俺はドSな女に興奮するM男だ。ここではそんな性癖に目覚めた体験を書こうと思う。
変わった性癖だと思うので、興味ある人だけ読んで欲しい。
中学生の時だ。中2のクラスの担任は、女のR先生になった。R先生は、英語教師で語学堪能。ショートカットの美人系で、巨乳巨尻でグラマーだった。Eカップはあるかなというかんじ。お尻はH90cmはあっただろう。でもウエストはくびれてて出てるところが出てるかんじ。そして何より気が強かった。
でもみんな悪ガキで、いたずらばっかりしていた。完全なお猿さん達だ。R先生は何度も怒っていたな。でもみんな反抗したくなる年頃で、怒られても不貞腐れていた。
「あいつうぜーな」とか言ってみんなでヘラヘラしていた。
俺も漏れず悪ガキで、しょっちゅう怒られていて目をつけられていた。まぁそれもうざいながら綺麗なR先生をからかってやろうという、クソガキな気持ちがあったからだ。そして少し性に目覚めていて、R先生の巨乳巨尻に惹かれていたのもある。
気づけばRの巨乳、巨尻をおかずにオナニーしていた。
事件が起こったのは、ある日の放課後夕方だ。
その日部活も休みで、暇だった俺は、廊下を歩くR先生を見つけた。スキニーパンツにプリプリのお尻を振って歩く姿がなんともエロい。誘っているかに思えた。するとR先生が顧問を務める水泳部の部室に入っていったのが見えた。
うちの学校の水泳部の部室は強くて、部室も区分けされている豪華な部屋だった。友達に水泳やってるやつがいたから、何度か入ったことがあって中の様子がよくわかっていた。中にはブースがいくつかあって、1番奥が顧問のブースだった。
俺はR先生が部室に入る途端、あることを思いついた。恐らく部室で着替えるのだろうと。。
たまにジャージで部室から出てくる、R先生を見たことがある。
「もしかしたら着替えているところが見れるかも。あの豊満なカラダを一度みたい。。」
そう考えた俺は忍び込むことにした。幸い水泳部は今日はお休みの日だから、誰にも見られることはないはずだ。
ブースといっても、簡易的な衝立があるだけだ。ドアではなくカーテンで閉められている。俺は気配を消して、そっと奥のブースに忍び寄って、カーテンの隙間から中を除いた。
するとブラジャーをつけて着替え中のR先生が。。なんとも豊満な胸で、美しかった。俺の下半身は今までにないくらい勃起していた。
しかし、、ドジな俺はカーテンに体重をかけたみたいで、カーテンを派手に揺らしてしまった。
「え!」
「ちょっと誰なの!」
乱暴にカーテンが開かれて、俺は動けなくなった。
R先生の目がゴミでも見るような冷たい眼差しで、見下ろしてきた。怖かった。。
「こら!なんでこんなところにいるの!どういうこと!」
「ご、ごめんなさい。」
俺はもうどうすることもできなかった。
「バチンッーーー」
間髪入れずに、フルスイングのビンタが飛んできた。俺はよろめいて、足がふらついた。
「バチッ」
2発目のフルスイングのビンタを受けた。
俺はバランスを崩し、床に倒れ込んだ。一瞬頭が朦朧として、光が飛んでいるように見えた。
「最低。」
そう言って、R先生は仁王立ちで俺を見下ろしてきた。その時の光景が衝撃だ。
フラフラしてる俺の視界には、R先生のスキニーパンツの股間、そしてその先に蔑む目線があった。プロレスラーがKOされた感覚だ。
その後俺は別室に連れて行かれ、説教を食らった。俺は謝ることしかできなかった。
でもR先生は、このことは誰にも言わない秘密にしてくれた。まぁR先生としても恥ずかしいだろうし。
俺は沈んだ気持ちで帰宅したが、どういう訳か快感を感じていた。布団に転がり込んで、あの光景を思い出してオナニーしてしまっていた。普通なら今後R先生と学校でどうやって接していくかとか、そういう心配するはずなのにだ。なぜか快感が先に来る。ビンタは痛かったし、一瞬意識が朦朧とした。でもなぜかそれが気持ちよかった。
こうして俺は立派なM男になっていくのだった。