ドM妻 獣コスプレハメ撮り3.1 千冬の視点〜ドSな御主人様〜

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前回の話を、千冬にじっくり感想を聞いて、女性視点から書きます。

二次創作的な加筆はあるかもしれませんが、実際の体験を聞いて書きます。

性欲処理ペット…

千冬は夫から、そういう扱いを受けている。

暴力的でドSなSEXをする夫だけど

普段は

「優しそうな旦那さんだね」

「年の離れた旦那さんだね」

と周りの評判も悪くなく、自分が童顔だからか、夫が落ち着いて見えるのか

6歳年上だけど、それ以上の年齢差に見られ

初対面で夫婦に見られることが滅多にない

普段からの姿からは想像できないが、SEXの時の豹変ぶりが凄まじく

一言で言うとドS変態

最初は、好きだから合わせていたつもりだっけど

もともと私にもMっけがあるらしく、どんどん開発され

彼に溺れていった…

朝…

「おまえの画像ネットに流すから」

と言われた時は耳を疑った

私はいつだってHなわけじゃない、普通に生活してる時にいきなり言われても困ってしまう。

「もう!やめてよ、誰かに見られたらどうするの!」

普通に拒絶

「大丈夫だよ、顔出さないし、顔に出しちゃうかもしれないけどw」

なんてチャカしてくる。

しばらく言い合ってると

「じゃあ体験小説書いてるって言ってただろ、あれ評価低いんだよ50評価ついたらご褒美にw」

「こないだ、だってトップ画に載せた時も、なんだかんだ興奮したろ」

「それに、誓約書4番言ってみ」

「……撮影された画像や動画をネットに晒されて、他の男の人に見られても文句いいません」

誓約書の内容を行為中に、朗読してくるので、だいたい覚えてしまった。その度に、はい…誓いますと言わされている。

「他の男の性欲の捌け口にされても喜んで…だろ」

どんどん夫の眼がケダモノモードになっていく

この眼だ…夫がS獣の眼でオッパイを揉んで軽くキスされる。

この眼で責められると、何故か従順になってしまう…

いったい、どんなことするんだろうと…期待してないと言えば嘘になる。

パンツまた変えなきゃ…

「もう…じゃあ50評価行ったら考えるよ、もう…」

「じゃあ50でお前のエロい姿さらすからな!」

了承してしまった。

この手の投稿サイトで見たい男の人を煽るような投稿して

評価無理やり上げる、この人はやる

事実上、画像晒しを認めてしまった…

夫と一緒に出勤する。

途中まで夫の車で駅まで送ってもらい

降りる時にも

「今日の評価楽しみにしててww」

もともと人懐っこい笑顔をする人で爽やかに笑顔を送ってくる

よく分からないけど、この笑みの種類というのか、この獣モードの笑いで見られると…ゾクゾクする…

電車に乗っている時も、出勤して働いている時も、男性の視線が気になる…

上司があの小説よんで、私だとおもってるんじゃないか…

電車の若い子が、こちらをみてるんじゃないか…

気になって気になって、股間が熱くなっていく

基本的に定時の退社なので夫より早く、帰宅する。

食事の下拵えを終え、シャワーを浴びている時に

男の人にイヤラしい眼で見られているところを想像してオナニーしてしまう。

ガチャ

「ただいまー」

彼が帰ってくる。

「いやー取引先のミスに振り回されて参ったよw」

私の聞きたい話題はそれじゃない

「あの評価…どうなったの……?」

自分から言ってしまった。

彼は何か悪い顔をしている。

「なに?気になるの?」

「……はい」

エッチな時は従順になってしまう

彼の喜ぶプレイだったが、今は私のカラダが喜んでいる。

「あれね〜……」

ドキドキしている私、このところ

彼の変わった性癖のコスプレを激しいSEXしてくれるなら、と喜んで着てエッチしてから

彼のプレイは過激になっている。

あの画像を晒されると思うと……今グチョグチョだ……

「50行かなかったよクソー」

えっ…………

もの凄い肩透かしを食らった気分…

「まあ、俺も嫌がるのを無理やりってのは趣味じゃない」

…….

「でも、コメントくれた人居て是非観たいって!」

見られる!あんな格好で恥ずかしいところを…

「….うん、いいよ」

言ってしまった…この先にどんな、ことが待ってるんだろう…

「いや…大丈夫だよ、無理しなくても…」

彼の意地悪だ、こうやって焦らしてくる…

他の男に言葉責めしてもらって、また恥ずかしいところ撮影すると聞いている。

「見てほしいです…」

「じゃあ、どうしてもってなら自分からお願いしなきゃ」

「ちーの恥ずかしい姿見て言葉責めしてほしいです…」

「じゃあスレタイはお前のお願いってことにするわw」

もう、編集していたのか、思ったよりもイヤラしい画像をポチポチと晒していく…

玄関で一通りスマホを操作し終えると

すぐに書き込みがあり、それを私に報告し

彼は嬉しそうに胸を揉みながらキスしてくる。

自分から舌を絡めてクチュクチュ

彼の舌をねぶる

彼の股間に手をやると、ガチガチに興奮している

ワンピースを捲りあげ下着に手を入れてくる

グチュ…ビショビショになった股間に指を入れられる

「こんなに発情して、想像して興奮しちゃった?」

「…はい、今日一日ずっと濡れて仕事に手がつかなかったです…」

「おら、壁に手つけて、おねだりしろよ」

玄関の壁に手をついて、陰部をひろげる立ちバックの体制をとり

「ちーを後ろから思いきり犯してください」

ずぶぅ

前戯なしのSEX

「ひゃん!らめ…イク」

さっきまで自慰行為をしていたせいか、興奮しているからか

入れられただけで達してしまった…

「おら!5回イクまで、その格好でいろよ」

「今度は、自分でバイブズボズボしながら5回アクメするんだから練習な」

言葉使いが、完全にSEXモードになっている。

「ダメ…聴こえちゃう…」

このドアの向こうはマンションの廊下で誰が通ってもおかしくない

防音はしっかりしたマンションだけどハラハラする。

「じゃあ声我慢しろ!今度撮る時は思いっきり喘いでもらうから」

「…….ふむー、むー」

ワンピースの裾を口に放り込まれ、噛んで声を殺す

パジュ…ブジュ…パン!パン!パン!

この音も外まで聞こえてるんじゃないかと気が気でない

「はむぅーー!いふぅ(イク)ーーー!!」

あっという間に5回目の絶頂に達してしまう。

ぬぷ…私から陰経が抜かれる

もう脚がガクガクで、立っていられず

ヘタリこんでしまう。

ソファーに抱かれてもっていかれ

「ほら、ゴックンしろよ」

フェラを要求してくる。

ぷぼ…ぶぽ…クチュ

さっきまで私の中を掻き回していた陰茎を咥え込む

「あとでフェラ顔モザイクかけて晒すからな、イヤラしく舐めろよ」

スマホのライトが顔を照らす

熱い……最近はコスプレしたり、撮影されたりすると、物凄くリビドーが上がっていく

ねっとりとカメラ目線でペロペロと舐めあげていく

いったい自分はどんな顔をしているのだろう。

彼に教えられた、ように引く時に吸いながら唇でシゴキ、舌をグルグルと絡める。

自然に指が自分の陰部を掻き回してしまう。

「よし、そろそろイクぞ!!一滴残らず舐めとれよ」

ビュー!ドクドクドクドク…どぷ…どぷ…

「ひょうが(量が)ほほひ(多い)」

苦い…濃い!

オスの匂いが鼻腔を突き抜ける

ほとばしる精液が口から溢れ出て、陰茎をつたっていく

「残さず舐めとれよ」

「ふぁい…(はい)」

縮んでいく陰経を根本まで深く咥えて、根本の精液をペロペロと舐めていく

足りない……物足りない………

もっと入れてほしい、SEXしてほしい。

ペロペロとずっと舐めていると

「今日は終わり、もう週末に約束のバイブオナ、アクメ5回達成まで指も入れないよ」

もう!意地悪!!

翌朝も、自分のエッチな画像をアップするからと爽やかに言う夫

本当にこの人の印象と自分しか知らないエッチモードのギャップが凄い。

翌日も仕事が手につかなかった…

いったい、どんな画像が見られてるんだろう……

プロポーション悪いしメチャクチャ言われてるんじゃ…

誓約書を交わしてから彼のエッチはもうアブノーマルの粋だと思う。

ドSで変態の彼だけど……それに着いていって喜んでいる自分も

相当な変態だと思う。

帰って、いつものローターに手が伸びる。

ブゥゥゥンブゥゥゥン

足りない…これじゃイクのはイクけど…背筋をゾクゾクと抜けていく快感には届かない。

彼にオナニーの報告をしたら喜んでくれるだろうな…

彼が帰ってくる

イキイキとどんな画像を晒したか、コメントの報告などをしてくる。

「M字開脚でローター入れてるとこ晒したよ」

「今、閲覧数300いってる」

「肉便器wwアナルまで狙われてるよ」

恥ずかしい…顔から火が出るほど恥ずかしい

ベッドで、ちょっかいをかけてくる彼

焦らすように太ももから、陰部近くまで手を入れようとする…

だけど、肝心のところを攻めてこない

入れてほしい…掻き回してほしい…

「入れてほしいです…」

「ダメ!お預けwwこれで我慢しなさい」

陰部の表面をクチュクチュと愛撫してくる

「はぁ…あん…うん…あ、あ」

イケない…だめ…

しばらく、反応を観るように

おもちゃのように弄んでから

「明日は楽しみにしておくよ」

と寝る

もう…

翌朝

ラブホテルに行くまでに

「これ読んでおいて」

と彼のスマホを渡される

彼が書いた、下品な表現で繰り広げられる夫婦の秘事

これが、不特定多数の男に見られているんだ…

なんとも言えない背徳感に少し興奮してしまう。

ホテルでお風呂に入った時に、ちょっと彼を襲ってみたけど

軽く躱される

「ダメだよ、約束!」

もう、ずっと焦らされて限界なのに

まだ虐めるの!

お風呂から上がり、彼の喜ぶ衣装を着る。

彼は引かれると思って、長いことコスチュームの性癖を黙っていて

受け入れたら

物凄く興奮して喜んでくれたけど

どう考えても、ハメ撮りやドSな要求してくるほうが他の女の人なら引いちゃうと思う。

それでも私は普段優しいのに、SEXの時オラオラされるギャップに感じてしまう変態なんだけど

イヤラしいタトゥーシールを貼られ

虎のビキニと巫女服を着せられて

カシャカシャとスマホで撮影される。

「カワイイ!!カワイイ!」

「ちょっと、この体制とってよ」

AV女優さんって、こんな感じなのかな…

コスプレさせられて、撮られると

エッチな気分が膨らんでいく

ベッドで座って背中から抱きしめられながら

スマホを見せられる

本当にこれは自分なの?って感じの、晒されたイヤラしい画像と掲示板のコメントを見せてくる

「ほら、この画像見てお前のスケベなカラダ見てチンポギンギンにしてる奴いるんだよ」

「オナペットにされて妄想で複数の男に代わる代わる犯されてるんだろうな」

「スケベなカラダだって、3Pしたいってw」

浮気の願望があるわけじゃないし彼が好きだけど

そんなふうに言われると

ついつい想像して濡れてしまう…

「名前も知らない男のチンポシャブりながらバックで犯されてるとこ想像してみ」

本当に、この人の性癖は歪んでいるけど

想像してイヤらしく、ナジラれてグチョグチョに濡れてしまう自分も歪んでるんだろうな

「よし、今から撮って画像アップするから顔隠せ、これが今から乱れて犯されるのを想像してもらおうか」

もう、ずっと我慢してるのに

ふぅふぅ「はい…」

胸を曝け出してるコスプレ姿をアップして、その掲示板を見せつけてくる

そのまま、首や耳や胸をハミハミしながら愛撫してくるが

指は寸前で入れてくれない

はやく…はやく…何でもいいから入れてほしい…

自然にクチュクチュと指で弄ってしまう。

「使いたくなったら自分で入れろよ」

バイブを置かれる

我慢できるはずもなく、すぐに取り

股間にあてがう

「待てよ、カメラ起動してズボズボしてるとこ撮るんだから」

はやく!はやく!入れたい!我慢できない!はやく!

「よし、いいぞ」

ズニュ

はぁぁぁ…

気持ちいい………いつもより…ずっと

ブゥゥゥンウィンウィン

スイッチを入れられて、グチョグチョと自分で、動かす

M字開脚にされてアップで撮られてる!見られてる!

これも晒される!

「はぁ…はぁ…イク!イク!」

「お前、興奮してたらすぐイクな、こんな恥ずかしい姿見られてるの想像してイッタろ」

見透かされたように言葉責めしてくる。

もっとイヤラしいこと言ってほしい…

もっとイヤラしいこと言わされたい…

「舐めさせて…」

「なに?聞こえない?」

「舐めさせてください…」

バイブオナニーさせられながら陰茎を口に放り込まれる。

ガマン汁が凄い、彼もすごく興奮してる

「これもアップするんだからスケベに舐めろよ」

「イク時は吸えよ」

「お前恥ずかしいほど興奮するもんな」

「言わなくてもスケベな音立ててシャブるようになったな」

もっと言って…もっと虐めて…

あっという間に5回絶頂してしまう。

「もっと虐めてください」

「スケベなちーをオナペットにしてくれてありがとうございます」

「スケベなちーでいっぱい抜いてください」

「たくさん種付けしてください」

カメラに向かって沢山エッチなこと言わされ高ぶっていく

以前のようにエッチな落書きを脚に書かれてメス奴隷に堕ちていく

シラフの時は〇〇に合わせてるだけと言っているけど

本当にドMな変態だと自分でも思う。

自分から彼に乗り、騎乗位の体制で

「入れさせてください…」

ズブゥ

!!!!!!

これ!これが気持ちいい!幸せ!

ゴツゴツと奥まで届き

自ら腰を振ってイキ続けるが、いくらイッても足りない

腰が止まらない!

バジュ…ブジュ…グジュ

背中を抜けていく快感

オモチャでは無い感覚

「バックで交尾したいです」

「おら、じゃあケツ出してねだれよ」

四つん這いになり

「スケベなちーをバックで交尾してください」

とねだる

ズブゥ

パン!パン!パン!ぶじゅ、ぶじゅ…

ひゃあぁぁん

ビクビクビク

イッても、お構いなしに突き上げてくる。

「おら、オナホ扱いされて嬉しいか?」

「はぁん、あん、あん、ちーを、オナホに使ってくれて、ん、ん、ありがとう、ん、ございます」

突かれながら、バックのまま濃いキスで舌を絡めてくる。

好き!好き!気持ちいい、優しい時も、変態な時もこの人の全部が好き!!

ひとしきり犯されて抜かれる

「よし、ローションつけて手コキしろ、もちろん撮るからな」

「はぁ…はぁ…はい…」

前回のお風呂での風俗ごっこで

ローションつけて手ですると

SEXとまた違った気持ちよさがあるらしい

ローションでヌルヌルになった手で

片手でしたり、両手でしたり

探っていく

「どう??」

「くっ、うん…両手で、先だけ舐めてくれたらもっと気持ちいい…」

はむ。

チュポ、チュポ、レロレロ

先だけをねぶるように舐める

いつもなら、ここぞとばかりに言葉責めしてくるのに

声にならない声で、本当に気持ちよさそう

じゅぱ、じゅぽ、ぶぷ、ぷぽ

いつも虐められてるから、彼のこの反応は新鮮で、攻めたくなってくる。

「どう?気持ちいい♡」

本気でグルグル舐めて、竿を両手でヌルヌルしごいてみる、楽しい♡

「くっ…そ…」

一瞬、陰茎が膨らむ

ビュルビュル

口内に大量に放たれる精液

コクッ…コクッ…

口に含まず、そのまま飲み干す

ジュルル、ちゅぽん

「ぷは!もう!まだ足りてないのに!」

いっぱい我慢させられて、まだまだしたかった。

彼は申し訳なさそうに

「いや、ごめん…可愛いし、上手いし、気持ちいいし、ビッチだし…」

「最後のは褒め言葉じゃないよw」

「今回は俺の負けだ、お、覚えてやがれ〜w」

ふざけてるけど、ちょっと凹んでいる。

こっちも、拗ねちゃうけど

すぐに映画みたり抱き合ったりイチャイチャする。

次はもっと、色々考えておくと言う。

これ以上どんなことされるんだろう。

ToBeContinued

今回は、体験談というより千冬目線で代筆してみました。

毎日ラブホいくわけじゃないので、

4作目は体験してからかな

書けるとしても2作目た3作目の間の2.5は書けると思うけど

続編希望が多かったら書く

ちなみに千冬に聞きながら書いたが、これを見せたら発情しちゃったので、たっぷり可愛がってあげましたw

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