私43歳172cm58kg
ドMだがたまにSになる
妻42歳154cm60kg
Sっ気が強いが本質はドMのぽっちゃり熟女
「ねぇ、あなたってなんでところてんでイった後もオチンチン勃ったままなの?男の人って一回射精したら終わりでしょ?どうして何回も出るの?すっごく不思議なんだけど?」
夕食後二人でお酒を飲んでいると唐突に妻が尋ねてきた。
「え?あぁ、あれは自分でもよくわかんないんだけど、普通のセックスとかオナニーでイク時の快感が10だとしたら、ところてんでイク時って7割ぐらいで精液も全部出切ってない感じなんだよね。中途半端で終わってるから勃ちっぱなしだし、刺激されると気持ちよくて精液が無くなるまで何回でもイケるんだよね。」
「そうなんだぁ、すごいよね何回でもイケるって女の子みたいだよね。イった後オチンチンちょっと触ったらお尻押し付けてきてまたすぐ気持ちよくなってるもんね」
「あれすっごく気持ちよくてまたすぐにイキそうになるんだよ」
「じゃあまた今日もいっぱいイかしちゃおっかな♡いいもの買ったんだ、ベッド行こ♡」
「いいもの?」
「……ふふふ…あなたも喜ぶはずよ♡」
振り返る妻の顔は怪しく笑っている。
寝室に行くと妻はすぐに水色の上下セットのブラジャーとパンティーだけになり
「裸になって…待ってて」
全裸になりベッドで待っていると妻は私の方にお尻を向けてクローゼットから何か取り出していた。
豊満な熟女には似つかわしくない小さなパンティーが105cmの大きなお尻に食い込み、クロッチの脇からアナルにまで続く濃い陰毛がはみ出ていた。
クローゼットからバッグを取り出し
「ウフフ♡今日はこれであなたをいっぱい気持ちよくしてあげる♡」
妻がバッグからローション、細長い電動アナルバイブ、直径2.5cm程のアナルバイブを取り出し、妖艶な笑みを浮かべながら私に見せつけてくると、これから妻にされる事を想像しチンポがムクムクと大きくなっていった。
「……すごいもう大っきくなってる…ふふ、期待しちゃったの?」
妻は囁きながら添い寝をするとチンポを優しく握り、上下しながらねっとりとキスをしてきた。
「……舌出して」
言われるがまま舌を出すと妻は舌を咥え、フェラチオをするように私の舌を吸い上下し、舌裏、舌先と舐め回しながら時折り唾液を流しこんでくる。
「…んっ…んっ…んぅっ…」
「ふふふ…こんなふうにされると気持ちいい?」
私はコクリと黙って頷いた。
長いキスを終えると乳首に舌を這わせて舌と歯で挟みコリコリと刺激してくる。
「…ぁっ….ぁっ……あぁ…」
「ふふふ、チンポの先っちょヌルヌルになってるわよ♡」
そう言うと乳首から口を離し、両手で乳首を摘みながらチンポの先に口を当てがいチュウチュウと音を立てて我慢汁を吸い、愛おしそうにチンポの横を舐めてきた。
「……足広げて膝立てて…」
私が足を広げ膝を立てると膝裏に手をかけて持ち上げ、腰の下に枕を敷くと
「ウフフ♡あなたの恥ずかしいとこがこれで丸見えね♡」
キンタマにチロチロと舌を這わせ一つずつ口に含み優しく丁寧に舐め回すと、チンポの裏筋、カリを舌先で丹念に刺激して咥え込む。
「ああぁ…ぁぁ……」
私の膝裏に手をかけM字開脚のままジュポッ!ジュポッ!といやらしい音を立て頭を上下すると口元から溢れ出たヨダレがキンタマからアナルまで濡らし、時折り喉の奥を締め付けられると快感の声が出てしまう。
「…あっあっあっ……んっ…ぁぁ…あっ……んぁっ…ああぁ……」
「……フフ…ヨダレでべちょべちょね……いやらしいわ…お尻の穴がパクパクして私のヨダレを飲み込んでる……もっと飲ませてあげる…」
妻は膝裏を持つ手に力を入れ私をまんぐり返しの形にすると
「いやらしい格好になっちゃったわね…フフ…こんな格好させられて恥ずかしい?……」
私は恥ずかしさのあまり横を向きながら頷いた。
妻は両手でアナルを開くと
「…フフフ……こんな格好恥ずかしいわよね……けどあなた恥ずかしい事されるの大好きよね………あぁ…アナルの奥まで見えるわ…今日はこのアナルをいっぱい犯してあげるわ……」
と言いながらヨダレを垂らし流し込んできた。
「…ぁっ…ぁっ……ゃっ…」
「…すごい……どんどんヨダレを飲み込んでいく…」
ヨダレを垂らし終えるとアナルを舐めながらチンポもしごき
「……すごくエロいわ…あぁ…我慢汁が顔に垂れそうよ…ほら見て…」
「…あぁぁ……」
チンポに目をやると我慢汁が垂れてきて顔を背ける私の口元を濡らした。
妻は我慢汁を指先で私の口に運び
「口開けて…あなたのお口にいっぱい我慢汁垂らしてあげる……」
アナルに舌をねじ込まれ出し入れされながらチンポをしごかれると我慢汁が溢れて私の口に垂れてくる。
「あっ!あっ!…んぁっ!…ぁっ…ん…」
自分の我慢汁を直接口に垂らされる羞恥心でチンポがより硬くなり、とめどなく我慢汁が溢れ出る。
「……すごいわ…我慢汁が止まらない…ちゃんとお口開けなきゃ口の周り我慢汁でヌルヌルよ…」
私は大きく口を開け自らの我慢汁を受け止める事でより一層興奮が高まった。
「…ふふ…いやらしいわね…自分の我慢汁おいしい?」
コクリ
私はもう妻の言葉に頷く事しか出来なかった。
「…ふふふ…そう…おいしいの…じゃあもっと飲ませてあげる……」
妻は細長い電動アナルバイブを手に取り自らの口に出し入れし
「…入れてほしい?」
「……ぁぁぁぁ…入れてほしい…」
私が頷きながら言うと妻は急に大きい方のアナルバイブを私の口に入れてきた。
「んんっ!…んぅっ…」
蔑んだ目で見下ろしながら妻が言う。「………舐めなさい…」
「…んっ…んっ……んふぅ…んんっ…」
我慢汁でヌルヌルになった口の中でアナルバイブを舐めると、妻はアナルに電動アナルバイブを捻じ込み出し入れし始めた。
「んぁっ‼︎んんんんっっ‼︎……んっんっ!…んぅ!….んはぁっ!…んぅ!……んふぅ…んふぅ…んっ…んぅ…」
「……どう?お口とアナルに入れられる気分は?犯されてるみたい?」
私が頷くと妻は電動アナルバイブにヨダレを垂らしヌチュゥッ!ヌチュゥッ!とゆっくり出し入れし、私のよがる姿を上気した顔で笑みを浮かべながら見下ろしていた。
「……んぅっ!んぅっ!…んっんっんっ!…んんんぅっ!……んはぁ…んはぁ…」
「ふふふ…すごく気持ちよさそうね……けどこの大きさじゃ物足りないでしょ…あなたがしゃぶってる大っきいの入れてあげようか?」
私が頷くと口からアナルバイブを抜き、電動アナルバイブは抜かずに腰を枕の上におろし再びM字開脚の状態で電動アナルバイブのスイッチを入れ出し入れし始めた。
ブブブブブッ‼︎
「あああああぁぁっ‼︎あっ!あっ!あっ!」
「ふふふ♡すごく気持ちよさそうね♡」
「あっあっあっ‼︎気持ちいいっ!」
妻は電動アナルバイブを出し入れするスピードを上げアナルの奥深くを刺激する。
「どう?奥気持ちいい?」
「ああああぁぁっ!…お…っく…気持ち…いい……あっ…あっ……あっ!ダメッ!イキそう!あっ!あっ!」
絶頂を迎えようとするその時、バイブの振動が止まり妻が手を止め
「まだイッたらダメよ‼︎あとでたっぷりイかせてあげるから我慢しなさい……自分でこれ持ってて…抜いちゃだめよ…ふふふ…もっといやらしい事してあげるから……」
そう言って妻はベッドを降りて背を向けるとパンティーを脱ぎ、バッグの中からベルトが付いた下着の様なもの取り出して履くとアナルバイブを持ってゴソゴソとしていた。
妻が振り返ると股間にはさっきまで私が舐めさせられていたアナルバイブがそそり立っていた。
「……これペニスバンドになるの……ふふふ……これであなたを犯してあげる…」
妻は妖艶な笑みを浮かべながらブラジャーを取り、股間のチンポを触っている。
大好きな妻に犯されるんだと思うと胸が高鳴る。
妻はベッドサイドの一人がけソファーに座り足を開き、冷たい眼差しで言う。
「……ほら…このチンポ入れて欲しいんでしょ?……こっち来て舐めなさい…」
妻の足下に跪き舐めようとすると
「あっ!勝手にバイブ抜いちゃダメじゃない!……ふふ…罰よ…こっちにお尻向けて四つん這いになって自分で入れなさい…」
「………ぁぁぁ…そんな…」
私は妻にいわれるがまま、妻の方にお尻を向け四つん這いで自らアナルにバイブを入れ、出し入れした。
屈辱よりも妻の前で恥ずかしい行為をさせられる事に興奮し、自然に腰が高く上がった。
「……ぁっぁっ…」
「あははははっ‼︎どうしちゃったの?自分で入れなさいって言っただけよ?そんなにお尻高く上げて自分で動かして…そんなに見てほしいの?」
「……んっ……ぁっ…ゃ…ちが…ぅ…あっ…」
「……ふふ…違わないでしょ…ほら…」
妻はバイブのスイッチを入れ足の裏でバイブを押し込んでくる。
ブブブブブッ‼︎
「ああああぁーーっ‼︎いやぁっ‼︎ダメッ‼︎それ気持ちいいっ‼︎」
「あははははっ‼︎あなたすごいわね!こんな屈辱的な事されても感じるのね!」
足の裏でバイブをぐりぐりと押し込まれると前立腺が刺激されてすぐに絶頂を迎えそうになる。
「ああああっっ!ダメ…ダメッ!」
妻は私がイキそうな気配を感じとり足を止めてスイッチを切り
「イキそうだったでしょ?まだだめよ…わたしのチンポでイかせてあげるから…それまで我慢よ……ほらチンポ舐めなさい……もうバイブは抜いちゃだめよ…」
振り返ると恍惚の表情を浮かべた豊満な身体の妻が足を開きチンポをそそり立てソファーで待っていた。
Eカップの胸は少し垂れ、その先の大きな茶色い乳首は硬く尖り、たるんだお腹のぜい肉はペニスバンドの脇のバンド部分やショーツの上に乗っていた。
よく見るとペニスバンドのショーツ部分は下腹部の陰毛を隠す程度の大きさしか無く、おまんこの両脇をバンドが通り固定するタイプで毛むくじゃらのおまんこは丸見えだった。
私はアナルバイブが抜けないように足の裏で押し込む形で正座をして妻の前に跪きチンポにしゃぶりついた。
丁寧にカリの部分を舐め、ジュボッ!ジュボッ!と激しく音を立てて頭を上下させ喉の奥深くまで咥え込むと妻は私の髪を掴み腰を突き出した。
「んんぐぅっ!…んっ!…んっ!…んふぅ…」
「……上手よ…あぁ…チンポ気持ちいい……ああぁんっ!」
チンポを舐めながら両手で妻の茶色い大きな乳首を摘み転がした。
妻は器用に両足の指で私のチンポを刺激し、足の裏で挟み上下に動かす。
「んぅ…んぁ……んっんっ…」
「…ふふ…どう…足コキは気持ちいい?…」
チンポから口を離さず上目遣いで妻を見ながら頷くと
「…もっと気持ちよくなりたいでしょ……ほら自分でバイブのスイッチ入れなさい……イっちゃだめよ…」
アナルバイブのスイッチを入れると固定されたバイブがアナルの中で振動し始めた。
ブブブブブッ‼︎
「ああああぁっ‼︎」
思わずチンポから口を離し妻の腰にしがみつく。
「あはははっ!そんなに気持ちいいの?……けど…うーん…ダメね…あなたこのままじゃイっちゃいそうね…やっぱりバイブのスイッチ切って」
スイッチを切り、顔を上げるとそそり立つチンポとその下には濃い陰毛に覆われたおまんこが妖しくヌラヌラと輝いていた。
私は自然とおまんこにむしゃぶりついた。
「ああっ‼︎ダメよっ!…わたしが責めるんだから…あああぁっ!」
妻の言葉に耳を貸さずおまんこを激しく舐め、クリトリスを舌で強く弾きながらおまんこに指2本を入れて出し入れすると
「あああああっっ‼︎…ダメッ!…すごいっ!…あっ!あっ!…気持ちいいっ!…ああぁぁっ!…」
妻はソファーの肘置きに手を掛け腰を突き出し身体をのけ反らせて快感の声を上げた。
チンポが生えた豊満な熟女に手マンしていると思うと興奮し、妻のチンポを咥えてわざとにいやらしい音を立て、頭を激しく上下しながらおまんこの奥深くを指で掻き回した。
「あっあっあっ‼︎気持ちいいっ‼︎おまんこいいっ‼︎……あああぁっ‼︎…チンポも気持ちいいっ‼︎……あっ!あっ!…もうダメッ‼︎…イキそう‼︎…ああぁっ!…イクッ‼︎イクッ‼︎……イッちゃうぅぅーーっ‼︎‼︎」
豊満な身体をガクンガクンと揺らしながら絶頂を迎えた妻の両足を持ち上げ、ソファーの肘置きに掛けると二重になったお腹の肉の上にチンポが乗り、おまんこから続く陰毛に覆われた黒ずんだ卑猥なアナルまでが丸見えになった。
私は妻のチンポでペチペチとお腹のぜい肉を叩き
「……ふふ…チンポしゃぶられてイッちゃったね……はしたない…すごい格好だね…全部丸見えだよ……毛の生えたどす黒いケツの穴がヒクヒクしてるよ……いやらしい…」
「…ぁぁぁ…ぃゃ……見ないで…」
仰け反った頭を起こし妻が私を見ると妻のチンポをしごき音を立ててアナルを舐め回し舌を捩じ込んだ。
「んあああぁぁっ‼︎…いやぁぁ!…ああっ!…あああっ!…ダ…ッメ……あっあっ…」
「…んっ…んぁっ……はぁはぁ…ほらこれ見て…」
そう言って私のアナルに入っていたアナルバイブを抜いて妻に見せつける様にバイブにヨダレを垂らし
「……どうするかわかる?」
「…ぇ?……ぁぁぁ…いやっ!いやよっ!…お願いやめ…ああああぁぁーーっ‼︎」
ブブフブブッ‼︎
妻のアナルに捻じ込みバイブのスイッチを入れ出し入れすると
「いやあああぁぁーーっ‼︎ダメッ‼︎あああああぁぁっ‼︎ダメッダメッ‼︎止めてっ‼︎お願い止めてっ‼︎」
「こんなに感じてるのに止めるの?ケツの穴気持ちいいんでしょ?我慢せずにイッちゃっていいんだよ!ほらっ‼︎ケツの穴でイキますって言いながら逝け‼︎」
バイブを出し入れするスピードを上げると
「あああぁぁーっ‼︎いやっ‼︎いやぁっ‼︎もうダメッ‼︎イクイクイクッ‼︎」
「イクじゃないよ!ケツの穴でイキますだろ!止めてもいいんだよ!?」
「ああああああぁぁーーーっっ‼︎いやぁぁーーっっ‼︎…止めないでっ!お願いっ!…あっ!あっ!……ケツの穴…ケツの穴でイカせて下さいっ‼︎………あっ!…もうダメッ‼︎………ケツの穴でイキますっ‼︎ケツの穴でイッちゃうぅぅぅーーーっっ‼︎‼︎」
激しい絶頂に襲われガクガクと何度も腰を突き上げるとその度にチンポがお腹のぜい肉に打ち付けられ、ビタンッビタンッ‼︎と音が鳴っていた。
「……ケツの穴でイッちゃったね…でもまだだよ…」
妻の右手を取り太ももの裏から回しアナルバイブを持たせ
「……はぁはぁ……ぇ?」
「……離しちゃダメだよ…」
ビショビショに濡れたおまんこにチンポを捻じ込み一気に奥深くを突き上げると
「んあ”あ”ああぁぁーーーっっ‼︎‼︎ダメッ‼︎ダメェーーッ‼︎いぐうぅぅーーっっ‼︎‼︎」
アナルで激しい絶頂を迎えたばかりの妻は獣の様な叫び声を上げあっさりと絶頂に達してしまった。
私はそれでもかまわず腰を振り
「ははははっ!すごい声で哭くんだね!ほらっ!ケツの穴に入ってるバイブ自分で動かせ‼︎もっとエロい声で哭け‼︎」
「あ”あ”あ”あぁぁぁーーーっっ‼︎‼︎ダメダメッ‼︎おまんこもケツの穴も気持ちいいっ‼︎あああぁーっ‼︎」
妻がアナルバイブを動かすとチンポの裏側にゴリゴリとした感触と振動が伝わってきて快感が増す。
「すごいね…そんなに気持ちいいんだ?じゃあこれからはアナルじゃなくてケツの穴って言うんだよ?わかった?」
妻は涙目で私を見つめ何度も頷き
「あああああぁぁーーっ‼︎もうダメッ‼︎気持ち良すぎる‼︎イキそうっ‼︎ああああーーっ‼︎お願いっ‼︎もっと奥突いてっ‼︎奥グリグリしてっ‼︎イかせてっ‼︎おまんことケツの穴でイかせてぇっ‼︎」
「はははははっ!奥好きなんだ?おまんこもケツの穴も気持ちいいんだ?じゃあイかせてあげるよ…後で俺もこのチンポでいっぱいイかせてくれる?」
「ああああぁぁっ!イかせてあげるっ!わたしのチンポでいっぱいイかせてあげるからもっとイかせてぇ‼︎」
妻の左手を取りチンポを握らせ
「ほら自分のチンポしごけ!ケツの穴のバイブももっと激しく動かせ!おまんことケツの穴とチンポで逝け‼︎」
そう言って乳首を摘み、クリトリスを指でしごき腰を激しく打ち付けた。
「いやあ”あ”あ”ぁぁーーーーっっ‼︎ダメダメッ‼︎それダメェーーッ‼︎おかしくなる‼︎気持ち良すぎておかしくなっちゃうからダメーーッ‼︎あ”あ”あ”あぁぁーーっ‼︎もうダメッ‼︎イッちゃう!イッちゃう!イッちゃうっ‼︎イク!イク!イク!イク!イクッ‼︎………イックゥーーーーッッ‼︎‼︎」
妻が絶頂に達したところでおまんこの奥深くをチンポでグリグリしながら妻の持つアナルバイブに手を添え激しく出し入れすると
「あ”あ”あ”ああぁーーーっ‼︎‼︎それいい‼︎それいい‼︎気持ちいいっ‼︎ケツの穴気持ちいいっ‼︎イクッ!またイクッ!ケツの穴でイッちゃう‼︎ケツの穴でイクゥーーーッ‼︎‼︎」
妻が絶頂を迎えた瞬間にバイブを一気に引き抜くと
「ん”あ”あ”あ”あ”ぁぁぁーーーーっ‼︎‼︎いぐぅぅーーーーーっっ‼︎‼︎‼︎」
絶叫しガクガクと身体を痙攣させぐったりと脱力してしまった。
おまんこからチンポを抜き、身体の力が抜けた妻をソファーからベッドに移動させて少しの間休憩をした。
短時間で何度も絶頂に達してしまった妻はベッドに大の字で横たわり、荒い呼吸に合わせてたるんだお腹の肉と股間に生えたチンポが卑猥に揺れていた。
妻の隣に座りぐったりした妻の身体を眺めていると
「……もう….また見てる…こんな太ってる身体恥ずかしいから見ないでよ…」
「そんなことないよ…ぽっちゃりしてる方がエロくて魅力的だよ…ふふ…大好きだよ…この柔らかいお腹の肉も大きなお尻も♡」
お腹にキスをしながらお腹の肉とお尻を揉むと
「ああぁん…もう……もうちょっと休ませてよ……」
「…休んでていいよ……勝手にこのエロいチンポ舐めてるから……」
そう言ってお腹とお尻を揉みながらチンポを口に含み舐めまわした。
「……自分からチンポしゃぶるなんて……あなたってほんといやらしいわね……ふふふ…もうチンポ入れて欲しいの?…」
チンポを咥えたまま妻を見て頷くと
「じゃあ入れてあげるからまた枕敷いて自分で膝抱えて待ってなさい…」
妻に言われた通りに待っているとローションを手にした妻が足の間に割って入り
「…あぁ……すっごくエロいわ…期待してチンポも大っきくなってる……」
ローションを自らのチンポと私のアナルに塗り、チンポをしごきながら妻が言う。
「…すごいヌルヌル……このチンポがあなたのケツマンコに入るのよ……」
チンポを上下させアナルの位置を確認するとゆっくりとアナルを押し広げ挿入してくる。
「んっ…んあぁぁっ……あっ…あっ…」
「…大丈夫?痛くない?…無理ならやめるから言ってね」
「…んんっ……ちょっとキツいけど……はぁはぁ……大…丈夫……んっ…」
その時ヌルンとチンポの一番太い部分が入った。
「あああっっ‼︎」
妻は私の反応を見てチンポの一番太い部分までゆっくりと抜き、止めてからまたゆっくりと入れる。
「ああぁっ!…ああぁっ!…ああぁっ!…あっあっあっ!……ああっ!」
「……まだチンポ先っぽしか入ってないけど…チンポの太いとこ出し入れされると気持ちいい?」
「…あっあっ!……気持ちいい…あぁっ!…」
「…気持ちいいの……じゃあこれは?」
妻は両手で私の膝裏を持ち、チンポを全部抜いてから一気に奥まで入れると全部引き抜き、また一気に奥までと何度も繰り返す。
「ああああぁぁーーっ!すごいっ!すごいっ!…あっ!あっ!…気持ちいいっ!…ああぁっ!」
妻が腰を振るスピードを上げるとヌッチャヌッチャとチンポがアナルに出入りする卑猥な音が寝室に響き渡る。
「こんなにチンポ出し入れされて奥まで入れられるの気持ちいいの?ケツマンコぱっくり開いちゃって!」
「ああああぁぁーーっ‼︎ダメダメッ‼︎気持ちいいっ‼︎奥気持ちいいっ‼︎もっと奥突いてっ‼︎」
「もっと奥突いて欲しいの?いやらしいわね…ほらっ!いっぱい突いてあげるからいっぱいイキなさい!」
妻が豊満な身体を揺らしながら激しく腰を打ちつけると私の体がアナルの奥から揺さぶられ、たちまち絶頂に達してしまいそうになる。
「あああああぁぁーーっ‼︎もうダメッ‼︎ああぁっ!イキそう!あっ!あっ!あっ!」
「あははははっ!もうイッちゃうの?女のチンポで犯されてこんなに我慢汁出しちゃうの?なんなのこの我慢汁の量!もうチンポパンパンね!イキたいんでしょ?イキなさい!男のくせにわたしのチンポでケツマンコ犯されてはしたなくイキなさい!」
「……あっ!あっ!あっ!気持ちいいっ!ケツマンコ気持ちいいっ!あああぁっ!イかせてっ!大っきいチンポでイかせてっ‼︎」
「目瞑っちゃだめ!ほらっ!わたしを見なさい!ケツマンコ犯されてイクとこ見ててあげるからわたしを見なさい!」
妻を見るとEカップの垂れた胸とたるんだお腹のぜい肉を揺らしながら腰を打ちつけ、蔑むような目で私を見つめていた。
大好きな妻に蔑まれながら犯されていると思うと興奮して射精感が込み上げてくる。
「あああああぁぁーーーっっ‼︎イクイクイクッ‼︎ケツマンコ気持ちいいっ‼︎ケツマンコでイクッ‼︎イクゥーーーッ‼︎‼︎」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!…ドクンッ…ドクンッ…
大量の精液が私の下腹部を濡らすと妻は溜まった精液を撫でまわし
「……ふふふ…いっぱい出ちゃったわね…
気持ちよかった?」
「………はぁはぁ……気持ちよかった…んぁぁっ!」
ヌルンッ!
チンポを抜くとアナルにたっぷりと精液を塗り、指2本を奥深くに差し込み前立腺を刺激してきた。
「あああっ!イッたばっかりだからまだダメッ!……あっあっ!」
「…どう?……自分が出した精液でケツマンコグチョグチョよ…」
「……ぁぁっ…ぃゃっ…」
「……いや?…ほんとは指じゃ嫌なんでしょ?……チンポじゃないと嫌なんでしょ?…チンポ入れて欲しいんでしょ?……どうなの?」
前立腺を激しく刺激しながら問いかけてくる。
「ああああっ!いやっ!またイキそうっ!……お願い入れて!チンポでイかせて!」
「……やっぱりチンポ入れて欲しいんだ?……ほんとド変態ね…いいわよ入れてあげる…」
妻はアナルから指を抜き、私の下腹部に溜まった精液を拭い取ると自分のチンポにヌチャヌチャと塗って私に見せつける。
「……ふふふ…あなたの精液まみれのチンポ♡……入れてあげる…」
そう言って妻はチンポの先だけをアナルに入れて出し入れする。
「……ぁぁぁ…ぃゃ……お願い…奥まで入れて…」
「……奥まで欲しいの?…いやらしいケツマンコね…」
チンポを奥深くまで入れられグリグリ前立腺を刺激されると妻のチンポをより深く感じる為に無意識に腰をのけぞらせ押し付けてしまう。
「んあぁぁぁっ!あっ!あっ!…奥気持ちいい!」
「…あ〜あ…腰押し付けてきちゃって……ふふふ……奥いいの?」
妻は腰を振りながら私の手を取りチンポに被せると
「……ほら自分で触りなさい…」
前立腺をグリグリ刺激されながらチンポを少し扱くとすぐに逝きそうになり手を離してしまう。
「ああああぁぁーーっ!奥気持ちいい!ああ…ダメッ!イキそう!」
「イキそうなのになんでチンポから手離しちゃうの?イキたいんでしょ?」
「あああっ!……ダメ!……チンポ触ってイッたら一回で終わっちゃうから…あぁっ!…アナルで何回もイキたいから……」
「……チンポよりアナルで何回もイキたいの?…いいわよ…いっぱいイカせてあげる……ほら!キンタマ空っぽになるまでイキなさい!」
妻が身体を揺らし前立腺を激しくグリグリ刺激しながら少しだけチンポを撫でると
「ああああぁぁーーっ‼︎ダメダメッ!それダメッ!……ああぁっ!…チンポ触ったら……あっあっ!……イキそう!…あああっ!…もうダメッ!」
私が絶頂を迎えそうになると妻はチンポから手を離し前立腺を激しく突き上げる。
「こうされたかったんでしょ?チンポでイク寸前に手を離されてケツの穴突かれてイキたいんでしょ?」
私は妻を見つめ何度も頷き、腰をのけぞらせて押し付け
「あああぁぁっ!もうダメッ!イクッ!イクッ!」
「あははははっ‼︎イッちゃいなさいっ!ケツの穴突かれてザーメン垂れ流しなさい!」
「ああああぁぁーーっ‼︎イッちゃう!イッちゃうっ!イクッ!イクッ!イクゥーーーッ‼︎」
ドピュッ!ドクンッ!ドクンッ!……ドロリ
「あはは!またイッちゃった……まだチンポ大っきい……ふふ…まだイケそうね♡……イキそうになってチンポから手離されるとどんな感じなの?」
下腹部に溜まった精液を撫でながら妻が聞いてくる。
「……はぁはぁ……チンポでイケないのと焦らされる感じがもどかしいんだけど……焦らされながら前立腺突かれて精液が押し出されるのがすごく気持ちよくて……クセになる感じ……」
「…へぇ〜…押し出される…か、……ところてんってそう言う意味なのね……ふふふ…もっといっぱい気持ちよくしてあげる♡」
そう言うと妻はチンポを抜き、精液をアナルとチンポに塗って再び挿入しヌッチャヌッチャと音を立ててゆっくりと腰を振りながら乳首にも精液を塗り、ヌルヌルと弄び爪で弾いたり強く摘んだりと刺激してくる。
「…ふふふ…乳首硬くなった……気持ちいいね…」
「……はぁぁ…あっあっあっ……ああぁ…気持ち…いい…」
妻が激しくキスをしながら覆い被さり身体を密着させると、たるんだお腹の肉にチンポが包み込まれニチャニチャと音を立てる。
身体を密着させたまま妻が激しく腰を突き動かすとアナルの奥深くと妻のお腹の肉に圧迫されたチンポが刺激され、また絶頂に達してしまいそうになり、下から妻の身体をギュッと抱きしめ
「ああああぁぁっ!それ気持ちいい!……ダメッ!またイキそうになる…」
「いいわよ……このままイキなさい…いっぱいザーメン出しなさい……」
妻が息を吹きかけながら耳元で囁くと全身に鳥肌が立ち体が震え
「……イッ…ク‼︎イクッ‼︎もうダ…メ……イクッ‼︎…ああぁっ!イクーーーッ‼︎」
ドクンドクンとチンポが脈打つと精液が溢れ出て密着した私と妻のお腹を濡らした。
「……あったかぁ〜い♡…ふふふ……またイッちゃったわね……まだイケるかな…」
妻は私を抱きしめ、精液でヌルヌルになったチンポにお腹を押し付けながらまた激しく腰を振り始めた。
「んああぁぁっ!…待って……イッたばっかりだから…ああぁっ!……ああああっ!…ダメ…ダメ………あぁ…あぁ…」
「…はぁはぁ……チンポグチョグチョになっちゃったわね……ケツマンコもすごい締め付け…またイキそうね……ほらお腹でチンポ擦られてケツマンコ犯されてイッちゃいなさい……」
「…あっあっあっ!…またイク…またイク…またイク………ああぁぁっ!イクッ!イクッ!……イクーーーッ‼︎」
ドクドクと精液が押し出され二人のお腹を濡らすと妻は身体を起こし息を弾ませ恍惚の表情でたるんだお腹に付いた精液を撫でまわしていた。
「…はぁはぁ……もっとわたしのチンポでイかせてあげる……あなたこの格好でするの好きでしょ……同じように犯してあげる……」
妻は私の両方の足首を持ち上げて広げるとアナルの奥深くへチンポを捻じ込み、激しく腰を振り前立腺を刺激してきた。
「あああああぁぁーーっ!いやぁぁっ!…待って…待って……ああぁ…奥ダメ!奥ダメッ!……あっあっあっあっあっ!……あぁ…また…」
「どうなの?自分が好きな格好で女に犯される気持ちは?またイキそうなんでしょ?自分でチンポしごけば?」
冷めた目で蔑むように見つめられ犯されると私はもう我慢ができなくなり妻に言われるがままチンポをしごいた。
「あははははっ!ケツマンコ犯されて自分でチンポしごいちゃって!…情け無いわねぇ……ケツマンコの奥気持ちいいんでしょ?……イキたいんでしょ?…ケツマンコとチンポではしたなくイキなさい…このド変態♡」
妻が豊満な身体全体を使ってズンズンと腰を打ち付け私の体を揺さぶる。
「ああああああぁぁぁーーーーーっっ‼︎‼︎
ダメダメダメェッ‼︎……奥気持ちいいっ!……イッちゃうイッちゃうっ‼︎‼︎チンポとケツマンコ両方でイッちゃう‼︎……イッちゃうぅぅーーーっ‼︎‼︎」
ドクンッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
私は体を目一杯のけ反ってガクガクと震え、この日一番の激しい絶頂に達してしまった。
妻は満足そうに妖艶な笑み浮かべていた。