ドMじゃなかった妻

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妻と出会ったのは13年前の合コンでした。

職場のチャラ男の後輩に呼ばれて参加した、女性側が全員同級生組という合コン。私と同年代だったので、ノリも良く、軽い下ネタもオッケーの楽しい飲み会でした。徐々に仲良くなると、実は既婚である事も分かり、興奮していたのを記憶しています。なかでも、一際長身で目が大きく、松雪泰子似の妻に惹かれ、貧乳をいじるなどして笑いをとり、次第に隣に座り、話し込めるまでになりました。話しを聞くと当時妻も既婚で旦那と上手くいかない、ギャンブルと酒で苦労している、と話しを聞き相談に乗っているうちに好きになってしまいました。その日は連絡先を交換しお開きに。帰宅するとすぐに、

今日はありがとう。

今度は二人でご飯でも♡

とLINEが来ました。

今、会いたいんだけど。

と私が返すと、すぐに、

私も。

と、急いで居酒屋近くの公園に戻ると、1人でうつむいてはにかんでいる妻に余計にキュンと胸が締め付けられました。その日の妻の服装は黒の仕立ての良いPコートに白のシャツに黒のスキニーデニムにルブタンのヒール。うっすらブラの透けている妻に興奮し、手を引きラブホテルに行こうとする私に、黙って妻は付いてきました。部屋に入るなり、抱きしめ、キスをして胸を揉みくちゃに揉み、シャツの下から手を入れ、ブラの隙間から乳首を触り、スキニーデニムを履いた妻の股間を乱暴に押さえつけても黙って声を押し殺している妻に余計に興奮を覚え、上だけ脱がせ、ブラとスキニーだけの妻に、ズボンを下ろし、いきり立ったちんこを口に無理やり含ませると、どういうふうにフェラをするのか、どこまで大丈夫なのか様子を見ながら、妻の表情を伺いました。

しかし、あまり、フェラが上手ではなく、時々歯に当たり痛かったのが、初めてのフェラの記憶でした。スキニーデニムを脱がす事なく、直接手を無理やり入れるとビチャビチャに濡れていましたが、既婚だと考えてしまい。その日は、

ごめんね。ありがとう。

と言うと、優しく抱きしめ別れました。

それから毎日、LINEをするようになり、離婚に向けて話しをしている事、別れたら一緒に住みたいねなど、子供がいなかった事もあり、離婚前から妻の実家に私が来て欲しいと頼まれ、同棲する事にしました。

妻は歯科医で、勤務医ですが、それなりの自立した女性だったので、旦那はそこに溺れて堕落したんだなと思いました。

初めてのセックスは、3度目くらいの食事の帰りに

今日は帰りたくないんだ。

と言われ、じゃ、一緒にいようかとホテルに行った時です。打ち解けていた私達は、どっちかと言うとMだと思う。と言う妻にどこまで出来るか、試してみようと思っていました。その日は、フェラが下手なのは知っていたので、まずは言葉で責める事に。経験人数が少ない妻は挿入するもギチギチに狭く、アソコが痛いほどでしたが、

どこが気持ち良い?

と聞くと、

う、う、うん。

どこがいいの?

う、、うん。あ、。

と、相当感じているのが分かり、

言ってごらん。ほら。

やめちゃうよ?

いいの?

と聞くと、

あ、あ、おま、、。

あ、あ、。

顔を真っ赤にしている妻に

私もスイッチが入ってしまい

どこが気持ち良いか聞いてんだろ?

言葉を荒くしてみると。

はい、、、。

と敬語に。

ますます興奮すると、

携帯を出し、カメラを向けて、乳首や

まんこを撮りまくりました。

どこが気持ち良いんだ?

写メ晒そうか?

嫌です、、。

あ、あ、、。

やめようか?

嫌です、、、。

おまんこ。あー、、いやー、、。

そう言うとガクガクして妻は逝ってしまい、私にしがみついて来ました。

まだ終わってないだろ?

綺麗にしろよ。

とちんこを指すと。

はい、、。

丁寧に舐める妻の頭を掴み喉の奥まで出し入れしました。嗚咽しながらもまたまんこはビチャビチャになる妻に、上に乗るように仕向けましたが、腰を振るのがしたこと無いのか、下手過ぎて逝けません。 バックからも腰が硬く、痛かって出来ないので、正常位に。徐々に慣れて来た私はピストンしながら

どこに出すんだ?

おい、〇〇子

どこに出して欲しい?

妻はまた顔を赤らめ、

あ、え、、あ、。

どこだよ?え?

お、、ま、あ、中に。

聞こえないよ。

どこだよ?

おまんこです、、は、あー、あー、いやー、、。

また妻は逝ってしまい、同時に私もたっぷり膣の奥深くに出しました。それからは毎回同じセックスを繰り返し、妻は妊娠。 離婚は成立したばかりでしたので、半年後に入籍する事になりました。妊娠したのをいい事にそれからの私は、妻を奴隷に仕向ける計画に。 まずは元旦那と、私の知らないうちに連絡取っているのを知らないフリをして泳がせ、見つけたフリでイジメる計画です。元旦那は妻を今でも好きで未練がある事を人づてに知っていたので、わざと人づてに連絡先を漏らしました。妻は情があるのか、連絡を取り、お金を貸していました。見事にはまってくれたので、率直に、

何やってんだ?

なんなんだ?これは。

やりとりを妻の前に出し、ぐうの根も出ない妻は土下座しながら

許してください。ごめんなさい。

もう二度と連絡取りません。

分かった。なら裸になって土下座しろ。

はい。

妻は少し大きくなったお腹で裸になり、

土下座しました。私は

許す代わりにおまえはオレの性奴隷な。

分かったか?

はい。なんでも言う事聞きます。

私は用意しておいたロープで、首輪を作り、首に付けました。ネットで覚えた亀甲縛りを変形し、少し膨らみ出した胸をギチギチに絞り、乳首にニップルチェーンを付けました。シェービングクリームをまんこに塗りたくり、綺麗に剃り上げました、買って隠しておいた大きめのアナルストッパーを出し、無理やりねじ込み、妻は驚いた表情をしましたが、逆らう事なく察したのか、従順に四つん這いになり、リビングの周りを引っ張って歩かせました。時折、携帯で写真を撮りながら、指で乱暴にまんこを触るとビチャビチャになっていました。私はソファに座ると

舐めろ!

とズボンとパンツをおろし、

しばらくちんこと私の乳首を舐めさせました。

仕事が忙しくなった私は、しばらくはそんな状態を毎回、動画を回しながら繰り返し、娘が生まれてからは、徐々に回数も減っていきました。今でも条件反射なのか、私がお尻が痔になってしまい、痛くてイライラしているとすぐに乳首を舐め、フェラをして来ます。出会う前までは履いた事がなかったTバックなど、セクシーランジェリーも今では私が好きだからと毎日履いてクリニックに勤務しています。毎回セックス時は調教を繰り返していたので、妻の狭かったまんこは拳が入るようになり、アナルもまんことこうご出し入れしても妻は気づかないほどになりました。妻はもうパパとじゃなきゃ逝けない。と早くやりたい。と毎日LINEしています。最近では3Pをしてみたいとまで言うようになりました。そんな妻もアラフォーで副院長にまでなり、次の標的をそろそろ探さなきゃな、と考えています。

副院長になってからの妻は仕事に熱が入り、新人の医局からのバイト歯科医の研修に真剣に取り組んでいました。アラフォーになった妻は毎日、Tバックを履き、メイクにもこだわるようにまでなりました、出会う前はいつもシンプルな黒ずくめの服装に、幸薄そうな松雪泰子の感じが、いつのまにか片瀬那奈似と院内でも言われるほどに見違えってしまいました。そんな私は、徐々に妻に興味が薄れていきました。ある日、ふと私のLINEに妻から自撮りの写メが、3枚立て続けに。ビール片手に可愛くポーズのアップ、鏡越しの下着姿を後ろから、ブラだけの上半身を虚ろな目で。私には見せた事のない妻の自撮り。何かを察知した私はすぐに保存しました。妻は間違いに気づいたのか、即座に削除しました。私はニヤリ。予想するに誰かに送るのを間違い、私に送ったと。

すぐに妻から着信が、、、。

どうした?

何かあったの?

いや、LINEさ、、、。

あの、、パパがさ。

ん?何?

LINEどうかしたの?

あれ?削除した?

なんか送ったの?

いや、ソックスの写メ撮ったから送ろうと思って、、、やっぱりやめたの。笑

ペットの犬の写メ?

んな訳ないだろ、、。内心、にやけが止まらない私は、妻に、

そうだったんだね。

送ってくれたら良かったのにー!

と、言ってその場は電話は切りました。

これはこれで面白い、少し泳がせよう。

そう思った私は、普段通りに何気なく家に帰ると娘の宿題を見つつ、妻の様子を伺う事にしました。まずはLINEのトークを保存しつつ、相手を探る。妻は天然でホワッとしているが、頭は良く、機転が利くのでそこに注意を払う事。ただし、妻は携帯の機能などには弱いので、思ったより簡単に行くかもと。

何日か後、いつも通り、私が後から帰宅すると、

お風呂に入って来るね。

と、言いつつ、携帯を離さず持って行く妻。わざとらしく、私は

携帯、なんで持って行くの?

いや、最近お風呂でシャワー浴びながら音楽聴いてるから。

そっかそっか。

気にしない振りで装う私。妻は何かに勘付いているかも知れませんが、私は気にせずに普段通りにしていました。妻は普段から眠り始めは深く何をしても気づきません。最初の3時間が勝負かと。まずは妻を普通に眠らせました。寝息が聞こえたところで、携帯をそっと取り、急いでPCに繋ぎました。復元を選び、LINE、アルバム、着信履歴とPCに取り込み、なかでもLINEはトーク履歴を私のメールに送信しました。後は明日にでも楽しみながら見れる。 そう思いながら、そっと寝室に戻り妻の枕元に携帯を戻しました。自分の携帯に送っておいたトーク履歴には怪しいものありませんでした。

後は、復元したトーク履歴、アルバムの写真、削除した写真、通話履歴、、。

明日は都合良く私が休みの為、ゆっくり調べられる、そう思いながら、眠っている妻の下着が気になり、そっとルームウエアのスカートをたくし上げると、いつもと違うTバックが、、。

最近、アマゾンで購入していたようです。ここはいたずらしてやろうと、起きない事を再度確認してから書斎からマッキーをそっと持って来ました。Tバックのパンティをそっと下ろすと、半身で後ろ向きにして、ちょうどお尻をこちらに突き出しように態勢を変え、im free

insert と書き、矢印をアナルの周りに四方向から右のお尻、左のお尻に書き、さらにアナルのシワを真っ黒に塗り潰しました。起きない妻はおそらく、気付かずに仕事に行く事を想像すると興奮して立ってしまい、寝ている妻のまんこにローションを塗り、思い切り中出ししました。

これから、明日、データと共に妻を調教開始です。

朝、目が覚めると、いつものように、コーヒーが煎れてありました。ふと、ディオールの残り香に気が付きました。

今日は学会の会議の日か、、、。

年に何度か、スタッフを連れてコンベンションセンターで行われる歯科学会の講演の為、妻の帰りは遅い、、。

コーヒーを持って自室へ行くとPCのデータを開きました。最近のアプリでは、削除したデータも復元出来るなんて、恐いやら嬉しいやら。

LINEのトークデータを開くと、ん?

津村先生?誰だこれ?前にいた女の歯科医だ。しかし、今は独立開業してすでにいないはず。しかし毎日トークしているようだ。トーク履歴を見ると、再びニヤケが止まらなくなった。

6月21日

「おはよう、日曜日、楽しみだね♡」

津村

「おはよう、そうだね、昨日は寝れなくて写メ見てオナニーしたよ」

「ごめんね、会ったらペロペロしてあげるからね。」

津村

「それは嬉しいけどさ、まんこが写ってる写メ撮ってよ。それか動画。お尻の穴まで見たいからさ。」

「いいけど、大丈夫?拡散されたら人生終わるから。笑笑」

妻は何やら若造に遊ばれてるのか?相手が津村先生ではない事が分かったが、衝撃の内容だった。

津村「でもさ、綺麗なんだから勿体無いよ、みんな見たいって言うからグループにアルバム作ったよー。笑笑」

「あ、後、お金貸してね」

「わかった、ありがとね。え、そんな綺麗かな?嬉しいけどね。みんなって、、、。恥ずかしいからやめてね」

削除した写真はLINEの中でアルバムを作ってあった。

3人が共有になっている。

今のアプリではこんな事も分かるのか、、、。不覚にも少しだけちんこが疼いてしまった。

そして今日、会う事になっている、、、、。

その時は楽しみと、得体の知れない緊張感が自分に走りました。このまま行かせてはいけないかも。今ならまだ間に合うかも知れない。

6月22日

「会うの緊張するな、、、。」

津村「大丈夫だよ。何もしないから。今日はみんなで遊ぼうね、友達達にも紹介したいからさ。」「この前の写メのTバック履いて来てね!お願い!」

「分かったけど、駅に着いてからどこ行くの?」

「こうちゃんの顔知らないから、少し不安だな、、。」

こいつ、こうちゃんって言うんだな。そして出会い系の奴っぽい。

もしくは医大生か?連絡先を見ると、、、、あった。

津村先生、0908……。私の携帯にも登録する。

妻はバカだな、、相手には全て晒して自分は相手の事、顔すら知らない。

どうせ、会ったら動画撮影され、輪姦されるんだろう。妻の裸のアルバムをグループで共有するような奴だ、ろくな奴ではないのは確かだ。

妻を止めなくては。

妻に電話をかける。

何度目かの呼び出しで出た。

「どうしたの?」

「おまえさ、今日、なんなんだ?」

おまえは調教か、セックスの時しか言わない。

「はい。、、、、、。」

「津村先生って誰だ?」

「あの、、、津村先生だよ。ほら、あの開業した、、、パパ知ってるでしょ?、、」

「知らないな、、、、。女の津村先生なら知ってるけどな。」

「あ、、、え?、、、あの、何が?」

妻が急に、初めて切れ口調になった。

「で?、、、なんなの?」

焦った様子の妻は

「何が言いたいわけ?」

「今日、学会なのか?ん?」

「そうだけど、、、何?」

「おまえ、どこに向かってる?今どこだ?」

「、、、、、。紀尾井町、、だけど。」

昨日、位置共有を妻に携帯戻す前にしておいた事を妻は知らない。場所は上野を指していた。

以前から私は、時折妻がどこにいるか確認したくて携帯を探す機能を、寝ている隙に仕掛ける事があった。

「すぐに帰って来い。話しがあるから」

妻のLINEに自撮り写メを送った。

少しの沈黙後、、、。

「何もしない?私、あなたに何もされない?」

怯えた妻の様子が分かる。

「何もしないから帰って来い。分かったな。」

そう言うと私は電話を切った。

1時間ほどで妻が帰宅して来た。

「パパ、、、、ごめんなさい。」

玄関で座り込む。

泣きはらした後のような妻は初めて出会った頃の幸薄そうな松雪泰子似の顔に戻っている。そんな妻にまた、私も快感を覚えた、、、。

妻にはLINEで同時に、トーク履歴、削除した写真を全て送信しておいた。

帰って来るほんの1時間は相当長く感じただろう。

「とりあえず、全部脱げ。」

「はい。」

玄関で服を脱ぎ始める妻にちんこはたちまち大きくなる。

相変わらず私好みの身体と、今日は黒のレース素材の小さなTバックを履いている、レースからは剃毛した筋のまんこが見えている。

全て脱ぎ終わると玄関で正座し、おぼつかない顔で服をたたんでいる。

「で、どうする?」

「はい。」

「離婚か?、、、、。ん?どうする?」

「それは、、、。でも、、、、パパが、、それなら、、、。仕方ないかと、、、。」

「なんだと?」

「ごめんなさい。パパがずっと怖くて、、。」

愕然とした。

恐怖で支配したい訳ではなかったはずだ。

SMとは?

性奴隷とは?

妻は私の慰安婦ではないと思っている。

そして私の中の美学では、恐怖で妻を支配するのは違う。

妻は今、砂の付いた膝で、砂の付いたお尻で、玄関の砂埃の着いた服を何度もたたんでは置いてを繰り返している。

そして、私は確かめるように汚れた妻のまんこに後ろから乱暴に指を挿れてみる。

濡れていない。

「服を着てシャワー浴びて来い。」

静かに告げた。

「はい。」

妻はいそいそと服を抱えて小走りで脱衣所に向かって行った。

私は隠してしまっている調教道具を全て用意して、寝室に裸で寝転び、今後をふと想像していた。私のちんこは小さくなっていました。

15分ほどで、シャワーから戻った妻は、

「パパ、、本当にごめんなさい。でもこれは違うの。理由があって。」

「理由があっても僕には関係ないだろ?」

「そうだよね。でも、、聞いて、、。

実はね、、、、。みさきちゃんって衛生士のスタッフがいるでしょ?」

時折、鼻をすすりながら、話し始めた。

妻の中ではやりまんでセックス依存症の長身の若手の茶髪の子だ。なんとなく佐藤かよに似て、貧乳で美人で私の好きなタイプの子だった記憶がある。確か、25才くらいだった。

以前からその話しは妻から聞いて知っていた。

「みさきちゃんから先生、セックス好きでしたよね?って急に言われて。」

「そうね、好きよ。って話しの流れで言ったの。そしたら、先生を紹介してって知り合いに言われたんですよ。って。」

「で?」

「だから、若い子ならいいよって。LINEだけで良いならって、つい。教えちゃって。」

「相手はLINEで疑似恋愛に付き合って欲しいから、ただそれだけで良いみたいですよって。」

妻は話しが早口で止まらなくなる。よほど、本当は話したかったんだろう。

「だから、、、。」

「だから?」

「パパを愛してるのは変わらないけど、、それは別だから大丈夫かな?って。」

「こんな事になると思わなくって。」

「で?」

「もう二度連絡取りません。お願いします。許してください、何でもします。」

私は以前に戻って行く妻に、再びちんこが熱くなるのを感じていく。

「何でもだな?」

「はい。、、、何でもします。」

「一生パパの奴隷になります。」

「分かった、、、、。許すよ。」

すると妻は泣きながら私のちんこをしゃぶろうとする。

「待て。そこに足を開いて仰向けに寝ろ。」

「はい。」

私は油性ペンを持って、妻の恥丘からクリトリスにかけて、私の名前を大きく描き始めた。〇〇専用。中出し生テンガ。写メを手際良く撮ると、妻宛にLINEを送信した。

「何?」

「ピースしながらまんこを片手で広げろ。」

「はい。」

言われた通りにする妻に、ちんこはぱんぱんになる。また、写メを妻に送る。

「携帯貸せ」

「はい。」

少し怯えた表情になる妻を横目に、津村先生のトークに次々写メを送信した。

「やめてーーーーー。」

金切り声を上げながら私に掴みかかったが、私は軽く足払いをかけ、ねじ伏せる。

「なんでも言う事聞くんじゃなかったか?」

「もう、嫌。こんな生活。私、出て行く」

「は? 今何て?」

「嫌なのよ。もう。毎日毎日監視されてるみたいだし。あなたのカンが鋭い事も、頭が良過ぎる事も、全部、私を泳がせる事も。」

「全部分かってる。夜な夜な私を犯す事も中出ししてる事も。寝たふりしてたの。位置情報を見てる事も知ってる。」

私は背筋から冷やっとしたものを感じながらも妻の話しを黙って聞いている。

「でもね、パパを愛してるの、好きだから我慢してるの、今回の件は私が悪い。でも、、、そんな状態だから普通にセックスして普通に恋愛ごっこみたいにキュンとしたくて。で、、で、、。」

泣きじゃくる妻が徐々に愛しく見えて、、。

「本当はパパとそういう風にしたいの!!!!」

「だから、、ごめんなさい。やっぱり、許して、、、、、。」

しばらくの沈黙の後。

「分かった。ごめんな、、、。ずっと気づかなかった。」

妻もしばらくして泣き終わると、

「他にも隠してた事があるの。」

「なんだよ。」

「私、他の人にパパを取られたくなくて、いつもパパが寝てから、お尻とか、背中に油性ペンで私の名前書いたり、あなたのお尻にバイブ挿れたり、それでオナニーしたり。」

「一度寝るとあなた起きないから。パパのお尻の穴を舐めながらオナニーしたり。」

「パパが寝ている隙にフェラして、ぱんぱんに立ったおちんちんを舐めながら写メ撮ってみさきちゃんに送った。」

「みさきちゃんがそれ見て大きいって挿れたいってオナニーしているのを聞いて、オナニーしたりしてたの。私こそ、変態だった。」

「だから私、やっぱりあなたを責められないわ。」

だから、急に切れ痔になったりシャツが黒ずんだり、フットサルの後、友人が熱くて上着を脱ぐ私に、着てた方が良いよって意味なく言われたのか、、、。

全てが繋がった、、、、、。

「だから、私、やっぱりあなたの性奴隷です。ごめんなさい。許してください。」

異様な告白も、私と似たような妻の愛情に私は

「分かった。許すよ。これからも愛してるよ。」

「ありがとう、、、、。私も愛してるの。

私、してみたかった事があるの」

「なんだよ?」

「パパの顔に跨ってあなたの高い鼻にまんこを挿れてみたいの。それと、、、、3Pしたい。」

「良いよ。〇〇子がしたいなら。」

「じゃ、今からみさきちゃん、呼んで良い?」

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