留美子は、正座を崩さず、口元を拭い、
「ご満足頂けましたか?」と怯えた声で尋ねた。以前の男には、満足しないヘタなしゃぶり方をしたら叱られたのであろう。
「ずいぶんと仕込まれたようだね。」と訊くと、当時を思い出したのか、
「ああっ、い、言わないでください。恥ずかしいです…」と目を背けた。
私は留美子に、
「次は目の前でストリップをして。色っぽくするんだぞ。」と注文を付けると、留美子は立ち上がり、ブラウスを脱ぎ、スカートのホックを外し床に落とした。留美子はここで、
「あ、あの、両方一緒に脱いでも良いですか?」と尋ねた。
なるほど、パンストだけを脱ぐのか、パンティーと一緒に脱ぐのかを教えろということか。私は時間を掛けるために、
「ストッキングだけ脱いでみな。」と命じた。留美子はストッキングを脱いで、パンティー一枚の姿になって、私の前に立った。
「あああっ、これから何をしたら良いんですか・・・」と胸をさりげなく隠しながら訊く。
「手は後ろに組む。足はここに乗せて、膝を開きなさい。」とソファーを指差す。留美子は手を背中で組む。自然にバストの大きさが強調される恰好になる。左足をソファーに乗せて、恥ずかしそうに膝を開く。
明るいところで、秘部を見られるという羞恥心は残っているらしい。クロッチには大きなシミができていた。
「なんだ、もう感じているのか。とんだ淫売だな。」とからかうと、顔を真っ赤にして、
「あああっ、い、言わないでください。」
指でなぞりあげると、シミが広がり、「ああうっ!」とうめき声を上げた。
「こんなに感じるほど溜まっていたのかい?」
「ああっ、ち、違います。そんなんじゃありません。」
「でもここは正直だよ。」とクロッチの脇から指を入れると、パンティーからトロリと愛液が滴り落ちた。
「ああ、ああ、なんだこりゃ。こんなに濡れているのは久しぶりだぞ。」
「ああっ、だって、ううんっ、だってご主人様が・・・」
「そうやっていたぶってもらうと感じるのか。」と指を奥に入れて掻きまわすと
「あううッ、そ、そんなことはありません。くっくっううっ!ふうっ!!」
「ほら、もっと正直にならないと、気持ち良くさせないよ。」
「ああんっ、で、でも。今日会ったばかりなのに・・・ど、どうしてっ!!あんッ!」
「オレはお前みたいなマゾを見破るのが上手いんだよ。お前もマゾとして扱って欲しかったんだろう?その顔じゃ、男はいくらでも寄ってくるはずだ。それなのに独身なのは、お前が男とのセックスに満足できなかったからだ。まさか男もお前がこんなマゾだとは思わないもんな。」
完全に図星を指され、唇を震わせながら首を横に振る。
「ああっ、もう、もう言わないでください。あああっ、もう私・・・」
「グチョグチョのパンティーを脱いで、留美子のおマンコを見せてごらん。」と言うと、留美子は素直にパンティーを脱いで足元に落とした。
恥毛は未処理で、デルタ地帯を覆っている。その下のおマンコは、ビラビラがだらしなく口を半分開けている。ビラビラは肥大化しており、ここにも男の手が入っていることがうかがえた。
「自分で開いて見せてごらん。」
「ああっ、そ、そんなはしたないこと・・・ああうっっ!」
「こんなに濡らしてグチョグチョになっているんだから、もう十分はしたないよ。」と言うと、うううっとくぐもった声を出して、両手でビラビラを左右にくつろげた。
ビラビラは大きく、薄っすらと色素沈着を起こしていた。長さは3センチくらいはあるか。指で開くと、牡丹が華を開いたように見える。おマンコの中は赤く充血していた。ビラビラの頂点には、勃起して包皮から完全にはみ出したクリトリスが、今や遅しと刺激が与えられるのを待っていた。
「ビラビラが大きいね。」と指で摘まんでクイックイッと引っ張ると、
「あああんっ、は、恥ずかしいです。それは言わないでください。」
「男にたくさん愛された証だよ。」と言っておマンコの中に二本の指を突き立てた。留美子は、あうっという声を発したが、両手はビラビラを広げ続けている。指の抜き差しに合わせて、おマンコの中からは、グチョグチョと大量の愛液が溢れて来て、私の手のひらをドロドロにした。
「高校の先生がこんなになっちゃって、PTAはどうなっているのかね。」とからかう。留美子は、おマンコの中で蠢く指の動きに夢中で、
「あうっ、あううっ、ううんんっ、い、イイっ、あふぅっっ、あうんっ!」と嬌声を上げながら、腰を振り出した。
「先生がそんなにヨガっちゃダメじゃないか。」
「ああんっ、そ、それは言わないでくださいっ。あううっ、ご主人様の指が、あうっ、気持ちイイです。ああっ、イイっ!イイっ!」
おマンコに顔を近づけると、肥大化したクリトリスが顔を出していた。包皮をめくる必要もない。舌で直接グリグリと舐めまわす。留美子は腰をピクピクと痙攣させ、
「あっ!あっ!あっ!だ、ダメっ!そ、そこはダメなんですっ!ああううっ!」と背中を反らせた。
ここまで来たら早く落とさなければ。私はおマンコに指を入れたまま、留美子をベッドに誘導した。ベッドを見てさすがに怯んだ顔をしたが、肩を押されると自分からベッドに倒れ込んだ。唇を重ねると、留美子は恥ずかし気に口を開いて応じて来た。フェラチオと同じく、ねっとりとイヤらしい舌使いで、こちらの舌に絡めて来る。
唾液を送り込むと、喉を鳴らして飲み込む。Gカップの乳房を両手で揉んでみる。想像以上の柔らかさだ。指が乳房にめり込んでも、まだ揉み切れないボリュームがある。ムニュムニュといつまででも揉んでいたいおっぱいだ。根元からこってりと揉み込むと、乳輪のあたりに若干のしこりがある。
トロトロに柔らかい乳房にコリコリとするしこりがある、このバランスが素晴らしい。しこりをコリコリと揉みほぐすように刺激すると留美子は、舌を強く絡めながら、ウウッ、ウウっとくぐもった声を出し、感じていることを伝えて来る。
そこで乳首を摘まむと、呻き声が甲高くなり、
「んふっ、ヒ、ヒヒぃっ、んぐっ、んあっっ!」と声が漏れる。息が荒くなりキスを続けられず、
「ああっ、あんっ、イイっ、あああっ、そ、そんなにされたら、ああっ、ご、ご主人様っ!」
「留美子は乳首が感じるのか?」と訊いてから右の乳首をペロッと舐める。
「ああっ、そ、そうです。ち、乳首は・・・ああんっ!」
これだけの刺激で乳首の大きさが倍になったようだ。重力に反してツンと上を向いている。蕩けるような乳房に、ツンと尖った感じる乳首。私はこれを堪能するように、乳首を口に含んで、チュバチュバと刺激する。
「あんっ、あんっ、あんっ、そ、そんなに強く・・・ああうっ!る、留美子、だ、ダメに・・・」
右手で左の乳房を揉みながら、人差し指と中指の付け根で乳首を挟み、摘まみながら円を描くようにも見込むと、
「ああっ、もうダメっ!ああん!ご主人様!アアっ、イイっ、イイっ!!」
このままイカせるのはつまらないので、攻撃を止めて、留美子の整った顔を正面から見つめた。イク寸前の色っぽさと、美形の知的な印象が混ざった、そそる顔を見ていたらゾクゾクとしてきた。
確かこのホテルには・・・とベッドサイドの抽斗を開けると、案の定、責め具があれこれと入っていた。そこから洗濯ばさみを取り出した。留美子は洗濯ばさみを見た瞬間に、あっ!という驚いた顔をした。何に使う道具なのか、既に経験済みらしい。留美子は身体を捩って、
「ああ・・・ご、ご主人様、そ、それは許してください・・・」
「留美子はこれを使うとどうなっちゃうのかな?」とからかい、右の乳首を挟む。SM用なので圧力はそれほど強くない。しかし乳首が潰されるという心理的要素が強く、留美子は乳首を挟まれた途端に、
「ああっ、ご主人様!ああっ、た、助けて!あっ、ダメに!あううっ、ダメになる・・・」
構わず左の乳首も挟む。留美子は上半身をガクガクと震えさせている。洗濯ばさみを指で弾くと、切ない顔で、私に縋りつくような視線で
「ヒィィっ!あああっ、も、もうダメです。」
「昔はもっといろいろされたんだろう?」
「は、はいっ、でも、でも、もう・・・」
「もう忘れたと言いたいのかな?あんまり身体は忘れていないみたいだけど。」と洗濯ばさみを引っ張って乳首を伸ばす。ツンと尖った乳首がさらに大きくなり、乳房が歪む。さらに洗濯ばさみを引っ張ると、パチンという音を立てて、乳首から外れた。
留美子は、息も絶え絶えでゼェゼェ言っているが、その目は妖しく光り、次の責めを待っているかのようだ。私は留美子の膝を割り、股を開かせた。半開きになったビラビラからは透明な愛液が流れ落ち、肛門に達し、ベッドを濡らしていた。
「まだ何もしていないのに、こんなに濡れしちゃったのかい。こんなに淫乱な教師はなかなかいないぞ。」
「ああっ、い、言わないでください。あああっ、は、恥ずかしい・・・」
「でも触って欲しいんだろう?」と訊くと、イヤイヤをして「い、言えません・・・」
この女、誘い方まで調教されてやがる。私は誘いに乗って、おマンコを責めることにした。左右のビラビラを交互に舐め、スリットの中に舌をこじ入れる。中からはドクドクと愛液が出て来る。その愛液を掻き出すように、二本の指を中に入れて出し入れする。天井のザラザラを擦ると、
「ああっ、ああん、あっ!はっ!うっ!ううっ!だ、ダメです!そこはイッちゃいます!ああんっ!」
と悲鳴を上げた。左手の人差し指と中指でクリトリスを挟んで、上下に刺激する。右手の出し入れとシンクロさせると、おマンコからはジュブジュブと愛液が出てきて、留美子の悲鳴が大きくなる。
「ああん!イイっ!あうっ、イイっ!もう、もうイッちゃいます。ああ、ご主人様、留美子が先にイッちゃいます。ああんっ!あううううっ!」と背中をのけ反らせてベッドに倒れ込んだ。おマンコから指を抜くと、ビラビラがバクバクと痙攣し、ピュッ、ピュッと潮を吹いた。
そのまま休ませることなく、私はチンポを留美子のおマンコにねじ込んだ。亀頭をビラビラの中心にあてがい、グッと腰を沈めるとプリンッという感じでおマンコに収まる。
中はドロドロに練れていて、熱くなっていた。侵入してきた異物に膣壁の全てが絡みつき、快感を貪るように締め付けて来る。留美子は、
「ああっ、今はダメっ!まだダメですっ!ああっ、また、また感じちゃうっ!ヒッ、ヒッ、ヒッ、ヒッ!ああっ、大きいのが、ああんっ、留美子に入って来るぅ!」とチンポが奥に入るたびに嬌声を上げる。
雪乃のみっちりと固く締まったおマンコとは違って、快楽を増やすためにずる賢く締め付けを調整する、大人の女のおマンコだ。留美子はその弾力を味わうように、亀頭をキュウキュウと締め付けている。ゆっくりとピストンを開始すると、膣は亀頭の擦るところを追いかけるように、締め付けて来る。
強く亀頭を締め付け、竿はそれよりも弱く、しかしねっとりと全体を包み込むように纏わりついて来る。ビラビラが竿の根元を包み、それさえもがチンポを締め付けようとしてくる。
これは名器だ。まだ本腰を入れていないのに、イキそうになってしまう。先ほどフェラチオでイカなかったら、とっくに発射していただろう。
ドスドスと抽送を開始すると、留美子は目をギュッと閉じて快感を味わっていた。女優のような顔立ちの女が、色っぽく感じている姿を見るのは堪らない。私は留美子の両膝を持ち上げて、まんぐり返しの格好をさせて、腰を深く打ち付けた。
「ああっ、ああうっ、お、奥に当たっています。あああっ、イイっ!ウググっ、あぐぐっ、イイっ!」
留美子は歯を食いしばって、快感に耐えている。その歯の食いしばりがそのままおマンコの締め付けになって、チンポをギュウギュウと締め付けて来る。しかしおマンコからは愛液が大量に分泌されているため、スムーズにピストンができる。ただしおマンコは派手にジュボジュボ、グチュグチュという音を立てている。
激しくピストンを続けると、チンポ全体が白くなり、おマンコからはメレンゲのように泡立ってきた。私はチンポを抜き、留美子に見せつけ
「お前の淫乱なおマンコ汁で、チンポがこんなに汚れたぞ。」と言うと留美子は
「ああっ、ご主人様、申し訳ありません。おチンポを清めさせてください。」と言うやパクっと咥えて来た。横からハーモニカを吹くように舌を這わせてペロペロと自分が出したマン汁を舐めとる。そのうっとりした顔からは悦びが滲み出ており、完全にマゾの顔だ。
舐めあげさせた後、留美子をうつ伏せにして、お尻をグイっと上に向けさせる。バックからの留美子の肢体も美しい。おマンコはパックリと開き、ビラビラがヒクヒクと震えている。中からはジュクジュクと愛液が出て、クリトリスを伝ってベッドに落ちている。
「ああっ、は、恥ずかしいです。そんなに見ないでください。」
「こんなに濡れる女は初めて見たよ。」
「ああっ、ううっ、い、言わないで・・・」
「責められると感じるんだろう?」
「ああっ、ち、違います!そんなんじゃありません!」
二本の指をズブリと突き刺して、指の腹を上向きにして膣壁を掻き出すように擦ると、中からは白濁した粘液がグチュグチュと音を立てて出て来た。
「ほら、この音を聞いてみろ。留美子のおマンコが感じている音だぞ。」
「ああ、い、イヤ、聞かせないで。ああんっ、し、しないで、もう、もうダメ・・・あうううっっ!!」
留美子はお尻をくねくねさせてアエギ声を出す。
「イヤって言いながら、イヤらしく腰を振ってるじゃないか。」
「ああっ、ご、ごめんなさい、でも、ああっ、だって、そこ、そこは・・・あううっ!!」
「あらら、またグチュグチュと派手な音を出してるぞ。」指でピストンを繰り返すと、またおマンコが泡立って来た。べっとりと粘液が付いた指を、留美子に舐めさせる。そしてバックから留美子を貫く。
正常位とはまた違う締め付け方で、今度は膣口がギュっと締まって来た。ビラビラがピッタリとチンポに絡みつくのも気持ち良い。ゆっくり、そして深くチンポを抉り込むと留美子は、
「あああ、そ、それ、ああうっっ、イイっ、イイっ、ああっ、狂っちゃう・・・」と嬌声のトーンが上がった。
抜く時に膣が名残惜しそうにチンポに絡みつき、グッと刺す時にはチンポを迎え入れるように経路を開く。一番奥に収まると、膣口がギュっと締まって悦びを表現する。前も良いが後ろも良い。チンポはあまりの快感に、意気地なく発射をせがんで来る。そこをグッと堪えて、ドスドスとピストンを繰り返す。
留美子は、「ああっ、はああっ、はうっっ、イイ、ああっ、イイですっ!ああっ!」と言葉にならず、うつ伏せのままベッドに突っ伏した。
私は留美子のおマンコを貫いたまま、留美子のお尻に全体重を乗せた。お尻の肉がクッションとなって、結合がグッと深まる。ベッドのスプリングと留美子のお尻の肉の反発に合わせて、一番奥を貫いたまま、子宮口をグリグリと押し込むように深くねじ込む。
留美子のおマンコは雪乃に比べ奥が深く、体重を掛けないと子宮口を抉れない。しかし亀頭の先で子宮口を刺激された留美子は狂わんばかりに、
「ああっ、当たってます、ああんっ、一番奥にっ!あああっ!ご主人様っ!留美子、ま、また・・・」
私もそろそろ限界だった。背中から留美子の胸に手を回し、突っ伏していた留美子を抱き上げる。たっぷりしたおっぱいを背後からこねくり回し、乳首の突起の硬さを味わう。留美子の耳元で、
「留美子、どこに出して欲しいんだ?ご主人様の精子をどこに欲しいんだ?」
「ああっ、留美子はご主人様の肉奴隷ですっ!留美子のおマンコに精子を恵んでくださいっ!!」
これもまた前の男に仕込まれたであろうセリフを叫んだ。私は最後のトドメとばかりに何度も何度も腰を打ち付けた。部屋にはパンパンパンという音と、留美子のあんっあんっあんっという嬌声が響いた。
留美子の下から脳天にチンポをねじ込み、降りて来た子宮に亀頭をドスドスとぶつける。留美子の膣全体がギュっと収縮を始め、留美子は大きく背中を反らせて
「あああっ!い、イキます、イッちゃいます!ああんんっ!ご、ご主人様!留美子、イクっ!!」
限界に達した私のチンポが、ブルっと震え亀頭から白濁した精子が何度も何度も繰り返し留美子の子宮にぶちまけられた。そのままふたりでベッドに倒れ込む。はあはあと息を切らせながら、私は留美子の身体を背後から抱きしめた。チンポはまだ留美子の中に入ったままだ。
留美子のおマンコはイッた後もピクピクとチンポを締め付ける。こちらは精を放ったばかりなので、硬度は急激に衰えて来た。それでも膣の中では、チンポの重さを味わうように、ピクピクと締め付けることを止めない。
おマンコの入り口からは、二人の混じりあった体液が滲み出るように、溢れ出て来た。腰を捻ってチンポを抜くと、ドロッとした粘液がジュブッ、ジュブッと音を立てて逆流してきた。シーツにはそれ以外にもたくさんのシミができていて、留美子の反応のすさまじさの痕跡を残していた。
留美子の身体の向きを変えて、こちらを向かせる。知的な美女が、身体に精を受け艶と色気を全身から出していた。留美子は恥ずかしそうに俯いていた。指であごを上げて、キスをする。全てを委ね切った、屈服した女のねっとりしたキスを堪能した。
留美子は、ハッと気付いたようにベッドにもぐりこみ、私のチンポを咥え、べっとりと竿に付いた粘液を舐めとり、亀頭を舌でベロベロと舐め、さらには尿道口を舌で開いて残った精子ををチュッチュッと吸い上げた。
いま発射したばかりだというのに、腰にツーンとした快感が走る。これもまた躾けられたのだろう。ひとしきり舐めて清めた後、恥ずかし気に私の顔を見て、
「留美子の身体でご満足いただけましたか?」と言った。
「ああ、最高だ。これからはオレがたっぷりイカせてやろう。うれしいか?」
「は、はい、ご主人様。留美子を肉奴隷として愛してくださいませ。」
「じゃあ、さっそく風呂に入って身体をキレイにするか。」と留美子に風呂の用意をさせる。
風呂に浸かり留美子にはバスタブのへりに座らせ、足を開かせる。なまめかしいビラビラが半開きになっていた。私はボディーソープをビラビラに塗りたくり、髭剃りで留美子のビラビラとその周りの恥毛を処理した。
「以前にも剃っていたんだろう?」と訊くと
「は、はい。ご主人様に剃って頂きました。」と答えた。その男と別れてからは、相手もおらず、剃る必要もなかったため、そのままになっていたとのこと。恥丘の恥毛はそのままにして、ビラビラのところだけを剃りあげる。留美子は以前を思い出したのか、間近で見られていることに反応したのか、はあっはあっと息を荒げだした。
「何年ぶりのセックスだったんだ?」と訊くと、
「い、一年ぶりです。」
「こんな身体をしていて、一年も男日照りが続いたら、ストレスが溜まって万引きもしたくなるよな。」
「ああっ、そ、それは・・・も、もう、言わないでくださいっ!」と泣きながら顔を伏せた。
「でも、こんな風に、男にいじめられたかったんだろう?」
おマンコの中からはトロリとした粘液が出てきて、これだけで剃毛ができそうなほどである。いたずらに、指でクリトリスの包皮を弾くと、
「ああっ、ご、ご主人様っ!イヤん、腰が動いちゃいます。」
「動いたらおマンコが切れちゃうよ。ジッとしてなさい。」と言いながら、包皮から顔を出したクリトリスをチョンチョンとつつく。
「あっ、あっ、あうんっ!動いたら切れちゃう・・・でも、ああんっ、しないでくださいっ!」と私の目を見て哀願するその目が色っぽくて、ますますいじめたくなる。
ビラビラの中に指を入れ、中を掻きまわすと、留美子の腰の動きはガクガクと止まらなくなり、中からは白い粘液がトロっと出て来た。
「こんなにドロドロじゃ指が滑っておマンコを切っちゃうぞ。」と脅すと、
「ああっ、だ、だって・・・ご主人様がっ!ああんっ、もう、なさらないで・・・」
「ここで止めても良いのかい?」とクリトリスを摘まんでプチっと引っ張ると、
「ああんっ、い、イジワルですっ!ああっ、お願いです・・・」と頬を赤らめ身悶えする。
「ほら、まだ毛が残っているんだから、ガマンしてジッとしてなさい。」と指を奥深くに突き立てる。
「あうっ、で、でも・・・ああっ、は、早く済ませてくださいっ!あううっ、もう・・・」
「しょうがない淫乱マンコだなあ。剃毛する間も待てないのか。こんなにグチョグチョにして。」
留美子のビラビラをキレイに剃りあげるころには、留美子は息も絶え絶えの状態で、最後にお湯を掛けて流したら、ガマンができなくなったのか自分でおマンコに指を入れて自慰を始めだした。
「こらこら、自分だけオナニーして気持ち良くなってるんじゃないよ。ほら、そこのマットを用意しろ。」と張りのあるお尻をぴしゃりと叩いて、マットプレイの用意をさせる。
果たしてこの女はどこまで仕込まれているのか。それがこのマットプレイで分かる。留美子は手慣れた様子で、マットを敷いてそこにローションを垂らした。素人の女子大生にここまで仕込むとは、相当の男だなと、私は以前の男に嫉妬心を抱いた。
用意ができて、マットに仰向けで寝ると、留美子は自分の全身にローションを塗り、肌を合わせて来た。乳首を舐めながら、右手でチンポをユルユルとしごく。たっぷりとした乳房を使って、ローションを全身に塗る。乳房が目の前に来たので乳首を口に含んでやると、あんっという声と同時に、乳首が一回り大きくなる。
Gカップの乳房が私の全身を柔らかく刺激する。ローションのせいで、トロっとした感触になるのが心地良い。留美子は太ももを絡め、全身で抱きつくように私にローションを塗りたくる。右手はチンポを離さず、ユルユルとしごき、亀頭をマッサージする。
そのまま身体の向きを変え、69の体勢になり、乳房と乳首でチンポを刺激する。このサイズのおっぱいを使ったパイズリは、チンポが蕩けるような柔らかさに包まれ、こちらも気分が高まって来る。そして目の前には、大き目のビラビラがパックリと口を開いたツルツルのおマンコがある。
先ほどの刺激で、おマンコからは粘液がトロりと出ている。両手でビラビラを広げると、朱に染まったおマンコからさらに愛液が垂れて来た。ビラビラの下に顔を出しているクリトリスも肥大化しており、刺激を求めてヒクヒクと蠢いている。
留美子はフェラチオをしながら、パイズリに励んでいる。私は両手を使って留美子の太ももを撫でまわした。
肝心の個所を刺激されると思っていた留美子は、関係ない場所への刺激に戸惑った様子でビラビラをヒクヒクさせた。むっちりとした太ももを撫で上げ、股の付け根、ビラビラの直前で指を戻す。再度膝裏から丁寧にじっくりと肌の柔らかさを味わうように、ねっとりと撫で上げる。指がビラビラに届く直前で止める。
これを何度も繰り返していると、留美子は焦れたように腰を振る。ビラビラはパックリと全開になり、おマンコの中がヒクヒクしているのが良く見える。
「ああっ、ご、ご主人様っ!お願いです・・・」ともじもじと腰を振る。
「こら、お前が奉仕するところで、なんで感じてるんだ?」と、お尻を強めにピシッと叩く。ヒッ!と声を上げ、慌ててパイズリを再開する。お返しとばかりに乳首を亀頭の割れ目にこじ入れ、チンポを刺激する。快感にゾクリと腰が疼く。
おっぱいで挟んでマッサージをしながら、亀頭をレロレロと舐め、尿道口を強く吸い上げる。カリ首を舐める舌の動きが絶品だ。裏スジから先端までを愛おしそうに、丁寧に舐めあげる。このままではこちらがイカされてしまうので、攻守交替とばかりに、太ももを撫で上げた指で、ビラビラを引っ張る。
留美子は待ってましたとばかりに、私の顔のところまで腰を落とす。大きなビラビラを口に含み、唇で甘噛みすると、留美子の腰がピクピクと痙攣を始めた。ねぶるように左右のビラビラを交互に舐める。チンポを咥えた口から、ううっ、ううっとくぐもったアエギが漏れる。
留美子の舌使いが激しくなり、亀頭を這いまわる舌の速度が上がる。片手で玉袋を柔らかく刺激しながら、両方の乳房で竿を挟み、先端の亀頭を舌がベロベロと舐めあげる。
あまりの気持ち良さにクラクラと来たが、先ほどたっぷり出したばかりなので、こちらにはまだまだ余裕がある。
目の前にぷっくりと膨れているクリトリスを、包皮ごと口に含む。全体をグリグリと舌で回すように刺激すると、留美子は堪らずチンポを離し、
「ああっ、そ、そこはダメです!ああんっ、ご、ご奉仕ができませんっ!んあっ、んんんっ!!」
おマンコからは愛液がだらだらと滴り落ちて、私の顔をドロドロにした。クリトリスをチュウチュウと吸い、唇で挟んで甘噛みをする。留美子は
「ああんっ、ご、ご主人様っ、い、イイっ、ああっ、また、またっ、あううんっっ!」とイキそうになったところで攻撃を止めた。突然終わってしまった刺激に、留美子は恨みがましく、
「ああっ、ひ、ヒドいっ!ああんっ、る、留美子どうしたら・・・」と腰をクイクイを振って、続きを催促する。
「そんなに気持ち良くなりたければ、お前が上になってチンポを入れろ。」と命じると、留美子は夢遊病者のようにフラフラと立ち上がり、素直に私の腰の上に跨った。震える手でチンポを握り、おマンコに入れようとするのを、わざと腰を振って挿入させないようにする。
「あああっ、ご主人様っ!ああんっ、イジワルはイヤです。ああっ、お願いですっ!」
「留美子はどうして欲しいんだい?」と意地悪く訊く。
「この逞しいモノをくださいませ。」とチンポをしごきながら言う。
「そんな上品な言い方じゃダメだよ。もっと留美子らしく、淫乱に言わないと。」と責めると、恥ずかし気に顔を赤くさせてもじもじする。
「ああんっ、そ、そんなこと言えません・・・ああっ、お願いですっ」
「高校の教師なんだから、ちゃんと言わないとあげないよ。」と突っぱねる。
「ああっ、留美子の、留美子のあそこにください。」
「あそこってどこだか分からないなぁ。」
「あああっ、わ、分かっているくせに・・・」とゾクッとする色目で媚びて来た。
「留美子のドロドログチョグチョおマンコに入れてって言うんだよ。」
「あううっ、そ、そんな恥ずかしいこと・・・言えません・・・」
「言えないならずっとお預けだよ。」と言って留美子の乳房を揉む。乳首をクイっと引っ張ってピンと弾くと、イヤイヤと首を振る。恥毛をサワサワと撫で、クリトリスの周辺に指を這わせるが、肝心のところには決して触れない。留美子は腰をもじもじと動かして、
「ああんっ、も、もうダメですっ。ああんっ、お願いですっ。」とねだる。
「だからちゃんと言ってごらん。」と肉奴隷にふさわしい言葉を言わせる。
「ううっ、る、留美子の、ドロドログチョグチョおマンコに、い、入れてくださいっ!ああああっ!」
「何を入れるのか分からないなぁ。」とさらにとぼけると留美子は握っていたチンポをさらにギュッと強く握って、
「ああんっ、これですっ、これよ、あううっ、ご、ご主人様の逞しいおチンポ様を、留美子のイヤらしいおマンコに入れてくださいっ!!あああんんっ」と涙声になった。そろそろ限界だろうと、留美子に跨らせた。
留美子は右手で竿をしっかりと持って、左手で自分のビラビラを開き、亀頭をスリットの真ん中にあてがい、ゆっくりと腰を下ろした。
「ああっ、い、イイっ、あううっ、ご主人様が私の中に入って来ますっ!ああんっ、奥までいっぱい入ってますっ!!」
と腰をクイクイと動かし、快感を貪る。留美子は両足で踏ん張って、自ら腰を振りたて、抽送による摩擦が快感に変わるのを味わっている。おマンコからはジュブジュブと愛液が溢れ出し、ビラビラが白く泡立って来る。
下から留美子のアエグ顔を眺め、そのゾクゾクとする色っぽい顔立ちに、チンポがさらに大きくなった。腰を振るたびにGカップのおっぱいが上下に激しくプルンプルンと跳ねる。
そのおっぱいを救い上げ、乳首のコリコリと一緒に揉み込む。手のひらにしっとりと吸い付く極上の肌だ。乳首を捻ると、
「あんっ、あんっ、あんっ!ご主人様っ!そこダメぇーっ、」とさらに腰を振る速度が上がる。さらに乳首のコリコリを味わっていると、留美子は倒れ掛かって来て私にキスをせがむ。
舌をベロベロと絡め、留美子は私の唾液を吸い上げた。右手で私の乳首をクルクルとこねるのも忘れない。私は両手でたっぷりと乳房を揉み込み、留美子の舌を堪能した。留美子の腰の動きが速くなった。キスをしている口から、
「んふっ、うぐっ!んんっ!んあっっ!んくくっ!んあっ!」とアエギが漏れる。私は下から腰を使って、留美子の腰の動きとシンクロさせた。激しい抜き差しに留美子は堪らず口を離し、私の耳元で
「あんっ、あああっ!イク、イキますっ!あううっ!ご主人様っ!イッちゃいますっ!うっ!くうっっっ!」とドロドロのおマンコを精一杯食いしばって絶頂した。潮を吹いたのか、その瞬間に熱いものがチンポ全体を包み込んだ。
しな垂れかかってきた留美子を抱いたまま、対面座位の姿勢を取った。目の前には今日何度もイカされて、夢うつつのように呆けている美女がいる。そのおマンコには相変わらずチンポが刺さっていて、留美子の腰が私の腰に乗っている。
私は乳首を吸いながら、腰に手を回し、留美子のお尻の肉を引き寄せて私の腰にぶつけるように、抽送を再開した。こちらの体位の方がより深く結合されるので、奥に刺さった時にはチンポは子宮をグリグリとこじる形になる。
たったいまイカされたばかりなのに、先ほどよりも深く繋がって、おマンコがビクビクと痙攣している。ビラビラがチンポの根元にぴっちりと貼り付き、さらなる摩擦を求めている。留美子は、
「ああっ、もう、もうダメなのに・・・ああんっ、また、また狂っちゃう・・・あああっ、もう、もう死んじゃうっ!」と言いながらも腰を振ってさらに深い結合を求める。
両手でお尻の肉をタプタプと揉んで、その張りを堪能した指が自然にもう一つの穴をまさぐった。その途端に留美子は、
「ヒィィィっ、ご、ご主人様っ!そこは、そこはダメです。ああっ、止めて、ああんっ、ダメっ!!」
と腰を振って私の指から逃れようとする。蟻の門渡りを何度も往復させ、攻撃する素振りを見せると、留美子の背中が震え、必死に指を避けようとする。しかし私の中指は無慈悲にそこに到達した。周辺をユルユルと揉みほぐし、指先でトントンとタップする。留美子の腰の震えが激しくなり、私の指から逃れようとする。
私は左手で留美子の腰をガッシリと抱え、余計な動きを封じ、右手の中指をアナルの入り口に当てた。留美子は半狂乱で、
「ああっ、ち、違います!そこは違いますっ!!ダメですっ、ああんっ、お願いっ!ご主人様っ!そこは許してくださいっ。」と涙を流して私にしがみつく。
私の指は完全に狙いを定めた。第一関節がグリっと中に入った。アナルの締め付けが強くなり、爪がビリビリとするくらい締め付ける。私は乳首を口に含み、ゴリっと強めに甘噛みした。その瞬間留美子は、
「あうっ!!」と短い悲鳴をあげ、身体の注意が逸れた。そのためアナルを締めていた筋肉からも一瞬だけ力が抜けた。私の指はそのチャンスを逃さず、ズブリと深く侵入した。指が第二関節の中ほどまで侵入すると、留美子の悲鳴は大きくなり、
「ああんっ、ゆ、許してくださいっ!ああっ、そこ、そこはダメですっ、ああうううっ、留美子、狂っちゃう・・・それ以上はもう止めて・・・ああんっ、ぬ、抜いてくださいっ!!」息継ぎの瞬間を狙ってさらに深く突き刺すと、第二関節までがズッポリと入った。
「あぐっ!あぐぐっ!うぐぐっ!だ、ダメっ!そこは狂っちゃう・・・」と激しく腰を振って逃れようとする。しかしここまで深く入ったらもう抜けることはない。これからゆっくりと料理しよう。
私はアナルの中で指をクルクルと回転させた。アナルに新たな刺激が加わり、留美子は口をパクパクさせ、愉悦の声すら出せない。首がガクンと折れ、目は天井を彷徨っている。女の性欲の深さはここからだ。
指を第一関節で曲げ、腸壁の上を掻き出すように擦る。膣とは真逆のところに来た刺激に、留美子は狼狽え、
「ヒィッ、ヒィッ!ヒィイッッ!あうっ、あぐっぅ!し、死ぬっ!助けてっ!」と半狂乱だ。その状態でもおマンコの中に刺さったチンポの動きは止めない。そちらからの刺激に、
「ああんっ、イイっ、ああっ!ああっ!イイっ!」とアエギながら腰を振る。
指を捻って、腹でおマンコ側の腸壁を擦ると、指とチンポに挟まれた薄い肉にビリビリとした刺激が走り、留美子は涙を流し、「グアアッ、イグっ!イグッ!あううっ!!」愉悦の声をあげ、ガクガクと腰を振りたてた。
この刺激にアナルはすっかりとくつろぎ、指を根元まで受け入れ、中からはじんわりと湿り気が出て来て、摩擦を和らげた。私は腰の動きと指の動きをシンクロさせ、おマンコとアナルの両方で抽送を開始した。
アナルの指が奥深くに刺さると、留美子のおマンコは悦びに震えるように、先ほどよりも強くチンポを締め付けた。チンポが深く刺さり、子宮口を下から突き上げ刺激すると、今度はアナルがキュウキュウと強く締め付け、指がジンジンとする。
もしかしたらアナルも開発済みなのか?というくらいの敏感な反応に、私のチンポも限界に近づいていた。アナルに入れた指を、グルグルと捻りながら、腸壁を擦ると留美子は白目を剥いて、
「あぐっ!あぐっ!もう、もうダメっ!イクっ!イキますっ!ああっ、ああんっ!うくぅっ!」と全身を震わせた。
留美子のおマンコはそれでも快楽を求めて収縮し、チンポを締め上げる。膣口はがっしりとチンポの根元を咥え込み、精を受け止めるまで離さないつもりだ。私は最後のひと突きを入れ、膣の一番深いところで放出した。ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと何度も何度も、留美子の子宮に精を注ぎ入れる。留美子の子宮と膣は、全身でこの迸りを受け止めた。
私たちは対面座位でお互いを抱きしめたまま、マットの上に倒れ込んだ。留美子は私の首に腕を回し、しがみついてきた。
「ああっ、私、私もう、ご主人様から離れられない・・・ああううっ」と私の胸で泣き出した。
「肉奴隷として飼ってやるから楽しみにしな。」
「あああっ、私、また・・・ううっ、つ、辛い・・・」
「でも普通の男じゃ満足できない身体なんだろう?」と指が入ったままのアナルをユルユルと動かすと、
「あああっ、もう、死にたい・・・どうして私・・・こんな女に・・・」
「イヤなら止めようか?」と突き放すと、
「ああっ、もう、もう寂しいのはイヤです。肉奴隷で構いません。なんでもしますから、ああんっ、捨てないでくださいっ!」と泣き崩れ私の胸にしがみついた。
「じゃあ今度は、ここを開発しような。」とアナルに刺さった指をクイクイと動かした。
留美子は目を閉じ眉を寄せ、切なげな表情で、首を縦に振った。
仕上げに、二人の粘液がべっとりと付いたチンポを、留美子の口で掃除させた。留美子はよほどフェラチオが好きらしく、丁寧に何度も竿を往復して舐め取った。放出したばかりのチンポがすでに半立ちになってきた。
まだまだ夜は長い。少し休憩して体力を回復させよう。と思った時に、次の責めを思いついた。