ドM妻 獣コスプレハメ撮り3.9 アダルトグッズレビュー編

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あまりエロくないかもしれないが

週末に向けて、いくつかアダルトグッズを買った

カマグラゴールド100(バイアグラジェネリック)

ぺぺスペシャルエキサイティング(ローション)

M字開脚ベルトベストタイプ

黒透け和服コスチューム

ほとんど紐みたいなメイドコスチューム

間に合うか微妙なとこだったが幸い金曜日に揃った。

仕事から帰ってくると千冬が嬉しそうにカマグラを持ってきた。

尻尾でも生えてたらフリフリしてそうな雰囲気だ。

試しに半錠50mg飲んでみた。

服用は空腹時で食後だと効果が出ないらしい

まあ念の為メシは抜いておいた。

本来は服用1時間で食事はOKらしい

服用30分ほどで頭に血が昇るというか血圧が上がるのが分かる

指先がジンジンして温かくなる

血管広がる効果ってやつか

息子はとくに反応がない、飲んだからといってオートで勃つものでもないらしい。

週末は

黒猫×スケベメイド服か

和服×虎娘

どっちにするかな〜と迷っていると

「じゃあ試しに着てみる?」

もうノリノリでスケベな衣装着る気満々だ。

一緒に風呂に入ると

千冬がローション持ってきた。

「明日まで駄目だよ」

「でも試したくならない?」

正直仕事モードから切り替わらなくて、その気はなかった。

体を洗い一緒に風呂にはいって

オッパイ揉みしだいたり、クチュクチュとキスする。

べつに普段からしてるので、そこまで刺激はなく感覚的には半起ち

あれ!?おまえどーした?

ガッチガチに戦闘態勢の息子

なんだ!オラァわくわくしてきたぞ。

バスタブに腰かけて如意棒を見せる

まるで鉄の芯が入ってるような硬度

「なに…これ…すごい…」

手で色々と弄くり回してくる千冬

「すげーなカマグラ、明日はこれでオマンコ掻き回してやるよ」

はむ、パク

ジュルジュポくちゅ

速攻で咥え込んでフェラしてくる。

喉の奥まで咥え込んで形を確認するように舌でねぶってくる。

「じゅるる…ぷは、咥えたときも全然違う」

恍惚とした表情で舌でチロチロと愛しそうにチンポを舐めながら言う。

オマンコチェックしてやるとグチュグチュの大洪水だ

「チンポ舐めただけで興奮しちゃった?」

「だって、こんなの見たら色々したくなっちゃうよ…」

ローションを手につける千冬

竿やオッパイに塗りたくる

ラブホのローションよりネタネタしてる気がする。

いやらしく、チンポをこねくり回す手

先端をちゅぽちゅぽ吸ってくる。

「ラブホのローションと違って苦くないね」

冷静に感想を言うが、こっちはそんな場合じゃない

気持ちいい…

手付きといい舐めかたといい

下手なAVよりスケベでテクってる。

オッパイと乳首をグリグリとチンポにおしつけてくる

こいつ本当に素人なのか

風俗経験は無いはずだが

「おまえ、本当にスケベで上手いよな。娼婦の才能あるよ」

「やだ!このチンポがいい」

ちょっと前まではチンポって単語を恥ずかしそうに言っていたのに

もう躊躇いがないな

興奮して気持ちいいがイクまではいかない、我慢できる

チンポの先にキスしてガマン汁を唇で糸引きながら離す。

「いや本当に駄目だからな明日まで…くっ……」

ベロベロ舐めながらヌルヌルのオッパイをグリグリ当ててくる

むう、そうだ

「ローション使って下の毛剃らない?」

「掲示板のやつでしょ、ごめん無理!」

千冬にしては強い拒否

「そんなこと言うなよ」

「無理、絶対に無理」

昔一度やったときもメチャクチャ嫌がったな

後からチクチクするから絶対にやらないと言われ別に性癖でもないから

放っておいたが

まあ幼い時のトラウマ色々聞いたが

センシティブな内容なので割愛

嫌がるのを無理にやらせるのは趣味じゃない、虐めて喜ぶマゾっぷりがいいのだ

風呂から上がりノリノリでコスプレ衣装を着る千冬

お試しなのでフル装備ではないが

虎耳

虎ショーツ

虎尻尾

これに和服を着せる

可愛い……

小さい日本人体型だからか、巫女も似合うし和服がよく似合う

「焦らしてるとかじゃなく本当に最後までやらないよ」

「うん♪うん♪そうだね♡」

肉食獣が獲物を見るような眼になっている。

絶対にヤル気じゃねーか

あんなバキバキチンポ見て咥えて、我慢できるわけない

明日ラブホで欲望の限りを尽くそうかと思って精力チャージしたかったが無理そうだ。

だが、和服虎娘は個人的にはツボっているので

とりあえず静止画で撮影する。

最近は晒されるのが楽しみなのか、自分からポーズをとってくる。

カシャカシャ撮影しても

息子はバキバキのままだ。

凄いなカマグラゴールド

撮影に手間取ったり、現実的な会話をしたら萎えちゃったりするんだけど

そんなの関係ねーーと暴れん棒将軍様はご顕在だ。

もうガチガチのチンポ入れられるので頭がいっぱいなのか

パンツ越しに手で、ナデナデと愛おしそうに触ってくる。

「明日までお預けだと言ったろ」

もうこれは焦らしだ。

「そんなの見せられて我慢できるわけないよ…いじわる…」

パンツの中に手を入れてシゴイてくる。

「明日はいっぱいエッチなことするペットになるから…お願い…」

「じゃあエロいこと言わせて、そのセリフ体中に落書きするぞ」

「うん♪」

パク

パンツからチンポを取り出し

ムシャブリついてくる。

じっくり形を確認するように舌を絡ませてくる。

じゅぽ、ぶぽ、ぶぷ

うっ…気持ちいい

明らかに、この数ヶ月でどんどんテクニックがあがっている

「もう命令しなくてもスケベな音立てて咥えるようになったな」

「こんな風にしたの〇〇だからね♡」

そのまま、ブポブポとスケベフェラをアップで撮ってやる。

「ほら、カメラ目線」

カメラ目線で嬉しそうな顔でベロベロと舐めてくる。

撮られて観られることに快感を感じるようになってきたのかな

「ふぇー(ねえ)ブプほぉーひょん(ローション)ふはわないの?(使わないの?)」

チンポ離さないで、ローションプレイを要求してくる。

ローションを手渡すと、ウキウキと手とチンポにつけて

ヌルヌルと手コキしてくる。

アングルを変えて撮ってやる。

クチュクチュクチュ

こいつ、本当に素人だよな?

両手を使って変化をつける手つき

風俗に来たようで興奮する。

「くっ、なんで、お前そんなに上手いの?」

「ん?なにが♪普通に揉みしだいてるだけだけど」

本当にこいつは娼婦の才能があるのかもしれない…

我慢できなくなったのか、そのまま咥えてくる。

カメラに送る目線がビッチだ。

「やっぱ苦くなくて舐めやすいねー♪」

チンポぴちゃぴちゃ舐めながら、ぺぺスペシャルのレビュー

千冬も気に入ってるようだ

というより前にラブホで風俗プレイしてからローションプレイが気に入ってるようだ。

「いっつも虐められてるからねー♪〇〇が気持ちよさそうな顔するの見るのが楽しい♪」

負けてられない

押し倒してベロベロとクンニしてやる。

まずは、オマンコグチョグチョ指で、掻き回してから

クリの皮を向いて、じっくりと舌でねぶってやる。

もちろんローションはたっぷりオマンコに注ぎ込んだ。

「なに…あん!気持ちいい…」

ぺぺスペシャル、そんなに違うのか

オマンコローションは評判だ

Gスポットを、指でザラザラと弄ってやる

「はふぅ!イク!いくーーー」

一回目、このケダモノモードの肉食獣は何十回目で満足するかな?

もう欲しくて欲しくてたまらない顔をしてやがる

「はい♪欲しかったらオマンコ広げてお願いしてみようか♪自分で、思うスケベな言葉でおねだりして♪」

「チンポ…チンポがほしいです…」

最近はチンポと言うのに抵抗が無くなっている。

「ん〜ちょっと弱いかな〜」

「犯して…交尾して…ケダモノファックしてください」

ぶじゅるる

ゆっくりと挿入してやる。

ゆっくり、ゆっくり、焦らすように

「はふぅ」

ビクビクビク

「おいおい、まだ入口だぞ、今日からポルチオ開発するんだから」

千冬が感じるオマンコポイントは

クリトリス

入口の上

Gスポット

が中心で中イキはするものの、ポルチオは遅れてるように思えた。

奥まで到達した時には3回はイッてるように見えた。

「はぁ…はぁ…ガチガチでチンポの形がわかる…あん」

「じゃあ、オマンコで俺のチンポの形覚えろよ!」

奥をチンポの先でゴリゴリと擦り付けてやる。

「んむぅーーーー」

声にならない声で鳴くメス猫

「今日からポルチオアクメの練習だから、とりあえず奥だけで5回イケよ」

グリグリグリグリ

「らめ…だめーー!変になるーー」

イキ狂うメス猫奴隷

もっといっぱい可愛がってやりたい。

「ちなみにポルチオはバックで刺激されるから、5回イッたらケダモノバック交尾で腰振れよ」

子宮口にチンポでずちゅずちゅとキスしてやると

あっという間に5回イッてしまった。

ビクビクと放心状態になっている千冬

おっとチンポの形を覚えさせなきゃ

腰を降るのを止める

こんな放心状態って男には分からん感覚だから羨ましいな、何回もイケるし

少し休憩したら、意識が戻ってきたのか押し倒された。

まだ足りないのかこいつは

「〇〇好きーー〇〇のチンポ好きー気持ち良すぎー♡」

バチュバチュと音をたてながら腰を降る肉食獣

「あう…止まらないよ…止められな…あ!あん!」

千冬の好きな騎乗位でいつものGスポット中心にチンポを擦り付けてくる。

奥から愛液があふれてくるのが分かる。

ローションぶち込んだ時より

ヌポヌポになっている。

途中、千冬の高速ピストンが抜けて恥骨に当たってしまった。

一瞬痛がったが、すぐにピストンしだした

いつも好きな性感帯で甘やかしすぎたが、まあ今回は好きにさせよう。

クリトリスに手をやり掻き毟るようにオナニーしている。

「よし、普通のアクメとポルチオアクメのイキ比べしようか、後で感想ちょうだい3回ずつイこうか」

まずはチンポ入れたまま動かさずオナニーだけで一回目

千冬が腰降ってオナニーさせながら2回目

騎乗位体制のまま、腰を浮かせ四つん這い

俺が全力ピストンで3回目

「どう?いつものアクメ覚えた?」

はぁはぁいって、それどころじゃない様子

一回休憩がてら動きを止めてやる。

「はぁふぅ…バックで犯して掻き回してください…」

「自分でかき混ぜるんだよ、じゃあオマンコ広げて、おねだりは?」

「はい、〇〇が気持ちよくなるように、オシリ降るんで、ブチこんで下さい」

ずぶぅ

「あん!あん!あん!」

俺が気持ちよくってより

自分が気持ちいいんだろうな

ケツフリ動画を撮ってやる。

奥に深く入れてやる

「ここのコリコリしたとこに当てて腰ふれ」

またビクビクして動かなくなった。

仕方ない

ポルチオをグリグリと押しながらパンパンと突いてやる

「おら、ポルチオアクメきめろ!」

「ニャアぁぁぁぁおーーお」

凄いイキかたしてるな、すぐに3回アクメしてしまった。

もう千冬はグロッキーだが

正常位に戻す

「触ってみろ」

オマンコに手をやらせる

指で、挿入するとこを触らせる

「ほら指で入れられてるとこわかる?」

「もうイッテ……」

はい降伏した。手強い肉食獣だな。

「じゃあちーをオナホに使ってください言えよ」

「あっ…あう…ちーをオナホにしてください」

「よし、じゃあ、次はオナホに使ってくださいってカラダに書くからな」

出すだけの単調な自己中ピストンでオナホでチンポをしごく

ドクドクドクドク、ビュルビュル

今回は危険日なんで外に出す。

明日は飲ませるとこ撮ろう。

今回はここまで

じつは、恥骨に当たった時に少し、マンコ切れちゃって変態ラブホSEXはお預けになってしまった。

今これ書いてる時は治ってるけど

Ver4.0はまた後日

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