ドMな女・美結。官能的で魅惑的な身体を弄んだ日々(2)

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美結は僕にはっきりと言った。

「私ってね、真性のドMなんです。苛められるのが好きなんです。」

「先生、また虐めてね。」。美結はそういうと、僕の目の前でホテルのバスローブをばさっと脱いだ。中からメロンを想像させるような豊満な乳房が現れた。すべすべのお饅頭のような双丘は艷ややかでいて、それぞれの頂点には、やや赤みがかったピンク色の乳首が果汁グミのように存在している。

「美結っておっぱい、本当に綺麗だな。堪らないよ・このもみごたえ。」

乳房をひとしきり、弄んだ後、美結にアイマスクをして、手を頭の後ろで縛り、ソファーに座らせる。催淫リームを乳首、ヴァギナ、アナルと敏感な部分に塗ってあげると、しばらくして、美結の身体がクネクネと動き始めた。

「先生、なんだか、むず痒いんですけど、、ああ、熱くなってきた。」。美結の身体に催淫リームが侵食し身体を支配し始めている。

美結の片足を持ち上げると、暗がりの中の陰部がぱっくりと開く。開いた蜜口に指先をさしいれ、その中で指を激しく動かす。二本の指をクレパスにそって動かしながら、力を入れるとぬるっと割れ目の奥へと指が沈んでいく。僕は恥毛をかき分け、その中で息づく肉芽に舌を絡ませた。密かに息づいていた淫核を舌で転がすと、「あああ、あっつ」と彼女の切ない声が漏れた。

僕たちはセックスの時には言葉苛めプレイを楽しんでいる。美結は羞恥心をくすぐられるのが、たまらなく好きな女だった。

「美結・・気持ちいいか?」

「はい・・・・先生。きもちい?ていつも聞きますね。先生の指って細くて、そして触りかたも優しくて、すごく好きです。」

「もっと大きな声で言わないと、このまま放置だぞ。なあ、美結。」

「いやだ、気持ちいいです、先生」

「どこが気持ちいいんだ」

「あそこです」

「美結、はっきり言えよ。言わないと目隠ししたま部屋の外に連れていくぞ。オマンコ気持ちいいですって言えないの?」

「いいます。美結のオマンコ、気持ちいいです。」

美結の蜜口に電マをあて、ダブルロータのバイブをクリトリスに当てる。

「美結、この小さなバイブ持ってごらん。ゴツゴツしてるだろ。なあ、自分でして見せろよ。」

「美結が自分でオナニーするの?」

美結の目隠しを外し、美結に男根ほどの大きなバイブを目の前で見せる。バイブの電源を入れると、バイブがシャキシャキと動きながら首をふる振動音が鳴った。美結はバイブを手にとると、自分の陰部へバイブを当てる。バイブを蜜口に擦り付けながら喘いでいる。

「自分の指でも弄るんだよ。」

「あっ、やだっ…うっん、気持ちいい」

イタズラでバイブの電源を落とす。バイブの電動音が止まる。

「先生。えっ、何?電源切ったの?ひどい、もう、今、すっごく気持ちよかったのに…やめてよ」

バイブを美結の左の乳首に当てる。「あ、ああっ!」。美結は仰け反って叫んだ。最初にクリームを塗られた時から、乳首はむず痒い熱さを持ったままであり、固く大きく勃起していた。僕は電源の切れたバイブを乳首に触れるか触れないかの微妙なタッチで当てる。そして、ぐっと押し込むと美結の体は逆海老に激しく仰け反る。

「スイッチ、入れてよ。さっき気持ちよかったから。いきたいの…ねえ!先生ってば」

美結はソファーに寝転び、スイッチを入れ、振動するバイブをさかんに陰部にこすりつける。バイブの先端を自分の股間へと近づけ、包皮から顔を覗かせている赤いクリトリスの付近でバイブは弧を描きながら回っている。美結の身体がビクッと痙攣し、とめどなく愛液が溢れ出す。熱くなったクリトリスが刺激を求め、美結の淫芽は激しく疼いているように見えた。

「あーっ、イクぅ!、い、いくぅっ!」

「あ!先生、だめです・・あ、いや・・あああ・・ああああ・・」

イクという言葉が美結の口から洩れた。バイブの使用は数回しかない初心者なのに、短い時間の中で彼女は絶頂を迎えてしまった。美結は目を閉じ、広げた足を閉じて今は快感の余韻に浸っている。

******

美結に再度、目隠しをして視界を遮る。今度はネクタイで腕も縛ってあげる。

「あ、あ……もう目隠し、取ってください。見えないのって嫌です。」

「ダメだ。おっぱいがより一層感じるだろう?ほら、このプリンプリンのおっぱい。いっぱい、なめるぞ。乳首もコリコリ。クリとヴァギナと乳首と、3点責めだよ。いいかい?気持ちいいだろう」

「ああ……ああん、とっても……気持ちいいです。」

「じゃ、バイブのスイッチ切ろうかな?それともバイブ、抜いちゃおうかな?」

「だめ……もう、ああ、いじわるしないでください。ああ、そのままにしといて。抜いてどうするんですか?」

「美結のまだ開発してないところに入れてみようか?アナルに。」

「え?いや!そんなの絶対、だめです。」

「アナルってすごい気持ちいいんだって。中にGスポットみたいなツボがあるんだ。」

「いやです。絶対、痛いもん。美結、痛いのはいやです。」

「俺、少し勉強してきたんだ。これ塗りながら、ゆっくり穴を広げていったら大丈夫だから。」

僕はローションを美結に見せる。

「これ使うんだよ。まずはお尻の穴を緩くしてあげるんだ。ねえ、やってみない?痛かったらすぐにやめるから、、なあ、いいだろう?」

「うーん、怖いわ。だって、美結、初めてだもん。」

「僕は美結の全てを知りたいんだ。だったら、もう舐めたり、苛めてあげたりしないけど…いいの?」

「それはいやだ。うーん、それなら、わかりました。」

僕はローションをてのひらにたっぷりと垂らすと、アナルにローションを塗る。。

冷たかったのか「ひゃっ」っという美結の声が漏れる。アナルの襞にそって、ローションを刷り込むように十分に塗ってあげる。マッサージしていくうちに、すぼまっていた穴がゆっくりと開いていくのが分かった。僕は美結には告げずに、人差し指をアナルに差し込んだ。

「ああーあっっ」。ぐっと美結がアナルに力を入れる。括約筋が収縮し、僕の指を締め付けた。

「美結、力をぬいてごらん。そんなに深くいれないから。それにこんなに閉めたら僕の指が抜けないよ。」「はい、こうですか?」。そういうと徐々に穴の締め付けが緩くなっていき、今度は何もしていないのに、アナルの中の肉壁が指を奥へと咥えこんでいく。

「あーーはいった・・んん!あああ」「んあ、んあ、んあ、ん」

僕はもう一度、ローションを手にとると、アナルの周りにローションをたっぷりと塗り、指とローションをアナルに押し込むように指を差し込んだ。

「先生、あついんですけど、それに、、トイレいきたくなってきた」

「そうか、分かった。ここの開発はまた今度にしようね。きっと、気に入ると思うよ。」

「そうですか、、わかりました。先生の好きにしてください。」

「今度は浣腸してみような。そうしないと、中からウンチ出てきたら恥ずかしいやろ?それに、ウンチがあるとオモチャがはいらないんだ。浣腸もすぐになれるし、浣腸するとアナルが敏感になって、気持ちよくなるからな。」

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「ねえ、先生、お尻の穴ってそんなに気持ちいいの?」

「お尻の穴でも女性はイクんだよ。気持ちのいいスポットがあるからね。それに、男にとっては穴の締まり具合が膣とは全く違うんだよ。そこが魅力かな。だから、男にとっても女にとってもいいんだよ。それにお尻に出しても妊娠しないだろ。」

「でも、今、なんだかお尻の穴がジンジンして痛いわ。中が切れちゃったのかな。帰ってからが心配です。私、お尻に慣れることはないかも。そうだったら、ごめんなさい。」

「最初は誰でもそうさ。お尻に慣れるには、ちょっと時間がかかるんだ。でも、時間さえかけて開発すれば、セックスの幅は広がるし、もっと気持ちよくなるし、いいことづくめなんだよ。」

「そうですね。実は私ね…昔から興味はあるんですよ。でも、なんだか勇気がなくて…しなかっただけです。先生、、、お尻…開発してくれますか?私ね、先生にもっと美結を苛めて欲しいの。」

「じゃ、次の機会に美結のお尻を開発しようか。道具があるから、それを使ってやってみような。心配するな。大丈夫だから。」

「じゃあ、アナルは終わりだ。次は美結のクリ、歯で甘噛みされるのがいい?それとも舌で舐められるのがいい?それともバイブか?」

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「美結、オチンチンすきだよな。これ舐めろよ。」

「えっ、見えない。どこ?これ?あっ、これね。これオチンチンよね。」

僕は立ったまま、美結を床に座らせ、美結の鼻先に肉棒を近づける。そして、肉棒で顔面をピシャッピシャッとビンタしてあげる。

「先生、見えないよ。口まで持ってきて。」

美結の唇に肉棒の先端をあてがう。美結はペニスの位置を確かめるように舌を伸ばし、ペニスに顔を近づけると、おもむろにペニスを咥える。

自由を奪われた女が眼下で、あたかも子供が初めてアイスクリームを口にしたかのように、赤い舌先を出し入れしては、肉棒を嬉しそうにペロペロと舐め始める。

「興奮するわ、先生。すっごい、おっきい、オチンチン。」

美結の目隠しを外してあげる。

「美結、しっかり見てごらん。オチンチン。さあ、次はしっかり舐めるんだ。」

「あっん、先生のオチンチン、私がヨダレでベタベタにしてあげる。」

美結は肉棒の根本を握ると、ジュボジュボと派手な水音をたてながら美結は肉棒を唇でしごきあげている。美結は肉棒をなめつつ、ペニスを握り、口から出しては、表皮に舌先をはわす。

相互愛撫の形になり、僕は唾液を美結のアナルへと垂らし、自身の中指で美結の菊門の襞をゆっくりとなぞってあげた。「あっ、そこは、だめ、、お尻はいや」。僕はその言葉に耳を貸さず、中指をずぶりと美結の菊穴にねじ込んだ。

アナルはまるで息をするかのように開閉し、その様子を僕は興味深く観察しながら、舌を割れ目に沿わせ、アナルは中指で犯した。そのうち、閉じていた穴がゆっくりと緩くなっていくのが分かった。

「ああ……ううぅ……へんな感じ」

「今度はやけに簡単に入ったな。」。僕は指を抜くと、指先を観察した。少しだけ黄色になっているだけだった。僕は菊穴に尖らせた舌先を入れて、入り口のあたりをなぶってあげた。

「あああ、いや、だめだって、そこは、汚いから」。美結は恥ずかし気に腰をくねらせ、僕の舌の侵入を阻止しようとしたが、僕は半ば強引に舌に唾液を絡ませながら、菊穴へと舌先を突き入れた。

美結の片足を大きくあげさせる。目の前には、彼女のみずみずしい美尻と、その奥の暗がりに存在するアナルと、濃いめの陰毛の下の淫靡な花唇のびらびらが波打っていた。陰毛の茂みに隠れた赤みを帯びた肉芽が僕を誘っている。

僕は美結の前へ体を移動させ、先端をあたがうと、先を少し入れてから、一気に肉棒を挿入した。ヴァギナの上の肉芽をつまみ、擦りあげながら、肉棒を出し入れする。既に蜜口は愛液でたっぷりと濡れ、潤滑になった肉壁はペニスを容易にピストンさせる。

「あっん、あっ、あっ、気持ちいい。」

「美結、自分でオマンコ触るんだよ。」

「あっ、気持ちいい、いっちゃう。」

僕は美結の背中へ身体を移動させると後背位に移り、背後から美結を犯した。美結の背中の曲線は美しく、2つの魅惑的なヒップは紅潮しながら豊かに盛り上がっている。お尻の肉をつかむと、その柔らかい弾力に驚かせられる。僕の視線からは性器同士の結合部が良く見えた。ペニスの出し入れに合わせて、腟肉が絡み付いている。

お尻の暗がりでビチュビチュと音を立てながら、女口が肉棒で犯されているのが見えた。

「いいわあ、いい、もっと強く、強く、ああ、いい」。美結の可愛い顔が苦悶の表情を浮かべ、目の端からは涙がこぼれ落ちそうになっている。

「キャアアアア、イクイクゥー」。美結が苦し気に、眉を寄せて叫んだ。僕は、盛りのついたオス犬のように激しく腰を前後に振る。僕のペニスの中がむずむずしはじめ、射精感が高まってくる。

いったん、美結の中から肉棒を引き抜く。僕は美結の唇での愛撫が欲しくなり、蜜口から引き抜いた肉棒を美結の口に押し込んだ。

「ウグっ」と苦しげな声を上げながら、美結は肉棒だと分かるとそれを受け入れ、喉の奥まで咥え込んだ。

「行くよ、出すぞ。いいかい。」

僕はそう叫んで、美結の口の中に射精した。僕は全身が解放される喜びに襲われ、彼女の口へ放出された精液が注ぎ込まれ、彼女と一体化する感覚に襲われた。美結は僕のペニスをいったん吐き出すと、喉を鳴らしながら白濁した精液をゴクリと飲み込んだ。

彼女の喉元が、二度三度と、精液を嚥下して、上下に動いた。飲み残した精液が、彼女の唇の端から漏れ出して首元に流れて行くのが見えた。

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