ド変態体育教師の自分が校則違反したロリ巨乳女子生徒を全裸にしてお仕置してやった話

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自分は女子校の教師をやっていて、3年生の担任をしています。年齢は30代。

偏差値はなかなか低いですが、校則は厳しい方です。

うちのクラスに顔が今田美桜、身体はロリ巨乳の可愛い女の子がいます。ここからは美桜と呼ぶことにします。推定身長は146、胸はDかEくらいありそうです。頭の悪い学校ですが、その中ではそこそこ勉強ができる方で、みんなからかわいがられるような人気者でした。

ちなみに自分は体育の教師なのですが、美桜の体操服姿がめちゃんこエロくて、何度抜いたか分かりません。笑

身長が小さめな美桜はもちろん体操服も小さいのですが、おっぱいの部分がパツパツです。本人もそれを気にしているらしく、体育中に何度もブラを調節しています。

また女子校であるため、生徒同士の会話も下ネタ多めです。俺がいることなんて気にもしません。よく美桜が友達からおっぱいをモミモミされている姿を見かけました。

また、美桜はおしりも大きいようで、ハーフパンツもピタピタです。美桜はハーフパンツの裾を2回ほど折っています。そのおかけで白いムチムチの太ももが丸見え。かがむとパンツのラインが現れます。

もちろん太っているわけではありません。

男が大好きなムチムチ体型です。

水泳の授業では美桜の水着姿を凝視しました。

うちの学校はラッシュガードが禁止(許可制)になっているので、美桜もラッシュガードは身につけていません。その上学校の指定の水着はワンピースタイプなので女の子にとっては恥ずかしいでしょう。と言っても女子校ですが。

美桜はおっぱいもおしりも大きいので、おっぱいは脇腹から溢れそうになっています。おしりは平泳ぎをすると必ず水着がティーバック状態になってしまいます。もう少し大きめの水着着ろよ、と思われがちですが、美桜はかなり身体が小さいため、あれ以上大きい水着だと肩紐の長さが合わず、それこそおっぱい丸出しになってしまうのです。

事件が起きたのは夏休みの8月上旬、水泳の補習授業のときでした。もちろんその時美桜も補習に参加していました。この日を自分は6月末から待ちに待っていたのです。

実は6月末から、美桜がパパ活をしているという噂を耳にしました。最初はまさかと思いましたが、他の先生がラブホテルに美桜とおじさんが入っていく様子を盗撮していて、見るとあれは完全に美桜でした。

おじさんはだいたい40歳後半あたり、お父さんくらいの年に見えますが、ラブホテルに入っていったということで、これを確信しました。

自分はこれは美桜に問いただすしかないと思っていましたが、この8月上旬の水泳補習の日まで先延ばしにしていました。

なぜなら美桜は夏休み前に指定校推薦の学校選抜に選ばれる予測ができたからです。

パパ活がばれると指定校推薦が取り消しになる。そこで美桜はどうにかして許してもらおうと懇願する。

そこで自分はおしりを叩いてやろうと決断しました。もちろん今すぐ叩いてやりたかったので6月末に呼び出しても構いませんでした。しかし、どうせ叩くなら生尻を、どうせならおっぱいも見たい。ということで、この時期まで待ちました。

自分は水泳の補習中に、どうしても緊急で話したいことがあるから。と、美桜を水着のまま体育教官室に呼び出そうと決意しました。幸い自分はその補習授業の担当に当たっていなかったため、体育教官室で美桜と2人きりになれる予定です。

ついにその日が来ました。今日も美桜がピチピチの水着で泳いでいます。プールサイドまで出て、美桜がプールから上がった瞬間に、声をかけます。

「美桜。ちょっといいか?緊急で話したいことがある。そのままの格好でいいから、軽く身体拭いて、体育教官室についてこい。」

「え?…はい…」

美桜は心当たりのなさそうな顔でしたが、しかし怖くなったようでキョロキョロしていました。

水着姿の生徒がおっぱいおしりをプリプリさせながら校舎内を歩く姿は異様なものでした。

それもタオルがないので隠すことができません。階段を登ると美桜の水着がTバック状態になってしまいます。階段を登る度に水着のくい込みを恥ずかしそうに直しています。今から全裸になることも知らずに。笑

体育教官室について、自分は椅子に座ります。美桜は自分の前に立たせました。美桜の巨乳が目の前にあります。とりあえず写真を見せます。

「これ。美桜よな?竹田先生が見たそうや。今さらシラ切っても無駄やぞ。」

美桜は焦ったようで目がおよいでいます。

「…えっと、、」

「お前、推薦もせっかくもらったのに、何しとんや。このままやったら取り消しやぞ」

「それだけは…!泣」

「取り消しだけじゃ済まんぞ。とりあえず先生全員に相談して、お前、退学かもしれんな、どうするつもりや」

「お願いします…!内緒にしてください。…

もう二度としません!泣」

「はぁ、それで、許してもらえると思うか?」

「お願いします…なんでもします…。」

「じゃあ、ここで尻たたかれるか?」

「え…」

「お前が、そのでかい尻剥き出しにして叩かれてもいいんやったら、考えたる。ちなみに、その写真撮ったのは竹田先生やから、竹田先生にもお前の尻叩いてもらうけどな。どうするんや?」

その竹田先生は20代後半のイケメン高身長。英語の先生でかなりモテている。その上すごく感じのいい人で、自分のことをすごく慕ってくれている。まぁ男同士やし、歳も近いとは言えないが10も離れていない。

もちろん美桜も竹田先生のことは大好きだ。竹田先生とよく美桜の話をするのだが、あの紳士な竹田先生でさえ、美桜の身体をけしからんと思っているらしい。

これは竹田先生にもご褒美をあげるチャンスだと思った。ちなみにこの計画は竹田先生にも伝えてある。美桜の尻を叩いてやろうと。竹田先生はめちゃんこ驚いてはいたが、少し乗り気だったようで、やめとこうとは一切言わなかった。

美桜が竹田先生のことを意識しているのは何となく分かっているので、自分が竹田先生に指示を出して、竹田先生に主に叩いてもらうことにした。その方が美桜は恥ずかしがるだろう。

「…竹田先生に、ですか?」

「そうや。」

「一生懸命謝ります!なので…」

「謝るだけやったら誰でもできるやろ。尻丸出しにする覚悟ないんやったら、ほかの先生にもばらすからな。」

「…おしり…叩いてもらえれば許してもらえるんですか?泣」

「そうやな、もちろん、お前がしっかり反省できたらの話やけどな。」

「じゃあ…お願い…します。」

「そうか。じゃあ竹田先生呼んでこい。」

「この格好でですか?…」

「おう。職員室におるやろうから。ここに呼んでこい。」

「は、はい…」

ここで美桜は竹田先生を呼びに行く。

その間に自分は5段ほどの大きめの跳び箱を用意した。それと定規。体育の教師なので定規は持っていなかったが、ホワイトボードにくっつく磁石つきの大きめの定規を用意する。あとラケット。これはテニスラケットとバトミントンラケット、卓球のラケットを用意した。どれで叩くかは美桜に選ばせてやるつもりだ。もちろん手で美桜のおしりの柔らかさは確認するつもりだが。

2人が教官室に戻ってきた。

「おう。竹田先生。美桜からお願いがあるそうでな、」

「お願い、ですか。」

竹田先生は自分の目を見つめてくる。

まさか…とでも思ったのだろう。そのまさかである。

「美桜。自分からお願いしろ。何をどうして欲しくて、どうしてもらうんや?」

「…えっと、…パパ活してたこと、…許して欲しくて、おしり…叩いてくださぃ…」

「あぁ〜そうか。それなら、矢野先生にも頼まなあかんのちゃうんか?」

「あ…はい…」

「矢野先生も…お願いします。…」

「おう。」

「よし、じゃあ尻出して、そこの跳び箱に手つけろ」

「は、はい…」

美桜は水着を下ろさずにそのままの格好で跳び箱に手をついた。跳び箱は5段と低めなので自然とおしりは突き出される格好になる。美桜の顔は真っ赤だ。それもそうだろう。憧れの竹田先生が見ている。それに美桜は一応優等生ポジションであり、自分が可愛い自覚もあるだろうためプライドもあるはずだ。

「おい。そんなんで許されると思っとんか?俺さっきなんて言ったか覚えてるか?尻、剥き出しにして。って言ったよな?それ、剥き出しって言えるか?」

「えっと、あ、…」

といい美桜は足を大きく広げた。尻たぶが水着から少しはみ出た。

「…尻の穴。見せてみろ。」

「え、どうやって、ですか?」

「自分で考えろ。」

「あ、はい…えっと、」

美桜はモタモタしだした。水着を降ろせば穴は見える。だが水着を下ろすなんて選択肢は美桜にはなかったんだろう。

「尻の穴!!」

「えっと、はぃ…っ!」

と言った美桜は水着を尻の割れ目に食い込ませ、右手で右に引っ張った。少しだけ穴が見えた。

「両手は跳び箱の上や」

「はい…」

両手を跳び箱につけると、ただのTバック状態に戻ってしまう。

そこで竹田先生が口を開いた。

「両手は跳び箱の上。おしりの穴を見せる。ってなったら、どうしなあかん?考えてみ。こんなことやっといて、恥ずかしいなんて通用しないよ?」

「えっと、、脱げば、脱げば、いいんですか?」

「そうやねぇ。考えてごらん?」

「…」

美桜は動かない。水着を脱いだらほぼ全裸になってしまうから。美桜の全てが成人男性にさらされる。ここで自分は怒鳴った。

「おい!いつまで待たしとんや!さっさと脱げ!尻を剥き出しにして穴を見せる!尻叩かれて許してもらうと決めたんやろ!?」

「っはい!!泣」

普段怒鳴ることのない自分を見て、ようやく水着を脱ぎ出した。肩紐を下ろすと大きなおっぱいがブルンブルンと片方づつあらわになった。乳首は薄茶色。乳輪は小さかった。とても可愛らしいおっぱいだ。そこまできたら勢いよく太ももまで下げる。美桜は大きなおっぱいを小さな手で隠し、後ろを向いて跳び箱に手を着く。

「もっと足開け。」

「おしりの穴が確認できるまで、叩かないよ?」

「はい…」

ここからやっと尻叩きが始まった。まずそのままの姿勢で20回、自分が叩いた。と言ってもそんなに強くは叩かない。痛みよりも羞恥心を感じさせたかった。

何度か途中で

「あーな!」

と声をかけ、足をもう一度開かせ、穴を剥き出しにさせた。

美桜の大きなおしりは弾力が凄かった。もちもちで吸い付いてきた。

軽くピンクに染ったところで、20回が終わった。

次は跳び箱の上にうつ伏せにさせた状態で叩くことにした。叩くのは竹田先生だ。

「次は跳び箱の上にうつ伏せね」

「え、?」

「早く。準備して?」

「は、はい。」

美桜は跳び箱の上に片足をあげて乗る。

しかし、水着のせいで上手く足が上がらない。

「水着。全部脱げばいいんじゃない?頭使おうよ」

と言われ、水着を完全に脱いだ。全裸だ。

美桜は跳び箱の上に跨り、上半身を倒させた。

おしりがぐっと割開かれ、すべての穴が丸見えになった。

「よしじゃあとりあえず10回行こうか。」

「は、はいっ…」

竹田先生の手は大きかった。しっかり手を開いて、おしりに叩かれていることを認識させるような尻叩きだった。おれは反対側からその様子を確認した。

「おしりが下を向いてるよ?上に突き上げる感じの姿勢取れるかな?」

ここで竹田先生が胸ポケットからボールペンを取り出した。

「このボールペンが、上からの角度でおしりの穴に入るように、突き上げてごらん?」

「上からっ…?泣」

ここで竹田先生は美桜の尻穴にボールペンを3センチほどゆっくり突き刺した。

「きゃっ///」

「力抜いて〜」

竹田先生は美桜の尻穴に刺さったボールペンをゆっくり上に向ける。するとおしりがゆっくり上を向く。

「そう。その姿勢。これから1発叩く前にその姿勢とる時間作ろうか。」

そしてボールペンをゆっくり抜く。

「パァン!!」

そしてもう一度ボールペンをゆっくり入れる。

「上向けて〜。そう。力抜いて〜。」

ボールペンを抜く。

「パァン!!」

「はいもう1回。」

ボールペンを入れる。

「上向けて〜。力抜いて〜。」

ボールペンを抜く。

「パァン!!」

これが10回も繰り返された。

「よし。じゃあ仕上げにお道具。使おうか。」

「どれにする?2種類。選んで?」

「えっと…」

並べられたのは定規、テニスラケット、バトミントンラケット、卓球ラケットだ。

美桜はゆっくり定規と卓球ラケットを手に取った。

「よし。この2つね」

「じゃあ定規は矢野先生にお願いしようか。」

「よし。じゃあ5回ずつ行くか。」

「そうですね。」

「じゃあ竹田先生からよろしく。」

「はい!美桜。もう一度、さっきの姿勢。」

「はい…」

卓球ラケットでの尻叩きが始まった。竹田先生は今度はボールペンではなく、小指を美桜の尻穴に突き刺した。

「…やだっ恥ずかしい///」

「おしりの穴力抜くまで抜かないよ〜。力入ってるよ〜。しっかり抜かないと!卓球ラケット危ないから、上手く叩けないよ〜。」

といい、今度はこれが5回繰り返された。

次は自分の番。

今の姿勢だと尻穴が剥き出しすぎて定規で穴まで叩いてしまいそうだ。そこで体制を変える指示を出す。

「次は、跳び箱の上で仰向けなろか。仰向けになって、膝、持ちあげろ。」

「…えぇ?」

「早くしないと、回数増やすよ?定規は痛いぞ?その姿勢のままやと穴まで叩きそうになってしまうしな。」

「そうですね。その方が安全だと思います。」

竹田先生に支持されながら美桜は跳び箱の上に仰向けになった。足は竹田先生が支えてくれることになった。跳び箱の上で全裸でM字開脚になった美桜の太ももを竹田先生が抑える。足の間から大きいおっぱいと美桜の真っ赤な顔が丸見えだ。ここからは、言葉責めをしっかりしていくことにした。

「よし美桜!最後の5回や。頑張ろか。」

「頑張ろうね〜」

「はいっ…」

「姿勢真っ直ぐにしろよ、クネクネしない!」

「恥ずかしいけど姿勢しっかり作るのもお仕置やで〜」

「顎と〜おっぱいの谷間と〜クリトリスと〜おまんこと〜尻穴が一直線になるようにしよか〜」

そう言いながら定規で美桜の顎、おっぱいの谷間、クリトリス、おまんこ、尻穴を手でなぞる。最後に尻穴に指を入れて、

「力抜いて〜」

「はいっ…///」

「よし!」

「ビシィッッ!!」

「あと4回いくぞ〜」

「顎と〜おっぱいの谷間と〜クリトリスと〜おまんこと〜おしりの穴!真っ直ぐなってるかな〜?自分でも見てごらーん」

「はい…」

「よし確認しよか〜。顎と〜おっぱいの谷間と〜クリトリスと〜おまんこと〜尻穴〜。はい入れるよ〜。力抜いて〜〜」

「ピシィッ!!」

これが3回繰り返された。

「よしラスト〜!頑張ろ!」

「最後は自分でも声出して確認していこか〜。顎と〜おっぱいの谷間と〜クリトリスと〜おまんこと〜おしりの穴〜。はい!」

「顎と……おっぱぃの谷間とっ…///」

「クリトリスと?」

「クリ…クリトリス…///と」

ここでクリトリスをピンと弾いた。

「いやぁ///」

「おまんこと〜?」

「お…おまん…こ、と、」

「尻穴やな〜」

「おしりの…穴…」

「そうやな〜。」

「尻穴力抜いて〜。おまんこも力抜こな〜。」

今回は尻穴に小指、おまんこに人差し指を入れて、

「両方力抜けとるか〜?」

「力抜くまで終わらへんよ〜」

10秒ほど抜き差ししたところで、

「ピシィッ!!」

「きゃぁ///」

「はい終わり〜。」

ここから軽く説教した後、水着を着せて帰らせました。

長くなりましたがありがとうございました。

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