ドスケべ姉妹になった理由

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ドスケべ姉妹の体験談に高評価頂きありがとうございます。

絵里、奈津双子姉妹は特別可愛い訳ではないですがブサイクでもなくクラスに必ずいそうな運動神経がいい女子でした。

俺ユウキの通っていた学校は山間の田舎町で1クラス30人もいなく6年間同じ友達でした。

プール掃除で最後まで残りドスケべ姉妹の絵里、奈津と俺は教室で夕立と雷に恐怖しながら着替えた帰り道、未だに心が晴れない絵里に違和感を感じ一旦家に帰ってから絵里奈津姉妹の家に行った。

家に行ったら奈津が玄関を開けてくれて中に入ると2階の2人の部屋に一直線に向かった。

奈津「ユウキ君来た」

「何でまたスクール水着きてるん?」

絵里「スクール水着が好きだから」

「好きなら一生着てれば」

絵里「着替えるから手伝って」

「えっ?奈津に言ったん?」

絵里「ユウキ君に言ったの!」

「1人で着替えろよ!」

絵里「パンツ取って」

そう言うとスクール水着を一気に脱ぎ捨て全裸になる絵里。

「ちょっと急に裸になるのヤメロ!」

奈津「モッコリ立ってる」

絵里「早くパンツ取って履かせて♡」

「絵里のパンツちょっと汚れてる!ほら!裏側!!」

絵里「パンツ裏返しにしないでよ」

「奈津のパンツの裏側汚れてなかったのに何このシミ?」

絵里「ちょっと漏れたの」

「漏れたってオシッコ?」

絵里「別にいいやん」

「絵里のアソコ汚いしパンツ自分で履いて」

絵里「うちのどこが汚いの?」

絵里は自分でアソコを少し開いて中身がピンク色で汚くないアピールをしたつもりだったが俺はあまりにもスゴイもの見たので興奮のあまり痛いくらい勃起してしまった。

このまま推し問答してても仕方なかったので俺は絵里のピンクと白の縞パンツを取り絵里の足元から履かせた。

絵里のアソコが目の前に見え無毛の割れ目が綺麗に1本走っていた。

足元からパンツを履かせる途中絵里はパンツが足に絡み俺の方に向かってよろめき倒れ顔面に絵里の割れ目が広がった。

俺は絵里の綺麗なピンク色の中身を思い出し興奮のあまり「絵里のアソコ綺麗」と言った。

絵里「アソコじゃないよオマンコって言うらしい」

「オマンコ?女の子のアソコのことオマンコって言うの?」

絵里「うん、マンコって言って♡」

「絵里のマンコ綺麗」

俺は初めて知る女性器の名前に驚きましたが絵里がそんな事を知ってることが知りたくて絵里に「何でそんなこと知ってるの?」と聞いた。

絵里「ママが言ってた」

「絵里のママドスケべなの?」

絵里「うん、夜中に知らない男の人とエッチしてるとこ何回も見た」

「絵里のパパは?」

絵里「小さい頃に離婚していない」

「絵里はママって何歳?」

絵里「34か5やったと思う」

「じゃその知らない男の人って誰?」

絵里「分からない…うちらが低学年の頃ママの部屋には絶対入ったらあかんと言われてたけど小学校2年のとき、夜中にトイレで目が覚めてママの部屋の前を通ったら中から変な声が聞こえて覗いたら男の人のオチンチンがママのオマンコの中に入ったり出たりして気持ちいい、気持ちいいってママが叫んでるの見た」

「小学校2年でママが知らない男の人とエッチしてるところ見たって衝撃的やな…想像出来ない」

絵里「それ以来夜中に寝たフリしてママが知らない男の人とエッチしてるところ何回も見た」

「そりゃママさんまだ4年前なら30過ぎか離婚して旦那さんいないと夜が寂しかったのかも…」

絵里「えっ?マジでそれ?」

奈津「でもうちらが5年になってからママのエッチは1回も見てない」

絵里「その代わり、うちも奈津も小4でオナニー覚えたり、通販サイトアマ◯ンでオトナのおもちゃ買ったりした」

「それでドスケべ姉妹になった訳か…」

絵里「でもここ最近6年になってからだんだんおもちゃじゃなくてホンモノのオチンチン見たいし触りたいからユウキ君を誘ったん」

「いやいやドスケべにも程があるでしょ?」

奈津「さっき絵里のオマンコ見てユウキ君おちんちん勃起してるの見た」

絵里「早くうちも奈津もママみたいにオマンコにオチンチン入れてみたい」

俺はそれを聞いて真剣に考え「絵里それはまだ俺らには早いからやめておこう」

絵里「最初の処女は痛いけど頑張るから」

「そう言う問題じゃない、エッチすると言う事はもしかしたらママになるかもしれないし俺らにはまだエッチよりやるべきことが山ほどある」

絵里「じゃこのままドスケべ姉妹でユウキ君にエッチなこと頼み続けてもエッチしてくれないの?」

「小学校の間はダメ、中学生になったら考えてあげる」

絵里「じゃオチンチン見せて欲しい」

「それでエッチ我慢するなら」

そう言って俺は絵里奈津に恥ずかしい思いをしながら勃起したオチンチンを見せた。

絵里と奈津は目がギラギラしながら男のイチモツを見た後手に取って触ると「硬いめっちゃ硬い」と言い先っぽから出る汁を触ってた。

ベッドに座りながらオチンチンを見てると急に絵里が俺をベッドに押し倒してそそり立つオチンチンに自分のオマンコをくっ付けようとしてきた。

慌てて絵里を引き離そうとすると今度は抱きつかれて俺も絵里も全裸で抱きつく格好になった。

俺のオチンチンの上に絵里のオマンコが当たり素股をしそうな状態になったがここで絵里が急に泣き出し…

絵里「身体が何でか勝手に反応してユウキ君とエッチしたいって気持ちになって押し倒してしまった…ごめんユウキ君」

「俺も絵里とエッチしたいけど今は我慢しよ来年中学に行っておっぱいが膨らんだらエッチ考えるから」

と言ってギュッと絵里を抱きしめてあげました。

奈津「ちょっと2人とも私も混ぜて欲しいんだけど…」

奈津も絵里も2人ともエッチは中学生になってからしようと約束しました。

その後ドスケべ姉妹の話しをしてるとクラスに真のドスケべ女子がいる事が分かった。

絵里と奈津から聞いたその真のドスケべ女子の名前は佐藤あゆみさんでした。

俺はクラスで1番可愛い佐藤さんがドスケべな訳ないやろと言うと絵里は「5月に行った修学旅行での大浴場で佐藤さんと好きな男子の話ししてて、佐藤さん男子の中で1番アソコ大きいの誰やろ?とか言ってた!」

「絶対嘘や!!」

奈津「本当やで!佐藤さんユウキ君のアソコとかデカそうやから見てみたい!なんてこっそり言ってた」

いつも嘘をつかない奈津が言うのだから本当なんだろうと思いクラスに真のドスケべ女子がいたなんて信じられなかった。

しかも佐藤あゆみさんは黒髪ロングのサラサラヘアーで勉強は出来るがスポーツはちょっと苦手な女の子でとにかく可愛いかった。

その佐藤あゆみさんがクラスの男子のオチンチンを想像してるなんてこれは本人に直接確かめるしかないと思った。

「可愛いフリしてあの子わりとヤルもんだねと♪」

さまに佐藤あゆみさんにぴったりの曲だった。

俺は奈津と絵里に佐藤さんを体育のプールの自由時間に誘って遊ぼうと言ってと頼んだ。

「何をするのかって?それはクラスで1番可愛い佐藤あゆみさんがクラス1ドスケべなのかどうなのか調べる作戦」

絵里、奈津「協力するわ」

最後に…。

佐藤あゆみさんは1年生の頃から可愛い女の子でした。勉強はめっちゃ出来るし常にクラスの中心的存在の子で男子はみんな好きでした。中学卒業以来会ってませんが未だに良く覚えてます超ドスケべ佐藤あゆみさんのことを…。

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