トラックで走り始めて30分ほど経った頃、運転席の後ろから物音がした

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大型の中距離トラックの仕事してます

夜、国道沿いの食堂で飯食べてトラックに乗り走りだして30分ほどたった頃

運転席の後ろから何か音がした

(トラックの事知ってる人は分かると思いますが、運転席の後ろは一人横になって寝れるスペースがあります)

何かな?と想い車停めて後ろのカーテン開けた

『えへっばれた?』

えええ?女の子が乗ってる

『お前誰だ?』

よいしょって言いながら助手席に座る

『あたし?』

『お前しかおらん』

『ん~・・・はなこ』

間がある、偽名だな

『降りろ』

『え~こんな山道で夜女の子降ろすの?』

くっそ~戻る時間ないし

『ほら、イケイケご~ご~』

軽い女だな

時間ないしとりあえず車走らせた

話聞いた

歳は二十歳と言ったけどどう見てもまだ16か17?高◯生にしか見えない

なんで俺の車に乗った?

かっこいいから

まあ確かに、デコトラと言われるような電飾いっぱい着けてたし、冷凍車なのでエンジンつけっぱなしで電飾もキラキラ光ってたからな

更に話を聞く

親と喧嘩して家を飛び出しフラフラしてるとき俺のトラックみてドアロックしてなかったから乗り込んだと言った

今から戻る時間はない

予定ではさっきのとこに帰るには三日後になる

軽い家出か

急に飛び出したんだろな

薄着のシャツと短パンだった

『さっきのとこに帰るの三日後になるぞ』

『別にいいよ』

俺はよくない

仕方ない、このまま行くか

車そのまま走らせる

女の子見るとうとうとしてる

(眠たいのか?)

寝てしまった

朝市場に到着した

荷物積む

売店でパンとコーヒー買いに行く

(女の子の分も買うか)

車に戻ると起きてた

食い物飲み物渡した

市場出発

途中でトイレ行きたいと言った

山道走ってるのでトイレとかコンビニらしきものない

我慢しろと言ったけど、無理限界と言うから路肩に停めてそこでしろと言った

『見ないでよ』

見るかっ

『ティッシュ頂戴』

ほれっと箱放る

『あ~届かん』

車から降りて拾いに行く

女の子お尻だして座ってる

『えっち』

ティッシュ取っただけじゃ、と言いながらもつい横目で見てしまう

荷物届けて次の積み込みまで時間あるから駐車場に停めて仮眠することにした

後ろに行って寝る

なんかもぞもぞするので目あけると女の子が裸になって俺のそばにいた

何やってるんだ?

お礼と言ってキスしてくる

やめろと言ったけど抱きついてきた

可愛い女の子が裸で抱きつく

そのままにした

ズボンを脱がしてきた

うわあ犯罪だと思っても身体は正直者、ちんぽ勃起してきた

黙ってパンツも脱がされた

ぱくっとくわえてくる

(この子馴れてるな)

少ししゃぶって跨がってきた

『そのままでいいのか?』

『んっ、外で出してくれたら』

上に乗り腰を振る

擦りつけたり上下に動かしたり

『んはっ、はあはあ、ああん』

『もう出るぞ』

『待って、もうちょいでいくっ』

激しく動く

『あああっ・・いくっ・・』

ん~と唸った

まずいもう出る

まにわあず中で出してしまった

『あああ、外でだしてって言ったじゃん』

『お前が退かなかったから』

んもうと言って『仕方ないか』

(こいつアホなんか)

荷物積み夜中走る

一発やってしまったから疲れてちょっと眠いな

『眠たいの?』

『ああ、少しね』

『寝ちゃだめだよ。じゃ眠気覚まし』

隣で裸になった

あっちの方が起きた

『あはは、もっかいする?』

時間少し余裕ある

路肩に停めた

後ろに移動

女の子を寝かせ抱きついた

『今度は外に出してね』

セックスした

『んんん・・・はあん・・いいいっ』

激しく突いていきそうになった

ちんぽ抜いたらぱくっとくわえてきた

んっんっと口動かす

あっ・・・口に出した

そのまま飲み込んだ

眠気覚ましのつもりなのによけい眠くなる

女の子が何か歌ってる

可愛いな

無事到着した

女の子が乗り込んだ食堂に帰る

『お別れだね』

『そうだな。色々ありがとうな』

『うん』

『ちゃんと家に帰れよ』

『うん』

『最後にちゃんと歳と名前教えてくれ』

『はなこ、二十歳です』

(まだそれ言うか)

『じゃ、はなこちゃんバイバイ』

『うん、バイバイ。また見つけたら乗り込むで』

笑いながら帰った

あれから何度か食堂に行くがはなこちゃんは来なかった

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