも話せていませんが……。
3年間で在学男子の半分くらいは一度は咥えたんじゃと思います。昼休みだけの約束で、ほとんど毎日でした…。
嫌すぎて頑張って勉強し、東京の大学にうかる原動力にはなりました。
それがまさか東京でも輪姦されるとか、マジ悔しかった(前回書いたやつ)
「フェラ上手いね」とか言われても、好きで上手くなったんじゃないし。
詮索されちゃうから今でも本命とはフェラNGです。
………ふぅ。一段落するまで書くのは結構な重労働ですね!
暇すぎて始めたことなのにほとんど一晩かかっちゃいました。
オナって寝ます。
使ってくれたら嬉しいです( ´∀`)