ドSで性格が悪い美人先輩に弱みを握られ強制エッチをすると名器だった

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最初に背景から書きます。

俺(田中)は、甲子園出場経験がある高校の野球部出身です。

大学では遊びたかったので野球のレベルが低い総合大学に入り入部しました。

そのため、1年の時から即レギュラーになれました。

練習はそれほど厳しくなく学生生活を楽しみながら2年生になりました。

野球のポジションはピッチャーで183センチあり、まあまあモテ男です。

相手は女子バスケ部4年の主将の山本さん。

背が高くて(170ぐらい)スレンダー体型で篠田麻里子に似たドS感が漂う人です。

母校愛が強く野球が好きなようで、よく試合を見に来ていました。

だらしないプレイをすると野球部でもないのに上から目線で説教されます。

俺は、まだ言われていませんが、野球部の多くの部員が嫌っていました。

篠田麻里子がじゃんけん大会で優勝してできた曲で「上からマリコ」をひねって「上からユキナ」とあだ名が付きました。

名前が山本ユキナで篠田麻里子に似ていて常に上から目線で威嚇することから「上からユキナ」になりました。

この前仲間がこんな感じでボヤいていました。

「この前の試合で、チャンスで三振したら、上からユキナに、バットも振らないで三振なんて考えられない!と説教されたよ。マジでむかつくわ!」

言い方にトゲがあるから相手を傷つけてしまうのです。

以上が背景で、これから体験談を書きます。

2年の時の5月の終わりころ、最後の授業が終わり、そのまま授業を受けた仲間5人と飲みに出かけました。

その中で野球部は俺だけです。

居酒屋で2時間ぐらい飲んでそろそろお開きのとき、割り勘のためテーブルにお金を出していました。

その時女性グループが俺たちの前を通り過ぎました。

その中に頭ひとつ飛び出していた背が高い女性がいました。

なんと「上からユキナ」でした。

実は1週間ほど前に駅前で偶然すれ違って言葉を交わしていました。

その時の会話は、こんな感じでした。

「田中君、この前の試合、頑張ったね。おごるから軽く飲みに行こうか?」

「あの。俺まだ二十歳になってないので遠慮します」

俺も「上からユキナ」のことを嫌っていたので、キッパリと断りました。

「未成年なら、しょうがないか~。また今度ね」

短い会話をしただけで別れました。

未成年だから酒を飲めないと断っておきながらの今ですから、俺は焦りました。

(頼むから、俺に気付かないでくれ!)

俺に気付かずに通り過ぎたのでホットしてると後ろにいる仲間に話しかけられたのか、振り向きました。

その時に俺と目が合いました。最悪です!

俺に気付いて近づいてきました。

「野球部の田中君だよね?」

わざとらしい聞き方です。性格の悪さがモロに表れていました。

「ハイ。そうです!」

「キミ、まさか未成年ではないよね?」

(知ってるくせにわざとらしい!)

この前、二十歳の誕生日前で断ったばかりだから、怒るのは当然です。

俺の年齢は、正確にはあと2週間で誕生日が来て二十歳になります。

「上からユキナ」はかなり酔っていようで、ドS感が半端ない状態です。

「田中君、駅前で待ってるから、なるべく早く来てくれないかな?」

「!…わ、わかりました。すぐ行きます」

仲間が気を使ってくれて

「田中、早く行ったほうがいいよ」

「悪いな!じゃあ、お金を置いてくよ。足りない分は明日払うから」

「田中、怖そうな先輩だな!まあ、頑張れよ」

俺は急いで駅前に向かいました。

駅前にはスマホをいじってる「上からユキナ」ことバレー部の山本先輩がいました。

「先輩、お待たせしました」

先輩は、相変わらず怒った顔をしていました。

「人目に付くから、こっちに来て」

脇道に入り、そこで立ち話になりました。

「田中君、学生証を見せてくれるかな」

「わかりました」

俺はすぐにピンと来ました。生年月日を確認するためだと思いました。

素直に学生証を先輩に渡しました。

「2週間後に二十歳になるのね?」

「ハイ、そうです」

「田中君、もし野球部で未成年者が飲酒してることが外部にバレたら、野球部は活動停止になって試合が出来なくなるわよ」

「あっ!……」

俺は、そこまで深く考えていなかった。迂闊だった!

あと少しで二十歳だから、かまわないと思っていた。

「田中君、今日の件、キャプテンに話してもいいかな?」

(やり方が汚いな!…でも、バレたら洒落にならない)

「先輩、許してください!なんでも言うことを聞きますので、キャプテンには言わないでください」

先輩はかなり酔って目が座っているのに、何故か頭が働いてしたたかだから始末悪いと思った。

「キミ!今なんでも言うことを聞くと言ったわよね?」

「ハイ、言いました。ですから、なんでも言うことを聞きますから内緒にしてください。誕生日まで酒は飲みません。お願いです」

「じゃあ、私の部屋でゆっくり話そうか」

「えっ、先輩の部屋でですか?」

「あらっ、嫌なの?…べつに嫌なら構わないけど…」

まったく性格が悪い女です。

逆らえばキャプテンに話す気満々じゃないですか!

「わかりました。行きます」

「じゃあ、行こうか」

先輩はかなり酔っているのにしっかりした歩き方をしていた。

先輩はワンルームマンションに住んでいた。

広いワンルームで家賃が高そうでした。

実家が金持ちかもしれない。

だから甘やかされて育ったから我がままで自分勝手な性格になったのかもしれない。

「そこに座って」

俺はソファーに座りました。

先輩は冷蔵庫から缶チューハイを持ってきました。

「田中君、もう一度聞くけど…なんでも言うことを聞くって言ったこと間違いないよね?」

「許してくれるなら、間違いないです。…」

「それじゃあ、座ったまま私のすることを見てて」

そう言うと、先輩は俺の前に立って見下ろしてきました。

俺は何をされるのか不安でいっぱいでした。

すると先輩はゆっくりとスカートをめくり始めました。

「!…な……何してんですか先輩!」

酔っぱらって露出狂になってるみたいです。

男では高校の後輩に酔うと露出狂になる奴がいました。女性は初めてです。

先輩は俺を無視してストッキングを膝までおろしました。

続けてショーツも同じように膝までおろしました。

再度スカートをめくりあげ、股間を俺に見せつけました。

「もっと顔を近づけなさいよ」

相変わらず言い方は上からユキナでドS感がありました。

俺は拒絶しながらも心の中で興奮し始めていました。

「もっとよく見て。私のオマンコをよく見なさい。わたしモリマンなのよ。他の人との違いが分かる?名器なの」

たしかに少し膨らんでいるように見えました。

「じゃあ、今度はそこを舐めてよ」

「えぇぇぇ!(マジか?)……先輩、マジで言ってます?」

(身体を洗っていないのに舐めるのか!)

「マジに決まってるでしょう!嫌ならいいのよ。…分かってるわね?」

俺は覚悟を決めました。

缶チューハイをゴクリと飲みました。

「焦らさないで、早く舐めてよ」

と言って、股間を僕の顔に押し付けてきました。

やっぱ、身体を洗っていないオマンコはさきイカと汗臭さが混ざった匂いでした。

「ほら、早く!早く舐めて~」

先輩は期待感からか、かなり興奮してきました。

(どんだけドSで変態なんだよ!)

俺も知らないうちに興奮してチンポが大きくなっていました。

舌を出して一発ペロンと舐めました。

「ああっ……!」

先輩はピクと後ろに反って反応して声を出しました。

「もっとよ。もっと奥までしっかり舐めるのよ。…ああっ、あぁぁぁぁ…ん……!」

俺も興奮してきて、やれされてる感がなくなっていきました。

さきイカ臭さも癖になってきました。笑

俺は舌を深くもぐり込ませてレロレロと舌を動かしました。

今は、自分から積極的に舐めています。

ワレ目に入った舌は、膣の入り口からおしっこの穴まで行ったり来たりを繰り返しました。

「ああっ、すごく気持ちいいっ。田中君の舌ってとってもいい!ああっ……!」

先輩は両手で俺の頭を抱え込み、モリマンを押し付けながら喘ぎ続けている。

「ウウッ、ウウッ……!あぁぁん、田中く~ん……!」

お俺の顔が鼻水がいっぱい付いたようになっている。

先輩が顔を押し付けるから呼吸が苦しい

それと先輩は見た目と違って意外とゴワゴワする陰毛だったから顔が痛い。

先輩は満足したらしく、やがて手を放して俺の頭を解放した。

俺は新鮮な空気をいっぱい吸った。

こんな激しい女性は初めてだった。

「先輩、もうこれでいいでしょう。ちゃんと言うことを聞いたんだから」

「まだ終わりじゃないわよ。次はここを舐めなさいよ。それに指も使ってこの穴をかきまわすのよ」

先輩はクリトリスを舐めろと言ってきました。

先輩自ら腰を俺に突き出しました。

そしてクリトリスの皮をむき、割れ目を指で広げて見せつけました。

「!……」

俺は言葉が出ませんでした。

クリトリスは少し大きめでした。

それを見て俺はさらに興奮しました。

舌先で少し大きめのクリトリスに触れました。

「くうっ、いいっ…!あぁぁん、早く、穴に指も入れてちょうだい!ああっ……!」

先輩の指示が続けざまに来るので自分のペースを乱して固まっていると

先輩は俺の人差し指をつかんで強引に奥まで入れ込みました。

思わず俺は思ったことを口に出してしまいました。

「すげぇよ、先輩!…先輩のおまんこ、中がグチャグチャ動いてるよ」

中に入れた人差し指に吸い付くような感触がありました。

「あとは田中君が自分で指を出し入れさせてみて」

俺は人差し指をユックリピストンさせました。

「あぁぁん、その調子よ!……ああっ、もっと激しくしてよ」

俺の手が愛液でビショビショになって来た。

「先輩、いつまで続けるんですか?俺の手がビチョビチョですよ」

「いいから続けて!黙って指を動かすのよ」

頭にきた俺は、お構いなしに乱暴にかき混ぜたり、乱暴に出し入れしました。

「ああっ!…いいっ!もっと……もっと激しくっ…あああああっ……」

先輩はからい痙攣なのか腰砕けになりそうで立っているのがやっとでした。

愛液は下に飛び散っています。

俺は様子見のために手の動きを止めました。

「止めたらダメっ!続けて!」

怒られました。笑

「わ…わかったよ」

本当に遠慮するのをやめて激しく攻めるように動かしました。

先輩の喘ぎ声も大きく悲鳴のような喘ぎ声になりました。

先輩の腰がガクガクしてきましたが俺は怒られたくないから続けました。

「あっ、ダメ~…ダメっ、イクッ!……ああっ!……!」

先輩は俺に覆いかぶさるように股間を押し付けてきました。

指がギュッと締め付けられました。

次の瞬間

「あああああああっ!イク、おまんこ、イクぅ~!……いやぁぁぁぁぁぁっ!……!」

おまんこからダラダラと多くの液体が垂れ流れてきました。

「うわっ、先輩、なんです、これ?……!」

俺の服までびしょ濡れになりました。

「潮を吹いたのよ。田中君が興奮させるからよ」

(意味わかんねえよ!…ども、これが潮吹き!?……)

「じゃあ、今度は、田中君がズボンを脱ぎなさい」

「え!?…俺は、いいですから」

「なに言ってんのよ!おちんちん立ってるの知ってるんだから!さあ、脱ぎなさい……」

俺がズボンを脱ぎだすと先輩は食いつくように見ていました。

完璧にボッキしてるから恥ずかしさがマックスです。

最後のパンツは恥ずかしいから後ろ向きに脱ぎました。

「こっちを向きなさいよ。なんでも言うことを聞くと言ったでしょう」

先輩の方を向きました。まだ手で隠しています。

「手をどかして」

手をどかして勃起したチンポを先輩に晒しました。

「……!…あぁ…ずいぶんと立派なのね…ふぅぅ……」

先輩は大きな息をして俺のチンポに見とれていました。

先輩の手が俺のチンポに両手で触れました。

まるで確かめるように優しくタマ袋も含め全体に触れました。

そしてチンポの先端を指でくるみ、上から下まで撫でながら摩りました。

それを繰り返すうちに先輩の息が荒くなり、チンポの先端にキスをしました。

「うううっ……」

感じてしまい、少し後ずさりしました。

「ダメッ!動かないで!じっとして絶対に動かないで!」

相変わらず、ドSな言い方です。

そして舌を出しました。他の人より長い舌に見えました。

舌で亀頭を舐めだしました。

「ウウッ、先輩…くっ……」

舐め方が上手で、つい声が……

身体を動かすなと言われたが無理でした。

そして先輩は大胆に吸い始めました。

遠慮がちに腰をもじもじさせて感じていました。

(先輩の舐め方、うますぎる!)

舌を動かして唇をすぼめ、さらに大きく顔を前後に動かされ、テクニックが凄すぎ!

「ンンッ、ンンッ……」

先輩は口からチンポを出すと舌を裏スジに這わせてきた。

「ふふっ、ずいぶんと気持ちよさそうね。私のことが好きになった?遠慮しなくて好きになっていいのよ?」

「いやっ、…ううっ…それはないです!……」

俺が否定すると先輩が起こったみたいで、亀頭に歯を軽く立てました。

「イテッ!」

「痛がる仕草までステキなのね。ふふっ、可愛い!……」

そう言いながらタマ袋も撫でまわしてきました。

「田中君、ここまでくると次は何をするか…分かるでしょう?」

「知りません」

「まぁ、言ったわね。許さない。ふふっ…田中君、逆らうと私、口が軽くなるからね…いいこと?」

「そ、それは困ります」

先輩は俺から離れて、脱いでいない上半身を脱ぎ始めました。

ブラジャーを残しだけになりました。

マジでスタイルが良くてビックリしました。

スレンダーなのに胸がやや巨乳でした。肌も白くてキレイでした。

俺に背中を向けて

「田中君、お願いだから外してくれる?」

自分で外せるくせに、わざと俺にブラのホックを外すように言ってきました。

Dカップぐらいの理想的なお椀型のオッパイでした。

ピンク色した乳首は勃起したような形をしていました。

俺がソファーに座ると先輩は俺に跨って正面からキスをしてきました。

いかにもドSっぽい激しいキスです。

唇が思いっきり変形しました。

そして長い舌を入れてきました。

めちゃくちゃエロいキスに俺はウットリです。

キスが終わるとオッパイを俺の顔の前に晒しました。

「ねぇ、田中君、乳首が感じやすいの、吸ってくれる?」

(こんな勃起したような乳首を見せられたら、吸うに決まってんだろう!)

両手でオッパイを揉みながら乳首を夢中になってチュウチュウ吸いました。

「あん、あん、あぁぁぁん……もっと強く吸ってぇぇ……」

(こんなに強く吸ってるのに満足してないのかよ!)

俺は甘噛みをしながら強く吸いました。

乳首が伸びて変形するのが分かります。

「あぁん、いいっ、いいっ……」

俺の髪の毛をグチャグチャに撫でながら感じだしました。

「あぁん、田中君が欲しくなってきた。…入れてちょうだい」

「え?…ここで?……」

「そのまま抱っこしてベッドに運んで」

俺はそのまま立ち上がりました。

すると先輩は長い足を俺の腰に絡ませました。

そのままベッドに運びました。

「ねぇ、その大きなおちんちんを早く入れて」

「先輩、無理です。ゴムがないから無理です。やめましょうよ」

「何をいまさら言ってんのよ!ここまで来て我慢できるわけないでしょう」

「先輩がそこまで言うなら従いますけど…マジでどうなっても知りませんよ」

「いいから早くして~っ!」

先輩はブチュ~と激しいキスをしてきました。

今のキスで俺のスイッチが入りました。

正常位の体勢になり先輩の脚をM字に広げました。

そして、ついに先輩のおまんこにチンポを挿入しました。

「んああっ……!」

さらにグイッと奥まで差し込みました。

「あぁん、凄いわ!子宮に当たる……!」

先輩が俺のチンポに驚いたようだが、俺も先輩のおまんこに驚いた。

チンポが締め付けられました。

「どう?私のおまんこ?…気持ちいいでしょう」

「うん、すごいよ。奥が吸いつくように絡んできて……ううっ、ヤバイよ……!」

「もっと腰を動かして!…ダメよ、手を抜いたら許さないから。ふふっ……」

腰を動かして、それほど時間が経たないうちに俺は

「ヤバッ…ううっ…気持ちいいっ…」

先輩以上に俺の方が感じていました。

俺が出そうになって腰の動きを遅くしました。

「ダメよ、ちゃんと腰を動かして!」

先輩から怒られました。

そして、また出そうになってきたので腰の動きを遅くしました。

「どうしたの?もうイキたくなったの?」

「先輩、俺、もうもちません。もうすぐ出ます」

すると先輩は長い脚を腰に絡めてがっちりロックしました。

「うあっ!頼むから離してください。出るっ、出ちゃうよっ…ああっ……」

先輩は下になった状態でバスケで鍛えた腰を激しく動かしてきました。

上半身も抱きつかれてロックされました。

「いいから出して、出していいのよ…んあああああん、はあああっ!……」

「先輩、お願いだから、離してください!…もう…ダ、メ、だ!……」

先輩は離すどころか、さらにホールドを強くしてきました。

もう限界に近づきました。

「先輩!もう無理……!」

「ああああっ…んんんっ…あっ…はぁっ…あああああんイク~ッ!イク~ッ!……ああっ!」

先輩がイキました。ギュッとチンポが締め付けられ俺もイキました。

「あああっ……うううっ!」

やっとs手円パイのロックが解かれチンポを先輩のおまんこから抜きました。

白い精液が割れ目から溢れ出てきました。

「もし、妊娠したら田中君が責任取ってね。ふふっ…私は覚悟できてるからね……」

「それは……マジで勘弁してくださいよ」

「だいじょうぶよ。私の実家で雇ってあげるから。ふふっ……冗談よ!安全日だから妊娠しないよ」

俺と先輩の激しい関係は、まだ始まったばかりです。

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