さすがに立て続けに2回も出したので、しばらくは動けない。私と留美子はベッドに倒れ込んだ。留美子は全身をピッタリと私にくっつけ、体温を共有することを味わうかのように、私の胸に顔を乗せて眠り込んだ。
うつらうつらと1時間ほどまどろんだ。留美子はまだ私の横で眠っている。そろそろ次の調教を開始するか。私はベッドから起き上がった。その弾みで、留美子も目が覚めたらしい。キョロキョロと辺りを見回していたが、先ほどまでの記憶が繋がったらしい。私の目を見ると、そっと目を背けた。
「留美子、ちょっと喉が渇いたからビールを買ってこい。」と命じると、素直にハイと答えて服を着ようと身づくろいを始めた。
「お前は何をしてるんだ?これで行け。」と先ほど使ったバスタオルを投げつけた。留美子は全裸である。そこにバスタオルを投げたのだから、留美子は固まった。
「あ、あの・・・これは・・・」
「一階に自販機があるから、これで十分だよ。どうせこんな時間なら誰もいやしないし。イヤならスッポンポンで行くか?」と脅すと、
「ああっ、そんな、あううっ、ゆ、許してください。」
「お、そうだ、細かいおカネが無いから、一度フロントで両替してもらえ。」と言って1万円札を渡し、全裸の留美子にバスタオルを巻き付ける。
「こんな格好では外に出られません・・・ああっ、お願いですから服を・・・」
「分かった、ご主人様の言うことが聞けないんだな。」と私は急いで服を着た。そして留美子の身体にバスタオルを巻き付けて、留美子の手を取ってドアに向かった。
「ああっ、イヤっ、あああっ、お願いですっ!し、死んじゃうっ・・・」
私は留美子のお尻を派手な音が出るように強くパシーンと叩いた。ドMはこの音で覚醒する。私はスマホの動画をスタートさせ、バスタオル一枚の留美子を撮りだした。
「ああっ、う、写さないでください・・・」
「お前が言うことを聞かないからだよ。派手な露出ショーを始めようか。」と留美子の手を引いて外に出た。ドアを出たところで留美子はガタガタと震え出し、うずくまった。
「ああっ、お願いですっ。もう許してください。」私は留美子を立ち上がらせ、バスタオルを剥ぎ取った。ヒィィィっという悲鳴を上げてその場にしゃがみ込んだ留美子に、
「いつまでもそこに素っ裸でいるか?なんなら全裸で家まで帰っても良いんだぞ。」と脅すと、留美子は観念したのか、覚悟を決めたのか立ち上がった。私はバスタオルを持って、小走りでエレベーターホールに向かった。留美子はうろたえて、
「ああっ、ま、待ってくださいっ!ああっ、置いていかないで・・・」と全裸で片手で乳房を片手で股間を押さえて私を追いかけて来た。その様子をカメラに写す。エレベーターホールの前まで来ると、
「ああっ、た、タオルを早く下さい!」
「さっきはこれはイヤだって言ってたんじゃないのか?」
「ああっ、タオルで、タオルで買いに行きますから・・・は、早く・・・」
私がタオルを渡すと、留美子は身体にキツく巻き付け、少しだけホッとした表情を見せた。しかし羞恥地獄はこれからだ。エレベーターを呼ぶ。その間、留美子は誰かが乗っているのではないかとヒヤヒヤしている。チンという音が鳴ってドアが開く。幸い誰も乗っていなかった。二人でエレベーターに乗り込み、一階のボタンを押す。
留美子はこれから起こることに期待と絶望とそして身を焦がす快感を感じていた。エレベーターが一階に到着しドアが開いた。私は留美子を抱き寄せ、バスタオルの下から手を入れ、おマンコをまさぐった。
「あああっ!こんなところではイヤっ!」と小さな声で訴えるが、
「なんならここでタオルを剥ぎ取ろうか?」と脅すと、諦めた様子で下を向く。私は留美子のおマンコに折りたたんだ1万円札を挟んだ。
「ああっ、そ、そんな・・・あんまりです・・・もう許して・・・」
「この格好でフロントに行って両替をしてもらえ。オレはここで待っている。」といってカメラを留美子に向けた。決心がつかず、オロオロしている留美子に、
「早く行け。行かないならバスタオルを剥ぎ取るぞ。」と最後の脅しを放つ。
留美子は絶望した顔で、ゆっくりとフロントに歩いて行った。ここはラブホテルなので、女性の従業員はほとんどいない。そしてこんなホテルには、私たちのような客が一定数訪れる。つまり彼らにとっては特に珍しいことではないのだ。
私の位置から5歩も歩くと、フロントが見える。そこからカメラを望遠にして留美子の様子を撮影する。フロントを呼び出すベルを鳴らすのに数秒の戸惑いがあった。意を決して震える手でベルを押したが、音が小さく誰にも気付かれない。もう一度押した音が大きくホールに鳴り響き、留美子はビクッと身体を震わせた。
奥から初老の男性従業員が出て来た。留美子を見て一瞬驚いた様子を見せたが、口元に笑みが浮かんだのを見逃さなかった。留美子は下を向き目を合わせず、
「あ、あの、りょ、両替をお願いします。」と言ったが肝心のおカネは見せない。フロントの男は訝って、「いくらですか?」と訊く。
留美子はタオルの裾に手を入れ秘唇に挟まっていたお札を引き抜いて男に渡した。男はそのお札の匂いをクンクンと嗅ぐ仕草をした。留美子はイヤイヤとかぶりを振る。男は丁寧にお札を広げ、お札に付着した留美子の愛液を指で拭い、留美子に見せている。留美子は顔を赤くして下を向いている。
私は留美子に近づいた。留美子は私を見てハッとした顔をしたが黙っていた。私はフロントの男に、
「この女はちょっとした露出狂で、人に見られないと感じないんですよ。」と言うや否や、留美子のバスタオルを剥ぎ取った。留美子の豊満な身体が露わになった。両手で乳房と股間を隠しているが、大きなバストと肉付きの良い身体は隠せない。
「あああっ、だ、ダメっ!見ないでくださいっ!ああっ、お願いです、か、返してください。」とその場でうずくまる。背後から留美子を抱え上げ、お尻をピシゃっと強く叩いて、
「両替したおカネはこいつのおマンコに入れてやってください。」というと、フロントの男はニヤリとして頷いた。
男はゆっくりとおカネを準備している。留美子はガタガタと震えながら、しかし顔を紅潮させて待っている。千円札が10枚用意された。男はそれを手渡そうとしたが、
「こいつのおマンコに入れてやってください。、こらっ!ちゃんと足を開くんだよ。」
「ああっ、もう、もう許してください。」
「そんなこと言ってどうせ濡らしてるんだろう?」と留美子の秘唇をまさぐると、中は熱く、トロトロに濡れている。
「やっぱりこんなになってるじゃないか。これじゃお札がダメになっちゃうぞ。」とビラビラを大きく開いてフロントの男に見せつける。フロントの男も調子に乗って、
「おネェさん、床を汚さないでくださいよ。」と軽口を叩き千円札10枚を縦に丸めて留美子の足元に屈んだ。
「ああっ、い、イヤっっ!来ないで、ああん、見ないでくださいっ!あううっ、ど、どうして、は、恥ずかしいっ!ああああっ、ダメェっ!!」と泣き出した。
お尻を再度ピシャりと叩き、留美子の右膝を抱えて開かせる。ビラビラを見せつけるように大きくくつろげて、「ここに入れてくださいよ。」と言うと、フロントの男はニヤニヤしながら丸めたお札を秘唇の間に挿入した。留美子は半狂乱で、
「ああっ、イヤっ、あううっ、た、助けて・・・もうダメですっ!」と涙を流すが、腰は動かさずおとなしくジッとしている。男は時間を掛けて、お札をおマンコの中に挿入する。偶然を装ってクリトリスを撫で上げる。
「あうっ、い、いけませんっ!そこは違いますっ!ああっ、ご主人様っ!助けてっ!」見知らぬ男に秘部を見られるだけではなく、指でまさぐられる羞恥に留美子は気が狂いそうだった。
おマンコに束ねたお札が入っている姿は滑稽だ。羞恥に震える留美子にバスタオルを返すと、身体にキツく巻き付ける。
「おカネを落とすんじゃないぞ。落としたらタオルを剥ぎ取るぞ。」と脅すと、留美子はガニ股でホールを歩き出した。その全ての姿をカメラに収める。エレベーターを待っている間も、留美子は震えが止まらない。チンという音が鳴ってドアが開くと、カップルが出て来た。留美子は、ヒィィっと小さく悲鳴をあげ、身体を強張らせる。
カップルは奇異なものを見たという感じで、特に男の方は留美子の半裸にねっとりとした視線を浴びせかけた。入れ替わりにエレベーターに乗り込もうとしたら、カップルの視線に動揺したのか、お札が股間から抜けて床に落ちた。
私はそれを素早く拾い、エレベーターのドアを閉めた。
「約束だからな。」と冷たく言い放ち、バスタオルを留美子の身体から剥いだ。留美子は涙を流しながら、
「ああっ、ゆ、許してくださいっ!これ以上見られたら死んじゃいます・・・もう、もうイヤです・・・」そうぐずる留美子を背後から抱き寄せ、乳房を揉むと、乳首はカチカチに硬く勃起していた。
「それにしては乳首はデカくなってるじゃないか。」と指で弾くと、「ああんっ、そ、そんなことありません・・・」と消え入りそうな声で言った。
エレベーターが止まりドアが開く。さすがにこの時間では誰もいない。エレベーターホール横の自販機でビールを2本買わせる。お釣りの小銭を留美子の秘唇の奥深くに落ちないように挿入する。ガタガタと震えているが、もう留美子は抵抗をしない。
ようやく部屋に辿り着くと、留美子は泣き崩れ、ソファーに倒れ込んだ。
「もう、もう、私、生きていけません・・・」
「どうせ誰もお前のことなんて知らないよ。ちょっとした変態が裸で歩いていたってだけだよ。だが、次に言うことを聞かないと、もっと人がいるところで脱がすぞ!」と強く宣言すると、留美子は全てを諦めたように、コクリと頷いた。
私はカメラを止めずに、留美子にお釣りを返すよう命じた。おマンコからお釣りを取り出そうとしたが、私は
「このテーブルの上でしゃがんでみろ。足をもっと開いて。指を入れて取り出せ。」と命じると、カメラの目の前でおずおずと膝を開いた。秘唇からはジュクジュクと白濁した愛液が出ていて、艶めかしくテカテカと光っている。
「イヤだ、恥ずかしいって言う割には、見られてこんなに感じてるじゃないか。本当はみんなに見せたいんだろう?」とからかうと、嗚咽を漏らして首を振る。二本の指をおマンコの中に入れ、奥に入っている小銭を取り出そうとする。コインの金属が膣壁を刺激するのか、留美子はアウウッと声を出す。
その色っぽい嬌態もすべてカメラが写している。
「留美子、カメラ目線で小銭を取れよ。」と言うと留美子は逆らうことなく、スマホのレンズを正視し、指を奥深くに入れ、腰を一度ピクンと振ってコインを取り出した。コインから湯気が出るかと思うほど、それは愛液で濡れていた。
「お前のマン汁が付いているんだから、舐めてキレイにしろ。」と命じると留美子は取り出したコインに付着した粘液を舌でキレイに舐めとった。留美子の腰が妖しく動く。もっと刺激が欲しいらしい。
私はベッドサイドに行き、抽斗を開けると、小型のピンクローターが見つかった。テーブルにしゃがんで腰をユラユラと振っている留美子に、
「お前の大好きなオモチャがあったぞ。」とピンクローターを見せると、何度か使ったことがあるのか、顔を赤らめうっとりとした表情になった。スイッチを入れるとブーンという音がする。留美子の耳に当てると、
「ああっ、そ、それはダメです。ま、また変になっちゃいます。」
「でもここは欲しい欲しいってヨダレを流して待ってるぞ。」とパックリと広がっているビラビラから垂れている愛液を指で掬って留美子の口元に持っていく。留美子は命じる前に、その指を舐め、恍惚とした表情を浮かべた。
ローターを秘唇に当てると、アググッと呻き声を漏らす。
「高校の先生が股を開いてローターでヨガッているなんて、なかなか生徒には見せられない姿だよな。」とからかうと、
「ううっ、そ、それは言わないでくださいっ!ああっ、でもっ、でも・・・」と腰の動きは止められない。ローターを当てたり、外したりと焦らすと、腰はローターを求めて蠢く。
「ほら、欲しいんならちゃんとおねだりをしなさい。」
「あああっ、ご、ご主人様っ!留美子のあそこにお願いします。」
「何をお願いしているのか分からないよ。」
「ああんっ、い、イジワルっ!分かってるくせにっ!」とゾクッとした色っぽい目で媚びる。
「高校の先生なんだからちゃんと言わないと。ほら、英語でおマンコってなんていうんだ?」
「アアっ、そ、そんなこと言えません・・・」
「言えないならお預けだぞ。」とローターを秘唇から太ももにずらす。
「あううっ、プ、プッシーです。」
「じゃあここは?」とクリトリスにローターを当てる。
「ああんっ!ぐ、ググぅっ!!そ、そこは・・・ああっ、ク、クリトリスですっ!はあっ、ああっ!」
「で?どうして欲しいんだい?」
「留美子のプッシーとクリトリスにローターを当ててくださいっ!ああうっっ!」
「ほら、もっと足を開いて当てて欲しいところをガバっと広げないと。」とカメラを開き切ったビラビラに向ける。留美子は太ももをガクガクと震わせながら、膝を大きく開いた。
「指でプッシーを広げてみろ。オープン・ユア・プッシーって言うのか?ははは。」
留美子は顔を真っ赤にしながら、イヤイヤと首を振るが、ローターを太ももにずらされると、指で大きくビラビラを開き、腰を突きあげ
「ああんっ、る、留美子のイヤらしいプッシーとクリトリスにたくさんくださいっ!ローターでイカせてくださいっ!!ああうっっ、も、もうダメッ!」と顔を覆って泣き崩れる。しかしローターをビラビラの内側に当てると、開ききったビラビラの中にローターを飲み込ませようと、妖しく腰をくねらせ、
「あんっ、ああっ、お、お願いですっ!それっ!そこですっ!ああっ、い、入れてくださいっ!もうガマンできないんですっ!早く留美子をイカせてくださいっ!!」と哀願する。
「しょうがない先生だなぁ、こんなにイヤらしく腰まで振って。ほらっ、これでイカせてやるぞ。」と、大きく勃起しているクリトリスに強く押しつけ、そのまま20秒ほど刺激を続けた。留美子は、
「ああっ、それっ、あんっ!アンンッ、はあっ、ハウッ!ングググッ!ううっ、イクっ!アググッ!んぁぁぁっ!ダメッ!あああっ!!」
と先ほどの露出で昂った欲情を洗い流すかのように、おマンコからブシュブシュと愛液を垂らして、イキ果てた。留美子はテーブルに突っ伏して、肩で息をしているが、お尻をピシゃっと強く叩き、
「こら、自分がイッたからって寝るんじゃないよ。ちゃんとしゃがんでおマンコを晒すんだよ。」と起き上がらせ、私の座るソファーの前で股を開いてしゃがませた。
「どうせたったの1回じゃ満足できないおマンコなんだろう?」と今度はおマンコの中にローターを入れる。たった今イッたばかりで、全身が性感帯になっている留美子は、おマンコにローターを入れられると、
「あんんっ、ああっ!あううっ!だ、ダメですっ!ああんっ!気持ちイイっ!ウググッ、イイっ!」と腰をクイクイと振ってローターの刺激を貪っている。
私はソファーでゆっくりと寛いで、留美子の痴態を見ながらビールを飲んだ。目の前で美女が全裸で腰を振ってヨガっているのを見ながら飲むビールは美味い。手を伸ばせばそこには留美子のたっぷりとしたボリュームの乳房と、大きく勃起した乳首がある。乳房をタプタプと揉みしだき、手のひらに来る柔らかく、蕩ける感触を味わう。強く押しつぶすように握ると、芯の部分に硬さを感じる。
留美子は口から涎を垂らし、肩で息をして喘いでいる。乳輪をコリコリと揉み込むと、アエギ声のトーンが高くなる。この女は乳輪と乳首を責められるのがダメらしい。小指の第一関節くらいに大きくなった乳首を捻り、引っ張り、揉み込む。ひとしきり強く刺激をした後で、今度はソフトに触るか触らないかの強さで撫でる。
「ああうっっ、そ、そんな・・・あんっ!ご主人様っ!留美子、それダメですっ!ああんっ、おっぱい感じる。」留美子は左手で乳房を揉み始めた。右手はクリトリスをグリグリと刺激している。
私はカメラを留美子に向けながら、
「学校の連中に見せたくなる痴態だな。前田先生はとんでもない淫乱な女だって、教えたくなるよ。」
「あううっ、が、学校は許してくださいっ!生きていけません。」
「でもバレると思ったら余計に感じるんだろう?さっきよりもグチュグチュになってるじゃないか。」とローターに繋がるコードをクイクイと引っ張ると、おマンコから白濁した液がトロトロと流れ出し、太ももを濡らす。
おマンコはローターを抜かれまいと、強く締め付ける。
「留美子は人に見られるとイッちゃうだろう?たくさんの人に裸を見て欲しいんだろう?さっきも見られて感じてたしね。」
「ち、違いますっ!ああっ、さっきはご主人様が・・・ああっ、留美子、見られて感じる女じゃありません。」
「でも見られて感じている留美子はスゴくキレイだよ。」と唇を寄せると、留美子は貪るようにキスをしてきて、自ら舌を入れて来た。
乳首をクリクリと揉みながら、唾液の交換をし、耳に舌を這わせて耳元で、
「留美子のイクところをたくさん見せてごらん。ちゃんと私に見せてごらん。」と言うと、留美子の右手の動きが激しくなる。
「ああっ、見られているっ!ご主人様に見られています。ああんっ、留美子のはしたない姿が・・・ああっ、ああんんっ!またダメに・・・」と腰を淫らに振る姿が艶めかしい。
おマンコに入ったローターを指でさらに奥深く押し込み、膣口の天井、ザラザラしたところを擦ると、首をガクガクと震わせ、
「あうっ、ああんんっ、イグッ、イイっ、イギますっ!イイのっ!ウググッ!」と歯を食いしばり、背中を弓ぞりにしてイッた。テーブルに仰向けに倒れ、だらしなく広げた足の付け根からは、ドロドロと愛液が垂れている。ローターを抜くと、ジュボッという音とともにさらに大量の粘液が零れ落ちた。
留美子はシクシクと泣き出し、「ああっ、もうダメ・・・もうイヤです・・・」と最後の抵抗をしようとする。
「今日会ったばかりだけど、留美子の感じるところを分かっているのは私だけだからね。誰にも見せられない姿を私だけに見せなさい。二人だけの秘密を作ろうね。」と優しく囁き、耳、頬、首筋に舌を這わせる。
イッたばかりで、火照りが取れていない身体は、この程度のソフトな刺激にも敏感に反応する。むしろ2回続けてイッた身体には、ソフトな方が効果的なのだ。指を脇の下から脇腹にゆっくりと移動させ、刷くようにスッスッと撫でる。
留美子は身体をビクビクと反応させ、「あううっ、もうっ、もうっ、ああんっ、ダメェ・・・」と言いながら、秘唇はパックリと開いて次の刺激を求めている。
テーブルに寝ている留美子を抱え上げ、ソファの私の隣に座らせる。ベッドサイドから先ほど使った洗濯ばさみを取り出し、左の乳首に挟む。鋭い痛みに留美子は、「ああんっ!また感じちゃう・・・もうダメです・・・」
「久しぶりなんだろう?もっともっとイカせてあげるからね。」と耳に舌を入れながら囁き、ねっとりと唇を舐め取る。
「ここは学校じゃないから、好きなだけ乱れても良いんだよ。たくさんエッチになって、もっとキレイになろうね。」と言葉で誘導する。既に何度もイカされた留美子は、意識が朦朧として判断ができず、しかし身体に走る快感は拒めず、もうどうでも良い気になってきた。
ここで続けてイカせて、完落ちにしないとダメなのだ。ここからが本当の勝負だ。
「でもこんなことは学校じゃできないだろう?ほら、こんなに気持ちの良いことは。」と挟んだ乳首をクルッと捻る。甘く鋭い刺激が乳首から全身に走り、留美子の身体にまた火が点いた。
「ほら、気持ちがイイって言ってごらん。」と挟んだ乳首を弾くと、留美子は快感を味わうようにうっとりとした表情を浮かべ、
「は、はいっ!気持ちがイイです。もっと、もっとしてくださいっ!」
「じゃあこっちもやってあげようね。」と右の乳首も挟む。
「ウウッ、身体がビクビクしちゃうっ!あああっ、キューンと来るのっ!」
「誰が気持ち良くしているんだい?」
「ああっ、ご、ご主人様ですっ!ああっ、もっと、もっとしてくださいっ!ご主人様にもっとして欲しいですっ!ああっ、言わせないでっ!ああうっ、もうそれはイヤっ・・・」
「留美子は本当はイヤらしい女なんだよ。素直に気持ち良くなった方が良いよ。お前をイカせられるのは私だけだよ。ほら、ここが・・・」
と勃起したクリトリスを包む包皮を、優しく触るか触らないかの力で刺激する。何度もイって敏感になっているのに、一番敏感なところを包む皮を、微妙な加減でいじられる感触に、留美子の腰はビクビクと震え、秘唇はパクパクと閉じたり開いたりして喘いだ。
私は留美子を抱き寄せ、耳元で
「もっともっと気持ち良くなろうね。ずっとずっと愛してあげるから。」と囁き、強く抱きしめた。
「あううっ、ご、ご主人様っ!本当に、本当ですかっ!ああっ、留美子を、留美子を愛してくださいますか?」
「ああ、留美子の身体は私だけのモノだよ。だからなんでも言うことを聞くんだよ。もっともっとキレイになるように、イヤらしくなるようにしてあげるからね。」
と優しくおでこにキスをする。どMには厳しさと優しさの両方が必要なのだ。心を開くまでは、こちらに依存するまでは、両方の力を使わなければならないのだ。
「ああぅっ、なんでも、なんでもします。もっと、もっとキレイになりますから、たくさん留美子を愛してください。留美子はご主人様のものですっ!」
「留美子は私のモノだよ。愛しているよ。」とキスをして舌を絡めながら、指でクリトリスを軽く弾く。留美子は夢中で私の舌を吸ってくる。腰はさらに強い刺激を求めて、私の指を探すかのように蠢く。
私のチンポもだいぶ復活してきた。留美子の手を股間に導くと、留美子は麻薬中毒患者のように、私の股間に顔を埋め、ズボンを脱がして硬くなったチンポを取り出した。
「ああっ、お、大きくて、太いです。ここがゲンコツみたいになってます・・・」とカリ首を口に含んだ。
「まだダメだよ。ちゃんとおねだりしてごらん。」
「ああんっ、ご、ご主人様のおチンポをおしゃぶりさせてください。留美子のお口で気持ち良くなってください。」と言い、亀頭を舐め始めた。
私は留美子にしゃぶらせながら、悠然とビールを飲んだ。アルコールが火照った身体に心地よい。こうして酒を入れると、感覚が鈍くなり遅漏気味になる。今日はあと1回が限界だから、ゆっくり、じっくりと留美子の身体を堪能するために、アルコールが必要だった。
留美子のフェラチオは風俗嬢以上で、あれだけ出した後でなければ、5分と持たないだろう。亀頭と裏スジをジュルジュルと音を立てながら、右手で竿の根元をしごき、左手で玉袋を揉むスキの無さ。すぐに出すわけにはいかないので、
「今回は手を使わずに舌だけでやってみろ。」と命じると、素直に従った。
私の手は留美子の腰を抱き、お尻を撫でまわす。ピッタリと手に吸い付く肌が心地よい。お尻の割れ目をいじくり、アナルをトントンと叩くと、留美子はチンポを咥えたまま、イヤイヤと首を振る。
それを無視して指を侵入させる。アナルがヒクヒクと閉じたり開いたりする。その下にある秘唇は開いたままで、ローション代わりにビラビラに指を入れて愛液を指に付ける。白濁した粘液が付いた中指をあなるにグリグリと押し込むと、
「んウウッ!ウウッ!うううっ!」と留美子がくぐもった声を上げる。アナルが第一関節をズブっと飲み込む。留美子は堪らずチンポから口を外し、
「ご、ご主人様っ!そこは許してくださいっ!ああっ、こ、怖い!ああんっ、そっちはダメなの・・・」
「何がダメなんだい?さっきもしっかり咥えたじゃないか。」と、第二関節まで指を進ませる。
「ほら、なんだかんだいってちゃんと飲み込むじゃないか。この味も知ってるんだろう?」
「ああっ、イヤんっ!そっちは、ああんっ、だ、ダメっ!ウグッ!んぐぐっ!」と腰を振って指から逃れようとする。
「留美子、しゃぶる方はどうなった?さぼっちゃダメだよ。」と頭を押さえつけて咥えさせる。留美子は亀頭を舐め始めたが、指をアナルで動くたびに舌の動きが止まる。抽送を開始すると、顔を真っ赤にして、ングッ、ウウッ、ングッと愉悦の声を漏らす。
指はアナルの強い締め付けで、キュウキュウと痛くなるくらいだ。親指でビラビラをなぞると、一瞬だけアナルが緩む。その隙にアナルの指を動かしかき混ぜる。ウググッ!と声が高まり、ギュギュッと締め付ける。
親指をおマンコに突き刺すと、ヒクヒクと締め付けて来た。中指と親指で肉襞を挟み、押しつぶすようにして指を動かすと、
「あうっ!そ、それは!あんっ、あんっ!イイっ、あああっ!イイの!でも、あううっ、ダメですっ!」
「ダメなのか良いのかどっちだい?」と右手で乳房を揉みたくりながら訊くと、それには答えず、亀頭にむしゃぶりついて、激しく吸い付き、裏スジを舐めあげ、私をイカそうとする。
「留美子、アナルは気持ち良いのか?ちゃんと答えなさい!」と乳首の洗濯ばさみを強く捻ると、
「ご、ご主人様っ、る、留美子、お尻が感じますっ!もっとしてくださいっ!!ああんっ!もう死んじゃう!」指が千切れるくらい強く、アナルが締まった。中指を根本まで突き立てて、激しくピストンをする。
「あぐっ!んぐぐっ!グウゥッッ、あううっ!イイっ!んくくくっ!!んあぁっっ!」
「ずいぶん食い締めるなぁ。そんなに気持ち良いのか?」と指を曲げて中を掻き出すようにピストンをすると、
「ウググッ!アグッ!アググッ!ンググッ!ああっ、んあああっ!!」と歯を食いしばって愉悦の波に身を任せ、返事すらできなくなった。指を抜くと名残惜しそうに、お尻を振って媚びを売る。
「ああうっ、ご、ご主人様っ、お願いっ!ああんっ!もっと・・・」アナルがヒクヒクと閉じたり開いたりして、刺激を待ち望む。その卑猥なアナルに、ローターを当てる。ブーンという振動がアナルの皺から腸に伝わる。
「ウアアアッ!そ、それはっ!あんっ!ああああっ!ダメェっ!」
「なんだ、ここも調教済みなんだな。でもここをほじってくれる男はなかなかいないよな。」とからかうと、
「ち、違いますっ!そんなんじゃありませんっ!ああっ、で、でも・・・ああっ、ど、どうしたら良いの?」と腰を妖しく振って悶える。背中には汗が浮かんでいる。
「久しぶりなんだろう?この味を堪能したら良いよ。」とローターをアナルに押し込んだ。アナルはいまや皺を広げ、ローターが侵入するのを待ちわびているかのようだ。半分近くまで入ると、括約筋がヒクヒクと動いて自らローターを飲み込んだ。アナルからは電源のコードだけが尻尾のように出ている。
留美子は腸に伝わる振動を味わうように、恍惚とした表情を浮かべて、アナルを食い締めている。おマンコからはタラタラと愛液が滴っている。二本の指をズブリとおマンコに入れると、指にローターの振動が伝わって来た。
「ああっ!そ、それっ!ああんんっ!ダメッ、アグググっ!んあああっ!イイっ!留美子、狂っちゃう・・・」
指を動かすと、グジュグジュ、ヌチャヌチャ、ジュボジュボと淫靡な音が鳴る。
「留美子のマン汁で指がビチャビチャだぞ。はしたないおマンコだな。」と言って指を舐めさせる。
「どうだ?自分のマン汁の味は?」
「留美子のマン汁美味しいです。あううっ、もう言わせないで・・・」
おマンコに入れる指を三本にして、先ほどよりも強く、激しくピストンすると、ブシュッブシュッと音がして、もっと多くの汁が出て来た。それも飲ませて、
「こんなに淫乱な先生は学校でどんな授業をしているんだ?性教育専門なんじゃないか?」と言葉で追い込む。
「あんっ、が、学校のことは言わないで・・・は、恥ずかしすぎますっ!」
「乳首もこんなにビンビンだぞ。」と洗濯ばさみをクイクイっと引っ張る。
「ヒィィッ!イヤん、引っ張らないでっ!と、取れちゃうっっ!」
「じゃあこっちか?」とクリトリスを剥き出しにして指でしごく。
「あんっ、そんなにされるとダメになっちゃう・・・」
「イヤらしくヒクヒクと腰が動いているじゃないか。そんなに気持ち良いのか?」
「ああっ、だ、だって・・・お尻が熱いんですっ!ああんっ、ど、どうしたら良いの・・・」
私は留美子を立ち上がらせ、ベッドサイドに連れて行き、スマホをセットした。そしてそのまま後ろからおマンコを貫いた。立ちバックでおマンコに突っ込みながら、両手で乳房を揉みしだく。奥深く貫いて、子宮に当たったら、そこで体重を留美子のお尻に乗せ、肉のクッションを利用してプレスする。
私の腰とチンポにもアナルに入っているローターの振動が伝わって来た。肥大化した乳首を洗濯ばさみで極限まで引っ張ると、プチンという音がして外れた。鋭い痛みに留美子は、
「ウググッ、痛いのっ、あううっ、もうダメっ!」
「ほらほら泣き言を言わない。本当は感じているんだろう?」と再度挟んで捻りながら、留美子の耳元で、
「留美子のおマンコがキュウキュウ締まってるよ。おっぱいもコリコリ感じてるだろう?留美子は恥ずかしいのが好きだろう。」
「ああううっ、イイっ!イイのっ!あんっ!あんっ!いっぱい感じていますっ!おマンコもおっぱいもギュンギュン感じてますっ!」と腰を振り、身体を捩らせ快感を貪る。
「もっと恥ずかしいことをしてたくさん感じるんだよ。感じている留美子はとってもキレイだよ。」
「あんっ!あんっ!か、感じちゃうっ!ご主人様のおチンポで感じちゃいますっ!!ああうっ、もっと、もっとしてくださいっ!」
ズコバコと抜き差しを続け、留美子の首を捻ってディープキスをする。舌を絡めたまま腰を打ち付ける。部屋にはパンパンという音が響く。留美子の背中から汗が滴り落ちる。キスして、おっぱいを揉み、乳首の洗濯ばさみを捻る。アナルにはローター、おマンコにはチンポ。
全ての刺激が快感となって留美子を襲う。嬌声のトーンが高まってきて、
「イイっ、ああっ、んはぁっ、うううっ、もう、もうダメっ!イイのっ!イッちゃうっ!ああうっ、ご主人様っ!!」
おマンコでイカせるわけにはいかないので、留美子をベッドに倒し、うつ伏せにさせる。素早くスマホを構える。お尻を割って、アナルから出ているコードを引っ張り、ローターを取る。ツルりという感じでローターが抜けた。
留美子は突然去った振動と快感に、催促するように腰を振る。アナルがヒクヒクと呼吸をしている。ローターを開ききったおマンコに挿入する。トロトロに濡れているのでなんなく飲み込む。留美子が一瞬、なぜここに?という顔をした。
私はチンポを留美子のアナルにあてがった。私の意図を理解した留美子は、腰を振って逃れようとする。
「ああっ!だ、ダメですっ!そこは違います、ああんっ、ゆ、許してっ!ち、違うの・・・」
ローターの振動に馴染んで硬さがほぐれたアナルは、私の亀頭をすんなりと受け入れた。ヌプリという感触で亀頭がアナルに侵入する。留美子が括約筋を全力で使って侵入を阻もうとする。しかし一度決壊した穴は侵入を防げない。ジワジワと奥深くを目指し、腰を動かす。
留美子は半狂乱になって、
「や、止めてっ!ダメですっ!ああ、お願いしますっ!助けてっ!そこはダメなのっ!ああんっ、ど、どうして?い、イヤん、あぐっ、ウググッ!んくくくっぅ!んんんっがっ!」
最後は声にならない歯ぎしりが出て、括約筋を締める。チンポにビリビリとした締め付けが来る。まるで処女のオンナを無理やり犯した時のようだ。特にアナルの入り口は、チンポを食いちぎらんばかりに、ギリギリと締め付けて来る。
しかしここまで来て抜けるわけがない。体重を預けるだけで、ズブズブと奥深くに収まっていく。私は根元までじっくりと時間を掛けて侵入させた。おマンコとは違う締め付けを味わいながら、そして留美子の反応を楽しみながら、ゆっくりと腰を使う。
「あっ!あっ!ああうっ!だ、ダメッ!し、死んじゃうっ!ハフッ!んあっ!んふぁっっ!」首を振りながら最後の抵抗をする。そこにトドメのひと振りで、根元までしっかりとアナルに収める。チンポ全体がズキズキとくる締め付けだ。これはこっちの方もイイ味だ。
ゆっくりと抽送を開始すると、留美子の声のトーンが変化してきた。先ほどまでの拒む感じではなく、
「あんっ、ダメッ、でも・・・ああっ!はっ!はっ!ああんっ!また、ああっ!イイっ、イイのっ!」
と明らかに感じている女の嬌声だ。
「留美子、だいぶアナルの味を思い出したみたいだね。」
「ああんっ、い、言わないでください・・・あんだめっ、感じちゃう・・・あううっ!」
「ほらっ、こっちも良いんだろう?ビクビクと締まってるよ。」とドスッと深く抉り込む。次にカリ首の手前まで引き、そこでじっと待つ。カリ首の根元がギュウギュウと締め付けられる。
「アアっ、もっと、もっと・・・イヤん、しないでっ!」おマンコに指を入れ、ローターを奥に深く挿入する。ローターの振動がアナルにも伝わり、留美子の腰が躍った。そこで深くピストンをする。
「うぐぐっ!あふぅっ!イイっ、ああんっ、イイのっ、もっと、あううっ!」
「欲しいのか欲しくないのかどっちなんだい?」
「ああんっ、欲しいのっ!!太いのくださいっ!」と陥落する。強く激しく腰を打ち付けると、玉のような汗が背中から噴き出してきた。留美子は言葉にならない嬌声を上げ続ける。
「あぐっ、うぐぐっ!イイっ!あううっ!死ぬっ、死んじゃうぅぅっ!」酸素が足りないのか口をパクパクさせて喘いでいる。
「どこがイイんだ?どこに何が入ってるんだ?」お尻をピシゃっとスパンキングしながら追い上げる。
「はぅっ、んっぁっ!お、お尻にっ!あううっ!留美子のお尻に・・・」
「お尻ってどこのことだ?クソする穴のことか?」
「ああっっ、そんな言い方・・・は、はずかしいっ・・・」
お尻をピシゃピシゃと叩きながら、「どこに入っているのか言ってみな。」と腰を揺らして、重さを確認させる。
「あんっ、お尻の穴にご主人様の大きなおチンポが入って、あううっ!あぐぐっ、気持ちイイですっ!」
そこで強く奥まで、ドスッと打ち込み、腰を捻る。うぐぐぐっと留美子は歯を食い締め、チンポを味わっている。
まだイカせるのは早い。私は中休みのため、奥に貫いたまま抽送を止めた。背後から乳房に手を伸ばし、乳輪をコリコリと揉み、柔らかさを堪能する。首筋に舌を這わせ、舐めあげる。留美子の背中がブルブルと震え、
「ああんっ、もう、もう、ああっ、お願いっ!」
それを無視し、おマンコをまさぐる。中にはローターが入っている。それを確認し、クリトリスを剥く。ジッとしているとローターの振動が指に伝わって来る。その振動をクリトリスに伝える。ビリビリとした感覚が留美子を襲う。
「あっ、あっ!んんっ!んぐっ!お、おねがいですっ!焦らさないでっ!」そこでクリトリスを指の腹で刺激すると、腰をブルブルと震わせる。指の動きに合わせて括約筋を強く締め付ける。
「留美子もうダメですっ。ああんっ!お願いっ!」
「留美子はどうして欲しいんだ?ちゃんとおねだりしてみろ。」
「はっ、はぁっ、ああんんっ、る、留美子の、お、お尻にご主人様のおチンポをくださいっ!お尻をイカせてくださいっ!あううっ、もうダメッ!」
グリグリとクリトリスを刺激しながら、おマンコに指を突き立て、膣壁を擦る。
「前も後ろもたくさん感じるんだよ。感じてる顔をカメラに見せてごらん。」とスマホの方に顔を向けさせる。その瞬間に括約筋の締め付けがさらに強くなった。
右手で乳房と乳首を捻り、揉み込み、左手の親指はクリトリスを上下に擦り、人差し指と中指はおマンコ
をズボズボとかき回す。留美子の悲鳴のようなアエギ声が室内に響く。
「ゆ、許してくださいっ!んあああっ!ググッ、ウググッ、あっ!あっ!あっ!イグッ!もう、もうダメッ!」
アナルがギリギリと締め付ける。最後の追い込みと、腰を使う。ようやく開始された抽送に、留美子は自ら腰を振りたて、刺激を貪ろうとする。
「あんっ、ああっ、それっ、それですっ!イイっ、ご主人様っ!ああっ、留美子をメチャメチャにしてくださいっ!大きいのが、ああんっ!キュンキュンしちゃいますっ!お尻が、お尻がキュンキュン言うのっ!!いっぱい、いっぱいイカせてくださいっ!」
パンパンと派手な音を立てて、留美子のアナルに打ち込む。部屋にはパンパンという音と、留美子のアンアンというアエギ声が響く。留美子の締め付けが強くなってきた。私もそろそろ限界に近づいて来た。
「留美子!イクぞ!ケツの穴で全部受け止めろよ!」
「あっ、あっ、私も、イクっ、イクっ、いっぱい出してくださいっ!!イグググッ、あううっんんっ!」
留美子は背中をギューッと反らせて、首をガクッと後ろに倒した。その唇を吸うと、力なく舌を絡めて来る。留美子の直腸にドクドクドクっと思う存分にぶちまけた。
そのままバタッとベッドに倒れこんだが、留美子のおマンコはヒクヒクと蠢いている。ローターのコードを引っ張ると中から、留美子の愛液がドロドロと滴り落ちて来た。留美子はハァハァと息を荒げ、全身から汗を噴き出させている。
私は留美子を後ろから抱きしめ、Gカップの乳房をタプタプと揉んで、余韻を楽しんでいた。柔らかくなったチンポを、留美子のアナルはキュッキュッキュッとリズミカルに締め付ける。留美子もまたセックスの余韻に浸っていた。
息が整ってきたところで、チンポを抜くと中からは黄土色の液体がジュクジュクと溢れ出て来た。そのチンポを留美子の口にねじ込み、最後の奉仕をさせる。留美子はクタクタになっているはずだが、根元からカリ首までを丁寧に、何度も何度も舐めあげ、吸い取った。
「留美子は前でも後ろでも派手によがる淫乱先生だね。これからもたくさんイカせてあげるからね。」と首筋にキスをしながら言うと、
「今日出逢ったばかりなのに、もう離れられません・・・なんでもしますから、たくさん愛してください。」と私の首に腕を回してきてキスをせがむ。我々は貪るようにキスをしながら、抱きあったまま眠りに落ちた。