ドSだった妻が自らアナルでイかせてとお願いしメス豚に堕ちた

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私43歳172cm58kg

妻42歳154cm60kgプライドが高く気が強いがドMのぽっちゃり熟女

私をところてんで逝かすことを覚えてからの妻は積極的に自ら求めてくる事も多くなり、特にお酒を飲むとと今まで抑えていたものをさらけ出すようになった。

ある夜、妻は自治会の親睦会から帰っきて私が起きているのを見るとシャワーも浴びずにベッドに上がってきた。

足元から四つん這いで迫ってくるのでムチムチの下半身を覆うタイトスカートは捲り上がり、大きなお尻には薄いピンクのパンティーが食い込んでいた。

「ただいま♡うふふ、酔っぱらっちゃった♡先に寝ずに待っててくれたの?うれしい♡」

ブチュゥッ!濃厚なキスをしてくる。

酒臭い…が、かなり酔っているのでエッチは期待できる。

「さぁ今日はどんなエッチなことしようかな♡」

大きなお尻を振りながらチュッチュッと首すじにキスをしパジャマの上着を脱がすと乳首をレロレロと舐め回す。

が、妻の動きが止まり

「……あっ、ごめん、ちょっとトイレ。」

立ちあがろうとする妻の手を掴み、引き留め

「えっ?何?ちょっとやめてよ」

「ほら前に言ったじゃん、おしっこするとこ見たいって」

「え?そんなの無理だって…嫌よ…」

困惑する妻にいじわるして膝で下腹部を押すと

「…あっ…ちょっとやめて…おしっこ漏れちゃう…」

「ここで漏らす?どうする?」

妻は目を潤ませ

「…お願い…ほんとに出そうだからトイレに行かせて」

「おしっこするとこ見せてくれる?」

頷きながら

「………恥ずかしいけど…そんなに見たいなら…」

寝室を出てトイレに行こうとする妻の前に回り込み

「違う、そっちじゃないよ。お風呂で見せて」

「え?嫌よそんなの…トイレ行かせてよ…」

「ダメだよ、トイレだと上からじゃん。お風呂でおしっこするとこじっくり見たいんだ」

「………そんなの無理…恥ずかし過ぎる…ね、お願い…トイレなら見ていいから…トイレ行かせて…」

妻は内股になって腰を引きもじもじしている。

私は何も答えずに妻の潤んだ目をじっと見つめていた。

妻は遂に足をジタバタさせて

「あっ、もう漏れそう…お願いどいて!」

私は妻の手を掴み

「見ててあげるからお風呂ですれば?」

「……うぅぅ…わかった…早くお風呂に行かせて…あぁ…」

妻の手を引きお風呂場に入ったのだが、妻はもじもじしてタイトスカートの裾を掴み

「…ほんとにしなきゃダメ?……やっぱり恥ずかしいよ……」

私が黙って頷くと妻はおずおずとスカートを捲りパンティーを下ろししゃがみ込んだ。膝に広がったパンティーには一日中履いた証の染みが付いていた。

私の目の前に真っ白なブラウスを着た熟女がスカートをたくし上げ大きなお尻を丸出しにしてしゃがんでいる…

Mのスイッチが入った妻の姿に興奮し、今日は妻をいじめてやろうと思い

「そこじゃあんまり見えないよ…バスタブの上にしゃがんで中におしっこしてよ」

「え?…そん…」

妻の言葉を遮りわざと強めの口調で

「ほら!早く!」

「………ぅぅっ…そんな……」

そう呟きながら妻は立ち上がり、パンティーを足から抜きとりバスタブの上にしゃがみ込んだ。

妻は恥ずかしさのあまり膝を閉じ、目に涙を浮かべ顔を真っ赤にして横を向いている。

「そんなんじゃ見えないよ!もっと足開いて!」

もう妻は私に言われるがまま黙って足を開く。

しゃがみ込んだ妻の下腹部にはお腹の肉が乗り、アナルまで続く濃い陰毛に覆われたおまんこはパックリと開きヌラヌラと妖しく濡れていた。

おしっこを我慢させられ、私に強い口調で言われる事に興奮して濡れているようだった。

「……ぁぁぁ…もうダメ……出そう…あっ…‼︎」

チョロチョロ……

おしっこが少し溢れて出てアナルまで生えた陰毛を濡らすと堰を切ったように

ジョボッ…ジョボジョボッ

シャーーーーーーーッ‼︎

おしっこがきれいな放物線を描き、バスタブの中は黄色く染まり、おしっこの匂いが立ち込める。

「……ぁぁぁぁぁ……ぃゃ…」

シャーーーーッ‼︎

よほど溜まっていたのか中々勢いが収まらない。

「………ぃゃ…もう見ないで……お願い……」」#ピンク

徐々に足を閉じ、横を向いたままの妻に

「ちゃんと足開いて!こっち見て!」

「……ぁぁぁ………」

おずおずと私の方を向き、上目遣いで私を見る目には涙が溜まっていた。

シャーー……チョロチョロ…

おしっこの勢いが弱くなり、アナルをつたいお尻から垂れている。

その時、グッとアナルが開いたかと思うと最後におしっこが飛び出した。

ジョボッ……ジョボッ…ジョーッ……

「……ぅっ…ぅっ…ぅぅ……」

私は何も言わずに妻の前に膝まずき、おしっこで濡れたおまんこにむしゃぶりついた。おしっこで喉はイガイガしたが嫌な味ではなかった。

「あぁっ!…やだっ!……汚いよ……ぁぁぁ………」

妻は口ではそう言うが止めることはしなかった。

おしっこの匂いと洗っていないおまんこの匂いが混ざり合い脳を刺激する。

ジュルジュルと音を立てておまんこに吸い付き、おしっこをきれいに舐めとる。妻のおまんこはヌルヌルで、おしっこだけではなく愛液で濡れていた。

固く勃起し皮から飛び出ているクリトリスをチュウチュウと吸い、強く舌で弾き続けると

「あああぁーーっ!…いや!……あっあっ!……あーーっ‼︎イクッ!…イクイクッ‼︎イクゥーーーッ‼︎」

下腹部に乗ったお腹の肉をブルブルと震わせ妻は絶頂に達してしまった。

そのままアナルに舌を伸ばし舐めまわす。洗っていないアナルは刺激臭を放ち少し苦い。

「あっ…や…お尻…ダメ……はぁ…ぁ…洗ってない……から…ああぁ……」

私は固く尖らせた舌でアナルをこじ開けて舌を差し入れ、アナルの中を掻き回した。

「………あっあっあっ‼︎…いやっ!…ああっ!…」

感じる訳がないと言っていた妻がアナルを舐められて感じていた。

アナルの中を掻き回し続け、奥深くへと舌を差し込んで抜き差しすると

「ああああぁっ!いやっ!……いやいやっ…いやぁぁっ‼︎」

妻はアナルで絶頂を迎えそうだった。

一旦口を離し

「どうしたの?アナルでイキそうなの?」

妻はコクコクッと頷き

「…はぁはぁ…も…ダメ……イキそう…」

私は妻の言葉を聞くとすぐにアナルの奥深くに舌を捩じ込み、抜き差しを繰り返すと腰がブルブルと震え出しアナルを押し付けてきた。

「……ダメッ!ダメッ!……イッちゃう!…イッちゃう!……イクッ!イクッ!イクゥゥーーッ‼︎」

激しくガクガクと腰が震え絶頂に達するとチョロチョロとおしっこが流れ出てきた。

「…ぁぁぁ……も…ぃゃぁ…」

私は立ち上がると妻をバスタブから下ろし強く抱きしめた。

「ごめんね…いやだった?#ブルー

妻は小さく首を振り

「……すっごく恥ずかしかったけど……すっごく興奮した……」

「ふふ、じゃあまた見せてくれる?」

「…もう!気が向いたらね!汚れちゃったからシャワー浴びさせて」

その場でブラウスとタイトスカートを脱ぎ、握りしめていたパンティーを私に手渡し

「これ洗濯かごに入れて、顔洗って歯磨きしてベッドで待ってて」

私が黙ってじっと妻の身体を見ていると

「恥ずかしいからあんまり見ないでよ!早く出てってよ!もう…」

胸とたるんだお腹を隠しながら私をバスルームから押し出した。

しばらくしてバスタオルを巻いた妻が寝室に入ってきた。

私に向かって無防備に大きなお尻を突き出し、スマホの充電器を探す妻のお尻の間からは陰毛に包まれた黒ずんだアナルが顔を覗かせている。

私はベッドから起き上がり後ろから抱きつき妻をベッドに突っ伏せるとバスタオルを捲り、アナルに鼻を近づけわざとスゥーーッと大きく息を吸い込み

「もう匂わないね」

と言うと

妻はお尻を振りながら

「やだ、ちょっとやめてよ……匂い嗅がないでよ…すごく恥ずかしかったんだから……」

「けどすごく興奮したんでしょ?」

「…………そうだけど……そんな事言わないでよ……」

どうやら妻はまだMのスイッチが入ったままのようだ。

妻のお尻にキスをしながらお尻の肉を開いたり閉じたりして、時折スゥーーッと音を立ててアナルの匂いを嗅ぎ、アナル周りの陰毛を引っ張り妻の羞恥心を煽る。

「……ぁぁぁ…いや…ダメ…」

お尻に舌を這わしアナルの周りをチロチロと舐め中心部から遠ざかる。それを繰り返し少しだけ中心部に触れると

「ぁっ……」

大きなお尻がビクンッと跳ねた。

すぐに中心部から遠ざかりアナルの周りから外側に舌を這わすと妻はお尻を振りながら高く上げ、舌を追いかけてきた。

妻の陰部にも手を伸ばし陰毛を優しく撫で軽く引っ張るがおまんこには触れず周りに刺激だけを与える。

アナルの中心部には触れず周りだけを優しく舐めると、妻は触れて欲しそうにお尻を押し付けてくるが、その度に口を離しお尻にキスをする。

股の間からおまんこを覗き込むともう十分に濡れていた。

妻はか細い声で

「………ぁぁぁ…ぃゃ……お尻……て…

私は勃起したチンポを妻のお尻の割れ目にあてがいながら覆い被さり、バスタオルの胸元に手を入れ大きな乳首をつまみ耳元で

「ん?何?小さすぎて聞こえない…」

「あぁんっ!……はぁはぁ……ぁ…ぁ…お尻…舐めて……」

「お尻?舐めてたじゃん、もっと違うとこ舐めて欲しいの?」

「…あ…あ………お尻の穴……もっと舐めてほしい……ぁぁ…」

アナルを触られるのを毛嫌いし、私の事を変態と罵っていたプライドの高い妻が自らアナルをもっと舐めて欲しいと言っているのを聞き、興奮を抑えきれない私はおまんこにチンポをあてがい一気に奥深くまで突き刺した。

「あああああーーーっっ‼︎‼︎」

チンポを入れられる事など想像もしていなかった妻は絶叫し、私が妻の両手を掴み後ろに引きおまんこの奥深くをグリグリと刺激すると

「いやぁぁぁっっ‼︎イクッ‼︎イクッ‼︎イッちゃうぅぅーーっ‼︎‼︎」

あっさりと絶頂に達してしまった。

それでもパンッパンッパンッ!と腰を打ちつけると

「あっ!あっ!あっ!イクッ!イクッ!またイクッ!……イクッ!イックゥーーッ‼︎」

連続で絶頂に達し、ヒクヒク妖しく動くアナルを私に見せつけるように大きなお尻を突き上げ、ブルブルと震えていた。

私はゆっくりと腰を動かし

「ごめんね、お尻の穴いっぱい舐めてほしかった?」

妻は息を切らせながらコクリと頷いた。

「じゃあ舐めてあげるからお尻の穴じゃなくてアナルって言ってよ」

「ぇ……そんなぁ……」

グイッと妻の両手を引きおまんこの奥を突く

「ああぁっ‼︎」

グリグリと腰を回しながら

「いや?恥ずかしい?恥ずかしいけど恥ずかしい事されるの好きだよね?ほんとはドMだもんね?」

「ぃゃっ……ちがう……ドMじゃ……ない………はぁはぁ…」

「違うの?ドMって言われたらおまんこ締め付けてきたよ?アナルもパクパクし始めたし」

「……やっ…見ないで……」

おまんこの入り口をヌチャヌチャと音を立てながら浅く突き、アナルを指で軽くつついてあげると妻は腰を突き上げ

「ああっ!あぁっ!」

「自分から毛の生えた黒ずんだアナル見せつけてくるのにドMじゃないの?違うの?こんな事言われてもまだおまんこ締め付けるんだ?」

「……ううぅ…やめて……もう言わないで……」

アナルの周りの陰毛を引っ張りながらゆっくりとチンポを奥へ入れる

「ほんとエロいアナルだよね…黒ずんでるし……こんなに長い毛もいっぱい生えてるし…」

「…ぁぁぁ….いやぁ……引っ張らないで…もうやめて…」

おまんこの入り口から奥までゆっくりと突くと

「ああぁ……気持ちいい…ぁぁ…またイキそ……」

「ああぁ…すごい…おまんこ締まってきた……またイクの?アナル舐めてほしいんじゃないの?舐めてほしそうにパクパクしてるよ?どうなの?」

パンッ!パンッ!パンッ!

妻のお尻に勢いよく腰を打ちつけると

「あっ!あっ!あっ!…舐めてほし…い……あぁぁ!アナル舐めて!お願い!アナル舐めてイかせて!」

「やっとアナルって言ったね♡ふふ、舐めてイかせてあげるよ……けど先にチンポでイかせてあげる」

妻の両手を引き寄せおまんこのより深くへチンポを打ちつけると

「あああああぁぁーーーっっ‼︎すごいっ‼︎ダメッ!もうダメッ!イクイクッ!……イッちゃう!イッちゃう!イクゥゥゥーーーッッ‼︎」

妻は足を広げお尻を突き上げ激しい絶頂に達し、両手を離すとダラリと腕を下ろし大きなお尻はブルブルと震えていた。

私はチンポを抜くと間をおかず妻のお尻を左右に開き、アナルに硬く尖らせた舌をねじ込むとイッたばかりの妻の身体が跳ねる。

「はあぁぁっ‼︎…あっあっあっ!……はぁはぁ……ダメッ!…イッたばっかりだから…あぁ……」

舌をアナルの奥深くまで差し込み掻き回すと

「やぁぁぁっ!…それすごいっ!………ぁぁっ!…お…っく……いいっ!…あっ!…あっあっ……」

「これ気持ちいいの?アナルの奥まで舌ねじ込まれて気持ちいいの?」

「あっ!あっ!ああぁっ!気持ちいい!奥いいっ!……あっあっ!…アナル気持ちいいっ‼︎ダメッ……あっイクッ!…イクッ!…アナルでイクッ‼︎イッちゃうっ!アナルでイッちゃうぅーーっ‼︎」

ガクガクガクッ‼︎

お尻を押し付けながらアナルで絶頂を迎えてしまった。

大きなお尻と肉付きのよい太ももをブルブル震わせ、股の間からはたるんだお腹の肉が揺れ、濃い陰毛に覆われたおまんこはぱっくりと開き白い愛液が垂れていた。アナルの周りの陰毛は濡れて、中心部は開きピンク色の中が見えている。

エロすぎる光景だった。

私は人差し指を舐め妻の開いたアナルに差し込んだ。

「ひぁぁっ‼︎」

指を入れられた妻は声を上げ両手でシーツを握りしめる。

「はははっ!あっさり指入っちゃったね。すごいエロいアナルだよね♡」

浅く速く指を出し入れし、第一関節を曲げ肛門の裏辺りを刺激すると

「……んっ!んっ!…」

妻はシーツをギュッと握りしめ声を我慢していた。

「どうしたの?……声我慢しちゃって…指があっさり入っちゃったの恥ずかしかった?」

コクン

妻は黙って頷いた。

「そうだよね…恥ずかしいよね……アナルなんかで感じるわけないって言ってたもんね……それなのに舐められてイッちゃって、指入れられて感じちゃったら恥ずかしいに決まってるよね♡」

妻の羞恥心を煽り、蔑みながら指を奥に差し込み折り曲げ素早く震わせる。

「いやあぁぁっ‼︎……ダメッ‼︎……そこダメッ‼︎……」

妻は右手を後ろに伸ばして指を制止しよとするが、私は左手で妻の右手を掴み引き寄せるとすかさずチンポをねじ込み奥深くをズンズン突き、アナルとおまんこ両方を刺激する。

「ああああああぁぁぁーーーっっ‼︎‼︎いやぁぁーっ‼︎おかしくなる!おかしくなっちゃうからやめてぇぇっ‼︎」

「嫌だったアナル責められておかしくなっちゃえ‼︎ほら!イッちゃえ‼︎」

人差し指を根本まで差し込み、チンポをおまんこの奥深くへ強くねじ込む

「あああぁぁーーーっっ‼︎気持ちいいっ‼︎おまんこもアナルも両方気持ちいいぃーーっ‼︎イッちゃうっ!イクッ‼︎イクイクッ‼︎イッ…クゥゥーーーーッッ‼︎‼︎」

妻は激しい絶頂に達し、力無くベッドに寄りかかってしまった。

私はぐったりした妻の下半身をベッドに押し上げ仰向けにするとバスタオルははだけ、ハッハッハッと妻の荒い呼吸に合わせて左右に開いた胸とお腹のぜい肉が波打っていた。

正常位でチンポを入れ奥をゆっくり掻き回すとびしょ濡れのおまんこからはグチャグチャと音がした。

「いやらしい音がするね……おまんことアナルどっちが気持ちよかった?」

「あっ!あっ!……どっ…ちも…気持ち……よかった…あぁっ…お…っく…いいっ!」

「どっちもよかったんだ……すごいね…あんなにイッたのにまだ気持ちいいんだ?」

「……はぁはぁ…気持ちいい……おまんこ気持ちいい……ぁぁぁ…もっとしてぇ…」

「ふふふ…もっとしてほしいんだ?……自分からそんなこと言うなんて…いやらしいね…じゃあもっと恥ずかしいことしてあげようか……ほらこれ見て…」

枕の下からお風呂で妻に渡されたパンティーを取り出し、両手で広げ汚れたクロッチ部分を妻に見せつけた。

「…ぇ?…ぁっ……ぁぁぁ……やだ……どうして……」

「……すごく汚れてる…匂いも…」

パンティーの匂いを嗅ぎながらおまんこの中のチンポに力を入れ弾ませる。

「あぁっ!……や…だ……ぁっ…見ないで……んぁっ!……はぁはぁ…お願い…やめて……あっあっあっ…ダメッ!」

パンティーを取ろうと手を伸ばすが、おまんこの奥深くをズンッと突くと妻の手が止まる。

「はあぁぁっ!……あっ!…」

おまんこの奥をグリグリとしながら

「…あぁ……恥ずかしい匂いがするよ……はぁはぁ……茶色い汚れもついてる……匂いもすごい……」

「あっ!あっ!……いやぁぁ……ほんとにお願い…やめて…匂い嗅がないで…」

「…おまんこ締まってきたよ……パンティーの匂い嗅がれて感じちゃったんだ……恥ずかしい事されたら感じちゃうんだね…はぁはぁ……いやらしい女だね……ほら見て…」

パンティーの汚れを舐めながらおまんこの奥深くを激しく突くと

「ああああああぁぁぁーーーっ‼︎いやぁっ‼︎……舐めないで!…んぁっ!あっ!…やめて…あああ…あっ!ダ…ッメ…イ……ック…」

妻の反応を見て腰を止め

「イッちゃうの?汚れたパンティー舐められながらイッちゃうんだ……ほんとはしたないね…」

「……い…や……やめないで…はぁはぁ……もっと…ぁぁ…」

「イかせてほしいの?」

おまんこの中でチンポを弾ませると

「ああぁ!…イかせて…お願い…おまんこ突いて…大っきいチンポでイか…あああぁっーー‼︎」

妻が言い終わる前に奥深くをグリグリ掻き回し、激しく腰を突き動かす

「イッちゃえ‼︎ほらっ‼︎」

「ああああああぁぁぁーーーーっっ‼︎‼︎イクッ‼︎イクッ‼︎イクゥゥーーーッ‼︎‼︎」

「あぁ…おまんこすごい締まってきた…俺もイキそう……いやらしい顔見てたら顔にかけたくなってきた…はぁはぁ…顔にかけていい?……かわいい顔汚していい?…」

「あああぁぁっ!…かけて!…顔にかけて!いっぱい精液かけて汚してっ‼︎…あああぁっ!……またイキそう……お願いイかせて!……あっ!あっ!イクッ!またイクッ‼︎イッちゃう!イッちゃうよぉっ‼︎あああああああぁぁぁーーーーっっ

‼︎イッちゃうぅぅーーーっっ‼︎‼︎」

「ああぁっ!イクッ‼︎」

おまんこからチンポを抜き、妻の顔の前まで行くとパンティーでチンポを包んでしごくと

ドピュッ‼︎ドピュッ‼︎ドピュッ‼︎……ドクンッ!ドクンッ!

妻の顔に大量の精液が飛び散り、端正な顔を汚した。

恍惚の表情を浮かべ大の字で豊満な身体をブルブル震わせる妻の口元にチンポを差し出すと無言で口に含み、丁寧に舐めまわし最後の一滴まで精液を吸い付くした。

妻の顔にかかった精液をパンティーで拭き取り、汚れたクロッチにべったりとついた精液を妻に見せると

「…あぁっ……ぁぁぁぁぁ…」

妻の顔は恍惚の表情から愕然とした表情に変わっていった。

普段プライドが高く気が強い妻がドMの本性をさらけ出し、ただのメス豚に堕ちた夜だった。

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