トラウマを植え付けられ性癖へ変わってしまった。

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僕は現在26歳の社会人。過去に何度か同性からの性的な接触をされ、トラウマになりつつも密かに快感を覚え、今では自らまたされないかなと期待してしまうようになりました。そのきっかけとなる最初の体験を話していきます。

僕が中学2年生だった頃、その日は友人宅で遊んでおり、帰りが午後8時頃と遅い時間になっていました。夏だったので外は真っ暗というほど暗くもなく、薄暗かったのを覚えています。

自転車に跨り、田舎道を歌いながらノリノリで帰っていると、後ろから突然声をかけられました。

びっくりして振り返ると坊主の爽やかな雰囲気のお兄さんがいました。最初は歌を聞かれたのが恥ずかしく、全く怪しむ余裕がなかったです。

「〇〇中の子?」「え?あぁそうですよ!」

「実は俺も〇〇中出身なんだよね」「あ、そうなんですね…あの高校生ですか?」

「いや、大学」「どこの大学ですか?」

「その辺だよー」

ここで僕はこの付近に大学はないんだけどなぁと少し怪しみました。

話題もないまま気まずい雰囲気で自転車を漕ぐこと数分、彼が唐突に沈黙を破りました。

「えっちな動画興味ある?あるやろ?」

「えー、まぁ笑」正直赤の他人からいきなり見せられるAVに興奮するわけもなく、話題作りかなと思い話を合わせました。

すると本当にAVを見せてきて違和感を覚え、(何かおかしい)と思うようになりました。

よくよく考えればずっとついてきてるし、仲良くもないのにAVを見せて、やたら止まろうとする。

違和感が恐怖心に変わり急いで逃げるも追いつかれ、家を特定されないように近くのイオンに駆け込みました。結局逃げ切れずトイレに連れて行かれました。

恐怖心で頭は真っ白。彼の言いなりになりました。最初は乳首を服の上から触ってきて鼻息を荒くしながら耳元で「ちんぽだせ」「はい…」恐怖で縮み上がったものを出すと、彼は皮を剥いて僕の目を見ながらいやらしい舌づかいで舐め始めました。

乳首も同時に責められ、次第に勃起してきてギンギンの上反り状態になりました。それに彼の興奮は増して今度はじゅぽじゅぽとしゃぶり、僕は男にされてる背徳感と興奮で胸が高鳴り、「あぁ///やばい♡」と漏らしながら彼の口の中に射精。

便座に座り込むと今度は顎をクイっとあげられ、僕の精液を口移しされ、そのままディープキス。この時すごく興奮しました。涎と精液でネバネバの僕の口に今度は彼の硬くて我慢汁でだらだらのちんぽをねじ込まれ、強引にフェラをさせられました。何度も嗚咽し苦しかったですが、彼の「イクっ」の言葉と共に熱い精液を口の中一杯に出されました。

「口開けて見せて、ほら、精子飲んでごらん」

(ごくん)

誰にも言っちゃいかんよ。もし言ったらみんなにバラすからね。

そう脅されて2、000円を渡され開放されました。

口の中は精液臭く、ネバネバして気持ちが悪いのに去っていく彼を見ながら行為を思い出してまた勃起してしまいました。

以上が体験談となります。

後日談として結局僕は家に帰り、その日に起きたことを所属していた部活の顧問に電話で話して、顧問経由で警察に通報、その人は逮捕されました。他にも何人か被害者がいたそうです。彼は大学生を装った近所の高校生でした。

これをきっかけにどんどん性癖が捻じ曲げられていく出来事が起きるので、他のも読みたいという方がいれば投稿します。長々と読んでいただき、ありがとうございました!

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