大学三年の夏頃、平日夕方くらいにナンパをしていた。
普段制服姿のJKには声をかけないのだが、めちゃくちゃ可愛い子が歩いていた。
その子は155cmくらいで、少し茶髪で白のシャツにミニスカで程よい肉付きで色気が漂っていた。
おっぱいは後で分かったがEカップ。
ただ人が多いとこでJKに声を掛けたら完全に怪しまれる。
なので少しだけ後をつけることに。
その子はド○キに入っていったので、俺も後を追う。
エスカレーターに乗ると、俺は少し距離を空けて乗ったのだが、
スカートが短く白のパンツがチラッと見えた。
それを見て少し勃起してしまう。
その子は何やら文房具やらをみていた。
周りに人はいなかったので俺はここで声をかける。
「こんにちは、学校終わり?」
と愛想よく話しかける。
「えっ、あっ、そうです。」
もちろん少し警戒をしていたが、いつもの和みトークで警戒心を解く。(内容は恥ずかしいので割愛)
軽く話したところで、その子は18時からバイトがあるらしく、時間を潰していたとのこと。
今は16時。
「歩いてても疲れるし、一時間くらいカラオケといこうよ」
「たしかにね!いこいこ!」
と、俺がよく連れ込んでいる監視カメラがないカラオケにいくことに。
制服JKと部屋の中に入るのはドキドキした。
「てか急に声掛けられてびっくりしたんだけどw」
「ごめんごめん、めちゃくちゃ可愛かったからついねw名前なんていうの?」
「まゆっていいます♪」
「まゆね!今何年生?何歳?」
「三年!18です!」
内心18歳でよかったーと思い、しばらく話しをする。
「まゆは彼氏いないの?」
「今いないんですよー、欲しいくらい!」
「こんな可愛いのにいないんだ!」
「いやいやー、お兄さんかっこいいけど彼女いないの?」
「俺もいなくてさー。めちゃくちゃ溜まってるよw」
「男子はそうらしいですねw」
「まゆはムラムラしたりしないの?」
「しますよw」
と、下ネタを交えて話しムードをつくっていく。
俺は一旦トイレにいくと席を外し、手洗い場で軽くちんこを洗い部屋に戻る。
部屋に入り電気を消すと、
「えっ、なんで消すんですか?」
と、言われたがまぁまぁと適当に流し、まゆの隣に座る。
まゆからはめちゃくちゃいい香りがし、それだけで勃起する。
ただし、この時点で残り40分くらいになっており、早くやらないと時間がなくなってしまう。
「まゆめっちゃスカート短いよね。学校とかで見られない?」
「あー見られるかもw」
「だよなwまゆの今の下着の色当てたらお願いきいてよ!」
「えー、いいですよw間違えたらスタバ奢ってくださいw」
そんなのでいいのかと思うが、さっきパンチラで見たので、
「白な感じがする!」
「あー、正解だwなんで分かったのーw」
「そんな感じしたwじゃあ一応確認の為にパンツ見せて?」
「えー!それはちょっとやばいw」
「ほら、見せて」
と、スカートをめくり白のパンツを確認。
「ほら合ってたでしょw」
「合ってたねwよし、じゃあお願いきいてもらお」
「なんですか?絶対エッチなやつですよねw」
「エッチじゃないよーw俺のここ触って」
と、まゆの手を取り股間に持っていく。
「うわーやばいwえっ、めっちゃたってるw」
「そのまま触って?」
俺はまゆのスカートをめくり、パンツを見ながら触ってもらう。
「お兄さん結構大きいですね!ズボン越しでもわかるw」
「そうかな?じゃあ確認してみて」
ズボンとパンツを脱ぎ勃起チンコがあらわになる。
「えー!大きい!すご!」
と、いい触ってくれる。
俺はまゆにキスをすると、まゆも応じてくれる。
舌を絡めチュッ、チュッという音が部屋に響く。
そのままキスをしながら、俺はまゆの胸を揉む。
まゆは「んっ、それはだめだよ。。」
というが抵抗はしていない、
「ほら手を止めずにチンコしごいて」
まゆに手コキしてもらいながら、キスをし、胸を揉む。
チンコはギンギンに勃起している。
「んっ、あん、やばい。。」
まゆのエッチな喘ぎ声で更に興奮する。
俺はまゆのシャツのボタンを外し、キャミソールも脱がせる。
まゆはもう一切抵抗せず、快楽に身を任せている。
ブラを取ると綺麗なEカップ美乳。
乳首もピンクで可愛い。
俺はまゆを優しく押し倒し、おっぱいを揉んだり乳首を舐めると、
「あん!んあっ、やば、はぁ、はぁ」
と、声を漏らす。
そのまま、まゆのスカートをめくり下着越しにいじると湿っているのがわかる。
「まゆもう濡れてるの?」
「お兄さんがエッチなことするからじゃん、あん!」
俺はその言葉に更に興奮。
下着をマンコを確認。
まゆのマンコはパイパンでめちゃくちゃエロかった。
早速指を入れると、かなり濡れていた。
そのまま手マンをする。
「あっ、あっ、あっ、あん!あん!気持ちいい♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅとエロい音が響く。
その後クリを舐める。
「あん!クリ弱いからやばい、気持ちよすぎる、、あん!」
そのまま続けると
「あん!あん!ねぇ、やばいイキそう!イクッイクッイク!」
体をビクンっと痙攣しながらイッてしまったみたいだ。
「ねぇ、次はフェラして?」
俺は仁王立ちし、まゆは起き上がりフェラをしてくれる。
最初は先端や竿を舌でチロチロと舐めてから一気にパクっと咥える。
俺は「おっ、やば」と、声が出てしまう程
まゆのフェラは絶品だった。
唾液を充分にだし、いいストロークで舐めてくれる。
「これ気持ちいい?」
ジュポジュポジュポジュポジュポ
「すごい気持ちいいよ」
まゆのフェラをしばらく堪能し、俺はまゆを寝かせ正常位の体勢でいれようとする。
「えっ、生でいれるの?」
「うん、だめ?」
俺はゴムを持ってきていたがまゆの生マンコを味わいたかった。
「生はちょっと、、」
「生でするの気持ちいいよ?まゆのマンコも欲しがってるよ?」
俺は先端をマンコにいれる。
「あん!もう、、じゃあ外に出してね?」
「もちろんだよ」
俺はそのまま奥までチンコをいれていく。
「あぁん!やばい、奥あたる。。」
まゆのマンコは最高に締まっており、油断したらすぐ射精してしまいそうだった。
「じゃあ動かすよ」
俺はゆっくり腰を動かし徐々にピストンのスピードを上げていく。
パンッパンッパンッパンッ
「あん!あん!んっ、やばい、激しいよ、あん!」
パンッパンッパンッパンッ
「いや!あん!んっ、ねぇ、イキそう、イクイクイク!」
ビクッとまゆの体が痙攣する。
次にまゆを壁に手をつかせ立ちバックの体勢でいれる。
まゆの綺麗なお尻を触るだけでびくびくとしている。
そしてまゆの腰を掴んで激しく腰をふる。
パンッパンッパンッパンッ
「あん!あん!あん!あん!おちんちんやばい!」
「まゆのおまんこすごい気持ちいいよ」
パンッパンッパンッパンッ
「またイクよ、イクッ!」
ビクンビクンとまたまゆはイッてしまったようだ。
その時、プルルルルとカラオケのコール音がなる。
えっ、ばれたか?と思いながらチンコを抜き裸のまま出ると、時間10分前のコールだった。
まゆはバイトもあるので延長は無理のため、分かりましたと言って切る。
まゆはハァハァと椅子にぐったりとなっている。
「あと10分だって。最後正常位でやろ」
まゆは何も言わず脚を開いてくれる。
「すごいエロいよ。じゃあ最後思いっきりするね」
チンコを一気にまゆのマンコに挿入すると、
「あん!!ほんと、気持ちいい、、」
そのまままゆの乳首を舐めたりキスをしたりしながら腰を激しくふる。
ラストスパートはまゆの腰を掴みながら激しく動かす。
パンパンパンパンパンパンパンパン
「あん!あん!あん!気持ちよすぎるよー!」
「まゆ、イキそう。お腹にだすよ」
「うん、出して、いっぱい出して?」
パンッパンッパンッパンッ
「あん!あん!イクッ、イクイクッ!」
「あー、俺もイクよ?おら!」
最後に思いっきり奥まで突き、チンコを抜きお腹に射精。
大量の精子が出てしまいおっぱいや首元にまで精子が飛んでしまった。
「はぁ、はぁ、はぁ、すごい気持ちよかった♡」
「俺もだよ。まゆの締まり良すぎてやばかったw」
俺たちは服を着て残り時間は3分程に。
「ねぇ、もっと一緒にいたいなー、」
と、まさかのお言葉に。
「でもバイトあるんでしょ?」
「今日体調不良で休もっかなーw」
「マジ?じゃあ俺の家くる?タクシーで10分くらいだし」
「えっ、ほんと?いくいく♪」
まゆはバイト先に電話をして休むこと伝え、その後俺の家に向かった。
18時から21時くらいまでの間で3回セックスをしたが全て生でやった。
「今日会った人とこんなすぐ何回もエッチするなんて思わなかったよw」
「俺もまゆみたいなことセックス出来て幸せだよw」
「ねぇ、また会ってくれる?」
「もちろん!セフレってこと?」
「セフレなってほしいなーwお兄さんのエッチハマっちゃったw」
ということでJKのセフレを確保。
まゆにタクシー代を渡しその日は解散。
それから週一くらいのペースでセックスをするようになった。
他にもこの子の友達とヤッた話もあるので次回書こうと思います。