春先にコロナが落ち着いていて、友達と飲みに行きました。
居酒屋で飲んで風俗に行こうかと話していて店を探していてスマホで探すと待ちだらけに
待つか悩んでいた時にふらふら歩く長い髪の女性が。
「声かけるか?」友達が話し
「どうかな?若くなさそうだよ?」
「いい体つきじゃんよ」
友達が走りだし声を掛け
後から行くと安めぐみ似のおばさん
「こんばんわ」
「こんばんわぁ」酔った感じでした。
「今一人ですか?」
「そうだけど?」
「良かったら俺たちと飲みませんか」
「え~(笑)」
笑いながら
「それってナンパ?」
「そうですよ」
「おばさんだよ~」
「綺麗だしおばさんに見えないよ」
「またまた~(笑)」
これはイケるな
俺は「飲みに行きませんか?」
「今何時~?」
「9時半」
「奢ってくれるならいいよ~」
年齢は高そうだけど安めぐみ似の美人だし
三人で飲みました。
奈緒子と言いました。
店には入りコートを脱ぐとセーターになると友達も釘付けに。
間違いなくFカップクラスの巨乳
飲みながらチラチラ見ていました。
店を出たらホテルで
友達がトイレに行くとLINEが
それを見て
「そろそろ出ますか?」と友達が会計をして
「そろそろ帰るね?」と
すると「まだまだですよ」
「え?そろそろ帰らないと…」
そういう奈緒子と両脇を挟み腕を組み路地を歩き
「どこ行くの~」
笑いながら歩く奈緒子を挟みながらラブホのエリアに
「ちょっと~ラブホだよ~」
そういう奈緒子を挟みながら
「ここで」
俺はそのまま入り口を
「ちょっと待ってよ~ラブホだよ~」
「三次会」
入り口からエレベーターに
そしてフロントからエレベーターに
「やだぁ~こんなおばさんとしたって~」
「まだしてないし」
部屋に入りソファでも挟みながら座り
「やだぁ~もう~(笑)」
笑う奈緒子に
「三人でしよ」と耳元で囁きました。
「待って待って」と言われながらも
耳元で「さっきからムラムラしてました」
と耳元でキス
「やっ!」反応が良くて
友達も同じ事をして
「アッ…ダメ」
ビクッとして。
おっぱいも触ると大きくて柔らかで
「奈緒子さん凄いおっきいですね?」と
触りながら脱がせ豊満ボディと巨乳で堪らない。
友達がホックを外し左右のおっぱいを二人で舐め回し乳首が硬くなっていた。
「アンッ…気持ちいい」
舐め回しながら奈緒子に股間を触らせたら
握りしめながら触り続けてイヤらしい。
友達はスカートを脱がし股間を触ると
ヌチャヌチャ男が出るくらい濡れていて
「アンッ!」体を仰け反らせて
服を脱ぎ俺はそのまま奈緒子の顔にモノを近づけるとしゃぶりつき
「凄い…おちんちんおっきい」と舐めまわし
そして四つん這いになった奈緒子の背後から友達が生挿入
「アッ!アアッ!」絶叫する奈緒子に咥えさせ友達は背後から突き上げて
「マンコがグチョグチョで気持ちいい!」
と突き上げて
「凄い硬い!アンッ!気持ちいい!」
声をあげて
「もっとしゃぶって」と話すと「」#ブルー
「気持ちよすぎてだめ~」と
そして友達が「たまんねぇ~いきそう!」
と声がをあげたので離れ
激しく突き上げて
「アアアッ!」
その瞬間奈緒子も「ダメェ~イクゥ」と体をガクガクさせ
「ヤバい位気持ちいい」と抜き取るとダラダラ精子が奈緒子の中から溢れていて
「俺も」と奈緒子を寝かせて生挿入
中はぬるぬるで狭くて気持ちいいしタプンタプンと波打つ巨乳は堪らないイヤらしさ。
「俺のも気持ちいいでしょ?」
「うん!アアアッ!」と奈緒子は首を縦に降りながら絶叫していて。
ムチムチの熟れた奈緒子の体は若い女とは違う抱き心地で、俺はそのまま奈緒子に
「アアアッ!行くよ!抱きついて」と話すと奈緒子はギュッと背中に手を回し脚を腰に乗せると両足で挟みながら
「アッ!」
そのまま奈緒子の中に
「アアッ!凄い出てるぅ~」
体を痙攣させながら声をあげて
キスをして舌をたっぷり絡み合いました。
そのまま奈緒子は寝そべりガクガク震わせていて
友達と撫で回したり、溢れた精子を見ていたり
そして友達が二回目を奈緒子に放ち、俺も交代で奈緒子に。
はぁはぁさせて横たわる奈緒子はそのまま寝てしまい
しばらくして奈緒子を起こして服を着させて二人で抱き抱えながらホテルから出て。
タクシーを拾い乗せると
住所を奈緒子に言わせて運転手に三千円を渡して
久しぶりのいい女でした。