24歳の去年の夏、友達の亮太に誘われてナイトプールへ行った。お互い彼女いないのでナンパ目的だった。受付で支払いを済ませると夜の為、18歳以上しか入場できないようになっていた。プールサイドのイスに腰掛け、可愛い子を探していた。
亮太「あの2人すげぇー可愛い」
俺「ほんと、しかも胸もでかいな」
その2人が俺らの近くを通り、プールから少し離れたテラス席に休憩した。
亮太「行くぞ」
俺「おう」
近くに行くと、超可愛いくて、あどけなさの残る女の子で、上から見下ろすと、おっぱいの谷間がめっちゃくちゃエロいです。
亮太「あのー、お姉ちゃんたち俺たちとちょっと泳がない?」
女の子は少し話し合った後、
A子「いいよ」
お互いの自己紹介をした。A子はリナ、もう1人はモエ。
俺「プール行っちゃう?」
モエ「プールでいいの?」
俺「え?」
リナ「フフッ、だって、お兄さんたちの水着が大変な事になってるよ」
2人が俺と亮太の股間を指差した。あまりの可愛さと胸のエロさに気づかないうちに2人ともアレが元気になっていた。
モエ「ほんとは、ホテル行きたいんじゃないの?」
亮太「行ってくれるの?」
リナ「うちらは全然オッケーだよ。お兄さんたち結構イケメンだし」
モエ「それに何にもしてないのに勃起してくれてるし」
俺「可愛いくてつい興奮した、着替えて売店の前に集合でいいかな?」
リナ「いいよ」
亮太「じゃあまた後で」
モエ「ねえねえ、どうせ勃起収まんないでしょ。今からトイレで抜いてあげるよ」
リナ「こっち来て」
俺「マジかよ」
障がい者用のトイレに連れて行かれた。
リナが俺の、モエが亮太の水着を下ろした。
リナ「こんなにビンビンなってるよー」
モエ「我慢汁も出てるよー」
次の瞬間2人がフェラしてきました。
亮太「お、おぅ、気持ちいい」
俺「うわー、これヤベェー、フェラうまっ!」
凄まじいフェラテクにやられて、30秒ほどでほぼ同時に口の中へ出しちゃいました。
リナ「美味しいかったー」
モエ「いっぱい出たけど全部飲んじゃった」
俺「エロすぎだよ」
亮太「あんなに早くイッたの初めてなんやけど、どんだけフェラ得意なん」
リナ「エヘヘ、ホテルでシャワー浴びるの面倒だから、浴びてから出てきてね」
売店の前で待っていると、パンツが見えそうなくらいのミニスカ状態の制服中学生がやってきました。よく見るとあの2人です。
俺「コスプレして来たの?」
リナ「学校終わってそのまま来たから」
亮太「え?それ中学校の制服だよね」
モエ「おかしいですか?」
リナ「何いってるの?お兄さん。中学生が制服着てて当然でしょ?」
亮太「え?中学生?」
俺「いくつ?」
リナ「14だよ」
モエ「中3でーす。でも大丈夫だよ、今から行くホテルは制服でもコスプレって言えば入れるから」
亮太「さすがにバレたらまずいよ」
リナ「お兄さんたち、さっきうちらが、フェラしたの覚えてる?あの時点で犯罪だよ」
モエ「恐いの?」
リナ「うちらと生中セックスしたくないの?」
モエ「中学生のオマンコは大人よりも気持ちいいんだよ」
俺「絶対誰にも言わないよな?」
リナ「もちろん、だってうちらも補導されちゃうし、4人だけの秘密」
結局ホテルへ行き、4Pをすることになりましたが、エッチの最中は終始彼女たちにリードされながら、何度も何度も中学生のマンコに俺たちの精子は搾り取られました。