こんにちは。
前回の続きであいさんと混浴露天風呂に行った時の話をします。
会話の色分け機能があるのですね。
あいさん→ピンク
私→ブルー
その他→通常色
で色分けしますね。
2日目の朝、乱れた布団のまま気絶するように深く眠っていた私たちは朝日の光で目を覚ましました。
目が覚めたとき私たちは裸で抱き合っていて、心地良いぬくもりと少しの気だるさの中、だんだんと意識が覚醒して、目の前に眠そうな目しているあいさんを見つけました。
「おはよっ」
「おはよう」
「昨日もすごかったよ(笑)」
「そうかな?いつも通りじゃない?(笑)」
「いつもすごいんだよ!(笑)」
「それはそれはありがとうございます(笑)」
「もー、こんな風にした責任をとってね(笑)」
そんな風に言って抱き着いてくるかわいい人妻のあいさんと少しゆっくりしました。
そして、朝食を食べたあとチェックアウトをして車に乗り込みました。
「ねぇ、これからどこに行くの?」
「秘境の温泉があるみたいで、そこがすごく気持ちいいらしいからそこに行くよ」
「秘境の温泉なんてあるんだ!楽しみ!」
「すごく楽しみだね」
と、ワクワクしてるようで、時折BGMに合わせて歌ったり、ニコニコしてました。
前日の変態旅行から打って変わって普通の温泉旅行のようでした。
これから、混浴露天風呂に行くとも知らずに呑気なものでした。
そして、しばらく走って、山に入ってようやく温泉に到着しました。
駐車場からは温泉の様子は見えず、どのようになっているかわからないような感じになっていたので、男女比がわからないようになっていました。
車から出て、脱衣所に行き、タオルを持ってそれぞれ男女に分かれた脱衣所に向かいました。
服を脱いで、脱衣所の前で待ってるとあいさんが出てきました。
「え、なんでいるの!?」
「ここ混浴だよ(笑)」
「え!?それじゃあ、他の男の人もいるの!?」
「いるかもしれないね(笑)」
「え…ほんと?」
「ほんとだよ(笑)じゃあ、行こっか」
そう言って、脱衣所の前で戸惑ってるあいさんの手を引いて露天風呂に向かうと、40歳くらいの男性が1人いて、こちらをジロジロと見ていました。
あいさんの姿がタオルで前を隠してはいるものの、デカ乳なのが丸わかりとなっていて、3人ともあいさんの胸に釘付けとなっているのがよくわかりました。
「ねぇ、ほんとに入るの…?」
「入るよ」
「せめてタオルを巻いてていい…?」
「ダメだよ、温泉に入るときはタオルを巻かないのがマナーでしょ?」
「だって、他に人いるじゃん…」
「混浴なんだから当然だよ。ほら、入るよ。」
「うぅ…わかったぁ…」
そう言って巻いていたタオルを胸とまんこを手で隠しながら、温泉の中に入りました。
タオルを取った瞬間、男性たちの目があいさんの体に釘付けとなっていました。
「やぁ…すごく見られてる…ゆうくん、早く出よ?」
「もう少し温まってからね。どんな気分かな?」
「恥ずかしい…」
「ほら、顔を上げて」
「やばいよ…」
「足を立ててM字開脚して?」
「ダメだよ…恥ずかしすぎる…」
「あい、しろ」
「はい…はぁはぁ…もうやばいよ…」
そう言って温泉の中でM字開脚をしたあいさんのまんこをなぞると、とろとろになっていました。
「ねぇ、恥ずかしいって言ってたのに、見られながらとろとろになってるよ?」
「あぁん…はぁはぁ…もうやめよ?ねぇ、お願い…」
「ダメだよ?まだ来たばかりなんだから。」
そんな風に小さな声で話していると、一人の男性が近付いてきて、少し距離を開けてあいさんの隣に座りました。
男性が近づいてくる際に立ち上がったときに、あいさんの視線が男性の股間を捉えていました。
男性のちんぽはすでにガチガチに硬くなっており、大きさも私よりも太くて大きいものでした。
「こんにちは〜」
「こんにちは」
「こ、こんにちは…」
「お二人で来られたんですか?」
「ええ、たまには温泉旅行もいいかなって思って」
「いいですね!あ、申し遅れましたが、吉田と申します。」
「あぁ、どうも。ゆうきです。」
「あいです…」
「お二人はよく混浴に来られるんですか?」
「いえいえ、初めてですよ。あいさんは?」
「私も…初めてです…」
吉田さんはあいさんを時折見ながら、話していました。
「それにしても、あいさんはお綺麗ですね!」
「あ、ありがとうございます…」
急に声のトーンが小さく低くなり
「さっき、私のちんぽをジロジロ見ていましたよね?」
「えっ…見てないです…」
「いや、見てたよ。」
「やぁ…違うんです…」
「あいさんは吉田さんのちんぽを見たのに、あいさんが見せないのは不公正じゃないかな?吉田さんもそう思いません?」
「そうですね、私もまさか混浴とはいえ女性が入って来るとは思わなかったので、見られて恥ずかしい思いをしましたよ。」
「いえ…だから…見てない…です…」
「あい、立ち上がって吉田さんに見せろ」
「いや…ゆうくん…お願い、やめよ…?」
「あい、命令だよ。早く立ち上がれ。」
「やぁ…そんな風に言われると逆らえないよ…お願いです…今回だけは勘弁して…」
「ダメだよ、ほら、立ち上がれ。」
「うぅ…わかりました…」
そう言って、あいさんは胸とまんこを手で隠しながら立ち上がりました。
「おぉ、すごくお綺麗ですね!」
吉田さんはあいさんの全身を舐めるように凝視していました。
「はぁはぁ…目がいやらしすぎるよぉ…はぁはぁ…」
そう小さく呟いていました。
「あい、なんで隠してるの?吉田さんは恥ずかしいにも関わらず隠してなかったんだよ。だから、隠さずに立ち上がれ。」
「ねぇ、見られちゃうよ…ゆうくんは私の体を見られるの嫌じゃないの…?」
「嫌じゃないから隠すな」
「ダメだよ…ほんとにダメ…ねぇ、もう座っていい?」
「ちゃんと見せるまで座ったらダメだよ。ほら、気をつけ。」
「はい…」
そして、隠すのをやめて吉田さんの方を向いて乳首もまん毛もまんこも丸見えになりました。
「すごく大きなおっぱいですね!それに、全身すごく綺麗ですね。」
そんな風に言いながら吉田さんは手を伸ばしてあいさんの胸を揉み始めました。
「いや…やめてください…はぁはぁ…あぁん…」
「ねぇ、初めて会った人にデカ乳揉まれて、すごく濡れてるよ?揉まれて身体は喜んでるみたいだね」
そう言いながら、あいさんのまんこを指でなぞりました。
「あぁ…初めて会った人にデカ乳揉まれて濡れちゃうなんて…はぁはぁ…やばいよぉ…」
「すごく柔らかいですね。なのに、乳首はすごく硬くて、素晴らしいデカ乳ですよ。」
吉田さんはあいさんの乳首をつまみ、軽く引っ張ったりコリコリしていました。
「あぁん…気持ちいい…こんな風に感じたらダメなのに…」
「まだ挨拶もそこそこなのに乳首触られて、マン汁垂らしちゃったね。ほんとあいはドスケベなマゾメスだね。」
「やぁん…言わないで…あぁ…」
そして、私も立ち上がりあいさんのお尻にちんぽを擦り付けました。
「ねぇ、ゆうくん…やめてよぉ…欲しくなっちゃうよ…」
「もう欲しくなってるんでしょ?」
「車戻ろ…?車の中でいっぱいしたい…」
「するなら、ここでだよ」
「ここはダメ…見られちゃう…」
後ろからお尻にちんぽを擦り付けながら、焦らすようにゆっくりとなぞりました。
「はぁはぁ…欲しくなるからやめて…」
「なにが欲しくなるのかな?」
「やぁ…ダメだよ…」
「何がダメなんですか?」
吉田さんも立ち上がってあいさんの胸を揉み続けていました。
立ち上がってガッチガチに硬くなったちんぽが丸見えで、あいさんは明らかにそのちんぽを気になっていて、チラチラ見ていました。
「おっきいよぉ…はぁはぁ…」
「なにがおっきいのかな?」
「なんでもないです…」
「ほら、教えてあげなよ。あいはデカちんぽぶち込まれて喜ぶドMなメスだって。」
「そんなこと言えない…」
「私も聞きたいですね。あいさんが私のちんぽを見てどう思ったのかを。」
「だって。どう思ったの?」
「おっきいです…」
「それだけじゃないでしょ?さっきも今もちんぱ見せつけられて、お尻に擦り付けられて、どんどん濡れてるよ。ほら、どうしたいか教えてあげなよ」
「お…おちんぽ…欲しいです…」
「いつもみたいにおねだりしろ」
「はい…」
そう言って、ガニ股になり、自分でまんこをくぱぁって広げながらデカ乳を揺らすように腰を振り
「はぁはぁ…あいの…デカちんぽ専用…はぁはぁ…変態オナホ…まんこに…あぁ…デカちんぽを…ぶち込んでください…」
「こんなやらしい女性初めて見ましたね。」
「本人もそんな風に言ってるので、使ってあげてください」
「ありがとうございます。それじゃあ、遠慮なく。」
そう言って吉田さんはあいさんに後ろを向かせて、立ちバックのまま挿入しました。
「あぁぁぁぁ…おっきぃ…あぁ…もうこれやば…」
「とろっとろで絡みついて最高のまんこですね」
「ほら、あい。デカちんぽ様にオナホ代わりに使ってもらえたね。嬉しいね。」
「あぁん!嬉しい!嬉しいですぅぅぅ!あぁ…ありがとうございます!オナホまんこっ!使ってくださりありがとうございます!あぁぁぁぁぁぁ!いくいくいくいく!!!!あぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「会って間もない人に犯されてる気分はどうかな?」
「最高…あぁっ…気持ちいい…んんっ!あぁった!気持ちいい!デカちんぽ最高です!!あぁん!」
「私も最高ですよ!こんな綺麗な方のまんこで性処理できて最高です!こんなに絡みついてくるまんこは初めてですよ!」
「嬉しいっ!あいのデカちんぽ様に気持ちよくなってもらえて嬉しい!あぁぁ!気持ちいい!オナホなのに気持ちよくなってごめんなさいっ!あぁぁぁぁぁぁ!またいくっ!あぁぁぁぁぁぁぁ!!!はぁはぁ…また、いっちゃった…はぁはぁ…」
「ほら、こっちもしゃぶって」
「はぁはぁ…やっぱりゆうくんのデカちんぽも最高…はうっ…ちゅぱちゅぱ…んんっ…ジュポジュポ…ジュポジュポ…んはぁ!あぁ!あぁぁぁぁ!またいくっ!」
「ほら、ちんぽ咥えながらいけ。」
「んんっ!んっ!んっ!んんんんん!!!あぁっ…はぁはぁ…また、いっちゃったよぉ…」
「吉田さんはあいのオナホどうですか?」
「とろっとろで最高ですね!私もそろそろ限界ですね。」
「あい、どこに欲しいの?」
「あぁん!中!中に出して!あぁぁぁぁん!お゛お゛お゛お゛!おぢんぼ…最高…」
「あぁ!いきそう!あぁっ!いくいく!」
「お゛お゛お゛お゛!いぐ!あぁぁぁぁぁぁ!!!!さい…こー…」
私のちんぽを握りながら中出しと同時に白目を剥いていってました。
あいさんのおまんこからはどろっどろで真っ白な精液が少し垂れてきていました。
「初めて会った人に中出しされたね」
「はぁはぁ…中出し…されちゃったぁ…」
「最高でしたよ、ありがとうございます!」
すると、あいさんの目は私のちんぽを捉えていました。
そして、温泉の岩場に座り自分からM字開脚をしてまんこをくぱぁって広げながら、
「ねぇ、ゆうくん…ゆうくんのデカちんぽをぶち込んで…ほしいの…ゆうくんのデカちんぽほしいの!お願いします!あいのオナホまんこに入れてください!」
「さっきしたばかりなのに、しょうがないな。ほら、入れるよ」
「あぁぁぁぁぁぁぁ!!!これっ!これが好きなの!ゆうくんのデカちんぽ最高!好き好き!あぁぁぁぁぁ!入れられただけでいくっ!あぁぁぁぁ!いくいくいくいくいく!!!あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!お゛っ!」
「なに、入れただけでいってんの?」
「ゆうくんのおちんぽ気持ち良すぎるんだもん…はぁはぁ…ねぇ、動いて犯して…」
露天風呂にパンパンという音が響いて、腰を振るたびにあいさんのまんこからは精液が溢れてきて、掻き出しているようでした。
「お゛お゛お゛お゛!ぎも゛ぢい゛い゛ぃぃぃぃ!いぐっ!お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!!!!」
「イキ顔すごく下品にとろけてますね」
「ですよね。すごくだらしなくて、下品なマゾメスにしか見えないですよね」
「吉田さんのおちんぽも気持ちいいけど、ゆうくんのおちんぽが最高だよ…」
「悔しいですが、しょうがないですね。見てたらまた硬くなってきたのでしゃぶってくださいね。」
「はい…ジュポジュポ…ジュポジュポ…あぁん!ゆ、う、くん!あぁん!動か、ないでぇぇぇぇ!んっ!んんんん!!」
しゃぶってるあいさんを犯すとちんぽを口から離して喘いでいたところを吉田さんが無理矢理口にぶち込んで腰を振っていました。
「んっ!んっ!んんんんんんんん!!!!!!はぁはぁ…」
「しゃぶりながらいっちゃったね」
「いっちゃった…んくっ!んふっ!んふっ!」
「吉田さんも鬼畜ですね(笑)感じてるあいさんの口を犯すなんて(笑)」
「そうですか?(笑)お口もすごく気持ちいいからまたいっちゃいそうですね」
「んふっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んんんん!」
「私もそろそろイキそうですね」
「ジュポジュポ!ジュポジュポ!んっ!んっ!んんんんんっ!」
「あぁぁぁ!いく!いきます!ああっ!」
「ほら、いくよ」
「んんんんんんん!!!!んふっ…ごくっ…んっ!はぁはぁ…2回目なのに濃すぎですよ…」
「すごく気持ちよくていっぱい出ちゃいました」
「それはよかった…あいも…お口犯されて興奮しました…」
「今までにないくらいまんこも締め付けてたもんね。」
「最高でしたよ、また機会があればお願いしますね。私はそろそろ出ますね。」
「ありがとうございました!」
「すごく気持ち良かったです、ありがとうございました…」
そう言って吉田さんは出て行き、二人だけになりました。
「どうだった?」
「すごく、気持ちよかった…」
「吉田さんのちんぽとどっちがいい?」
「大きさは吉田さんだけど、ゆうくんのほうがカリが大きくてすごく気持ちいいの…ゆうくんのデカちんぽほんとに大好き…」
「あいはカリデカちんぽ大好きだもんね」
「うん…」
「旦那さんがこんなところ見たらどう思うかな?」
「やばいよ…ドン引きされちゃう…それに…」
「んー?」
「もう旦那とセックスしても満足できないと思う…」
「だから、こんな身体にした責任とってね(笑)」
「満足させられるように頑張りましょうとも(笑)」
「もー、大満足だよ(笑)」
そんな会話をしながら、身体を洗い流して温泉を後にしました。
あいさんとの温泉旅行はこんな感じでした。