初投稿です。文章下手でごめんなさい、、、
週末の仕事終わりに突如サークル時代の友達たちと飲むことに。
メンバーは私、Mちゃん、Aくんの3人。
趣味が合うのでよく集まる仲良し3人組です。
私は身長165cm、Cカップで髪はセミロング。似てる芸能人とかはいないけど、未亡人っぽいってよく言われます笑笑
Aくんは育ちがいいとても気配り上手な男の子で、見た目はぶっちゃけちょっと童貞っぽい笑 メガネの似合う童顔な男の子です。
3人とも24歳社会人3年目。
その日は飲み会のスタートが遅かったのと、Mちゃんがとっても酔っ払っていたのとで終電を逃してしまいました。
Aくんから「どこかカラオケでも行く?」と提案。
シャワーを浴びたかった私は「ラブホで良くない?笑」と冗談まじりに提案してみました。
真面目なAくんのことだから断られるかなと思ったらまさかの乗り気!
「ラブホ女子会だね!笑」なんてノリノリなMちゃんと手を繋いで近くにあるラブホに行くことに。
一応男女ってことなのでお部屋を2つとり、とりあえずコンビニでお酒を買って深夜の二次会がスタートしました。
年頃の男女がラブホでお泊まりしてるのにやらしさは特になくいつも通りの楽しいお喋り。
ただお酒が入ってちょっとむらむらしてきた私はお風呂上がり、下着をつけずにバスローブだけ着て一人勝手に楽しんでました、、、。今思うと相当恥ずかしい、、、。
そのまま特に何もなく、Mちゃんが眠そうだったので、Mちゃん・私・Aくんの3人川の字で寝ることに(2部屋とった意味!笑)
お酒が入ると人肌恋しくなる私はそれぞれMちゃんAくんと手を繋いで眠りました。
明け方ぼんやり意識が覚醒してきた私は、ちょっと甘えたい気持ちになって、ふざけてまだ寝ているAくんの足に自分の足をはさみこんだり、腕に抱きついたりしてみました。
するとAくん実は起きてたようで、手を握り返してきたり、バスローブの上からあそこちょっとだけを触ってきたりしました。
緩やかな刺激を甘んじて受けながら「童貞なのかな?可愛いな〜」と私はニヤニヤが止まりません。
とか思ってたら、バスローブをはだけさせて内腿をゆるゆる触られて、くすぐったさともどかしさですごくむずむずしてきました。隣ではまだMちゃんが寝てるのであんまり大げさには動けません。
ずっと焦らされちゃった私のあそこはもうぐしょぐしょで、、、童貞(推定)相手にいいようにされてることにも興奮しちゃいました。
(触って欲しい、、、)と思ったところで、なんとAくん私を放置してもう一つの客室へ行ってしまいました。
今追いかけたらあからさまだよな、と思い悩みしばらくMちゃんの横で寝ようとしたけど、ムラムラが収まらず結局Mちゃん残してAくんの待つ隣の部屋へ。
(私もこんなにムラムラしてるんだからAくんも一人部屋でオナニーくらいしてるでしょ!)なんて思って部屋に入ったら、まさかのAくん一人でお笑いのビデオ見てました、、、orz
ちょっと悔しさを感じつつ、童貞を誘惑してやる!と謎に意気込みながらAくんと並んでベッドにごろり。しばらく経っても何もしてこないAくんに痺れを切らして、Aくんの右腕を自分の体に巻きつけるようにしてみました。
それでも変わらずお笑いを見続けるAくん。私はというと勝手にスイッチ入っちゃってAくんの右手をちょっとずつ自分の胸の位置まで移動させてみました。
Aくんの右手が胸の位置まで来た時、突然首筋に吸い付かれ、裾からそっと手を入れられました。自分で仕掛けたくせにびっくりしちゃって、Aくんの方を見たら「こうして欲しかったんでしょ?」と言わんばかりのニンマリ顔。
勝手に童貞だと思い込んでたAくんはかなりのテクニシャンで、柔らかく胸全体を揉まれたと思ったら、乳首をキュッと摘まれたり、バスローブの上から手のひらで乳首を転がされたりと私の好きな触り方の連続で、アソコは大洪水でした、、、。
Aくんにアソコを触って欲しくてバスローブの帯を少し緩めたら、Aくんにすぐにバレちゃって一気に服をはだけされられました。
待ちに待ったAくんの指が私のアソコに触れます。
触られた瞬間、ちょっと呆れたように笑いながら「濡らし過ぎでしょ笑」と言われ私のM心が完璧に目覚めてしまいました、、、。
恥ずかしくて腕で顔を隠しているとAくんは指をゆっくり中に入れてきました。びしょびしょなので、とてもスムーズに入っちゃって余計に濡れちゃいます。
指をゆっくりピストンしながら「何処が気持ちいいの?」なんて聞かれちゃって、ドMな私は「、、、ナカ、、」と声を殺して素直に答えちゃいました。それを受けてAくんは中指と薬指をずっぽり突っ込んでくれて、奥の方を激しく掻き回されました。自分でも知らなかったんですけど、奥がすごく感じるらしくてあまりの気持ちよさに「あっ、あっ、、」とか喘ぎながらAくんの指をぎゅうぎゅうしめつけていました。
ここで漸くAくんお笑いのビデオを停止して、(今までナ◯ツの漫才がBGMでした、、、笑)私の腕を掴んで仰向けに押さえつけられました。
いよいよ本気な空気で余計に興奮しちゃう私。
耳とか首とか優しくキスされながら指で奥とクリを同時にグリグリされてもうほとんど悲鳴のような喘ぎ声をあげてました。
イッちゃう〜〜と必死に口呼吸してたら、
「今度からパンツくらいちゃんと履きなよ?笑 エッチなんだから」なんて耳元で言われてなんとその言葉でイッちゃいました、、、。
あんまり気持ちよくてぐったりしてたら、指を抜いてペットボトルの水を渡してくれてたので素直に飲んでると、Aくんまさかのお笑いビデオを再生し始めました、、、えぇ、、、
なんだか、童貞をからかってやろうくらいに思ってたらまさかのドSテクニシャンにまんまと喘がされてしまいました、、、今思い返すと私相当な痴女で辛い、、、
Aくんに会うまで自分がMだなんて知りませんでした、、、
そのあとAくんとゴロゴロお笑い見ながらひとしきり笑って、チェックアウトギリギリまで寝てたMちゃんを起こし3人で何事もなく朝ごはんを食べて解散しました。
またAくんに触ってもらえるのを期待してる自分が恥ずかしいです、、、