私39歳自営業、妻32歳図書館司書です。
夫婦で一週間ほど南の島のビーチに行った時の話です。
今回の旅行では妻が昔から一度はやってみたいと言っていたトップレスに挑戦しました。
トップレス解禁のビーチでしたが、やっぱり日本人女性のトップレスはめずらしいみたいで、妻はスタッフの男たちの注目の的になっていました。
彼らは飲み物やフルーツを代わる代わる運んできては何かと妻に話しかけてきます。
妻はそんな彼らの少し卑猥な言葉やHな話をけっこう楽しんでるようでした。
さらに欧米人の若者たちが「Can I take a picture of you?」と無理言ってきても気さくに撮影に応じていました。
私はその様子にすっかり満足してビールを飲んで横になっていたら、気持ち良くていつの間にか寝てしまいました。
しばらくして妻の声が聞こえてきて目を覚ましました。
それは妻が隣のデッキチェアの男と話している声でした。
(確か隣りはカップルだったはず・・・)
そう思いましたが、その時、隣には男がひとりだけいました。
すぐに男が私に気づき、軽い会釈します。
妻も男の様子から私が目覚めたことに気づき、一瞬戸惑ったようですが、男を私に紹介しました。
なんと男は妻と学生時代に同じサークルだったT君でした。
サークルは野球のサークルで、妻はマネージャーをしていたとのことでした。
これは後で妻から聞いたのですが、その野球サークルには妻の元カレがいて、それが縁で妻はサークルのマネージャーをしていたそうなのです。
妻の元カレとT君は友だちで今でもしょっちゅう会っているそうです。
妻は私と結婚する前までは何度かそのサークルの同窓会に顔を出していたようですが、それでもT君とは5、6年ぶりに会ったとのことでした。
ビーチでT君が話しかけてきた時、妻は「びっくりして心臓が止まるかと思った!」と言って笑っていました。
私はそんな話の内容よりも、おっぱい丸出しでスケスケのTバックというほぼ全裸の格好で学生時代の知り合いと平然と話をしてる妻の姿に驚きました。
そして何だかゾクゾクしてきました。
私「恥ずかしくないの?」妻に尋ねました。
妻「はじめは超恥ずかしくて乳首を手で隠しながら話してたけど何だか余計いやらしくなっちゃって・・・。」
それからはおっぱい丸出しでT君と話してたようです。
私「どれくらいの時間話してたの?」
妻「うーん、30分くらいかな・・・。」
30分だと私が眠ってから今までずーと話していたことになります。
その後、とりとめのない話が続きましたが、妻は依然おっぱい丸出し、下はスケスケTバックのままです。
T君と私の間に妻がいる状態です。妻はT君と話すときはどうしても私に背中を向けて、T君と正対する格好になります。
妻のおっぱいはもちろんスケスケの陰毛もばっちりとT君には見えたはずです。
というより妻はわざとT君に自分のカラダを見せつけてるように感じました。
突然、残念そうにT君は言い出しました。
T君「俺、そろそろ奥さん、迎えにいかなきゃいけないんで・・・。」
妻「え、どこに?」
T君「そこにあるエステ」
T君は奥さんがビーチ脇にあるエステに行っている間、このビーチで時間をつぶすつもりだったようです。
T君「Y子ちゃん、今年の忘年会は絶対来てね。Uから連絡がいくはずだから・・・」
妻の名前がT君の口から出てきたので驚きましたが、知り合いだから妻の名前を知っているのは当然です。Uとは幹事の名前で、妻の元カレではないみたいで少し安心しました。
ただ、ほぼ全裸の妻に私の知らない男が妻の名前を呼んでいるというシチュエーションにはかなり興奮しました。
T君は私に丁寧なあいさつをしてから去っていきました。
(しばらく間があって)
妻「怒ってる?」
私「全然、なんでそう思うの?」
妻「昔の友だちに全部見せちゃって・・・」
私「実はめちゃめちゃ興奮してた。Y子が感じてるのもわかってたし。」
妻「なんでわかるの?」
私「だってY子の乳首、ビンビンに勃ってるじゃん」
妻「そうなの、すごく感じちゃった・・・」
それから妻は私にT君と何を話したのか丁寧に教えてくれました。
T君ははじめは「びっくりしたーー」とか「驚いた!」って言ってただけだったのに、だんだんHな話とか妻のカラダについていろいろ言ってくるようになったそうです。
(妻が思い出しながら・・・)
T君「まさかあの真面目でお嬢さんのY子ちゃんがこんな格好してるってZサークルのみんんなが知ったらビビるよな」
妻「Sだけは言わないでね」
Sとは妻の元カレだそうです。
T君「言わないよ。っていうかこんな話、誰も信じないと思うし」
妻「そうだね・・・」
T君「でもY子ちゃんの乳首を本当に拝める日が来るなんてね~」
妻「?」
T君「学生のとき、みんなY子ちゃんでオナニーしてたしな、俺も10回くらいはした。Y子ちゃんがSとヤッてるところ想像して・・・」
妻「ええーー」
T君「Uなんて今でもY子ちゃんの裸、想像してオナニーしてるってこの前言ってたよ。Y子ちゃんは永遠のオナペットだって」
妻「・・・・・・」
T君「ホントいいおっぱいしてるよ・・・」
もともとM気質の妻はそのT君の言葉攻めでついにおっぱいを見せつけるような格好になったようです。
妻の乳首を凝視するT君。
T君「おおーー。勃起してきたー」
妻「やだー」
T君に見つめられた妻の乳首はその時「プクー」と勃起したそうです。
乳首が勃起する瞬間を昔の男友達に見られ、何が何だかよくわかんなくなった妻は私が横で寝ているという状況も加わり、大興奮してしまったようです。
それからは堰を切ったようにTバックのおしりやスケスケの陰毛をT君に見せてたと告白しました。
私が目覚めて気付いた妻の感じは間違ってはいなかったのです。
すぐにでも妻を抱きたいと思った私は妻と一緒に部屋に戻りました。
Tバックをを剥ぎ取るようにして妻を裸にした私は、妻の秘部を確かめました。
やはりそうでした。
前戯の必要ない妻のカラダを私は何年かぶりにたっぷりと堪能することができました。
T君のおかげです。
行為の途中、T君にどうやってカラダを見せたのか妻に聞き続けました。
話しながら妻は信じられないくらい興奮していきました。そしてその拍子に信じられないことを口にしたのです。
なんと妻はT君にトップレスを撮られたというのです。
妻と話しているうちに妻の見られたいという願望にT君は気付いたのでしょう。
当時、発売されたばかりのスマホで7、8枚は撮られたそうです。
T君からどうしても記念の写真が撮りたいといって懇願されて断れなかったというのです。
さらに妻の裸をU氏や他のサークルのメンバーに見せてやりたいと言われて、妻はグラッときたようです。
T君は妻の本当の気持ちに気付いていたんだと思います。
妻もみんなが昔、自分のカラダを想像してオナニーをしてくれてたと聞いて悪い気がしなかったと思います。
私はどんな格好の写真を撮られたのか聞きました。
私が隣で寝ていましたし、他にも人の目もあったようで、あまり過激な写真は撮らなかったそうです。
でも、妻の乳首、Tバックの尻、スケスケの陰毛はU氏をはじめサークルのみんなに間違いなく出回ってることでしょう。
その年のZサークル忘年会に妻は出席しました。
そこで何があったのか、私は聞いていませんし、妻も語ろうとはしません。
だから私は今、妄想の中だけで妻の痴態を楽しんでいます。