ドスケべ女子とのドスケべな初体験

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前回の投稿も読んで頂きありがとうございます。

今回はドスケべ軍団佐藤あゆみさんとの初体験を中心にお話しします。

小学6年生の夏休みドスケべ軍団(絵里、奈津、佐藤さん、俺ユウキ)の4人で全裸川遊びをして裸を見せつけていました。

夏休みのお盆明けになり佐藤さんが帰省から戻りましたが絵里と奈津はまだ帰って来てませんでした。

その間佐藤さんと2人でまた川遊びに行きました。

そこで佐藤さんの裸を改めてゆっくり見て色々俺は気になる事を聞いた。

「オマンコの毛いつから生えたの?」

佐藤さん「半年前の5年生の秋頃から生えた」

「おっぱいはいつから膨らんだの?」

佐藤さん「5年生の夏休み明けくらいから」

佐藤さんのおっぱいは乳輪も乳首も薄ピンクでまだまだ成長途中という感じでした。

「オナニーはどうやってるん?」

佐藤さん「エロ雑誌見ながら自分で指動かしてるけど最近はユウキ君のオチンチンで妄想して気持ちよくなってる」

それを聞いた俺は佐藤さんに

「オチンチン触る?」

佐藤さん「おっぱい触ってオチンチンもっと大きくしてよ」

そう言われて佐藤さんのおっぱいを下から持ち上げて揉み柔らかな感触を感じながら勃起した。

佐藤さんのおっぱいはまだまだ成長途中のおわんを少し大きくした程度で上に乳首が向いて乳輪も綺麗でした。

佐藤さんは勃起した俺のオチンチンを握りキンタマを指で刺激し硬くなったオチンチンの皮を引っ張って先っぽを見てました。

俺は佐藤さんのマン毛が気になっていたので「アソコの毛触ってもいい?」と聞いた。

佐藤さんは「いいよ」と言ってくれたので触りました。

上の方は毛が少しモジャモジャして下に行くほど生えかけでチクチクした毛がありました。

マン毛はめっちゃ黒くて生えたばかりの新鮮な毛という感じでした。

マン毛やおっぱいを触ってると佐藤さんは左手で自分のオマンコをなぞりクチュクチュとオナニーを始めました。

佐藤さん「はぁぁ、はぁぁ、うぅぅんっ」

甘い声が聞こえて徐々に指の動きが大きくなったとき堤防の方から子供達の声がそれも1人や2人じゃなく大勢の声がして佐藤さんも俺も慌てて木の下に隠れました。

すると同じ歳くらいの小学生がぞろぞろこちらの川の方に階段を降りて来るのが見えたので俺は「ヤバイヤバイどうしよ?」

佐藤さん「服は上に止めてる自転車のカゴの袋の中にあるから取りに行けば見つかる」

「とりあえずこっちに先生みたいな人も来てるし奥の岩の向こう側に隠れよう」

いつもお立ち台と言って見せつけている大岩の向こう側にとりあえず隠れました。

向こう側から50人くらいはいる小学生しかも同じ歳くらいの子だから見つかったらタダじゃ済まないと思いました。

いつも見られたい衝動の佐藤さんもこのときは俺にくっ付いていました。

徐々に子供達の声が大きくなりすぐ岩の向こう側にまで来ているのが分かりました。

佐藤さんはもうダメだと思い俺に抱きついて来ました。俺も佐藤さんを抱きしめてなんとか守ろうとしましたが岩の反対側から男子の遊ぶ声が聞こえてお互いぎゅーっと抱きしめ合い覚悟しました。

すると岩の向こう側から「コラッあの岩を越えて遊ばないって言ったやろ」と女の先生の声がして男子児童の声が岩から遠ざかって行くのが聞こえました。

しかし、まだ岩から少し離れただけでいつこちら側に来るか分からないので佐藤さんと身体を抱きしめ合ってました。

8月の気温30℃以上の真夏日の暑さの中お互い抱き合ってると汗だくになり身体中ヌルヌルで早く川に入りたい気持ちでした。

30分くらいだったと思いますが野外活動を終えた小学生が川から階段を登り去っていくのが分かり安堵しました。

その後自転車から服を取りに行き大岩の横に置いてそのあと川で水浴びをしました。

2人で見つかったらどうしようかと思ったとか笑い話しをしながら過ごしこの日は帰りました。

本当にこれは見つかっていたら大恥をかくところでした。

次の日また川遊びをすると見つかるかもとなり初めて佐藤さんの家に遊びに行くことになりました。

そして俺の童貞は小学6年生の8月20日に終わりました。その日に初キス、初の精通も体験し人生で忘れられない1日になりました。

今まで絵里奈津や佐藤さんとの裸で抱き合ったりおっぱいやオマンコを触ったりしましたが射精と言うものがなんなのか分からず身体が覚えてませんでした。

この日も朝から晴れて暑かったのを覚えてます。

佐藤さんの家は普通の家ですが両親が働きに行って母親が夕方にパートから帰ってくるまで完全にフリーでした。

早速家に上がると佐藤さんの部屋に入り部屋は小学生の女子特有の明るい色が多めの部屋でした。

そこで佐藤さんが出してきたのがお兄さんの部屋からこっそり盗んだエロ雑誌やエロ本、エロDVDでした。

エロDVDには無修正と危ないマークが貼られていました。

佐藤さんはそのDVDを何の躊躇もなくTVで再生して見せてくれた。

男性と女性が車に乗り田舎の温泉施設でエッチする内容でした。

佐藤さんは初めのダラダラしたところは一気に飛ばしいきなりエッチシーンを流し始めた。

女性は男性に捕まり完全に繋がってやってました。女性の「気持ちいい気持ちいい」の声が聞こえて佐藤さんはいつのまにかオナニーを初めてました。

何度も入れられた女性はぐったりして完全に中出しされてました。

そのシーンを見てると横で佐藤さんのオマンコは少しテカリ輝きその後ビクビクしてイッてました。

佐藤さんは俺にベッドに寝てと言って自分もベッドの横に寝て来ました。

俺は「どうしたの?」と聞くと

佐藤さん「ワタシ…ワタシね」

「どうしたん佐藤さん?」

佐藤さん「私ね…ユウキ君とセックスがしたい」

そう言うと直ぐに俺のオチンチンを手で掴んで来たのでビクッとしました。

佐藤さん「私のオマンコヌルヌルだから入れて」

「ちょっと怖いから無理」

すると佐藤さんは俺の上に身体を乗せて耳元で「ユウキ君が怖くないように頑張るから」と言い俺のオチンチンを手で持ち自分のオマンコへもって行った。

そのまま騎乗位の体制で上から身体を徐々に下げてゆっくりとオマンコの中にオチンチンを入れていき最後は痛いのか顔が痛そうに見えました。

「グィッと」佐藤さんが最後の腰を下ろすとオチンチンは完全にオマンコの中に入った。

「あぁぁぁんっ」と佐藤さんが声を出し完全に繋がるとそのまま俺の身体に被さりキスをした。

初めてのキスで佐藤さんは舌を入れて絡めてディープキスを求めて来たので俺も舌を佐藤さんの舌に絡めた。

長いキスの後「動くよ」と佐藤さんが言い腰を上下に上げ下げしてエッチした。

最初に入った感想は膣内はぎゅうぎゅうに締め付けがあり暖かくてヌルッとヌチャッとしたような感触でした。

佐藤さんは「うぅぅんっ、はぁぁっ、うぅぅんっ、はぁぁっ」と出し入れする際声を出し少し痛い顔をしていた。

俺は「無理しなくても少し休もう」と言った。

佐藤さん「少し痛いのマシになったから大丈夫」と腰を動かそうとした。

結合部から血が見えたので佐藤さんが痛い思いしてこんなに頑張ってくれる姿に俺も「佐藤さんのオマンコ気持ちいい」と答えた。

さらにゆっくりと腰を上下に動かしていると何かが止めることなく出てくる感覚になり「ヤバイ何か出そう」

佐藤さん「射精するの?いいよ中に射精して」

そう言われて俺は佐藤さんを抱きしめて初めての射精を佐藤さんの中に出しました。

射精の瞬間佐藤さんは「あっあぁぁんっ、うぅぅっうぅぅぅん、イクッイクッあぁぁっ、あぁぁぁんっ、あぁぁぁんっ、あぁぁぁっ、ハァハァッ」

とすごい声を上げて絶頂と中出しを味わってました。初めて聞いた佐藤さんの絶頂声に興奮を覚えました。

布団に精子や血が付くと大変なのですぐにテッシュで拭き取りました。

セックスが終わったあとまたキスをしてその後お風呂に入りました。

俺の初めてのセックスは佐藤あゆみさんでした。クラスで一番可愛い佐藤さんとセックス出来たのはめっちゃ嬉しかったけど初めてのセックスはおっぱいを触ったり腰を動かしたりする余裕もなく数分で終わった記憶があります。

お風呂から上がると今回エッチした事を絵里と奈津にどう説明するかお互い考えに考え出した答えが「エッチが大好きなドスケべだからやった」とか「チンチンが勝手に暴れて入った」とか「チンチンとマンコでキスするつもりが入ってしまった」とかどれも見苦しい言葉ばかりしか思い付きませんでした。

夏休みも残すところ10日を切った8月22日、絵里奈津と久しぶりに会った。

まだ2人とも俺が佐藤さんとセックスした事を知らない。

絵里「さてと今日も例の川遊び行く?」

奈津「久しぶりやから身体がウズウズする」

佐藤さん「えっ?あの川ちょっと行かないほうがいいかもよ…」

絵里「えっ?どうしたん?」

俺も佐藤さんも前回川遊びで野外活動の小学生達に見つかるところだったのでちょっとトラウマになってました。

そして2人だけで行ったと絵里奈津に言うと多分怒るだろうと思い俺は誤魔化しに走った。

「俺たち随分あの場所で裸になって通る車に見せつけたり遊んだりして騒いだから何か変な噂になってるらしい」

絵里「ウソ?でも確かに軽トラのお爺さんの他何人かに見られたからやり過ぎたのかも」

佐藤さん「ちょちょっとあそこ行くの怖いかも(汗)」

奈津「じゃ活動場所変える?」

なかなか別の場所を決められないままでいると佐藤さんが「絵里と奈津に言いたいことがある」

俺は佐藤さんの方を見て今言うの?って顔をした。

佐藤さん「実話一昨日ユウキ君とエッチした」

絵里「それ本当の話し?」

佐藤さん「本当の話し」

絵里「まぁ怒らんけど、でも友達ならヤル前にちょっと言って欲しかった」

佐藤さん「そうやんな…」

絵里「うちもセックスしたいけど今日はダメ生理来てるし」

奈津「うちは大丈夫」

佐藤さん「じゃ奈津セックスやる?」

奈津「やり方あんまり分からない」

絵里は俺に「奈津とセックスするならあゆみとセックスしたように同じようにしたら?」

「こう言うのってムードが大事だと思うから今日無理にやる必要ないと思うよ」

その一言でみんな確かにってなった。

でもそのあと絵里に佐藤さんとどんな風にエッチしたのか色々聞かれたので大変だった。

でも実際に大変だったのは初体験をした佐藤さんのエッチな変わりようだった。

夏休み最後の日は明日から学校なので遊ぶのは無しとみんなで決めていたのに昼過ぎになって佐藤さんから電話があり家に行った。

今日は遊ぶの無しなのに呼ばれたのは佐藤さんがまたエッチなことしたいと言う理由だった。

初体験の後オマンコの違和感がなくなり落ち着くと何故かムズムズが治らなくて、きっとセックスしたら治ると思い今日夏休み最後にもう1回セックスがしたいと言うことだった。

俺は佐藤さんにセックスのやり過ぎはエッチ中毒になるから辞めようと止めたが佐藤さんはすでにパンツを濡らしていた。

我慢が出来ないのか佐藤さんがキスを無理に迫って来られベッドに押し倒されると俺もエッチなスイッチが入りお互い服を脱いで裸になった。

俺は最初に佐藤さんをベッドに座らせて濡れたオマンコを舐めた。

佐藤さん「あっぁぁ、はぁぁ」

と嫌らしく声を上げて感じている佐藤さん、すると中からヌルヌルっとお汁が出て指を入れると暖かい感触だった。

早く俺も入れたかったのでそのまま押し倒して入れた。

佐藤さん「いっいやぁぁぁ、あぁぁっ」

と顔を上に上げて叫ぶと佐藤さんからとんでもない言葉が飛び出した。

佐藤さん「あぁぁん1人でするよりセックス最高に気持ちいい、チンポ気持ち良すぎ」

小学生の女の子が言う言葉じゃないって思いますが実際佐藤さんはこのような言葉をセックスの最中普通に叫んでいました。

俺はまだセックスに慣れてないので3分も持たずにいきそうになり「ヤバイ出る」

佐藤さん「私もいきそう…あんっあんっあんっあんっ中に出すなら中出しして」

そう言って最後は激しく腰をバコンバコンしました。

俺が出す前に激しいバコンバコンに佐藤さんは先にイッてしまいました。

佐藤さん「やぁぁっあぁぁぁっダメ、イックぅぅぅっ」

イッた瞬間力一杯抱きついてきた佐藤さんでしたごイッた後力が少し抜けたのでそのタイミングを見て今度は上からプレスして乗っかり射精しました。

佐藤さんはイキ顔に脱力してる最中オマンコの中に射精され手も足も動かない感じでした。

それを見た俺は佐藤さんをベッドから下ろし床に座らせておっぱいを揉んだり中出ししたばかりのオマンコを指でイジり指についた精子を口で舐めさしたりしました。

少しすると佐藤さんも徐々に自力で動き出しました。

佐藤さんは「1人でするよりセックスの方がめっちゃ気持ちよくイケるし最高やった」

俺は佐藤さんはもう普通の女子小学生じゃないってのをこの時の変態発言で思いました。

ピンク色のランドセルが窓際の学習机の横に掛けてあるのがとても危ない物に見えました。

セックスが終わり1時間程ダラダラして過ごしたのでこれで佐藤さんも満足したと思い帰ろうとしたら佐藤さんから「もう1回今度は川のところでやらない?」

「もう今日は辞めよう」

佐藤さん「辞めようって何言ってるの?もううちら後戻り出来ないところまで行ってるんだからそれならとことん気持ちいいことやろうよ」

こんな言葉が可愛い佐藤さんの口から出たその日の夜は全然寝られなかったです。

迷ってる俺に近づき後ろから耳元に「もう1回だけお外でいつものように一緒に気持ちよくやろう…ねっ♡」

この時のことはまだ覚えてます。言葉がこれ程重く感じたのは生まれて初めてでした。

このときもし「断っていたら」どうなっていたと思いますか?コメントして頂けたら幸いです。

午後15時過ぎ自転車でまたあの川まで行って岩の近くで抱き合いキスから初めました。

佐藤さんはキスしながら俺のチンチンをズボンの上から触り勃起させるとワンピースを一気に脱いで裸になった。

俺も立ちながらTシャツを脱いでズボンとパンツを一気に下ろしチンチンを出した。

3回目にして佐藤さんは俺のオチンチン口の中に初めて入れた。フェラチオをリズミカルに口の中で舌を使い先っぽを舐めて時折り喉の奥まで入れ吸い付いた。

その吸い付きに感じてしまって一気に射精したが初めての口内射精に佐藤さんは飲み込むことが出来ず「オエッ」と吐き出した。

その後フェラチオで射精した俺のオチンチンはみるみる小さくなりとても入れられる大きさではなかった。

それを見た佐藤さんは「なんでオチンチン小さくなってるの?早く大きくしてよ!」

男性なら誰でも経験あると思いますが射精した後すぐに大きくならないときってあると思います。

このとき俺のオチンチンは1日何回も連続でやる程勃起しなかった。

佐藤さんは「オチンチンをもう1回大きくするにはどうしたらいいの?」

「それは興奮させるようなことを佐藤さんがしてくれれば大きくなると思う」

佐藤さん「興奮させるようなこと?分かったユウキ君を興奮させたらいいんやね!」

そう言って佐藤さんは岩に向かって手を付いてお尻をこちらに向けた。

佐藤さん「ほらっ!見えるあゆみのお尻の穴とオマンコの穴!!ここにオチンチン入れて欲しい、オチンチンちょうだい、オチンチンでズブズブして、オチンチンで中出しして!!」

とにかく佐藤さんはオチンチンを自分の中に入れて欲しい事を俺の目の前で言った。

その佐藤さんがおねだりする顔がたまらなく可愛かったので徐々に勃起しお尻を鷲掴みしてバックで入れた。

ちょっとバックで入れるのに失敗したが佐藤さんが指で誘導してくれたおかげで奥までズッポリ入った。

佐藤さん「あぁぁん、初バック気持ちいい」

俺は佐藤さんのおっぱいを掴み揉みながらバックでズンズン突いた。

佐藤さん「あぁんあぁんあぁんあぁんあぁん」

佐藤さんの喘ぎ声とパァンパァンとセックスする音だけが川に響きそして…

佐藤さん「あぁんあぁんイクッイクッあぁぁダメイッちゃうイッちゃうあぁもうダメ、ユウキ君あたし☆△✖️◯出る、もうダメイックゥゥゥ」

最後の方は何を言ったのか聞き取れなかったがそれは一緒にイッた後中出ししたオチンチンがオマンコから外れると「チョロチョロ」っとオマンコからオシッコが出た。

佐藤さんはイッた後お漏らししてしまった。

射精した精子も佐藤さんのオマンコから垂れ流れ独特の匂いがした。

佐藤さんは満足したのかその後川の水で身体を洗い家に帰った。

帰る途中佐藤さんが「もし妊娠したら小学生でも結婚してパパになってくれるやんな?」

と驚きの一言を言ったのはめっちゃビビりました。

この一言がきっかけでゴムを買い使うようになりました。でも佐藤さんはゴム嫌いでした。

9月

2学期が始まった9月佐藤さんは普段通り学校に登校したが何か1学期と違った。

最初に分かったのが服装だった。スカートが結構短くパンチラするんじゃないかと思うくらい膝上だった。さらにノースリーブノーブラやちょっと布の薄いワンピースなど露出度が以前と全然違った。

クラスの男友達で佐藤さんのパンツを見たと言う奴が結構続出した。俺はノースリーブノーブラの服装の日に横からおっぱいや乳首まで見た事もありました。

さらに佐藤さんの奇妙な行動はこれで終わらず中間休みにトイレにこもったり、椅子の背もたれに股を押し付けたりしてるのを目撃する者もいた。

特に印象的だったのが9月の体育のプールでスクール水着からハミケツしていた。

佐藤さんはワザと水着を食い込ませてハミケツしていたので友達から「あゆみ水着からお尻はみだしてるよ」

友達から指摘されてるのに佐藤さんは「身体が大きくなって水着が小さいから仕方ないの、それに9月でプール終わりだし水着小さいけど我慢して使おうって思って使ってる」

このように理由として6年最後のプールだから新しく水着を買うのも勿体ないと気持ちは分かりますが白いお尻を水着からはみ出しても平気な顔してたのはエロかったです。

そして、佐藤さんのハミケツはクラスみんなが目撃していたので白いぷるんぷるんのお尻を俺は何度もプールの自由時間に触った。

佐藤さんのあまりも変態的異常な行動は卒業まで続いた。

そもそもクラスの女子全員のおっぱいやパンツは体育の着替えで何回も見ました。

プール以外普段の体育で体操服に着替えるとき男女とも同じ教室で着替えてたので女子のパンツやおっぱいは普段から見ることが出来た。

これは他の学校も男女とも6年間同じ教室で着替えてたのか気になります。

こうなると自分の前の座席の女子が着替えてるのを後ろから見てるとパンツもおっぱいも普通に見えてました。

田舎の学校だったから6年間男女ともに着替えが一緒だったのか誰も嫌がる子はいませんでした。

むしろそれが普通なので佐藤さんが多少露出の多い服装で来てもあまり誰も反応しなかったのも体育の着替えがあるからそこでみんな見てたんでしょう、佐藤さんのおっぱいやパンツを…。

最後に佐藤さんの家は5つ年上の兄さんが高校を下宿で通っています。夏や冬休み以外にたまにひょっこり帰ってくる事があったそうです。

佐藤さんはそういうひょっこり帰ってくるときが一番ドキッとするそうです。なぜなら兄さんの部屋からエロ本やエロDVDを持ち出して自分の部屋でこっそり見ていたため見つかると何を言われるか分からなかったからです。

5年生でオナニーをはじめた佐藤さんは兄さんのエロ本が原因で気持ちいいエッチを覚えて6年で処女喪失する事になったが兄さんの事は何も感じてなく好きでもなかったそうです。

むしろ実際エッチをして一緒に楽しい思い出を作ってくれた絵里や奈津、俺の方が好きで一生の友人だと言ってました。

小学生の女の子は男の子のオチンチンを見ると「キャーキャー」悲鳴をあげるが佐藤さんは悲鳴をあげながらもめっちゃ見るの好きだったそうです。

さて今回は佐藤さんの話しばかりで絵里奈津の話しはあまりありませんでしたので次回続きが書けましたら、大阪市にあるス◯プ◯や枚方市にある、ひ◯パ◯のプールに行った話しをします。

10月の秋の運動会の練習で佐藤さんがノーブラで100mハードルを走った話しや組体操で逆立ちが出来ない佐藤さんに「俺にマンコを上から見せつける気持ちでやれば出来る」と練習を家で全裸でやったこととかも書こうと思ってます。

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