夏休みが明けてすぐの学校の帰り道。
今週の話です。
「きみ可愛いね、いま一人?」
「学校の帰り道だけど何ですか」
「えーナンパだよ(笑)俺と遊ばない?」
「えーどーしようかなー」
「お金出すし!」
「じゃあいいよ」
というノリでイケメンのお兄さんに着いていくことに。
「いくつ?」
「今17」
「うわちょうどいい頃じゃん!」
「いや何が(笑)」
まあまあ仲良くなりお兄さんの車に乗り込みました。
「どこ行く?カラオケとか?」
「んー任せるよ、てかぶっちゃけSEX目的なんじゃないの?(笑)」
「いやいやそれはないよ(笑)」
「嘘つけ〜本当は?(笑)」
「いやーあわよくば」
「ほら(笑)」
「いやだってえみりちゃんめっちゃスタイルいいし男からしたら狙うよ」
「いいよやる?」
「え、まじ?」
「いーよ(笑)」
「いやでもナンパして速攻ハメっていいの?!」
「あーいいよいいよ!慣れてるから(笑)」
と言って私は制服のスカートをめくりスケスケのパンツを見せました。
ヤリマンなのでいつやってもいいようにエロい下着を常に付けています。
「もしかしてビッチだった?」
「えー女の子にビッチとか言わないでよお兄さん!」
「ごめんごめん!触っていい?」
「いーよ私をお兄さんの好きにして♡」
その言葉がスイッチとなったのか彼は私のおまんこを触り始めました。
「ああん♡」
「やば…もう濡れてるえっろ」
「お兄さんの指気持ちいいよぉ」
「胸も触っていい?」
「いいよ♡」
私はブラウスを捲り上げます。
レースでスケスケのブラジャー。
「うわブラまでこんなエロいの?」
「嫌い?」
「やばい興奮する乳首透けてる」
「乳首触ってぇ」
「うわもうコリコリじゃん。興奮してんの?」
「うんしちゃってる♡」
「てかおっぱいデカくない?何カップ?」
「Eだよ」
「やべーすげーいいわエロい」
「もっと好きにしていいよ」
「あー!!」
彼は我慢できない!と呟いて私に跨り胸を揉みながら乳首にしゃぶりつきました。
私は乳首がとても敏感なので感じまくりました。
「ああん♡やばいっきもちいい!もっともっと激しく吸って!」
車内には私の喘ぎ声とちゅぱちゅぱレロレロという音が響いていました。
「乳首噛んでぇ♡」
彼は私の望み通り乳首を甘噛みしてくれました。
「ふぁぁあん♡もっとイジメてぇ♡」
そして私は乳首でガチイキ。
その後パンツの中に手を入れられ乳首とクリを同時に弄られまた逝ってしまいました。
「感じやすいの?」
「うんすぐイッちゃうの♡」
「やば可愛い」
「もっといじめて欲しいな」
そして胸を弄られながら手マンをされ車内で派手に潮吹きをさせられたあと、彼のおちんちんをハメられました。
「ああー!おちんぽぉ♡すきすき気持ちよすぎぃ!」
「ほんとビッチなんだねエロすぎだよ」
「私ビッチなのぉ♡おちんぽ大好きぃ!もっと突いて!」
狭い車内で激しく正常位で突かれ感じまくった私。
「えみりちゃん…そろそろ俺ダメだわ…」
「えーもう?まだダメー!」
そして体位を変えて私が上で動くと彼は顔をしかめました。
「もう無理だよ…出るよ!」
「じゃあ最高に気持ちよくしてあげる!中に出していいからね♡」
私は膣をキュッとしめました。
「うわっ締まった!きもちい、うわイク!」
「私もイくぅ!」
そして同時イキしました。
「えみりちゃん…こういうの慣れてるの?」
「うん」
「まじか…ヤバいね」
「ねえもう1回やろーよ」
「いやいや俺今出したばっかだし!」
「私、フェラも得意だよ♡」
そしてフェラをはじめるとすぐにビンビンになってしまいそのままパイズリしながらフェラしてお口の中に沢山の量の精子を頂きました。
「お兄さんご馳走様!」
「え、もう行っちゃうの?」
「うん今日観たいテレビあるし!」
「ええ、せめて送っていくよ」
「ん、大丈夫!じゃあね!」
やっぱりカーセックスは最高です♡
ホテルよりも周りに見られてるような視線を感じるカーセの方が興奮が倍になります。
またナンパからのハメしてくれるお兄さんいないかな