そんな大した内容ではないですが先日あった見せつけてしまった体験談です。
仕事帰りに某大型家電量販店に寄った時の話です。特に用という用はなく適当に家電やオモチャコーナーを覗いてぶらぶらしていました。
夜遅く閉店が近い時間だった為、店内の客はだいぶ少ない状態でした。
そろそろ帰ろうと思い最後に用を足そうとトイレに入りました。トイレの中も人の気配はありません。
小便器の前に立ってベルトを外しズボンのチャックを下げました。僕は用を足すときベルトも外してズボンのチャックを全開にし、パンツの前を下げてモノをだいぶ出してする癖がありました。
普段なら周りの人にあまり見られないように気を使い便器に近づいてしていましたが、今は人の気配が無かったので便器からある程度離れた距離から堂々と放尿していました。
すると突然、トイレの入口から女性の清掃員が入って来ました。歳は40〜50位の歳の割には見た目に気を使ってる感じのオバさんの清掃員でした。
「あっ…!」
と清掃のオバさんが小さく叫びました。
閉店が近かったのでトイレには誰もいないと思っていたら客がまだ残っていたので驚いたのかと最初は思いました。
しかしよく見ると少し違う事にすぐ気付きました。僕が用をしていた場所は一番端の便器で仕切りが無かったのでトイレの入口から入った位置だと確実に僕のチンコが丸見えになっていて、それに驚いたのだと分かりました。
清掃のオバさんは急いで「失礼しました。」と言うとクルッと後ろを向いてトイレの床にモップを掛けていました。
(しまった…オバちゃんにチンコ見られた…)と少し恥ずかしい気持ちになりましたが気にしてない素振りをしながらそのまま用を足し続けていました。
すると少し妙な事に気が付きました。
清掃のオバちゃんは背中を向けてはいましたが僕の斜め後ろ側のそばからあまり移動しようとせずモップを掛けていました。しかもモップを掛けている体を装いながら時折こちらをチラチラ見ている事に気が付いたのです。
(あれ…オバちゃんこっそりチンコ覗いてる?)
そう確信した僕はそのまま気付いてないフリをしながら見せてあげる事にしました。
僕はそのまま放尿をし続けながらオバちゃんにもっとよく見えるように身体を少し傾かせました。
オバちゃんも気付いてないフリをしつつもこっちをチラチラ見てる事は丸分かりでした。
オバさんといえどこんなに僕のチンコを覗こうとしてくる女性がいるのだと興奮して放尿しながら半勃ちになっていました。
僕はそれでも気にしていない素振りをしつつオシッコをし続けました。そして尿が切れた後、雫を切るふりをしつつチンコの先端の皮を動かして鬼頭部分をシコシコとした動作で出し入れしていました。
オバちゃんはもう何度も同じ床を磨きながら僕のチンコを盗み見してました。
この時、僕のチンコはビンビンに勃起して先っぽは丸見え状態になっていました。このままシコシコし続けたい衝動に駆られましたが流石に露骨過ぎてマズイと思い、ビンビンのモノをパンツにしまってズボンのチャックを上げました。
前を膨らませたままですが気にしていないフリをしながら洗面台へ向かい手を洗いました。
オバさんはサッと僕から離れて別の場所をモップで磨いていました。
手を洗い終えトイレを出る時
「ありがとうございましたぁ//」
と少し嬉しそうなオバさんの声が聞こえてきました。