ドMでかケツセフレ恵ちゃんと、美人系Fカップ莉緒さんとの体験談

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俺と恵ちゃんの関係を唯一知るのは,恵ちゃんのお店で働く莉緒さんという方です

スペック

年齢・・・37歳

背・・・170㎝

身体、特徴・・・細身、Fカップ、美人系

人柄・・・サバサバしてて話しやすい

女優の松本莉緒に雰囲気が似てるので名前は莉緒とさせて頂きます。

オーナーである恵ちゃんが休みの日は、お金の管理や従業員への指示、戸締りなどは全て莉緒さんの役目。恵ちゃんとはお店のスタートから一緒に働いていてお互い信頼のおける仲。

知られることになった経緯としては、恵ちゃんと一緒にいる時、莉緒さんから電話があり、いたずら心でちゅーしたりちょっかいを出してる内に俺が興奮。

恵ちゃんからスマホを取り上げスピーカーの状態で顔の横に置き、さらに激しく責めてると恵ちゃんが声を出してしまい莉緒さんに気づかれたという感じです。

恵ちゃんは憂鬱そうにため息をついてましたが、俺としては特段悪いことをしたとは思ってませんでした。

恵ちゃんが徹底的に二人の関係を伏せてきたこれまでの時間、少なからずストレスはあったと思うんですよね。

実際「好きなのに誰にも言えないってなんかつらいね」こんな言葉をぼそっと漏らしたこともありました。

「恵が声出すから莉緒さんにバレちゃったね」

「〇〇のせいでしょ・・・明日からきまずいよ」

「もうしょうがないじゃん。莉緒さんにだけ言おうよ。俺の名前出していいからさ」

「言っていいの?」

「いいよ、莉緒さんだけね。恵も相談できる人できていいんじゃないの」

「相談って・・・。〇〇君が電話中にHなことしてくる変態なんだけどって相談ですか?w」

「うん、何でもいいよ別に。」

翌日、恵ちゃんとの電話にて

「莉緒に言ったからねw」

「うん、なんだって?」

「色々聞かれたw相手〇〇って知って超驚いてたよw」

「だろうねえ」

「〇〇のこといっぱい相談しちゃうかもw」

「どうぞどうぞ」

前日とはうってかわって清々しい声。

何も知らなかったら(何かいいことでもあったの?)とつい聞いてしまいそうです。

俺の暴走がきっかけではありましたが、結果オーライ、こうなって良かったなぁと思いましたね。

それに付き合いの長い莉緒さんというのもまた適任だと思いました。

後日、お店に行った時に莉緒さんと話す機会がありましたが、他にもお客がいたため込み入った話はできず。

終始ニヤニヤしてこっちを見てくるので全くゆっくりできず、その日はすぐ帰りました。

帰り際、お店の外で「今度じっくり聞かせてねw」と言われました。「誰にも内緒ですよ」と釘さしてLINEだけ交換しました。

どうなることかと思いましたが、その後は3人でグループLINEを組み、今の関係に至った経緯や、初Hを何処のホテルでしたかまで俺たちのことを色々話しました。

莉緒さんと距離が近くなり打ち解けるにつれ、どうにかして莉緒さんも巻き込んでエロい展開になれないもんかと少しずつ考えるようになりました。

グループLINEに間違えた振りしてフル勃起のちんこ画像をUPしたことがありました。

「すいません変なもの見せて、いつも恵が見たがるんで」

「そんなこと言ったことない!」

莉緒「〇〇くんの?立派だねえ(富士山の絵文字)」

個人的にかなり攻めたつもりでしたが莉緒さんは全く動じず。でもしっかりのってくれるんですよね。

2人で隠れながら過ごしてる頃に比べ、毎日が数段楽しく感じました。それは恵ちゃんも一緒だったんじゃないかな。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しばらく時が過ぎ、恵ちゃんの誕生日がやってきました。

お店の従業員と常連さん10人程度で某施設を貸し切り、大々的にパーティが行われました。

(恵ちゃんって沢山の人に愛されてるなぁ)と改めて思いましたね。

大勢の人を前に堂々と1曲歌いきった恵ちゃんはとても輝いていて、俺の知ってる変態ドM恵ちゃんとは別人に思えました。

きっかけ待ちだった俺としてはその日、グループLINEで「今度改めて恵の誕生日お祝いしよう!莉緒さんも強制参加ね」と提案しました。

この提案の裏には別の含みがありましたが、2人はそんなことは知る由もなく、あーだこーだと盛り上がってました。

俺が知らないとこでもこの話は進み、2人共休むとなるとお店が営業できないということで、スナックはその日1日臨時休業になりました。

そして当日、莉緒さんとお昼過ぎに一緒に向かいました。

恵ちゃん宅に着き・・・

俺&莉緒「誕生日おめでとー!」

「ありがとー♪もうだいぶ過ぎちゃったけどねw」

「ねえこの花かわいいでしょ?俺が選んだの」花とケーキだけ買ってきました。

「ふふwそれすごいかわいいw大事にするね」

莉緒「やっぱり私おじゃまじゃ・・・」

「莉緒さんシャンパン飲もうよ」

接客のプロ2人に囲まれ両手に花の状況で俺はどんどん酒が進み早々にダウンしてしまいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2時間ぐらい寝てたと思います。恵ちゃんはキッチンで夕飯の支度中。

莉緒さんは俺に気づいて「おはよ、お店では酔わないのにねw」と笑いました。

「チェーサーとか出してほしかったんですけどwあっ莉緒さん今日は泊まってってくださいよ」

「いやぁ、お邪魔だし、、ご飯だけごちそうになったら帰るよ」

「俺らのことはいいって。今お風呂沸かすんで待っててください」

(せっかくこんな状況なのにまだ何もできてない・・・)俺は莉緒さんを引き留めようと必死でした。

恵ちゃんも「莉緒いいじゃん、着替え貸すし」とナイスアシスト。

考えてる莉緒さんを置いて風呂掃除・・・のその前に恵ちゃんのもとへ。

「ごめん寝ちゃった」後ろから抱きしめました。

「もうw寂しかったよ」

「おっ!から揚げ?嬉しいな~」

「ふふw昨日お肉買っといたの♪」

莉緒さんに丸見えでしたが構わずちゅー。チュパチュパと音を立ててると莉緒さんが気づきました。

かまわずいちゃついてると「ねえ莉緒見過ぎなんだけど///」と恵ちゃんが照れてるというか嬉しそうというか。

莉緒さんが「どうぞお構いなくw」とニヤニヤしてました。

しばらく見せつけたところで風呂掃除へむかいました(一緒にいる時は俺の仕事です)

風呂掃除を終え、そのままの格好でリビングに戻りました。Tシャツにボクサーパンツです。

莉緒さんがどういう反応をするか見ものでした。

暑い時期だったのでそこまで不自然ではなかったとは思いますが。

恵ちゃんは全く気にせず「ありがと~」と言いました。

俺は莉緒さんが座ってる向かいのソファーに座りました。

莉緒さんは床に座っており、顔を上げれば目線の先には俺のもっこりちんこです。

「莉緒さん、沸いたら先どうぞ」「はぁい」

あくまで自然を装い、スマホをイジる振りをします。心臓バクバクの中、カメラモードで莉緒さんを観察しました。

画面の中の莉緒さんは確実に何度かこちら(ちんこ)を見てるのがわかり、形が分かるぐらいには勃起してたと思います。

風呂が沸き「じゃあ先入っちゃいまーす。恵ちゃん着替え借りるね。」と莉緒さんが風呂にむかいました。

結局勃起した俺には一切触れず。それはそれで興奮しましたがw

この時点でかなりムラムラしてたのでパンツを脱ぎ棄ててキッチンの恵ちゃんの元へ。

フルチンの俺に気づき「何やってんのw」と呆れ気味です。

「興奮しすぎてやばいwフェラして」

恵ちゃんは渋々という顔でその場にしゃがみこみエプロン姿のまましゃぶってくれました。

「んもぅ・・・今日おっきいよ・・・莉緒いるからでしょ?んぶっんっ」

完全に図星でした。風呂に莉緒さんがいる状況でのフェラに興奮し、バンザイさせ手を固定させたまま激しく喉奥に打ち付けました。

誕生日を祝われるはずの恵ちゃんをただのオナホ扱いし、10分ほど続けてそのまま大量に顔射。

・・・はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・

(莉緒さんが恵のこんな姿を見たらどう思うだろうか)

俺の精子で汚れた顔面を見てるとまたすぐに勃ってきました。

しばらくして莉緒さんが風呂からあがり俺の隣にドサッと勢いよく座りました。

風呂あがり特有のいい匂いと、濡れた髪、37歳のリアルなスッピン、恵ちゃんにはない胸の張り、恵ちゃんに借りたショートパンツ姿、全てが俺を興奮させました。

ぼーっとしてると莉緒さんが近寄ってきて「(ねえ、さっきからずっと勃ってるけど大丈夫?w)」とからかうように耳元で囁きました。

いつの間にか勃起させてたことと、それを指摘されたことで急に恥ずかしくなり思考停止しちゃいました。「・・・すいません///」しか言葉が出てこずそのまま逃げるように風呂へ。

風呂に入りながら目を閉じてると冷静になれました。

(終わったことを悔いててもしょうがない、これからのことを考えよう)そう思いました。

(俺が出て恵が風呂入ってる時は俺と莉緒さんが部屋に2人きりになるのか・・・そこでどう仕掛けるべきか)

(まずはビールだよな。そこから何て切り出すか。勃起に関しては開き直るか)など色々シミュレーションしました。

風呂から出るとタオルを持ってくるのを忘れたことに気づきました。

(はぁ、なんて情けないんだ・・・)

風呂から顔だけ出し「恵、ごめん!タオル持ってきて!」と呼びました。

しばらくすると俺のタオルと自分の分のタオル、着替えを持って恵ちゃんがきました。

「ごめん恵最後になっちゃって」

「ううん、ご飯できてるから♪」

「誕生日なのに一番働かせちゃったね。恵が出たら3人で食べよ」

「うん、〇〇大好き♡」ぎゅ~

さっきあんだけオナホ扱いされて顔射までされたってのに「大好き」って言う恵ちゃん。愛おしくてたまらなくなり脱衣所で激しくベロチュー。「好きだよ」と言うととても嬉しそうにしてました。

こうして俺と入れ替わりで恵ちゃんが風呂へ。

冷蔵庫からビールを2本取りいざ莉緒さんの元へ。

テーブルには大量のから揚げ、自家製のサラダ、なぜか筑前煮?も。それとケーキ。

「待ってたよ。早くのもー」

部屋が明るかったので照明を落として俺の好みの明るさにしました。

「いいですか?このぐらいの明るさでも」

「うん。今スッピンだから助かるw」

そういや恵ちゃんも初Hの時スッピンだったのを思い出しました。普通なのこれ。

さりげなく莉緒さんの隣に座りました。

「食べるのは恵が来てからで。とりあえず乾杯♪」「乾杯!」

あまりゆっくりしてる時間はないと思いました。

「さっきはすいませんでした///莉緒さん見てたらつい」

「私で大きくしたらだめでしょww」

「莉緒さん、さっきの耳元でささやくやつもう1回してもらっていいですか?」

「あーいいよwなんて言ってほしい?」

莉緒さんは先ほどと同じくソファの上で膝立ちになるとまた俺に近寄ってきます。

その時莉緒さんのおっぱいが俺の肩付近にぽよんと当たりました。

冷静を装い莉緒さんの腰に手を回しました。いい匂いがしてたまりません。

「俺が興奮しそうなやつで」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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「んーじゃぁ・・・」

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「私と・・・浮気する?」

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その言葉を理解した瞬間、事前のシミュレーションなどは全て吹き飛びました。

そのまま思いっきり抱きしめて莉緒さんのぬくもりを身体全体で感じながら「する…」と甘えるように言いました。

莉緒さんは「こらこらw」とまだ余裕がありますが、俺は、肩と顔の一部に当たる柔らかな胸の感触でもう我慢できませんでした。

「またこんなになっちゃった・・・莉緒さんのせい」とパンツから飛び出しそうなちんこを見せました。

「また勃っちゃった?w・・・ここ濡れてるよw」我慢汁でパンツに染みができてましたが、恥ずかしいなんて感情はもうありません。

(もうどうにでもなれ)という気持ちでソファに押し倒し一気にキスしました。

莉緒さんは驚いて「んーーっ、ちょっと、〇〇くん、んーっ!」と首を左右に振って抵抗してますが、男の力には勝てず、俺が頭を固定させて貪るようにキスを続けてると次第に抵抗をやめました。

少し厚みのある唇を吸いながら、ずっと触りたかった胸を揉むとノーブラでした。

服の上から揉んだ指が胸の中に沈んでいく感覚がありました。ほんとに柔らかいなと思いました。

耳を唇で甘噛みしたり、首元を軽く吸ったり。莉緒さんも「あぁ・・・」と力のない声に。

ソファが狭く感じたので抱きかかえてベットに寝かせました。

「ねえだめだよ〇〇くん・・・」

もう何を言っても俺の興奮材料となるだけでした。

「莉緒さん超可愛いよ・・・」

一気に服をまくり上げました。

「んっあぁ・・・もう///」

細いので服を着てると分かりにくいですが、Fカップにふさわしいボリュームが確かにありました。

薄茶色の大きめの乳輪に少し突起した乳首。若干垂れてるのがまたエロい。

理想的な37歳のおっぱいにたまらずしゃぶりつきました。

柔らかな両乳房を力を入れ先端に向かって絞り上げるように持つと、俺の手の中で簡単に縦長に形を変えました。ほんとに柔らかい。

その手から飛び出た先端部分をちゅぽんちゅぽんと交互に丁寧に味わいました。

「あーおいしい・・・莉緒さんの乳首・・・最高」

「ああっ!うぅ・・・んーーもぅ・・・」

手で口を押さえて我慢してますが、時折声が漏れてきて興奮を煽ります。

この時恐れてたのはゆっくりしてる間に恵ちゃんが戻ってきて、なんだかんだでHできずに終わるってパターン。

もし莉緒さんと今後深い関係になれなかったとしても、ここまできたからには一通りのプレイを楽しまないと損だと思いました。

次にショートパンツのまま四つん這いにさせました。

尻を鷲掴みにしながらまんこのラインをなぞるように繰り返し触ります。

莉緒さんはたまらずベットに突っ伏して声が出ないようにしてますが、まんこやクリの上を指が通る度、身体全体をビクンビクンっとうねらせて感じてるのがわかりました。

ショートパンツを脱がすと見たことのあるTバックが出現。どちらも恵ちゃんに借りたものですね。

がっちり尻を鷲掴みにして顔を密着させると、Tバックの上からベロベロと舐めまわしました。

クンニが苦手の俺ですが、風呂あがりだから気にならなかったのか、興奮してて気にならなかったか、どちらにせよ夢中で莉緒さんのまんこを舐め続けました。

莉緒さんはベットに突っ伏したまま足をバタつかせて「んー!んー!」と地響きのような声をあげてます。

Tバックを横にずらし尻を拡げて莉緒さんのまんこをじっくり観察しましたが、特別使い込んでる感じはしなかったですね。

まぁ莉緒さんほどの綺麗な人が客のおっさん共に股を開くわけないかと自分の中で妙に納得しました。

ほんとはこの体制のまま30分ぐらいいじめたいところでしたが「莉緒さん舐めて」とベットの上で膝立ちになりました。

「それ上手くないよ私・・・」

莉緒さんの顔が目の前にきたところで勢いをつけてパンツから出しました。

おなかまでバチーンッ!と跳ね返ったそれを、莉緒さんの目の前で自慢気にゆっくりしごいて見せると「おっきいね///」とすっかりメス顔の莉緒さん。

憧れの莉緒さんに目の前でちんこを凝視されてると思うとそれだけで射精できそうでした。

反り返った裏筋にそーっと舌を這わし丁寧に亀頭から根本までを何往復もぺろぺろと舐めてくれました。

「莉緒さん、気持ちいい・・・(頭なでなで)これ口に入る?」

「んー・・・(ぱくっ)」

亀頭部分に吸い付いてきたと思ったらそのまま動きが止まり「ンフーンフー」と大きく鼻呼吸。

「無理やりでもいれてw」というと端正な顔を歪ませて一生懸命フル勃起ちんこを頬張る莉緒さん。

自分を喜ばすために口いっぱいにちんこを頬張ってしゃぶってる姿は感動もんです。

彼女とかセフレができて最初に感動するのってズバリこの瞬間ですよね。

「莉緒さん最高・・・もっとしゃぶって」

「んーおっひぃ(おっきい)んっんっ」

鼻息をフンフンさせ、舌を絡ませながら顔を前後に動かしてしゃぶってくれました。

美人なのでフェラ顔が映えますね。

このまま口に大量放出する気で堪能してましたが「んはぁ・・・あご疲れたw」と5分程度で終わり。

すぐにでもイラマで思いっきり犯したかったですがこの時はグッと堪えて一旦莉緒さんに服を着せました。

2人でベットに横になりベロチューしながら大事な話をしました。

「俺もう莉緒さんのこと好きだから。今度は二人で会おうよ」

「うん・・・でも恵ちゃんは傷つけたくないの」

「それは俺も一緒。ずるいけど恵も莉緒さんも両方欲しい」

「ふふw〇〇くん正直だなぁw私もずるいのは一緒だから。恵ちゃんと会えない時だけでいいから抱いて」

37歳の綺麗な女性に”抱いて”と言われ天にも昇る思いでした。

これでいつでもHできると思うと一気に気持ちに余裕ができました。

「今日3人でここに寝よ。恵のこと襲うから見てて」

「ほんと?寝た振りしてよっか?」

「いや莉緒さんも交ざって。3Pしよw」

「やば~///」

ちんこを出して「もう一回して」というと今度は素直に応じる莉緒さん。

恵ちゃんを待つ間、スライムおっぱいをぐちゃぐちゃに揉みしだきながら莉緒さんの口マンコを堪能しました。

・・・・・・・・・・・・

恵ちゃんが風呂からあがったあとは何事もなかったかのように三人で仲良く食事。から揚げが絶品で酒が進みましたね。

ケーキのろうそくに火をつけ恵ちゃんが吹き消し改めて誕生日をお祝いしました。

俺はこのあとの展開を考えて勃起しっぱなしでしたがw

ほろ酔いぎみの恵ちゃんに「今夜は3人で寝よっか」と言うと「私真ん中ねw」とノリノリです。

宴もたけなわ。3人で仲良く歯磨きしてついにベッドインです

大きめのダブルベッドで余裕があると思ってましたが、いざ3人で寝ると意外に狭く感じました

「恵。ちょっと狭いから俺の上おいで」

「ん♡」ぎゅー

「ちゅーは?」

そのまま舌を絡ませて莉緒さんに見せつけるように濃厚なキス。

「ほんと仲いいねえ」と言いつつ布団の中で俺に胸を揉みしだかれる莉緒さんw

恵ちゃんがノリノリだったので余裕だと思いました。態勢を変え俺が上になりキス。

一気に服をめくりあげてロケット乳首にしゃぶりつきます。

「ああぁっ‼だめぇ///あんっあっ」

「恵、莉緒さんにえっちな乳首見られてるよ。興奮する?」

「んっ莉緒見ないで///」

「恵ちゃん乳首すごい立ってる。おっぱい気持ちいいんだぁ」莉緒さんも交ざる気満々です。

流れ的には2人で恵ちゃんをいじめるような感じでした。

全裸に剥き、足を全開に拡げさせ、ひたすらおっぱいを2人でいじってるとそれだけで逝きそうな恵ちゃん

「ここも触ってぇ///」と懇願しました。

「いつもみたいにお願いしないと」

「恵のおまんこいじめて///」

莉緒さんが隣で見てるのにこの淫乱っぷり。

ぬぷっと指を挿入すると大洪水でした。

ゆっくりしか動かしてないのに面白いように愛液が溢れてきました。口をパクパクさせて感じてます。

普段の恵ちゃんからは想像できないであろうその淫靡な姿に莉緒さんはどう思ったんでしょうか。

「莉緒さん、恵にちゅーしてあげて」乳首を舐めてる莉緒さんに命じました。

「うん、恵ちゃんちゅーしよ」

「んっんっはぁ・・・んっんっ」

2人でディープキス。めちゃめちゃエロかったです。

「逝かせるからエロい顔見てあげて」と莉緒さんに言い何度も変態顔で逝かせました。

全裸になり2人の真ん中に寝て「2人で気持ちよくして」といいました。

恵ちゃんが真っ先にちんこに顔を埋め、それを見て莉緒さんは乳首をいやらしく舐めてきました。

莉緒さんの柔らかい胸を揉みながら2人の奉仕をしばらく堪能。

「莉緒さんも一緒に舐めて」と言うと「恵ちゃん、私も舐めていい?」と恵ちゃんに確認をとる莉緒さんw

足の間で夢中でしゃぶってた恵ちゃんがずれて「一緒にする?」ととろーんとした表情でいいました。

そしてついに念願のダブルフェラが実現。大袈裟じゃなくこれで〇んでも後悔はないと思いましたね。

2人で同時に竿に舌を這わしたり片方が竿、片方がタマと分担して舐めたり、恵ちゃんにはケツ穴も舐めさせました。

刺激よりも見た目の破壊力に終始感動でしたね。写真も何枚か撮りました。

まだできそうな気がして一度出すことにしました。

最高のフィニッシュに向かうべく、莉緒さんをベットの下に座らせ俺はベットに腰掛けるようにしてちんこを胸で挟むように指示しました。

そのまま横になった俺に69の形で恵ちゃんを跨らせ、莉緒さんの胸から飛び出た亀頭を舐めさせました。その場で考えた3Pパイズリフェラですw

莉緒さんの胸は完全にパイズリ向きの胸でした。変形自在の柔らかさに包まれて上下に擦られると簡単に限界をむかえました。

「莉緒さん、もっと早くして、恵は出したの全部飲めよ!」

目の前のでかケツを思いっきりパァン!!と鷲掴みにして命令します。

「あぁん、いっぱい出してぇ~」と淫乱声で応える恵ちゃん。

「あああああ!!!いくっ!!あーーーーー!!!あっ!」びゅるるる

あっ・・・あっ・・・あっ・・・

しばらくの間ビクンッビクンッと射精を促すように腰が勝手に動き、その度精子が出てる感覚がありました。

恵ちゃんは大量に飛び散ったであろう精子を必死でじゅるじゅる吸ったり舐めたりしてるようでした。

逝ったあとは手マンでもしながら繋ぐつもりでしたが、あまりの脱力感に小休憩。

「2人でいちゃいちゃしてて」と言い残しトイレでダブルフェラの写真をチェック。余韻に浸りました。

先ほどまでの勃起を考えるともう1回戦ぐらいはいけると思いました。

早速リビングからは恵ちゃんの喘ぎ声が。

戻るとおあずけ食らった2人でレズってました。興味津々でしばらく見てましたが、相手が女性でも、やはり恵ちゃんは攻められる側でしたw

そんな光景を見ているうちにまた勃起。この回復力に一番驚いてたのは俺自身です。

莉緒さんの後ろに回り、尻を突き出すようにさせ尻肉を拡げると、すでにまんこはぐちょぐちょ。愛液がTバックを通り越して太腿に垂れてきてました。

恵ちゃんに構ってる余裕はなかったです。

莉緒さんのぐちょぐちょまんこを3本の指でかき混ぜました。

莉緒さんは「あああぁん!んーーー!ああああぁ!」と絶叫。

普段余裕のある大人の女性の乱れた姿に大興奮し、白くてすべすべのケツめがけて普段恵ちゃんにするように思いっきり平手打ちしました。

「莉緒さんぐちょぐちょだよ。気持ちいいの?」ペシィーンッ!

「あああん!!ぎもちぃい!!!」

「何処が気持ちいいか自分で言ってよ」ペシンッ!ペシィーンッ!

「ああああん!!おまんこぎもちぃ~!」

「このスケベなまんこ俺の好きにしていいの?」ペシィーン!

「あぁんいじわる~好きにしてぇ~!」

「いっぱい気持ちよくしてあげる」ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ

「あぁん!だめぇ!いぐぅいぐぅ~!いぐぅ~!あああんっ!」

莉緒さんは尻をぶるんぶるん震わせて逝きました。

お尻の穴がひくひくしててエロかったので唾で濡らした指をゆっくり入れてみましたがやはりエロいより汚いが勝ってしまい断念。

そのまま何も言わずにバックで挿入。

「莉緒さん入ったよ」「あぁ~おっきぃ・・・」

今日までのプロセスを思うと感動の瞬間です。癖で生で入れちゃいました。

「莉緒さん、生だけど大丈夫?」

「んっいいよっすごい気持ちい・・・」

「俺もすごい気持ちい・・・だんだん早くするから痛かったら言ってね」「んっ」

前戯で少し飛ばし過ぎたので挿入後は優しめに努めました

ぶるんぶるんと揺れるおっぱいを捕まえてぐちゃぐちゃに揉みつつ一定のリズムで突きました。

莉緒さんのおっぱいは真がないというか、鷲掴みにするとぐちゃぁっと形を変えるスライムおっぱい。

上向きで張りのある絵に描いたようなおっぱいより、少し垂れて柔らかいおっぱいのが自分は圧倒的に興奮しますね。

正常位に変えてキスしながら突きます。

恵ちゃんが寂しそうにしてますが、敢えて見せつけるようにしました。

「莉緒さんの中すごい気持ちい///」

「んっんっ私も・・・」

おっぱいを掴みながらラストスパート

「莉緒さん、そろそろやばいかも。口に出していい?」

「ん、出して!」

「あぁ・・・いくよっ!口開けて」

口の前でしごいて射精すると狙い通り顔中に精子が飛び散りました。

顔面を精子で汚されながら恍惚の表情を浮かべる莉緒さん

「ごめん、間に合わなかったw」と適当に謝り、そのまま口に突っ込んで綺麗にさせました。

精子まみれの莉緒さんを放置したまま倒れこみ、目を閉じて余韻に浸りました。

その後、不貞腐れてる恵ちゃんともう一回戦。この日なんと4発目です。普段はせいぜい1回か2回ですからね。

勃つか心配でしたが、莉緒さんとまたダブルフェラしてもらうとあっさり復活。時間はかかりましたがちゃんと射精もできました。

その後は3人でシャワーを浴び、俺が真ん中になって川の字で仲良く寝ました。

半日で4発は後にも先にもこれが最高記録。しかも最後の3回はほとんど連続。今考えるとちょっと信じられません。

翌日、恵ちゃんに3人での関係を続けたいと言うと(隠れて会うのはなしだよ)という条件であっさり了承。

まぁ付き合ってるわけでもないですしこんな確認すらほんとはいらないんですけどね。

恵ちゃんと解散したあと、俺は莉緒さんを誘いラブホにいきました。

あれだけしても一度寝るとまた性欲というのは回復するもので、起きた時から莉緒さんとしたくてたまりませんでした。

もちろん恵ちゃんに報告などするわけもなく、2人で背徳感の中ラブラブHを楽しみました。

これが今から約半年前の出来事ですね。こちらに投稿するにあたり、恵ちゃんとの初Hに次ぎ書きたかった日のことが書けて良かったです。

長文になりましたが、最後までありがとうございました。

需要があればまた莉緒さんのことでも書きたいと思います。

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